貴ノ岩関に対する日馬富士の暴行事件以降、相撲協会に対する国民の不信は続いている。最近も大砂嵐関の無免許事故問題や、元春日野部屋力士の傷害事件問題など、後から後から問題が明るみになり、隠ぺい体質が取りざたされている。
思い切った改革を進めなければ、日本相撲協会は変わることがないと誰もが感じている最中、理事選挙が行われ、貴乃花親方が落選したことが判明した。親方が当選すれば、少しは変わるのでは? と期待していた相撲ファンはこの報道に肩を落とし、日本相撲協会公式Twitterは炎上状態となっている。
貴ノ岩関に対する日馬富士の暴行事件以降、相撲協会に対する国民の不信は続いている。最近も大砂嵐関の無免許事故問題や、元春日野部屋力士の傷害事件問題など、後から後から問題が明るみになり、隠ぺい体質が取りざたされている。
思い切った改革を進めなければ、日本相撲協会は変わることがないと誰もが感じている最中、理事選挙が行われ、貴乃花親方が落選したことが判明した。親方が当選すれば、少しは変わるのでは? と期待していた相撲ファンはこの報道に肩を落とし、日本相撲協会公式Twitterは炎上状態となっている。
2月3日は「鬼はそと〜福はうち〜!」でおなじみ節分の日だ。厄除けのために豆を撒き、年齢分の豆を食べる日として古くから親しまれているほか、近年では「恵方巻き」を食することで縁起が良くなるとも言われている。
そんな節分の日にちなみ、大手タイヤメーカーのトーヨータイヤが節分と鬼ごっこをテーマにした動画「鬼の逆襲」を公開した。タイトルから分かるように鬼が人に逆襲するのだが、中身はやりすぎなほど激しいアクション満載の鬼ごっことなっている。
本日1月31日は「愛妻の日」である。世の旦那さんたち、奥さんを大切にしているかな? その他にも本日は香取慎吾さん、真矢みきさん、そして徳川家康の誕生日でもあり、そして何といっても “東洋の巨人” ことジャイアント馬場の19回目の命日である。
ジャイアント馬場──。1999年に亡くなってからも、力道山・アントニオ猪木と並ぶ日本人ならば誰もが知るプロレスラーの1人であろう。今回は馬場さんを偲び「意外と知らないジャイアント馬場伝説」を4つお届けしたい。
突然だが、あなたは子供の頃、何になりたかっただろうか。私(中澤)は、小学校の卒業文集に「将来の夢はマンガ家」と書いた。私が初めて見た夢である。
同じく「子供の頃の夢がマンガ家だった」と言うのは、フリースタイルバスケの世界王者ZiNEZ(ジンジ)さん。ファ!? 今の職業、マンガ家のイメージと両極やん。一体どういう経緯でそうなったんですか?
冬真っ只中の日本列島。都心では4年ぶりに20センチを超える積雪が観測され、その他の地域でも大雪が相次ぐなど、2018年に入ってからは雪の話題で持ちきりだ。
そこでウインタースポーツが盛んになるこの時期にご紹介したいのが、山林を滑るスノーボーダーの姿を収めた大変美しい動画である。ドビュッシー作『月の光』をBGMに展開されていく白銀の景色を大画面でじっくりご堪能あれ。
まさかこんな日が来るなんて……! プロレスファン歴約30年の記者はいま震えるような気持ちでいる。なんと世界最大のプロレス団体「WWE」に所属する日本人プロレスラーの中邑真輔(なかむら しんすけ)が、レッスルマニアのメインイベントに出場することが決定したというのだ。これを快挙と言わずなんと言おう?
……とはいえ、おそらくプロレスに興味が無い人は「WWE」も「レッスルマニア」も「中邑真輔」もいまいちピンと来ていないハズだ。そこで今回は中邑真輔の偉業がどれほどスゴイことなのか、わかりやすく解説したい。
2018年1月12日から14日にかけて幕張メッセで開催された「東京オートサロン2018」。コアな自動車ファンから家族連れまで幅広く楽しめる国内最大級のカスタムカーイベントであり、当サイトでは「美しきコンパニオン写真」を中心にお伝えした。
そして今回ご紹介するのは、同イベントのなかでも大きな注目を浴びた “ドリフトの神様” ことケン・ブロックのデモ走行の様子である。世界的カリスマドライバーの豪快なターンは、ぜひご自身の目でご確認あれ。
スポーツファンにとって、ひいきにしているチームの勝利はこの上ない喜びだ。もし優勝でもしたら、お祭り騒ぎになることもしばしば。日本でも、阪神タイガースファンによる「道頓堀ダイブ」などが広く知られている。
ただ、喜びすぎるあまり、危険が伴うのもよく聞く話。海外でも我を忘れてしまうくらいはしゃぐケースがあるが、アメフトファンが危険防止のためにとった警察の対策を忍者のようにかわしてニュースになっている。
言うまでもないが、ゴールキーパーの仕事は自陣ゴールを守ることだ。一部の特殊なケースを除けば、基本的には自陣の前で守備に専念。とにかく失点しないことを求められる。
逆に言えば、得点は求められていない訳だが、な、ななな、なんと! 超ロングシュートを決めてしまった守護神がスペインにいた。その距離、なんと50メートルオーバーである!!
