沖縄といえば、酒好きなら絶対に外せないのが泡盛だ。ストレートやロック、水割りなどさまざまな飲み方で楽しめるが、度数が強いものも多く、慣れてないとすぐにベロベロになってしまう。
そんな泡盛の激ヤバな飲み方を地元民の「泡盛のプロ」に伝授されたので紹介しよう。その飲み方とは、全国どこにでも売っているあの「国民的飲料」で割ることだった──。
沖縄といえば、酒好きなら絶対に外せないのが泡盛だ。ストレートやロック、水割りなどさまざまな飲み方で楽しめるが、度数が強いものも多く、慣れてないとすぐにベロベロになってしまう。
そんな泡盛の激ヤバな飲み方を地元民の「泡盛のプロ」に伝授されたので紹介しよう。その飲み方とは、全国どこにでも売っているあの「国民的飲料」で割ることだった──。
当サイトの記事を熱心に読んでくれている読者なら、もしかしたら覚えているかもしれない。私がウーバーイーツ(UberEats)で発見した油そば屋「珍宝亭」を。
1番人気は「珍宝味玉油そば」だということや、直接お店に向かっているときに警官から職質されたエピソードについて紹介してきたのだが……その珍宝亭に異変があった。
なんと、ウーバーイーツ上でどれだけ探しても珍宝亭が表示されなくなったのだ。これはもしかして閉店!? イヤな予感がした私は現場に急行した。
11月1日は「ソーセージの日」らしい。「1」に形が似ているからかな? と思ったら、1917年(大正6年)に初めてソーセージが世に出た日だそう。だいぶ ちゃんとした理由である。
さて、ソーセージといえば「シャウエッセン」だが、2024年10月1日よりシャウエッセンから期間限定で新しい味が販売されているらしい。その名も「シャウエッセン 夜味」!
……え、何味だって??
ウーバーイーツなどを眺めていると、「どうやってデリバリーするの?」と思ってしまうほどのデカ盛り料理写真にちょいちょい出くわす。たとえば、先日私が出前アプリmenuで発見した『旨い男メシ! 特盛がっつり食堂』もそう。
その料理写真は完璧なマンガ盛りで、撮影に相当な力が入っていることが分かる。ただ……実物はどうなのか? 料理とあまりに差があったら逆効果ですぜ? と思いながらタップしてみた。
お好み焼き屋さんのカウンターに1人で座ってビールを飲む時間が好きだ。「愛している」と言っても過言ではない。あるいは「そのために働いている」と言っていいかもしれない。
つい先日のこと。その至高の時間を過ごしていたところ、店内が急に真っ暗になった。そして……そこから全く想像できない展開になったのである。
ミキプルーンといえば、中井貴一さんである。中井貴一さんといえば、当編集部のYoshioである。
ところで皆さんにお尋ねしたい。ミキプルーンを買ったことがあるあろうか? 私(佐藤)はない。普段から頻繁にテレビCMをしていて、商品のことをよく知っているはずなのに、現物を見たことがないだけでなく、買ったこともない。
そこで、思い切って人生で初めてミキプルーンを買いに行ってみたところ、そこで驚くべき商品を発見したのだ。それは「ミキプルーン佃煮セット」(税込899円)である! ミキプルーンと佃煮の接点が全然見えない。これってどういうこと!?
本日10月28日は「群馬県民の日」。この日に限り、群馬の観光施設(50カ所以上)が無料で開放されるぞ! なんと他県民もタダで利用できるから超オトク!!
本年度で40回目を迎えた群馬県民の日は、例年よりもラインナップが豊富な印象である。
無料開放中の観光施設をズラッとまとめてみたので、ぜひ参考にして今日はグンマーへ出かけてみてほしい。一部に群馬県民だけ無料の場所も記載しているためご注意を。
私は当初、歌舞伎町の『一蘭』に行こうとしていた。しかし、どうやら道を間違えてしまったらしい。どこをどう見渡しても、赤と緑の一蘭ロゴが見当たらない。
どういうことだ? 私の記憶では、カラオケ館の隣に一蘭があったはず。だけど、今カラオケ館の隣にあるのはどう見ても焼肉店じゃないか。
スーパーに売られているカップ入りの玉子どうふは “オカズが1品足りない時のお母さんの救世主” みたいな存在である。自作できるなどと想像したこともなかったが、先日行った金物市で『玉子どうふ器』(税込1100円)というのを見つけた。
考えてみれば玉子どうふは結構シンプルな材料で作られているハズ。問題は「どうやって豆腐状にするのか?」という点だが、そこをオール解決してくれるのが『玉子どうふ器』に違いあるまい。ってことで即購入した結果……
オール解決には程遠かったけど、いい奥さんになれそうな気はした。
日増しにメイクの腕が上がっていると実感する私(佐藤)。とはいえ、やっていることは相変わらず手探りで、「こうしてこう!」みたいな実感を得られていない。それを毎日やっていらっしゃる皆さんがいると思うと、練習を重ねるにつれて、畏敬の念を抱かずにはいられない。みんなマジですげえよ……。
自分も負けじと鏡に向かって、今日も今日とてメイク練習! ってことで、青のアイシャドウを使ってみることにした。目のまわりを黒くするとして、何か色がないとその黒も映えないのでは? と考えたからである。
実際にやってみたら、全然色が出ない、なぜだ! やりたいことをやろうとすると、ますます迷路にハマって行っちゃうよ。メイクは大変だ~!
