世界中で愛飲されているコーラは、ちょっと使い方を間違えるとヤバいことになる。すでに知っている人も多いだろうが、メントスや液体窒素とのコンビがそう。コーラと混ぜたら、中身が爆発するようにして噴出してしまうのだ。
これまで怖いもの見たさで混ぜてみる人はいたが、想像以上の破壊力を目の当たりにすることがほとんど。そして先日、オーストラリアの生放送でも「コーラ×液体窒素」の恐ろしさでお茶の間が凍ってしまった。
世界中で愛飲されているコーラは、ちょっと使い方を間違えるとヤバいことになる。すでに知っている人も多いだろうが、メントスや液体窒素とのコンビがそう。コーラと混ぜたら、中身が爆発するようにして噴出してしまうのだ。
これまで怖いもの見たさで混ぜてみる人はいたが、想像以上の破壊力を目の当たりにすることがほとんど。そして先日、オーストラリアの生放送でも「コーラ×液体窒素」の恐ろしさでお茶の間が凍ってしまった。
これから年末年始にかけて、通販サイトはクリスマスプレゼントや、お歳暮の注文発送で大忙しになる時期である。
そんななか、ある女性が英Amazonに激おこで、怒りのクレームをしていたもよう。なんでも、配達員が玄関の外に荷物を置きっぱなしにして、下手をしたら商品を盗まれていた可能性もあるというのだ。
最近は、電話で話すよりもLINEやメッセンジャーなど、テキストによるコミュニケーションが主流になっている感がある。そして、「文字を打つのが面倒……」だと感じる人のために、スマホには音声データを自動でテキスト化してくれる機能も搭載されている。
そんなiPhoneの音声入力機能、すなわちSiriでナカナカ面白いことが分かった。バージョン等は定かではないのだが、音声入力の機能がオンになっている時に、あるミュージシャンがトロンボーンを演奏したところ……想定外の出来事が起きたというので紹介することにしたい。
どんなに遠く離れたところに住んでいても、生きていればいつかは会えるものだ。しかし、大切な人が亡くなったら、どんなに願ったとしてもこの世で再会することは叶わない。
今回は海外から届いたエピソードをひとつ紹介したい。16歳で父親を亡くした女性は、21歳になるまで毎年誕生日になると父親から花と手紙が届いていた。娘への遺言とも取れる最後の手紙は、感動して思わず涙してしまいそうになる。
クラシック音楽のコンサートというと、ロックバンドのライブなどとは違い静か~に音が流れて、ひっそりとした雰囲気の中で行われるイメージがある。
ところが楽曲によっては、かなりの音量でドラマチックに楽器が演奏され、そこら辺のロックよりも大迫力だったりするのだ。そんな、クラシックコンサート中にビックリした女性が叫び声を上げる瞬間が激撮され、指揮者も楽団員も大笑いする展開になったのである。
なかなかうまいこと行かないのが人生だ。たとえば毛。もう少しオデコの生え際に髪の毛が生えて欲しいのだが、スクスクと元気に生えてくるのは鼻毛なのだ。抜いても抜いても伸びてくる。それも、栄養の行き渡った剛毛が伸びてくるのだ。
そんな私の鼻毛が、まるでゲゲゲの鬼太郎の妖気アンテナのごとく「ピーン!」と反応したのは100円ショップ『セリア』の店内だった。いままで見たこともない鼻毛カッターが、たったの100円で売られていたのだ。もちろん即ゲット&即検証である。
最近はスマホで簡単に動画を撮れるようになったからか、偶然にも決定的瞬間を激撮できてしまうことがある。
まさに、そんな瞬間を捉えた動画が話題になっているので紹介したい。スケボー青年達が技をキメる動画を撮影していたら……いきなり無人車が上から降って来たというのである!
さる2016年11月に、米カリフォルニア州の大麻合法化を可決するかどうかの住民投票が行われ、その結果、嗜好用大麻販売業者らへのライセンス発行が2018年1月から始まることになっている。
そんな同州で大麻に続き、マジックマッシュルームも合法化しようとの動きが出ているという。
近年は、スマホの画面を眺めながら歩いていて階段から転げ落ちたり、自転車や車とぶつかったりする「ながらスマホ」による事故が多発している。一時もスマホを手放せない、「スマホ依存症」とも呼べるような状態になっている人が少なくないようだ。
そんななか、依存者がスマホの使用を減少できるように、「スクリーンのないスマホ」が考案されたというので紹介したいと思う。
日本で最初のハンバーガーチェーンといえば? もちろん、皆さんご存知のドムドムバーガーである。日本人であれば、即答できる常識だ。
さて、そんなドムドムバーガーが2017年12月1日よりグランドメニューを一新。新たに3種のハンバーガーの販売を開始する。そのうちのひとつが、手作り厚焼きたまごバーガー(280円)である。日本のチェーンだからこそ、生まれた発想! 厚焼きたまごをバンズ(パン)でサンドしたバーガーは一体どんな味なのか!?
