本日2016年4月20日は、名作ゲーム『MOTHER 3』の発売10周年記念日。現実世界でもネット世界でも、様々な人が「おめでとう」「このゲームがあってよかった」と『MOTHER 3』を祝福している。
ということで今回は、お祝いする気持ちを込めて『MOTHER 3』で思い出すこと 50選を紹介するぞ! あくまで個人的な感想だが、みなさんは『MOTHER 3』をプレイしていてどんなことを思ったり感じたりするだろうか?
本日2016年4月20日は、名作ゲーム『MOTHER 3』の発売10周年記念日。現実世界でもネット世界でも、様々な人が「おめでとう」「このゲームがあってよかった」と『MOTHER 3』を祝福している。
ということで今回は、お祝いする気持ちを込めて『MOTHER 3』で思い出すこと 50選を紹介するぞ! あくまで個人的な感想だが、みなさんは『MOTHER 3』をプレイしていてどんなことを思ったり感じたりするだろうか?
名作と呼ばれるテレビゲームはたくさん存在するが、なかでも『MOTHER 3』と『大神』が大好きな人も多いのではないだろうか? そんな人々にとって本日2016年4月20日はとっても大切な日。なぜなら……『MOTHER 3』と『大神』の発売10周年にあたる日だからだ!
ということで現在、ネット上でもお祝いの声が雨あられと降り注いでいるぞ! さあ、乗り遅れるな。『MOTHER3』&『大神』10周年おめでとおおおおおうううう!
納豆やドリアン、くさやなどをブッチぎり、世界で最もクサいといわれる食べ物が、スウェーデンが誇るニシンの塩漬け『シュールストレミング』だ。そのクサさは目がチカチカするほど強烈で、1度体験したらトラウマ確定の圧倒的な破壊力である。
記者もつい先日、人生初の “シュールストレミングの洗礼” を受けた。「もう2度とあんな思いをしたくない!」「マジでキツかった!!」と社内で語っていたところ、「世界一クサいシュールストレミング(笑)」「大げさすぎ(笑)」と余裕をかます1人の男がいたのだ……。
2016年も4月半ば。入社して、まだチュートリアルも終えてないはずのこの時期、早くも会社を辞める新入社員が続出していることが話題となっている。僭越(せんえつ)ながら会社の声を代弁するなら……まだ3週間でっせーーーーーー!!!
確かに仕事は辛い。しかし、そんなにすぐ辞めてしまったら、失業手当ももらえないじゃないか。辞めた後どうすんの? というわけで、せめて失業手当をもらえるくらいまでは続けられるように「新社会人にオススメのアニメ」を5つ厳選した。ちなみに選別のポイントは「会社の辛さを発散できる作品」だ!
人間の目って不思議。同じものを目にしても、人によって何に見えるか全く違うことがあるからだ。例えば、今回 Facebook 上で公開された “黒い影” の画像なんかまさにそうだ。
1人の女性が「正解に気付くまで1時間もかかった」と投稿したこの画像。さて、あなたは自分が目にしているものの正体がすぐに分かるかな?
そこそこ人生を生きていたら、もう少しで命を落としそうになった、‟間一髪” な瞬間を経験したという人は結構いるだろう。「もし、数秒遅かったら命を落としていたかもしれない……」と思うと、背筋が凍りついてしまいそうになるが、そんな瞬間を捉えた映像が話題となっているので紹介したい。
低空飛行する飛行機に、頭をフっ飛ばされそうになった旅行者が激写された動画「360°: Landing Plane Nearly Hits Tourist」を見ると、まさに ‟危機一髪!” な瞬間に、肩がすくむ思いになってしまうに違いない!
現代において、石油などのエネルギー資源は必要不可欠だ。もしも、エネルギーを必要とせずに仕事をし続ける装置、いわゆる「永久機関」を作ることが出来たら、世界は変わると言われている。
そんな中、オフィスにある事務用品で作られたという、ある装置の動画をご紹介したい。作者いわく、「昼の休憩中に作った」というこの装置。もしや、ついに永久機関の完成か! とネットで話題になっていたようだが……その真相はいかに!?
人生は長いようで短く、気が付いたら、アっという間に10年が過ぎ去っていたりする。思い返せば、行きたいと思っていた場所にも行っていないし、やりたかったことも出来ず終いのまま……なんてことは珍しくない。
そんな人生について、「いつ何が起きて命を落とすか分からない」と悟り、夢を叶えるために一念発起した女性がいるので紹介したい。1カ月で3つの災難に見舞われてしまった彼女は、念願だった ‟世界の七不思議” を訪れる旅に出ることを決意! しかも、たった13日間で全ての場所を周る、弾丸旅行を決行してしまったのである!!
