「ドラクエウォーク」のヒットも記憶に新しい『ドラゴンクエスト』シリーズ。幻想的な世界観で彩られる壮大な物語はまさに大冒険、日本のゲーム史において外して語れない伝説のRPGである。11月27日は、そんなシリーズ8作目『ドラゴンクエスト8』の発売日だ!
2004年に発売された本作。実は本日で発売から15年を迎える。それを知った時、37歳である私(中澤)は遠い目にならざるを得なかった。「あの事件からもうそんなに経つのか……」と。
「ドラクエウォーク」のヒットも記憶に新しい『ドラゴンクエスト』シリーズ。幻想的な世界観で彩られる壮大な物語はまさに大冒険、日本のゲーム史において外して語れない伝説のRPGである。11月27日は、そんなシリーズ8作目『ドラゴンクエスト8』の発売日だ!
2004年に発売された本作。実は本日で発売から15年を迎える。それを知った時、37歳である私(中澤)は遠い目にならざるを得なかった。「あの事件からもうそんなに経つのか……」と。
いとも簡単にアッサリと、禁煙に成功してしまった。病院の医師と一緒に禁煙する「禁煙治療(禁煙外来)」を始めてから3カ月ほどになるが、本日、最後の受診を経て、先生から「はい、(禁煙治療は)卒業ですね〜」と太鼓判をもらった次第。アッサリ。本当に、アッサリと終わった。
同僚の和才が書いた「禁煙外来に通院中と通院後の全記録」に載っていた「卒煙証」がもらえるのかとワクワクしていたが、そんなイベントもなく、「はい、これで終わりです」とアッサリ終了。あまりにもアッサリしすぎていたので、自分で「卒煙証」を作ったほどだ。
皆さんは覚えているだろうか? おそらくこの世で1番大きいサイズのスターバックスの「ビッグロゴマグ」が販売されたことを。今から4年前の2015年のこと、オンラインストア限定で8万6400円という驚異的な価格で販売していた。マグカップとしてではなく、観葉植物の鉢受けとして販売していたもので、大人の男性1人で抱えるようなサイズの代物だ。
もしかしたら、それを凌ぐサイズの巨大マグが東京・丸の内の商業施設「KITTE」に登場したとの噂を聞きつけた。これは行くしかねえ! ということで、当編集部で購入したビッグロゴマグを携えてKITTEへと向かったところ、想像を超えるデカさで笑った!
2019年11月23日より台湾で行われている野球「2019アジアウインターベースボールリーグ」。毎年この時期に東アジア地域の野球選手が台湾に集結し、行われるリーグ戦で、日本からはNPBの選手による2チーム、社会人野球選抜の合計3チームが参加している。
さて日本チームの活躍も気になるところだが、台湾チームも見逃せない。今回より川崎宗則選手が所属する「味全ドラゴンズ」が参加。初日の試合では川崎選手もスタメン入り。そして試合ではあの台湾名物が披露されたのである!
それは美女チアリーダーによる応援合戦。ムネリンの応援歌がスゴかった。
音楽ストリーミングサービスの世界最大手「Spotify(スポティファイ)」が本日2019年11月26日、国内 iOSユーザー向けに新サービスの提供を開始した。すんげぇ~機能なので「Spotify」ユーザーは要注目だぞ。
新たに搭載された『シンガロング』という機能。これを使うと、なんと再生中の曲のボーカル音量をワンタップで調整できるのだ。つまりボーカル音量を下げれば、いつでもどこでも原曲でのカラオケが可能になるってわけ! マジかよスゴすぎんだろォォォオオ!!
「生きている化石──」なんと胸の踊るフレーズであることか。ヘルメットのようなごっつい頭に、トゲだらけの体。スラリと伸びた丈夫なしっぽ。数億年前から姿が変わっていないことを受け、ヤツ…… “カブトガニ” はそう呼ばれている。
“カニ” と名付けられているものの、その実クモやサソリなどと同じ鋏角(きょうかく)類という謎っぷり。海外では食べることもあるそうだが、日本では天然記念物のため口にすること能(あた)わず……と思いきや、岡山県笠岡市にて食用カブトガニを発見した。しかも餡子入りときたもんだ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も伝説で100が出て緊張しているかな? この前、たかしお兄さんがコバルオンの100を引き当ててたんだけど「緊張するゥゥウウ」「すぐにボールから出るんですけど!」って焦りまくりだったよ。お兄さんもレックウザの100が出た時は時間が止まったよね!
