またしても……という表現が正しいのだろうか。2017年8月22日、ドリフト界のレジェンド「ケン・ブロック」の新作が YouTube に公開され、あまりの狂気っぷりに見る人が衝撃を受けている。
今回の舞台は、なんと砂漠。これには「ジムカーナ」シリーズなどでヤバいドリフトをしまくってきたケン・ブロックといえども自由が利かず、さすがに難しいのでは……と思いきや! やっぱりそこはドリフト神。少しのミスも許されないコースでがっつりとドリドリするから圧巻である。
またしても……という表現が正しいのだろうか。2017年8月22日、ドリフト界のレジェンド「ケン・ブロック」の新作が YouTube に公開され、あまりの狂気っぷりに見る人が衝撃を受けている。
今回の舞台は、なんと砂漠。これには「ジムカーナ」シリーズなどでヤバいドリフトをしまくってきたケン・ブロックといえども自由が利かず、さすがに難しいのでは……と思いきや! やっぱりそこはドリフト神。少しのミスも許されないコースでがっつりとドリドリするから圧巻である。
日本国内はもとより、海外でも絶大な人気を誇る自動車メーカーのひとつに「スバル」がある。同社の最大の特徴が国内メーカーとして唯一の水平対向エンジンを製造している点で、優れた走行性能を得られるのがメリットだ。
そのスバルの人気モデル『WRX STI』のカスタムカーが、2017年7月21日にタイムアタックの名門「ニュルブルクリンク北コース」でセダン最速記録を更新。パワフルに爆走する迫力のタイムアタック映像が公開されている。
投げ技・関節技・打撃技……。プロレスにはあらゆる要素の技が凝縮しているが、プロレス独特のムーヴが「飛び技」と「フォール技」であろう。レスリングにもフォール技はあるが、見た目の派手さや種類の多さを考えると、やはりプロレス技に軍配が上がる。
今回は、数あるフォール技の中でも、華麗かつフォール率の高い「ラ・マヒストラル」をご紹介したい。日本マット界史上、最高の「ラ・マヒストラル」の使い手といえば……そう、ウルティモ・ドラゴンである。
突然だが皆さん! 「イケメンなアスリート」と聞いて、いったい誰を思い浮かべるだろうか? リオ五輪では体操の加藤凌平選手らの名前があがったが、いま開催中の国際的なスポーツ大会である競技の日本代表がカッコイイと取り上げられている。
それは、“ポセイドンジャパン” こと男子水球チーム! 強くたくましいイイ男軍団であると熱い視線が送られているのだ。
千葉ロッテファン歴20数年……こんなにつまらないシーズンは記憶にない。2017年8月21日現在、借金は驚異の38……チーム打率最下位! チーム防御率最下位!! 勝率に至っては4割を切って3割2分1厘! ハッキリ言って暗黒期の幕開けである……。
そんな中、チームを5年間率いて来た伊東勤監督が、今シーズンいっぱいでの辞意を表明した。何かと脆弱な千葉ロッテを5年間で3度もAクラスに導いた名将、伊東監督。本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。ただファンとして気になるのは……後任監督についてである。
日本全国の高校球児たちが、負ければ終わりの一発勝負で激突する夏。甲子園常連の超強豪校から9人ギリギリで地方予選に挑む無名校まで、野球部員たちのドラマは様々だ。青春がギュッと詰まった高校野球には、勝ち負けを超えたサイドストーリーが必ず存在する。
そこで今回は、高校球児たちが過ごす3年間を「あるある形式」にして紹介したい。高3最後の夏を迎えるまでに、球児たちは一体何を経験するのか……男子校野球部出身の筆者が、当時の思い出を一気に振り返ってみたのでさっそくご覧いただこう!
電気自動車やハイブリッドカーなど、環境にやさしい新型自動車が次々と登場している昨今。自動車と同じく大きな成長を遂げている乗り物がバイクだ。
そこで今回は、米国のメーカーが開発した驚異のパワーを誇る電動バイクの映像をご覧いただきたい。すでにホームページで予約販売が始まっている未来型モンスターバイクの性能はいかに!