昨年2015年7月14日、NASAの無人探査機・ニューホライズンズが冥王星に初接近した。今や、地球から約50億キロメートルまで到達するに至った人類の科学力。しかし、その科学力をもってして、いまだに未踏の地なのが “深海” である。
そんな人の立ち入れない領域に住むのが深海生物。地球の総面積の7割が海、その海の8割を占めるのが深海ということを考えると、地球は深海生物の王国と言える。独自すぎる進化を遂げたその姿は我々の想像を超えるほどグロテスクで奇怪だが、彼らのことを知り、ひいては地球のことを知るために、深海生物を食べてみることにした。
4月も半ばを迎え、春の暖かさを実感する今日この頃。いよいよバーベキューが楽しみになる季節の到来だ。そこで気になるのが食材の鮮度である。「大丈夫かなあ……」と思いながら食べたものが、実は腐っていて大変なことに。そんな話も珍しくはない。
そこで今回は、食中毒などの危険から身を守る「鮮度チェッカー」をご紹介しよう。誰でもカンタンに操作が可能で、スマホの画面で結果が見れる優れものだ。以下、動画と共にその内容をご覧いただきたい。
2016年4月14日、熊本地震が九州全域を襲った。今なお余震は続き被災者の方を思うと胸が痛いが、被災していない人間としては粛々と復興地支援を行うだけである。
それはさておき、今回はこんな今だからこそご覧いただきたい1本の動画をご紹介したい。テレビCMとしては当時、異例の反響を呼んだ作品だからご存じの方も多いことだろう。そう、2011年に発表されたJR九州の「九州新幹線全線開業CM」だ。
大手居酒屋チェーン店、養老乃瀧(ようろうのたき)。その歴史は古く、フランチャイズ展開している居酒屋の中では老舗中の老舗である。安くて気軽に楽しめる居酒屋だから、学生時代から今日まで多くの人がお世話になっているに違いない。
そんな養老乃瀧がチェーン展開60周年を記念して『仲間酒場』なる親友同士限定のお店を、養老乃瀧池袋南口店で特別オープンするらしい。仲間……酒場だと……? そんなの楽しいに決まってるやないか! というわけで、養老乃瀧から仲間酒場への招待を受けたので、私(P.K.サンジュン)とGO羽鳥の2名でお邪魔することにした。
桜も散り、本格的な春の訪れとともに始まったのが……マックカフェのバナナ祭である!! 祭の内容は、チョコバナナスムージー、チョコバナナラテ(アイス・ホット)、バナナシフォンケーキ。マックは “祭” などとはうたっていないが、バナナ好きにとってこれは祭に等しい。よって、ここでは祭と表現させていただきたい。
前回の “期間限定フレーバー” は、ストロベリー。イチゴの旬である冬ならではのフレーバーから、バナナへ……。イチゴからバナナへ。季節はたしかに、冬から春へと移ろいだのだ。「バナナは通年食えるだろ」というツッコミはバナナスムージーとともに飲み込んでほしい。
近所にいる人々と交流できるアメリカ発の出会い系無料アプリ ‟Tinder (ティンダー)” は、日本では、外国人利用者が多いということもあり、「外国人と仲良くなりたい」という人の間でジワジワと人気が上昇しつつある。
だが、気軽に近場の人と出会えて ‟イイこと” が出来てしまうアプリだけに、恋人がいるのに、Tinder を使ってコソコソしちゃう人がいるのも事実……。そんな、パートナーが怪しいコトをしていないか暴いてしまうサービスが登場したというので紹介したい。
熊本・大分両県を中心とした地震の影響で、約20万人が避難生活を余儀なくされている。自衛隊や警察による懸命な捜索活動が続けられているなかで、メディアの信じられない行為が発覚し、物議を醸している。
関西テレビが2016年4月18日に発表した内容によると、テレビ中継車がガソリンスタンドの給油を待つ列に割り込んでいたことが判明したという。このことについて、同局は次のようにお詫び文を公開している。
老若男女を問わず幅広い世代から親しまれているボウリング。ボールをゴロゴロ転がしてピンを倒すシンプルなものと思いきや、実は物凄く奥が深いスポーツだ。やったことがある人はおわかりだろうが、思い通りに投げることは簡単ではない。
やればやるほど楽しいボウリング。しかし、使用されているボールとピンの中に何が入っているのか、知らない人がほとんどだろう。そこで今回は、その答えがわかる動画「Crushing bowling ball and pin with hydraulic press」をご紹介しよう。
口答えすることもなく、いつも忠誠を尽くしてくれるワンコは、人間にとって最良の友達である。ゆえに、ペットのワンちゃんを溺愛するあまり、「少々のいたずらや悪さには目をつぶってしまう」という飼い主は多いに違いない。
だが、「コレはちょっと勘弁してよ!」というレベルのいたずらをしちゃったワンコが、ネットで人気者になっているので紹介したい。イタズラを超えたワンコの過ちに、飼い主が発狂しそうになっている姿が、思わず目に浮かんでしまうのである。