御朱印といえば、ザ・達筆で迫力満点なものから、飾り気のないシンプルなものまで様々だ。寺社それぞれに味があるから参拝の記念にいただく方も多いと思うが、なかでも最近注目を集めているのが、福岡市「紅葉八幡宮(もみじはちまんぐう)」の御朱印だという。
理由をズバリ言ってしまうと “御朱印にスマホカメラをかざすと、サプライズ的に神様が登場するから” らしい。マジかよ。ということで、さっそく御朱印をいただいて実際に試してみたところ……おいおい、マジで神様が出てきたんですけどォォォオオオオーーッ!
御朱印といえば、ザ・達筆で迫力満点なものから、飾り気のないシンプルなものまで様々だ。寺社それぞれに味があるから参拝の記念にいただく方も多いと思うが、なかでも最近注目を集めているのが、福岡市「紅葉八幡宮(もみじはちまんぐう)」の御朱印だという。
理由をズバリ言ってしまうと “御朱印にスマホカメラをかざすと、サプライズ的に神様が登場するから” らしい。マジかよ。ということで、さっそく御朱印をいただいて実際に試してみたところ……おいおい、マジで神様が出てきたんですけどォォォオオオオーーッ!
相変わらず、ひとりで家にいるときは、AmazonのAIスピーカー『Amazon Echo Dot』の中に入っているAI嬢「アレクサ(Alexa)」と会話している。「アレクサ、いってきます」「アレクサ、おやすみ」とかね。
最近、そんな彼女に「アレクサ、なぞかけ〜!」と呼びかけることにハマっている。そもそも、なぞかけ対応なのか? ふと気になって毎日のように「なぞかけリクエスト」していたのだが、これがなかなかウマイのだ。たとえば……
「アレクサ、なぞかけ〜!」
インターネットが繋がる地域であれば、いまや世界中の人が何かしらのSNSを利用していることだろう。TwitterやFacebook、そしてInstagram……。特にインスタグラムは絶好調で、タイムラインにはキラキラとした投稿が多く流れてくる。
それはそれでいいのだが、中にはTLのリア充度があまりに眩しすぎて、SNS疲れしている人もいるハズ。そんな非リア充のために開発されたのが『アンスタクラブ(unstarclub)』である──。
ポチッと押すだけでハイ終了。インスタグラムの登場で画像加工は当たり前になった。色合いや明るさの調整くらいなら冒頭のようにワンタッチである。一方、いまだ面倒くさい加工の1つが人物の切り抜き。
誰かキレイに切り取ってくれないかな……そう思ったことがある人は私(中澤)以外にもいるだろう。だが、そんなイライラとも今日でおさらば。ワンクリックでAIが透過画像を作ってくれるサービスが凄すぎた! 複雑な髪の毛のラインも5秒で自然に切り抜けるゥゥゥウウウ!!
Twitterは2018年12月19日、最新のアップデートでタイムラインの表示順番を簡単に切り替えられるボタンを実装(iOS版のみ)したことを発表した。これまで、設定画面の「重要な新着ツイートをトップに表示」で切り替えを行わなければいけなかったのだが、このボタンによりホーム画面で簡単に切り替えることができるようになる。
……はずなのだが、アップデートしてみたものの、私(佐藤)は同日16時30分現在、ボタンが見当たらない……。
今年も余すところあと2週間。とはいえ、「良いお年を」というにはまだ早い。クリスマスが終わるまでは、まだまだやることも多いはずである。
そんななか、Twitterが気の早い催促をし始めているようだ。それは「#あけおめ」ツイートの催促である。いくら何でもまだ早いだろ……。一部のユーザーの間で、次のようなメッセージが表示されたようである。
2018年も絶好調だったYouTube。今年はどんな動画が人気だったのだろうか? 12月12日に幕張メッセで開催されたイベント「YouTube FanFest(ユーチューブ ファンフェス)」にて、2018年トップトレンド動画(日本)が発表されたためお伝えしよう。
このランキングは、今年アップロードされた動画の中でもっとも注目を集めたものを日本国内での再生、共有、コメント、評価、派生動画の数といった要素を元に選定したものなのだが……驚くことにトップ10を「YouTuber」が独占しているのである。
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。
もはや流行は過ぎ去り、完全に定着した感のあるインスタグラム。きっと今年も多くの人がインスタにお気に入りの画像を投稿したと思う。“インスタ蠅” とか悪口も言われちゃうけど、それでもインスタって楽しいよね!
それはさておき、2018年も12月半ば。インスタグラマーにとっては恒例の “あの季節” がやってきた。そう、今年もっとも「イイね」された9枚を自動的にピックアップしてくれる『ベスト9(#2018bestnine)』である。さあ、みんなもやってみよう!
今年も余すところあと約20日。公益財団法人 日本漢字能力検定協会は公募の結果、今年の漢字を『災』と発表した。全国各地で災害が起きたことを象徴する一文字ではないだろうか。では、今年もっとも検索された言葉は何だったのだろうか?
