一国を代表する、大統領や首相。決して「親しみやすい」とはいえない彼らが今、世界をクスッと笑わせているようだ。その方法が……有名映画への出演!
いえいえ、彼らが実際に映画に出るわけではなく、コラージュ作品の中のお話だ。けれども “出演” するのはオバマ大統領とメルケル首相、そして時々プーチン大統領! しかも『タイタニック』などの有名作品ばかりと、とっても豪華なのである!!
一国を代表する、大統領や首相。決して「親しみやすい」とはいえない彼らが今、世界をクスッと笑わせているようだ。その方法が……有名映画への出演!
いえいえ、彼らが実際に映画に出るわけではなく、コラージュ作品の中のお話だ。けれども “出演” するのはオバマ大統領とメルケル首相、そして時々プーチン大統領! しかも『タイタニック』などの有名作品ばかりと、とっても豪華なのである!!
SMAPの木村拓哉さん扮する検事・久利生公平が事件を解決するために奔走する大人気ドラマシリーズといえば、『HERO』だ。その劇場版第2弾、映画『HERO』が2015年7月18日に公開されたが、実は映画とコラボしたCMが流れているのをご存知だろうか?
それはバーボンウイスキー「ジムビーム」のCM。「見たことあるよ!」という人も少なくないだろうが、簡単に説明すると、CMは映画に登場する検事たち御用達のバー「St.George’s Tavern」が舞台になっている。そしてそれがまた……思わず「おお!」と唸ってしまうような仕掛けが随所に施されているのだ。
以前の記事で、私(佐藤)は人気漫画家の久保帯人先生に変身するつもりが、間違えてKBTITになってしまったことをお伝えした。なぜこんなことになってしまったのか……。メッシュのタンクトップを探すのにめちゃくちゃ苦労したのに、間違って変身してしまうとは我ながら大失態……。
このままではマズイ! ということで美容師さんに相談して、急きょ「EXILE」でもっとも尊敬するメンバー、関口メンディーさんに変身することにした。今回はイケる! 絶対イケメンになるに違いないッ! と確信していたのだが……。
ジャック・バウアーといえば、『24-TWENTY FOUR-』(トゥエンティフォー)。海外ドラマの代名詞的存在であり、次々に巻き起こる波乱・想像もつかない驚きの展開はさることながら、複雑かつスピーディーなストーリー、そしてそれがリアルタイムで進行するという演出の斬新さが魅力のこの作品。
今年2015年春には、日本でも最新作『リブ・アナザー・デイ』がリリースされ、話題と人気は衰え知らず。今回はそんな『24-TWENTY FOUR-』にありがちなことを、あるあるにしてみた。
──なお、この「あるある」はリアルタイムで進行しているわけではない。
突然だが筆者は「腹ペコ」である。お腹が減っているわけではなく、ロックバンド『マキシマム ザ ホルモン』の大ファンなのだ。マキシマム ザ ホルモン(以下ホルモン)のファンは「腹ペコ」と称されており、これまで何度もライブに足を運んだ筆者は、間違いなく「腹ペコ」だと自負している。
そんなホルモンは、現在ライブ活動を休止しており、残念ながらどの夏フェスにも参加しない。「あー、しばらくホルモンが見られないのかー」と思っていたそのとき! 東京は新宿で、ホルモンの公開収録があるとの情報をキャッチ!! ロケットニュース24編集部から超近いじゃん! これは行くっきゃねーだろ!!
モテたい一心で先日 L’Arc-en-Ciel の「Hyde」さんに変身した佐藤記者。Hydeパワーでモテるようになるかと思いきや……まったくモテなかった!
彼がなぜモテなかったのか考えた結果「イケメン度は近いものがあるが、歌手と記者では職業が違いすぎて違和感が出てしまった」ということらしい。
世界中に多くのファン、いや信者を持つ、スタジオジブリの宮崎駿監督。今回もファンが手掛けた、宮崎監督トリビュート動画が発表されたのだが……そのクオリティが半端なく高いと注目を集めているのだ! しかも 3D!!