身体能力と同じくメンタルの強さも必要とされるプロスポーツの世界。身につけたパワーや技術を最大限に発揮するためには、集中力や忍耐力の維持など、自身の心をコントロールすることが重要だ。
しかし、いくらプロ選手だとしても同じ人の子。思わぬ形でイライラすることだってある。今回は「まぁ落ち着いて……」と思わず声をかけたくなるプロテニス選手を収めた動画をご紹介したい。
史上最高のサッカー選手は誰? このような質問があれば答えは人それぞれだが、多くの人が挙げると思われるのが、現役引退を発表したばかりのロナウジーニョ(37歳)だろう。それもそのはず、元ブラジル代表のファンタジスタは、他にない圧倒的なテクニックと遊び心を兼ね備えていた。
かねてから引退の噂はあったが、世界中のサッカーファンを虜(とりこ)にしたレジェンドがピッチを去る。そこで今一度、彼の素晴らしさをスーパープレー集で振り返りたい。ピックアップするのは、テクニックに特化した人気の1本だ。
ボウリングがうまい人であれば曲げてストライクを狙うが、そうでなければストレート勝負が多いのではないだろうか。ど真ん中に思い切り投げてパッカーン! 豪快なピンアクションはスカッと爽快で、見ている方も気持ちがいい。
しかしながら、思い切り投げる際には注意するようにしたい。なぜなら、指からボールが抜けず、大失投してしまうことだってあるからだ。例えば、今回ご紹介する女性も “やってしまった” 1人である。
あなたの趣味は何だろうか? あなたの大好きなものは何だろうか? 例えばプロ野球だった場合、お気に入りの選手を何人言えるだろうか? 例えばゲームだった場合、夢中になったタイトルをいくつ思い出せるだろうか?
おそらく、多くの人は「トップ100」まで言えればいい方だと思うが、遠くアメリカの地にいる「超ド級のプロレスファン」は、なんとお気に入りの技が530個もあるらしい。500……530だと? 今回は情熱に敬意を表しつつ、彼の作成した動画をご紹介したい。
いよいよW杯イヤーの2018年を迎えたサッカー界。日本代表が本大会への出場権を獲得したのが先日のことのような気もするだけに、開幕する6月15日もすぐにやってきそうだ。
4年一度の祭典を迎えるにあたり、テンションを上げるために見たくなるのがスーパープレー集。もしくは、豪快すぎる失敗集だろう。ということで今回は、本当にあった「ゴールキーパーの信じられないプレーを集めた動画」を紹介しよう。
バク宙するロボットが登場したり、全長8.5メートルの超巨大な2速歩行ロボットも開発……さらには新型AIBOが発売されたりと、話題には事欠かないロボット業界。
そんななか、米国の電子機器メーカーが、重量3.6トン以上ありながらも時速32キロで歩けるロボットスーツを開発しているという。今回はその製品の全貌が見られる大迫力の動画をご紹介したい。
海外はもちろん、日本国内でも体験できるバンジージャンプ。わずか一本の命綱で高所から飛ぶだけに、恐怖症の人にしたらクレイジーすぎるが、好きな人はとことん大好きなアトラクションだ。
そんなバンジージャンプで新たな記録が樹立された。なんと424.8メートルの高さから真っ逆さま! 海外の男性が、東京タワー(333メートル)よりも高い位置からジャンプするチャレンジを成功させたのだ。それでは、その様子を視点映像で撮った動画「GoPro: Record Rope Jump」をご覧いただこう。
日本の正月の風物詩『箱根駅伝』。21チームがしのぎを削った2018年は青山学院大学の総合優勝で幕を閉じた。通常のスポーツなら結果を知ってしまうと、見る気が失せる私(中澤)だが箱根駅伝だけは違う。
シード権の10位争いや、山登りの5区、ゴール前で泣かせに来るアナウンサーなど、優勝争い以外にも様々なドラマがある。というわけで、『第94回箱根駅伝』を見ていたところ、今年のランナーがとんでもないものを繋いでいたことが判明した。
新年が始まると、いたるところで販売される福袋。店舗だけではなく、ネットショッピングでも福袋を売るところは多い。Yahooショッピングにも福袋があったため購入してみた。
購入したのは「アディダス福袋」。この福袋に入ってたリュックサックが無限の可能性を秘めていたためお伝えしたい。
2017年も残すところ1週間を切った。あともういくつ寝ると2018年。そう、サッカーW杯の年に突入である。今からワクワクドキドキが止まらないところだが、このタイミングで改めて今年1年を振り返っておこう。
スポットライトを当てるのは珍プレー。世界各地で生まれたものの中から7つのプレーを厳選した。あんなプレーやこんなプレー……サッカー史に残りそうなものもあったが、いくつ覚えているだろうか。