アメリカ大統領選で共和党の指名獲得が確実視されているドナルド・トランプ氏。大統領候補に躍り出るくらいなので多くの支持を集めていることは確かだが、一方で物議をかもし出す発言も多々あり、多くのアンチがいることも確かである。
そんなトランプ氏を風刺した「1枚のイラスト」がアメリカで話題になっているのでお知らせしたい。アメコミ風に描かれたこの作品、トランプ氏の背後をよく見ると……。
アメリカ大統領選で共和党の指名獲得が確実視されているドナルド・トランプ氏。大統領候補に躍り出るくらいなので多くの支持を集めていることは確かだが、一方で物議をかもし出す発言も多々あり、多くのアンチがいることも確かである。
そんなトランプ氏を風刺した「1枚のイラスト」がアメリカで話題になっているのでお知らせしたい。アメコミ風に描かれたこの作品、トランプ氏の背後をよく見ると……。
本日2016年6月1日からマクドナルド各店で期間限定の新スイーツ『マックフルーリー 日向夏チーズケーキ(290円)』が発売された。ソフトクリームに、宮崎県の名産品であるミカン「日向夏」のソースとチーズフィリングをミックスしたこの商品が、早くもネットで話題を呼んでいる。
Twitter で検索してみると、「歴代1、2を争う美味しさ」「おいしすぎて吐きそう!」などの声が挙がっていた。マジか……そんなにウマいなら食べてみたい! というわけで、さっそく購入してみたところ……なんかデロンデロンに溶けたのが出てきたでござる。
本日6月1日は牛乳の日! そのまま飲んでもパンとの相性抜群の牛乳は、加工でチーズやバターなど様々な食品に姿を変えるオールラウンドプレイヤー。洋食料理には欠かせない存在だ。現在、日本では380種類以上の牛乳・乳製品が販売されているという。
そんな中でも、お手軽に買えるのがセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなど、大手コンビニチェーンで販売されているオリジナル牛乳。しかし、この中で一番ウマい牛乳はどれなのか? 気になったので、プロに飲み比べてもらうことにした!
米と牛乳。今はどうかわからないが、記者の時代の給食で幾度となく登場した組み合わせである。食卓で米と牛乳をセットで食べる機会はなかなか無いので、いま思うと不思議な組み合わせではあるが、おそらく牛乳の栄養が育ちざかりの子供たちにはピッタリなのだろう。
それはさておき、過去に何度も口の中で交ざり合った米と牛乳だが、本当の意味で米と牛乳が交ざり合った料理を食べたことがある人はそう多くないハズ……。つまり「牛乳で炊いた米」である……。
なんでも今日6月1日は「牛乳の日」、正確には「世界牛乳の日(World Milk Day)」らしい。せっかくなので、ゆっくり目を閉じて……牛乳のことを考えてみよう。あぁ……牛乳は……美味い! 特に、銭湯の風呂あがりに飲むコーヒー牛乳は激ウマだ!!
一体なぜ、銭湯で飲む「キンキンに冷えた瓶のコーヒー牛乳」は美味いのだろうか。パックで売ってるコーヒー牛乳とは、確実に何かが違うのだ。家でも飲みたい。気軽に飲みたい! そんな時に使えるのが、IKEAで売ってるオシャレなガラスの瓶である。
本日6月1日は「牛乳の日」。牛乳と言えば、飲んで良し加工して良し、いろんな料理にも使えるオールラウンドプレイヤー! この記念日を制定した一般社団法人「Jミルク」のHPでも、ミルクを使った様々なレシピが紹介されている。
何気なくそのメニューを見ていると、「かんたん料理」の項目に「ミルクお茶漬け」という料理を発見した。ミルクで……お茶漬け? 考えただけでも気持ち悪いが、ひょっとしたら、リゾットのように激ウマになる「目から鱗の方法」があるのかも……というわけで書いてある通りに作ってみることにしたぞ!
近年は、日本でもアメリカからHuluやNetflixといった、オンデマンド動画配信サービスが上陸。破格の値段で、国内外の映画やドラマが見放題で大きな人気を博している。
様々なジャンルの作品を網羅する動画配信サービスが台頭する一方で、インディペンデント作品やドキュメンタリーなど、特定のジャンルを専門としたサービスも増えつつある。そんななか、 ホラー映画専門の動画配信サービスが超マニアックすぎて、「スゲー!」と話題になっているので紹介したいと思う。
私はセブン-イレブンのカフェラテが大好きだ。セブンに立ち寄ることがあったら絶対にカフェラテ。冬であろうともアイスカフェラテ。夏ならなおさらセブンのカフェラテ。あの絶妙な甘さが東南アジアを思い出させてくれて、実に最高なのであ〜る。
それはさておき、つい先ほど。いつものようにセブンでカフェラテの容器を手に取りレジに行き、いつものようにコーヒーマシンにセットして、何も考えずに「R」を押した。すると……なんかコーヒーの量が少ない!! いったいなぜ? ──と思ったら!!
