先日、我が家の乾燥機が故障した。正確に言うと、電源は入るものの、まったく乾かない状態である。
結果的に、修理の訪問は4回、約1か月を要したが、この一連の出来事は、家電の延長保証は本当に必要なのかを改めて考えるきっかけにもなった。
そして同時に、こちらの忍耐力と寛容さが、静かに試される時間でもあった。
先日、我が家の乾燥機が故障した。正確に言うと、電源は入るものの、まったく乾かない状態である。
結果的に、修理の訪問は4回、約1か月を要したが、この一連の出来事は、家電の延長保証は本当に必要なのかを改めて考えるきっかけにもなった。
そして同時に、こちらの忍耐力と寛容さが、静かに試される時間でもあった。
最近、ふと思った。いま使っている枕はいつ買ったのだろう? そもそも自分で買った記憶がない。ということは、実家にいた時から使っている? だとするなら20年以上も前である。
なんだか急に落ち着かなくなったので、そろそろ新しい枕に買い替えようと思うが……とその前に、ずっと試してみたかったサブスクがあるのだ。
「THE PILLOW」というサービスで、なんとこちらは枕のサブスクである。
2025年1月14日より餃子の王将に『新極王7シリーズ』が登場した。ワンランク上のプレミアムメニュー『極王』が大幅アップデートし、現在全国の餃子の王将で提供されている。
これまで当サイトでは極王とノーマルメニューの食べ比べを行ってきたが、この記事はそのまとめ! 餃子の王将『新極王7シリーズ』の中で「食べて後悔しないメニューランキング」をご紹介しよう。
季節ごとに様々なフェアメニューを展開しているしゃぶ葉。2026年一発目の新フェアが1月22日から始まったというのでお店に来てみたのだが……今回はなんだか今までと毛色が違うぞ?
フェアの名前は『背徳 至高のグルメフェア』。なんかしゃぶ葉っぽくない凄いネーミングだと思ったら、料理研究家リュウジさんと、人気声優・安元洋貴さんが共同開発しているらしい……!
普段全く料理をせず、アニメも見ない私でも、さすがにリュウジさんも安元さんも知っている。それほどのビッグネームである2人がしゃぶ葉で作り出した背徳グルメ……一体どんな仕上がりなのか気になりすぎるぞ!
2026年1月22日から、全国のコメダ珈琲店で「クラブハリエ監修 ショコラノワール」の販売が始まった。
ちょうど1年前に同じ名前のシロノワールが販売されたが、今回はアップグレードが施されている。
初代の時点で様々な形でチョコの美味しさを楽しませてくれる仕上がりだったが、今年は新たなトッピングを携え、さらなる高みに至っていたぞ!
日本全国、ホテルは数えきれないほど存在するが、格式高い代表格といえば帝国ホテルが挙げられる。ホテルオークラ東京、ホテルニューオータニとの御三家は有名で、数多くの著名人が利用してきた。
一言で表すなら超一流。もはや足を踏み入れるだけでも緊張するものだが……なんと冷凍食品を出しているのをご存じだろうか。
育休を取る男性が増えているらしい。なんでも2024年度の男性育休取得率は40.5%で、過去最高を記録しているのだそう。
──だが、世間で語られるのは子どもや母親から見てのメリットばかり。育休を取った男性自身にとってはどんなメリットがあるのだろうか?
気になったので、実際に約半年間の育休を取得した我が夫に話を聞いてみた。
まさか「牛角」を焼肉屋ではなく、居酒屋として利用する日が来るとは思わなかった。平日限定とはいえ、2時間飲み放題で税込2178円。しかも肉200g付き。枝豆は無限である。
2026年1月21日より始まった『焼肉酒場セット』が居酒屋として強すぎると確信した私(あひるねこ)は、さっそく平日の夕方、近くの「牛角」へ向かった。
東京メトロで日本橋に行くと、絶対に気になる滋賀のアンテナショップ「ここ滋賀 -COCOSHIGA-」。日本橋駅のB5~12までのどの出入り口からも近く、この辺に来ると確実に視界に入るのだ。
しかし立ち寄ったことは無かった。おぼろげに気になったままで放置しておくのはよくない。きっと私にとって未知の美味いものがあるだろうし。
腹が減った。そこの松屋にしよう。入ってみたら、券売機に見慣れぬメニューがある。「ピリ辛ニラたま飯」だ。店舗限定らしい。
食べてみたところ、これは担々麺を食べた時に、恐らく多くの人が1度は考えたことのあるヤツ。このスープを飯にぶっかけたら、きっと美味いだろうなぁって。
餃子の王将が『新極王7シリーズ』の取り扱いを開始したのは2026年1月14日のこと。極王とは餃子の王将のプレミアムメニューのことで、通常版よりややお高い価格設定となっている。
気になるのは「高い分ノーマルメニューより美味しいのか?」だが、果たしてエビチリはどうなのだろうか? というわけで『極王海老のチリソース』と「海老のチリソース」を食べ比べてみることにした。
先日私は、飛行機に乗って、ずっと行きたかったごみ処理場に向かった。
有名観光地でもなければ、話題のグルメがあるわけでもない。目的地は、ごみを燃やすための施設だ。
なぜ、わざわざ飛行機に乗ってまで? その理由は、ここが「エコリアム」と呼ばれる、ごみ処理場とは思えないほど美しい場所だと聞いていたからである。