「牛タン」&「麦めし」といえば、いつも一緒にいる2人組のような存在。休み時間はもちろん、お弁当を食べるときも放課後も大体コンビで行動している。いや、「とろろ」も入れて3人トリオと言うべきか。
牛タンが行くところには、「麦めし」も「とろろ」も大体一緒に付いて行く。だから仲がいんだろうな……ってことは分かるのだが、そもそも なぜ3人はそんなに仲良しなの?
アメリカから友人が単身、東京へ遊びに来た。彼女は約20年前、私をアメリカの自宅にホームステイさせてくれた心優しいアメリカ娘である。住む場所は遠くても、アラフォーになっても、こうして友情が続くって最高だよね! We are ズッ友!
浅草に集合した我々は飲酒と観光を繰り返し、気づけばとっぷり夜も更けていた。かなり無礼講っぽい雰囲気になってきたので、軽い気持ちで彼女に「ねぇ、銃持ってんの?」と尋ねてみた私。すると……
「うん、6丁持ってる!」と返されたので、自分で訊いておきながら思わず「ヒャッ!」となってしまった。バイオハザードでもそんなには所持しないんでは……?
時を刻む道具として、「精度」は腕時計の命とも言えよう。ただこの世には完璧なモノはないというように、腕時計も1時間を1時間と刻むとは限らない。
技術が進み、時計の精度は上がったが、それでも1日に数秒単位で進んだり遅れたりする。機械式腕時計なら、なおさら。
腕時計コレクターなら誰もが自分の腕時計の精度を知りたいはず。タイムグラファーという時計の精度を測れる機械があるんだけど……あれ高いんだよね。
でもこのアプリを使えばある程度の精度が無料で測れる、そのアプリが……
突然だが、みなさんはどんな枕カバーを使っているだろうか。人それぞれだと思われるが、きっとお金をかけている人はそう多くないはず。
こういうのも、シーツを買った時点で最初からついているケースがほとんどだから。実際、筆者(私)は枕カバーについて深く考えたことがなかった。だがしかし……!
北陸新幹線の延伸で東京からのアクセスが飛躍的に向上した福井県。観光スポットは色々あるが、まずキッズがいる家庭なら恐竜博物館はきっとプライオリティが高くなるだろう。
では大人は? そこはやはり温泉だろう。福井にはいくつか温泉があるが、今回私が泊まった芦原(あわら)温泉の旅館「グランディア芳泉」がかなりテンション上がったので、紹介するぞ!
いまからお伝えする内容には「そんなの常識」という感想を抱く読者が多数出現する展開が予想されるため、先に「それを言い出したら終わり」という予防線を大々的に張ったうえで、あえて私は「あけびがこんな色だとは知らなかった」と声を大にして叫びたい。
なお私は『あけび』という果物の存在を幼い頃から認識していた。しかしながら、つい先日オオゼキ(都内のスーパー)の青果売り場で見つけた、この空想上の果物みたいなヤツがソレだとは、思てたんと違いすぎて思わずその場で友人に電話したほどである。
要するに私は『あけび』の存在を認識はしていたが、実際に見るのは初めてだったのだ。よく見ると「豚バラで巻くとおいしい」と書かれている。あけび……お前、そうだったの!?
そのトイレはあまりにもオシャレだった。だから最初に見たときは音楽ホールか芸術ホールか、あるいはオシャレなカフェかと思った。
いま改めて外観の写真を見ても、いい意味で公衆トイレっぽくない。この空間の奥で東京管弦楽団がコンサートをしていても、あるいはシルク・ドゥ・ソレイユが公演していても違和感がない。
しかも、見た目が良いだけではない。実際に利用してみるとメチャクチャ快適だった……が! 同時に、考えさせられたのだ。公衆トイレとは何かを。
ギックリ腰になってしまった。 “冷蔵庫に極限まで飲み物を詰め込む癖” がある私はこの日、いつものようにミネラルウォーターをもう1本だけ押し込もうと、冷蔵庫の前でリンボーダンスの序盤みたいな体勢をとっていた。
と、その刹那……! 選手生命に関わりそうな鈍い痛みが突如、私の背中を襲ったのである。こんなしょうもない理由で1週間ほぼ寝たきりに近い状態を強いられることになったのだから、人生って本当にレ・ミゼラブルですよね。
ただ、そんな寝たきりウーバーイーツ生活で1つだけ大きな収穫があった。ある意外な「ベッドを汚さず食べられる料理」を見つけたのだから……。