『となりのトトロ』に『天空の城ラピュタ』、『風立ちぬ』までありとあらゆる宮崎映画が溶け合ったその世界、その雰囲気は、まさに至極。是が非でも大画面にて堪能すべき力作となっているぞ!!
週刊少年ジャンプに連載中の人気漫画『BLEACH』の作者といえば、「久保帯人」先生である。筆者も最近BLEACHを読み始めたのだが、いままで勘違いをしていたことがある。それは、久保帯人先生の顔だ。
なぜいままで勘違いしていたのかというと、インターネット掲示板やTwitterに「BLEACH 久保帯人先生」と書かれた画像が張られており、その人物が久保帯人先生だと思い込んでいたのだが、髪型とサングラスが同じなだけの違う人物、通称「KBTIT」だったのである。
ジャニーズ事務所所属ながら、日本一体を張ると言われるアイドルグループといえば、TOKIO(トキオ)である。DASH村では農作業、クロネコヤマトでは配達員として活躍するなど、ネット上では尊敬を込めつつ「兄貴」と呼ばれていることも有名だ。
そんなTOKIOの「兄貴伝説」に刻まれるであろう、男気あふれるニュースが入ってきたのでご紹介したい。2012年から放映されている『福島CM』のギャラが、なんと就任当時から今まで0円だというのだ! ……さすがTOKIO!! こんなアイドル見たことないぜッ!!
2014年から始まった台湾カルチャーが大集合したフェス『TAIWANDERFUL 台ワンダフル』。メインテーマを「文化」と「音楽」とし、台湾グルメ、台湾アーティストによるライブが楽しめる台湾好きにはたまらないフェスだ!
そんな『台ワンダフル』が今年も開催されるぞーっ!! それに伴い同イベントのフリーペーパーが発行されたのだが、冊子自体が無料なのに超豪華! いまの台湾カルチャーがギュッと凝縮されており、台湾エンタメ、グルメが好きな人、また旅行を考えている人は思わずニヤっとしちゃう内容なのである!!
余命宣告を受けた温厚な化学教師が家族に遺産を残すため、麻薬精製に手を染め、悪の世界でのし上がっていく姿を描いた海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。
シリーズ終了後も、世界中で根強いファンを持つ本作で、麻薬取締官のスティーヴン・ゴメスを演じたスティーヴン・マイケル・ケサダが、本作の舞台となったニュー・メキシコ州アルバカーキで、公職に出馬することが明らかとなった!! どうやら、人気と実力を兼ね備えた彼の当選は、確実だと言えそうだぞ!
吉本興業といえば言わずと知れた超有名芸能事務所。所属しているお笑いタレントを見ない日、いや、見ない時間はないほどだ。真偽の程は定かではないが、タレントが稼いだ金額の9割を事務所が持って行っているなんて話も聞いたことがある。
そんな吉本興業が、資本金を125億円から1億円に減資するというニュースが報じられた。このニュースを語るときに、経営悪化や赤字なんていう言葉も目にすることが多い。
そのうち吉本興業所属の芸人さんたちがネタにするのではないだろうか。その前にお笑い大好きな筆者も何かしておきたい。そう思ってファミコンのドラクエにこのニュースを入力したところ、超絶ビンボーな勇者が復活したのである!
テレビCMは、その企業やサービスのイメージを象徴する大切なものだ。過去の記事でもお伝えしているのだが、CMで失敗するケースは後を絶たず、かえって企業イメージを悪くしてしまうことさえある。
そんななか、最近テレビ放映されている、あるCMに苛立ちを覚える人が続出しているようだ。NTT東日本の「ギガらくWi-Fi」のCMである。これを見た視聴者からは「腹立たしい」、「イライラする」などのコメントが相次いでいる。
洋楽とも違う、流行りのK-POPとも一線を画するJ-POPは、特にアジアで独自の地位を築いている。外国では、さまざまなJ-POPカバーが発表されているが、YouTubeでこれまた素敵なアレンジが公開されているので紹介したい!
