日本を代表するロックバンドのX JAPAN。もはや存在自体が伝説なのは、今さら言うまでもないだろう。また、日本国内にとどまらず、海外でも高い人気を誇るのも周知の通りだ。
そんなX JAPANの中でも圧倒的なカリスマ性を持つのが、ドラム兼ピアノでリーダーのYOSHIKIさんだが、驚くべき映像が海外で撮影されていた。な、なんと! YOSHIKIさんがフランスのテレビ番組に出演し、お天気お兄さんも担当したというのだ!!
日本を代表するロックバンドのX JAPAN。もはや存在自体が伝説なのは、今さら言うまでもないだろう。また、日本国内にとどまらず、海外でも高い人気を誇るのも周知の通りだ。
そんなX JAPANの中でも圧倒的なカリスマ性を持つのが、ドラム兼ピアノでリーダーのYOSHIKIさんだが、驚くべき映像が海外で撮影されていた。な、なんと! YOSHIKIさんがフランスのテレビ番組に出演し、お天気お兄さんも担当したというのだ!!
誰だって、自分も人気グループの一員になりたいと思ったことが1度はあると思う。その場合、大所帯のグループの方が自然に溶け込めそうな気がしないだろうか。ジャニーズとか、AKBとか、エグザイルとか。3人組? いやいや、さすがにそれはキツイでしょ~。
と思いきや、まさかのアーティストが新メンバーの募集を開始したのだ。そのアーティストとは、あの「ゆず」である。マジかよ! ゆずって、グループというかデュオやん。2人組やん。その中に入るとか難易度高すぎんだろ! しかも、その募集人数がハンパねえことになっているのだ。
2017年10月25日、フォークシンガーの遠藤賢司さん(エンケン)が亡くなったことが公式Facebookで発表された。一昨年から胃がんを患っていたエンケン。
投稿によると、24日に容態が急変し、25日早朝、都内の病院で亡くなったという。享年70歳だった。そんなエンケンが、1週間前にブログの更新をしていたためお伝えしたい。エンケンは死ぬまで純音楽家だった。
日本でも絶大な人気を誇るカナダ出身のシンガー、ジャスティン・ビーバー。2009年11月にデビューした当時、あどけなさを残す14歳だった少年も、すでに成人して23歳になった。
すっかり大人の男性へと成長しつつあるジャスティンは、大のタトゥー好きとしても知られている。ただ、その愛情はエスカレートするばかり。今度は胴部全体にゴッツいタトゥーをガ~ッツリ入れて、ファンも驚がくしているらしいぞ!
デビューから28年、メジャーレーベルからインディーズに移籍した後、再びメジャーに返り咲いたロックバンド「人間椅子」。彼らの辿った足取りは、他に類を見ない稀なものであることは、これまでにお伝えしてきた通りだ。そしてまた、前例のない偉業を成し遂げた。
最新アルバム『異次元からの咆哮』がオリコンチャート18位にランクインしたのだ。これはバンド史上最高の順位。一度は表舞台から姿を消したと思われていたのに、今では光の道を歩んでいるように見える。もうすぐ30年の節目を迎えるというのに、ますます勢いを増すバンド。それが人間椅子だ。
バンドマンなら1度は載ってみたい音楽ニュースサイト・ナタリー。バンド活動をしている私(中澤)も例外ではない。あわよくば載ってないかなー。今日もチェックしてみよう。
って、ファ!? 2017年10月20日20時37分の「ナタリーが解散」っていうこの記事何? 間違いなく音楽ナタリーが配信してるんですけどォォォオオオ!!!!!
本日10月17日は「カラオケ文化の日」らしい。マジかよ、こりゃ仕事やってる場合じゃねえ。今すぐカラオケ行って好きな歌を歌おうぜ! フリータイムでな!! しかし、私(あひるねこ)はカラオケに行くといつも気になることがある。
カラオケで部屋に店員が入ってきた時、客は歌うのをやめるべきなのだろうか? これは私が長年抱き続けてきた疑問の1つだ。なんというか、正解が見えないのである。というわけで、カラオケ店員はどう思っているのかを実際に聞いてみたぞ。教えて店員さーーーん!
