「時間制のゲームセンター」、そんなものがあるとは、私(佐藤)は最近まで知らなかった。2026年5月に東京・福生の「ゲームセンター タンポポ」に行き、時間制の面白さがすっかり気に入ってしまい、以来巣鴨と上野のお店を訪ねてみたのである。
すでに都内の主要3店舗には行ってしまったため、今回は足をのばして、埼玉・越谷にあるスロットゲーセンの「バタフライ」を訪ねてみた。ここはメダルを直に筐体に投入できるし、大当たりならジャンジャンメダルが出てくる爽快感あふれるお店である。
「時間制のゲームセンター」、そんなものがあるとは、私(佐藤)は最近まで知らなかった。2026年5月に東京・福生の「ゲームセンター タンポポ」に行き、時間制の面白さがすっかり気に入ってしまい、以来巣鴨と上野のお店を訪ねてみたのである。
すでに都内の主要3店舗には行ってしまったため、今回は足をのばして、埼玉・越谷にあるスロットゲーセンの「バタフライ」を訪ねてみた。ここはメダルを直に筐体に投入できるし、大当たりならジャンジャンメダルが出てくる爽快感あふれるお店である。
私は視覚障害者4年生で、カラオケが大好きだ。最近は、嵐の「Five」をお風呂で猛特訓している。
今は歌詞の暗記が必要になり、レパートリーが激減している……。とはいえ、今年は嵐への感謝を込めて、カラオケは嵐1本でいくつもりだ。
ちなみに歌は、自他ともに認める「ド下手」である──と、どうでもいい近況はこのくらいにして本題に入る。
私の日常のほとんどは、誰かの助けやアプリに頼りながらなんとか回しているが、そんな中で数少ない「一人で完結できる場所」がある。
それが、自宅から徒歩1分のところにあるコンビニだ。
ここは特別な場所だ。点字ブロックもナビアプリも使わず、自分の感覚だけでたどり着ける。
目が見えていた頃から通っていた、いわゆる「近所のいつものコンビニ」。
たぶん、誰にでも一つはあるあの感じの場所だ。
最近すっかり「酒飲み担当」として定着してしまったようで、日々たくさんのリクエストをいただいている。ほんまにみんなありがとう。嬉しいです。
ただ、その一方でここ最近増えているのが「〇〇で無双してきてください」系の、いわば読者からの下剋上案件だ。そして今回届いたリクエストがこちら。
「サイゼで1万円チャレンジをしてきてください!」
……いや、わしゃフードファイターか。
しかもメッセージには「大島さんなら達成できるんじゃないでしょうか」とまで書かれていた。鬼かよ。
だが売られた喧嘩は買うがモットーの私である。その挑戦、受けて立とうじゃないか。ということで今回は、女ひとり飲み in サイゼリヤ 1万円チャレンジだ。行ってみよう!
先日、人生初のカプリチョーザで名物パスタ「トマトとニンニク」のおいしさに心を奪われた私(あひるねこ)。
実はその際、気になりつつも食べ損ねてしまったメニューがある。それがもう一つの名物「シチリア風ライスコロッケ ミートソースがけ」(税込960円)だ。
どうしても気になり、2回目のカプリチョーザへやって来たが……実物の「ライスコロッケ」は、ひとりで食べるにはあまりにも巨大。「トマトとニンニク」も頼むつもりだった私の計画は、この時点で早くも狂い始めていた。
イオンモールに行ったことがある人は多いと思う。食品、衣料品、映画館……私(耕平)もイオンモールにはそれなりにお世話になってきた方だ。
しかし、イオンモールで「角打ち(かくうち)」をしたことがある人はどのくらいいるだろうか? おそらく全国のイオンモール利用者でも、ごく少数であろう。
ちなみに「角打ち」とは、酒屋で購入したアルコール類を店内で立ち飲みできる、昔ながらのサービスで下町の酒屋さんに多く見られる。
そんな日本最大級のショッピングモールチェーンに……
「角打ち、やってます」
の文字が……イオンで角打ち? マジか。一体どんな空間なのか? ということで、レポートしてみることにした。
ローソンが1カ月にわたって展開してきた『超ハッピーすぎ! チャレンジ』もいよいよ最終週に突入した。今週は全13商品がお得仕様になって登場している。
さて、その中で大本命として推したいのが『盛りすぎ! 1食分の野菜ちゃんぽん』だ。599円という価格ながら1食分の野菜が摂取できるのは非常に心強い。今週もローソンが熱いぞ!
X(旧:Twitter)がグローバル化してから数か月。私のアカウントは「海外のグルメ」が表示されることが多くなった。珍しい料理を空き時間に眺めるのがマイブームとなりつつある。
先日は、もちッとした『謎のスイーツ』を調理する映像が流れてきた。正体を探ってみたところトルコの伝統的な鶏肉を使ったスイーツだと判明。え? ととと……鶏肉!?
ポケモン初の屋外常設施設『ポケパーク カントー』がオープンしたのは今年2月のこと。オープン当初の熾烈なチケット争奪戦もやや落ち着いたようで、先日初めて同テーマパークへと足を運んできた。
さて、今回は「初めてのポケパーク カントー」と題してレビュー記事をお届けするが、そこはとてもとても平和なポケモンだらけの世界であった。
2026年6月、中毒性抜群のナポリタンで知られる「スパゲッティーのパンチョ」が期間限定メニューとして『タコスパ』を販売中だ。タコスパのタコは “タコス” で、タコスやタコライスに着想を得たメニューとなっている。
タコスとパンチョは絶対に相性が良さそう……というわけでさっそく『タコスパ』を試してみたところ……ほう。後半になればなるほど美味しくなる、摩訶不思議なメニューだったのである。
アイスがおいしい季節になってきた。
私(夏野)は工場見学が好きで、これまでさまざまな工場を見てきたのだが、その中でもお気に入りのひとつが「グリコピア CHIBA」である。
実際、何度か訪れたことがあるが、行くたびに新たな発見やワクワクがあるから不思議だ。
これ、ほんとに無料で楽しんじゃっていいの……?