地上最速の哺乳類として知られるネコ科動物『チーター』。その加速力は多くのスポーツカーを上回り、3秒程度で瞬間時速100kmにも達すると言われている。
つい先日、そんなチーターと電気自動車レースの最高峰「フォーミュラE」のレーシングカーとの対決動画が公開された。対決方法は直線のみのドラッグレース。さて、勝負の行方はいかに!
時代によって変化する言葉。流行語はその時代を象徴していると言える。だが近年では、ユーキャンの流行語大賞に「しっくりこない」という声も多い。まあ、大人が決める流行語大賞に納得できないのも仕方がないのかもしれない。なぜなら、流行を作るのは若者たちだからだ。
2017年11月30日、そんな若者たちの流行語『JCJK流行語大賞2017』が発表された。あなたはいくつ分かるだろうか。
これから年末年始にかけて、飛行機に乗って行く旅行を計画している人は多いのではないかと思う。だが混み合う時期だけに、空港の荷物引き取りターンテーブルで自分の荷物が出てくるまで延々と待される可能性は大である。
そんななか海外旅行情報サイトが、「空港の荷物引取りターンテーブルで、真っ先に自分の荷物をゲット出来る方法」が2つあると紹介して話題になっている。そこで、その方法が確実なのか航空会社に問い合わせてみたから、結果と併せてお伝えしよう。
今年話題になったスナック菓子のひとつに、ピザポテトがある。現在は通常どおり販売しているものの、2017年春に原材料不足から販売を休止し、一時ヤフオクで高値で出品される事態となったことは記憶に新しい。
そのピザポテトに、驚きの仲間が加わっていたことが判明! その名も「ピザポテト パワフルスメル」である。何という凶暴なネーミングだ。しかもパッケージの裏にはスゴイことが書いてあるじゃないか!
突然だが、あなたは今、小学校のテストを受けたら100点を取る自信はあるだろうか。私(中澤)は多分無理だ。そう思ったのは、友人の子供(小学2年生)のプリントを見た時のこと──。
「あめを4人に3こずつくばります。あめはぜんぶで何こいりますか」さて、あなたはこの問題にどう答えるだろう? その答案では「4×3=12」で「12個」と回答していた。うんうんそうだよね。だが採点は△。ファ!? なんでこれ正解じゃないの?
多くの人が、いつかマイホームを持つことを夢見ているのではないかと思う。だが、頭金を用意したりローンを組むための審査があったり、何かと大変なだけにナカナカ重い腰が上がらない……ということもあるだろう。
では、たった6時間で建つ370万円の家だったらどうだろうか!? しかも耐震性も保証付きで、モダンなデザインも超オシャレ! そんな家がイタリアで誕生し話題となっているので紹介したいと思う。
現代社会に蔓延しているストレスは、うつ病の引き金になりかねない。「自分は大丈夫」だと思っていても、ストレスは目に見えないだけに、知らず知らずのうちに蝕まれている可能性がある。
そんななか、自殺を考えていたある男性の 「うつ病について語った1枚の写真」が、生きる希望を与えると話題になっているので紹介することにしたい。ストレスで疲れ気味だとか、気持ちが塞ぎ込みがちだという人は、彼のメッセージに耳を傾けてもらえたらと思う。
本日2017年11月29日、現役を引退した横綱・日馬富士。大相撲の巡業中に幕内・貴ノ岩に暴行して負傷させたことについて責任を取ったかたちだ。
同日14時頃、九州場所の宿舎がある福岡県太宰府市で記者会見が行なわれ、各メディアが一部始終を中継。日馬富士の言葉に注目が集まった。ネットでは、会見の内容に対して賛否両論の声があふれている。
そこにあるのが普通だったり、いつでも簡単に手に入ったり……「当たり前のこと」だと思ってしまうと、ありがたみも薄れてしまうものだ。
ところが、その国でしか味わえない経験だったり手に入らない物だと、国を離れたら異様に恋しくなったり、懐かしくなってしまうものである。そういった日本の物事について、海外掲示板サイトQuoraのユーザーが語っているので、いくつか紹介してみよう。