それは、ドラマ『ラブジェネレーション』の主題歌として有名な大瀧詠一さんの「幸せな結末」だ。この曲の海外アーティストカバー Ver が元の曲の良さを残しつつ、一度聞くと忘れられない独特の仕上がりになっているのである。早速、動画「宇宙人 (Cosmos People) 「幸せな結末」」で聴いてみよう!
エキゾチックな容姿と抜群のプロポーションが魅力の人気タレントといえばローラさんである。ビジュアルはもちろん、そのライフスタイルやファッションセンスに憧れているオトメたちも多いのではないだろうか。うふふふ♪
そんなローラさんが、『ジムビーム』を使ったマジックを披露している動画が公開されている。ローラさんのしなやかな動きとともに作られていくハイボール、本気で飲みたいです!
男だったら誰しもが “最強の男” を目指したことがあると思う。そして、人類最強の男を決めるため、世界中のリングで人間同士の闘いが繰り広げられているが、もしもリングが地球だったとしたら……そこには数々の “獣(けもの)” がいるはずだ。
古くから日本には、獣の神こと「獣神サンダー・ライガー」なるファイターも存在するが、獣界(けものかい)のキングといえば “百獣の王” ことライオンである。ライオンこそ最強。そんなライオンをも倒す戦士こそが、真の人類最強なのでは……!? ということで、アフリカはケニアまで足を伸ばし、ライオンより強い男を探してきた!!
活動歴25年にしていまだ衰えを知らず、ますます勢いを増すロックバンド「人間椅子」。彼らの最近の活躍の追い風になったのが、2013年のオズフェストである。これは世界的ロックシンガー、オジー・オズボーンが創設したロックイベントだ。
2015年11月に開催することが決まり、日本開催初回に続いて再び人間椅子が参戦することが発表された! 実はその発表動画で、元レイジ・アゲンスト・ザ・マシンのギタリスト、トム・モレロが人間椅子をこう紹介しているのである。
2014年末には紅白歌合戦に初出場し、2015年「カラオケJOYSOUND上半期ランキング」では『Dragon Night』が1位に輝くなど、いま最も注目されているアーティストと言っても過言ではないSEKAI NO OWARI(せかいのおわり)。
早くも2016年の全国ツアーが決定し、しかもいわゆる “デカ箱” だらけだというから恐れ入る。一体ファンは彼らの何に魅せられているのか? そこで日産スタジアムライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
お気に入りのミュージシャンがいれば、大好きな曲が1曲2曲……いや、たくさんあるもの。ファン以外はイマイチ知らない曲の中にも、ライブに足を運ぶくらい熱心なファンたちが選ぶ曲ならば、きっと名曲に違いない……。
そこでロケットニュース24がお届けするのが『ファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10』である。第8回目は、いま最も若者に支持されるバンド “SEKAI NO OWARI(せかいのおわり)” だ。果たして、セカオワファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10は何なのか? 時代の流れに取り残されるなYO!
台湾は可愛い女の子が多いと言われているが、そのなかでも伝説的な人気を誇っている女の子と言えば、やはり “陳小予(ちんこよ)” ちゃんであろう!! すっぴん&体操服みたいな制服だって、飾り気がない分、生来の美しさが際立ってイイ! その清純な雰囲気で2007~08年頃に人気が爆発した。
そして2015年。いまだに「日本に同じくらい可愛いJKっているの?」と言われるほど、日本ネット界にもインパクトを与えた彼女。そんな彼女の現在が発見されたと話題になっている。というのも、23歳になった陳小予ちゃんが大人っぽい美人さんに成長したからだ!!