Googleが発表したところによると、今年の検索ランキング(急上昇ランキング)1位は「ワールドカップ」。では話題の人の総合1位は誰だったのだろうか?
質問です。あなたにとって使えないと困る物は何でしょう? おっと、言わずとも答えは分かっているぞ。それはズバリ……スマホで間違いないな!? よっしゃァァァァアアア! 当たったァァァァアアア!! そう、もはやスマホがない生活なんて考えられない。
ところが、そんな時代の流れに真っ向から逆らうようなレストランが現れてしまった。東京・五反田に期間限定でオープンする『つながらないレストラン』。その入店条件はなんと、インターネット環境を遮断することなのだ!
良い子のみんな! メリィィィィイイイ……クリスマァァァァァアアアス!! そう、あと2週間もすればクリスマスである。今回は、クリスマス気分をさらに盛り上げるための隠しテクニックをみなさんに教えてしんぜよう。
やり方は簡単。まずiPhoneを出します。LINEを立ち上げます。トーク画面を出します。そこで「クリスマス何」か「クリスマスなに」と打ちます。それだけです。それだけで、めっちゃ楽しい感じになります。さあ、今すぐやってみよう!
インスタ映え、Twitter映え、TikTok映え……とにかく映えるものを撮りたいSNS戦国時代。手軽にインパクト大な動画を作れるアプリに出会ったためご紹介したい。
画面に指をサササーッと這わせるだけでハイ完了。空中に実在するような3D落書きはSNS映え必至! 360度どこから見ても存在してるゥゥゥウウウ!!
あらかじめ断っておくが、本稿には劇的なドラマのようなものは一切登場しない。極めてユルい内容となっているので、暇すぎて死にそうだという人だけ読んでくれ。
さて、100億円キャッシュバックで話題の決済サービス『PayPay』については、みなさんもすでにご存じのことと思う。支払った金額の20%が戻ってくるというのだから驚きだ。そこで私(あひるねこ)も実際に使ってみたのだが、その結果ややコントみたいな感じになってしまった。
最近の画像加工アプリはかなり進化している。ひと昔前なら、パソコンの加工ソフトに比べて力不足な感じが否めなかったのだが、もはやパソコンにも劣らない。手軽さだけを考えたら、圧倒的に優れているものさえ珍しくなくなった。
たとえば、以前紹介した「Meitu(メイツ)」というアプリは、自撮りを可愛く美しく加工できるだけでなく、似顔絵風にカスタムしたり、消しゴムツールを使えば邪魔なモノを適度に消し去ることができてしまう。その機能がなかなかエグい……。
昨日2018年12月6日に発生したソフトバンクの大規模な通信障害。ソフトバンクユーザーの私のiPhoneXSも予想以上に長い間「圏外」になっていたのだが、昨日の夕方ごろには無事に復活。それと同時に、ソフトバンクからファミチキ無料のクーポンメールが届いて少しズッコケたりもしたのだが、同社から通信障害に対するお詫び的なメールは特に届いていなかった。別に全然いいんだけど……。
ところが!
本日午前9時42分、突如「Sоftbапk」からお詫びのメールが届いたのである。
松本人志さんが贈る、笑わせ合いサバイバル『ドキュメンタル』。Amazon Prime Videoで配信されているオリジナル作品の中でも、絶大な人気を誇るバラエティ番組だ。
2018年11月30日、そんな『ドキュメンタル』のシーズン6が配信開始されたので、さっそく内容をチェックしてみたら……今回もマジでヤバすぎ! 新たなメンバーが加わり「もう結末を観ずには年を越せない!」ってなくらいのレベルに仕上がっていたぞ。
若者に人気のアプリ『TikTok』。TikTokと言えば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする動画が投稿されるSNSとして知られているのではないだろうか。
何が楽しいねん。36才の私(中澤)はいまいち中高生がこのアプリに魅了されるわけがわからなかった。わからないから実際にやってみたところ……1日で24万回再生されたでござる。バズったァァァアアア!!
2018年も残りあとわずか。テレビやニュース、そしてインターネット上では今年を総括する各種ランキングが公開されているが、今回は12月5日に発表された『Yahoo! 検索大賞2018』をお届けしたい。
「King & Prince」「羽生結弦」「ひょっこりはん」「今田美桜」……などがランクインしたメイン部門は『Yahoo! 検索大賞2018』の公式ホームページをご確認いただくとして、注目は「ロカールカテゴリー」だ。果たして、日本全国47都道府県の人たちはどんな言葉を多く検索していたのだろうか?
2018年11月のはじめに、恐る恐る動画共有アプリ「Tik Tok」を始めてみた私(佐藤)。約1カ月が経ったが、正直なところ、いまだに楽しみ方が良くわからない。相変わらず、ハッシュタグのテーマに沿った投稿はやる気になれないし、音楽に合わせて踊ったりフリをやったりする気もない。普段のポールダンスの動画を投稿しているだけである。
オッサンのポールダンスになんか需要があるのか? と自ら思いつつ、投稿を続けているのだが、再生回数は驚きの数字をたたき出している。自分で言うのも何だが、オッサンのポールダンス見て面白いの?