「こにたん」の愛称で親しまれる女優の小西真奈美さん。ドラマ、映画、CM、バラエティー番組などで幅広く活躍をしていたものの、最近テレビであまり見かけなくなった印象を持っているのは私(あひるねこ)だけではあるまい。小動物系の顔立ちで、個人的に大好きな女優さんなのだが……。
そんな小西さんが、驚くべき活動をスタートさせた。なんと、シンガーソングライターとしてデビューしたのである。マ、マジかよ! シンガーソングライターって……! デビューしちゃったのかよッ!! そしてその活動が、予想以上にヤバすぎるのでお伝えしよう。
デスメタルとは、英語で綴ると「Death Metal」。その言葉通り、直訳すると「死の金属」を意味する。
その語源は諸説あるのだが、アメリカのスラッシュメタル・バンド「Possessed」の1stアルバムに収録されている『Death Metal』という曲と、同じくアメリカのデスメタルバンド「Mantas」の『Death by Metal』というアルバムが有力だ。
しかし音楽的なデスメタルを初めて体現したのは、Mantasの後進バンドでその名も「死」を意味する「Death」だと言われている。
今回はそうした「死」に関連するバンド名を掲げて、不幸にもメンバーが早く「死んでしまった」皮肉なバンドをいくつか紹介していこう。
2017年10月19日、大人気レーシングゲーム「グランツーリスモ」シリーズの最新作『グランツーリスモSPORT』が発売される。
実在する市販車から、架空のマシンまでバリエーションに富んだラインナップが揃うこのゲーム。膨大な車種を複数のカテゴリーに分類しているとのことだが、その特徴をわかりやすく解説する動画が公開されたのでご紹介したい。
ゆるキャラムーブメントもひと段落した今日この頃。話題になるキャラも少なくなり、兵(つわもの)どもが 夢の跡……そんな中、10月2日にTwitterアカウントが開設されたのが立憲民主党のゆるキャラ・立憲民主くんである。
元民主党の「民主くん」が、リッケンバッカーのエレキギターを持ったこのキャラ。あっ! 立憲だからリッケンか……って、ミュージシャンと楽器オタク以外で誰が分かんねーん!! しかも、よく見てみると、このギター激レアじゃね?
皆さんは、アフリカ・モザンビークのバンド「Scratch」を覚えているだろうか? 拙著『デスメタルアフリカ』の表紙を飾っているあのバンドである。
自らのことを「ヘヴィーデスメタル」と形容するものの、ブラックメタル特有の白塗りメイクに、歌っている内容は失恋についてというチグハグさ。それでいながらも妙に脳裡にこびりつくメロディが日本人の琴線に触れた。
そんな怪しい彼らを、完全コピーするバンドが登場したのである。今回はそのコピーバンドに焦点を当てたいと思う。
海外旅行の際、入国審査で引っかかって何時間も足止めを食らったら、誰でもイライラしてしまうに違いない。ところが、なかには怒るに怒れない理由で、入国に手間取ってしまう人もいるようだ。
というのも、ある海外の女性人気歌手が「他人のパスポートを使用しているのではないか」と疑われたのだが、その理由が嬉しいやら困ったやらで、苦笑いするしかなかったというのである!
現在、日本の音楽業界で「天才」と呼ばれている1人が米津玄師さんである。音楽を聞いたことがなくとも、名前は見たことがあるという人は多いのではないだろうか。
ニコニコ動画から火がついた彼。個人的にはゆったりした曲よりも「百鬼夜行」のようにリズム中心で不気味可愛い歌詞が洪水のように押し寄せる曲がオススメだ。マジ凄いよ米津玄師。ところで「米津玄師」ってなんて読むか分かる?
2009年6月25日に帰らぬ人となった、「キング・オブ・ポップ」ことマイケル・ジャクソン。衝撃的な死から8年経った今もなお、彼はファンに愛され、世界中のアーティストに影響を与え続けている。
そんなレジェンドのマイケルに超ソックリな男性がSNSに登場して、大きな話題となっているので紹介したい。激似すぎてマイケルの生き写しにしか見えないため、「マイケルは生きていた!」といった生存説を唱えるユーザーまで現れているという。
文具や調理器具、さらには食品まで、あらゆる高コスパ商品が取り揃う100円ショップ。そんな100円ショップの中でも、便利でお洒落なインテリアグッズの品揃えで人気なのが「セリア」だ。
今回は、そのセリアで販売されている話題のアイテム『音が広がるスマホスタンド&スピーカー』を使ってみたので感想をお伝えしたい。電池不要なのに、置くだけでスマホスピーカーの音量がアップするらしいのだが……果たして本当なのだろうか?
数々の名曲を残して、いまでも絶大な人気を誇るスーパースター、ジョン・レノン(John Lennon)。そんなジョンの名前を連想させるレモネード「ジョン・レモン(John Lemon)」を販売する会社が、ジョンの妻でアーティストのオノ・ヨーコさんに訴えられる事態となった。
どうやら、法的措置を取られた飲料メーカーはブランド名の変更を余儀なくされ、ちょっと間が抜けた名前に改名されることになったというのだ。
バンド活動28年を迎えた、日本を代表するロックバンド「人間椅子」。ここ数年の快進撃は、繰り返しお伝えしている通りだ。2016年2月に19枚目のオリジナルアルバムをリリースし、同年3度にわたるツアーを敢行。
ツアーからの演奏をまとめたライブアルバムを、2017年2月にリリースしたばかり。それから約半年を経た10月4日、通算20枚目となるオリジナルアルバム『異次元からの咆哮(ほうこう)』を発売する。20枚という節目の作品に、彼らが込めた思いとは? そしてリリースツアーファイナルのZeppDiverCityに向けて、今、何を思うのか?