それはさておき、2019年11月27日(水曜日)から伝説レイドに『テラキオン』が登場する。まず宣言しておこう、テラキオンは本気案件だ。テラキオンは、本気、案件、だ。というのも……。
出だしからこんなことを言うのはどうかと思うが、正直あまり「すき家」が好きではない。定期的に松屋には行くし、ライザップ牛サラダを求めてほぼ毎日吉野家にも通っている。ただ、なぜか すき家にだけはなかなか足が向かないのである。
だがしかし、すき家の『食べラー・メンマ牛丼』だけはメチャメチャ好きだ。本ッ当に好きだ。初めて『食べラー・メンマ牛丼』を食べた時の衝撃と言ったら……! 2019年1月に復活した際は、ガチで週3くらいは すき家に通っていた。それくらい大真面目に『食べラー・メンマ牛丼』が大好きなのだ。
JASRACのせいで街から音楽が消えた! JASRACが音楽をつぶす!!
2019年7月には、音楽教室へ潜入調査を行って大炎上したことも記憶に新しいJASRAC。その所業はまるで悪の秘密結社のごとし! 許せねェェェエエエ!! というわけで、逆にJASRACに潜入してみた。
30~40代の男性であれば、子どもの頃に「UFO」「幽霊」と同じくらいに信じていたはずだ。週刊少年ジャンプで連載されていた『魁!! 男塾』に登場する「民明書房」の存在を。私(佐藤)は信じていた! 実在する出版社であると。
これが架空のモノであると知っているかどうかで、その人の「大人度」が試されるといっても過言ではない。そんな民明書房の内容を記述したトランプが存在していた! 私はあろうことか、先日オープンしたばかりの渋谷パルコで思わず買ってしまったのである! 知っているのか雷電!?
言わずとも分かりきっていることだが、東京タワーは東京のシンボルだ。東京スカイツリーや渋谷スクランブルスクエアといった新たなシンボルが次々に建てられているが、今でも東京といえば東京タワーを連想する人は多いだろう。
しかし、そうは言いつつも常識中の常識である東京タワーに私は登ったことがない。これまで2、3度は下に行ったことがあるも、登るまでに至らなかった。前に訪れたのは10年くらい前だろうか、あれから月日は流れてまたも私は東京タワーの下にいた。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年11月26日(火曜日)に抽選される第1053回ミニロトだ。それではどうぞ!
お湯を注いで3分待つだけで食べられるカップ麺は、日本が世界に誇る発明品の一つだ。慣れれば子供だって簡単に作れてしまう。ある意味、究極の手抜き食品と言えるだろう。だがしかし……どうやら日本人は、カップ麺を作るのすら面倒になってしまったらしい。
サンコー株式会社が2019年11月25日より発売を開始した自動カップ麺メーカー『まかせ亭』。その名の通り、カップラーメンを自動で調理することが出来る夢のサーバーである。ぶっちゃけアホ寄りなアイデアながら、個人的には「ついにここまで来たか……」という謎の感慨を禁じ得なかった。
インスタ女子なら誰でも憧れる、海外の映えスポット、ギリシャにある「サントリーニ島」。青い海にカラフルな家並みが立ち並ぶ、有名な観光地だ。
そんな「サントリーニ島」の気分を、日本でも味わえるスポットはご存知だろうか? その場所とは、沖縄県宮古島市の伊良部島にある「佐良浜(さらはま)漁港」である。
今回初めて宮古島に来た私(耕平)だが、たまたまバスで移動していた際、日本の漁港には似つかわないカラフルな街並みを見て深く感動。その後、実際に街を歩いてみたので、感想をお伝えしようと思う。
気が付けば、私(佐藤)は50代が見えてきている。「40にして惑わず」(不惑)というが、惑わされっぱなして、6年を経過して46歳になってしまった。この先、いつになったら迷わずに自分の “道” を極められるようになるのだろうか。考えただけで気が重い……。
せめて格好だけでも大人を気取ろう! ということで、押し入れからうちの親父にもらったお下がりの服を引っ張り出して着てみた! 少しは大人になっただろうか?
以前からスーパーで買ったアボカドを栽培している。育てて半年目までは順調としか言いようがなかったのだが、最近とんでもない大ピンチに陥ってしまった。異変が起きたのは、今からおよそ1カ月前くらいだろうか……