アクションならスーパーマリオ、格闘ならストリートファイターと、ゲームの各ジャンルには定番タイトルが存在するが、中でもレーシングゲームとして圧倒的な人気を誇るのが『グランツーリスモ』シリーズだ。
そこで今回ご紹介したいのは、これまでリリースされた同シリーズの主なタイトル12本分の走行シーンを数分間にまとめた動画だ。さて、どのように進化を遂げてきたのか? その過程をご確認いただきたい。
過酷すぎる自転車レースといえば、真っ先に思い浮かぶのが「ツール・ド・フランス」。それもそのはず、同レースは世界最大とも言われるだけに、人の限界を超えるような体力と肉体が要求されるからだ。
そのことは自転車レースに詳しくなくても知っている人は多いだろうが、とあるレースもまた、あまりに過酷すぎるので紹介しておきたい。レース名は「Mountain of Hell(マウンテン・オブ・ヘル)」……つまり「山の地獄」である。
なかなか得点が生まれないスポーツというイメージがあるサッカーだが、実を言うと決まる時はアッサリと決まるもの。10秒あれば得点が生まれるし、何ならキックオフからわずか数秒で決まるゴールだってあるくらいだ。
しかし、いくら何でもキックオフから数秒でオウンゴール(自殺点)が決まることなんてあってはいけない。むしろどうあがいてもできない……はずだが、とんでもない珍事が発生! なんとキックオフから14秒でオウンゴールが決まった試合があったというのだ。
本日2017年8月10日、老若男女問わず人気のauの三太郎シリーズの新CMが公開となった。今回の主役は三太郎ではなく、菅田将暉さん演じる「鬼ちゃん」だ。
これまでは “チャラい” キャラクターでおなじみだった鬼ちゃんだが、新CMではそんな雰囲気から一転。真剣な表情で力強く熱唱する姿を披露している。
スポーツで偉業を成し遂げてきた英雄を人は “レジェンド” と呼ぶ。中でも、NBA界で圧倒的な記録を残したスーパーレジェンドがマイケル・ジョーダンである。
そんなマイケル・ジョーダンと史上最強コンビとして知られるスコッティ・ピッペンが、なんと先日約20年ぶりにコートで共演。その様子を収めた動画が公開され、海外で話題となっている。
また新たに日本人スポーツ選手による偉業が達成されようとしている。なんと、WWE所属のプロレスラー「中邑真輔(なかむら しんすけ)」が、業界屈指のビッグイベント・サマースラムのメインイベントに出場することが決定したのだ!
例えるならば、ヤンキースの松井秀喜がワールドシリーズに出場するようなもの、テニスの錦織圭がウィンブルドンの決勝に進むようなもの、サッカーの香川真司がチャンピオンズリーグで10番を背負うのと同レベルの快挙なのである!!
台風5号の影響で順延されたものの、ついに開幕した第99回全国高校野球選手権大会(甲子園)。果たして全国の頂点に立つ高校はどこなのか。これから15日間に渡って、年に一度の戦いが繰り広げられる。
白球を全力で追いかける高校球児たちは見ているだけでアツいものがあるが、それをサポートする吹奏楽部の存在も忘れてはいけない。そこで今回は、演奏を聞くだけで「甲子園の季節が来たな」と思ってしまう曲10選をお届けしたい。
『笑っていいとも!』が終わってはや3年。31年半続いた番組だけに、いまだに昼番組にさみしさを感じている人は多いと思う。本番組が始まったのは1982年。何を隠そうこの年は、霊長類の歴史が変わった年である。
そう、霊長類最強と言われる吉田沙保里さんが生まれたのが1982年なのだ。そして、時を同じくして、もう1つビッグバンが起こった。深田恭子さんの誕生である。最強と激カワ……そんな2人の2ショットが無敵すぎたのでご紹介したい!
人間が持つ感情のひとつである「恐怖」。何に恐怖を感じるのかは人それぞれだが、命に危険が及ぶ場所にいながら平常心を保てる人は、そう多くはいないだろう。
だが、今回ご紹介する男性はその数少ない人間のひとりだ。なんと彼は、高層ビルの上でホバーボードに乗ったかと思えば、バク転まで決めてしまうのだから驚くしかない。
野球は何が起こるかわからないスポーツで、最後のアウトがコールされるまで「絶対」はない。9回裏2アウトから奇跡の逆転劇があるように、どんなに点差がついていたとしても諦めない限り何かが起きる。
それが野球の醍醐味なのだが、奇跡がある一方で信じられないようなプレーも時にある。例えば今回ご紹介する外野手の頭にボールが当たってホームランになる珍プレーもそのひとつだ。
いま、日本で最も注目を集める天才といえば将棋の藤井聡太四段であろう。若干14歳にしてデビューから29連勝を記録するなど、漫画のような活躍ぶりは将棋界のみならず日本中に旋風を巻き起こしている。
そしてもう1人、格闘界に藤井聡太四段に勝るとも劣らない逸材が現れた。その名は那須川天心(なすかわ てんしん)──。18歳にしてプロ転向後は23戦負けなしの天才格闘家である。
本日7月30日は「プロレス記念日」である! これは1953年の今日、日本プロレス界の父・力道山が中心となり “日本プロレス協会” が結成されたことに由来するという。新日本プロレスを中心に、かつての盛り上がりを取り戻しつつあるプロレス界だが、初心者にとっては敷居の高いジャンルであることは間違いない。
そんな人にこそオススメしたいのが、Amazonプライム・ビデオで配信中の『有田と週刊プロレスと』である。2016年11月にスタートしたシーズン1(全25回)が大好評のうちに終了し、2017年7月24日からシーズン2がスタート! 見た人は超高確率で絶賛する、優良すぎるコンテンツだ。
洗練された美しい線と構図……普段、私たちが読むマンガは商品として完成されているのが当たり前だ。逆に言うと、プロがどういった過程を経て、そのクオリティーの絵を作っているかというのはなかなか見る機会がない。
現在、そんな過程を赤裸々に説明したTwitterの投稿が話題となっている。下書きから「マンガができるまで」をツイートしているのは、なんと『はじめの一歩』の森川ジョージ先生! 下書きの状態ですでに臨場感が半端じゃねェェェエエエ!!