今や多くのコンビニエンスストアで「作り立て・揚げたて惣菜」が販売されているが、その元祖ともいうべきコンビニ惣菜の絶対エースがローソンの『からあげクン』である。なんとそのからあげクンは今年、誕生から30周年のアニバーサリーイヤーなのだという。
それを記念してローソンでは、からあげクン1年分が当たる神キャンペーンを実施中! からあげくん……1年分だと? ドバイの王様レベルの大富豪気分を味わえちゃうじゃないっスカ! こんなの応募するしかねぇええええ!!
古くから美食の伝統があるフランス。有名なレストラン格付けガイドブック『ミシュランガイド』も、食通を表す『グルメ』という単語もフランス発である。言わば料理の権威! そんな国で宮廷料理として発達したのがフランス料理だ。「フレンチのシェフ」という肩書きだけで、「凄いかも……」と思ってしまうのは、私(中澤)だけではあるまい。
今回ご紹介するのは、元フレンチシェフが信州でそば修行をした末にたどり着いた新感覚のお店。その名も『a la 麓屋(アラふもとや)』だ。ここのそばは凄いぞ! トロケる煮卵にボリューム感あるチャーシュー、極めつけはニンニク香る濃厚な汁……ってこれ完全にラーメンやないかァァァアアア!!!!!
突然だが皆さん! 最近、夜空を見上げているだろうか? 空を見ている人なら気がついているかもしれない。なんだか、見慣れない赤い星があるなぁと。日に日に異常な明るさを発揮し、赤さがどんどん際立ってくる。なんだか悪いことの前触れ!?
いや、それは違う。あの赤い星は火星だ! ただいま火星が地球に接近中。日本時間で2016年5月31日に最接近となる「スーパーマーズ」と呼ばれる現象が起きているのである。
2016年2月18日に発売された『ストリートファイターV』。初期キャラクターとしてリュウや春麗、ベガなど16名が登場したが、他6名の追加キャラクターも予定されている。
5月30日現在ではアレックスとガイルが新たにプレイできるようになっているが、この度ついに「いぶき」のトレーラーが公開! 近い将来「いぶき」も解禁になるんだ、嬉しいね!! ……だが、しかし! そんな「いぶき」のトレーラーに “ある異物” が映り込んでいると、ちょーっとだけ話題なのだとか。あなたはお気付きかな?
心霊関係でもないのに、なんだか不自然な写真がある。例えば当サイトで紹介したこともある、足が不自然な形をしている写真や、オマタにギャップがある写真などがそうだ。けれども、それらは加工の失敗だと指摘されている。
これから取り上げるのは、加工の失敗などではないらしい。ただただ、「不自然な写真」なのだ。抱き合う2人の人間がうつっているのだが……あ、あれあれあれ? なななななにか……おかしいよ!
世界中にファンを持つ映画『ハリー・ポッター』シリーズと『ロード・オブ・ザ・リング』三部作。どちらもファンタジー世界を素敵に緻密に描いた超大作だが、実はこの両作品の主人公が似ている……というのである。
ハリーとフロドが? うーん、ちょっと分からないな……。そこで今回は、2人がとっても似ていることが分かる証拠 GIF アニメをお見せしよう!
牛丼といえば、どこのチェーン店を思い浮かべるだろうか? 吉野家かすき家か、それとも松屋という人もいるだろう。しかし私(佐藤)には、忘れられない味がある。それは、すでになくなってしまったチェーン店「牛丼太郎」だ。2012年に母体となる会社が倒産し、代々木と茗荷谷の店は「丼太郎」という名前で再出発。ちなみにこの名前は「どんぶりたろう」と読む。代々木はすでに閉店してしまったのだが。
現在その丼太郎は、茗荷谷のお店だけになってしまった。このチェーンの荒々しい味付けが好きだった。荒々しいというか、野性味のある味というか。そんな味を思い出させてくれる味を発見した。それが、東京・高円寺の「タブチ」だ。カレーと牛丼のダブル盛り合わせが650円。しかもボリュームもなかなかである。
住宅街として人気の街・中野。駅前商店街をちょっと小道に入れば、昔ながらの温かさを感じる飲食店が軒を連ねる。中華、焼き鳥、お好み焼き……なんでもござれで活気にあふれる様子は、適当に入っても名店に当たりそうな雰囲気だ。中野に来ると、散歩したくなるのは私(中澤)だけではあるまい。
そんな中野の北口商店街入り口に番人のようにたたずむのが『田舎そば かさい』である。田舎そばにこだわりが無かった私だが、この店のそばを食べてビックリした。田舎そばってこんなにウマかったのか……!
ただでさえ素敵なディズニープリンセス。では彼女たちが、あの名作映画に出演したらどんなことが起こるだろうか? そこで今回ご紹介したいのは、「ディズニープリンセス in 名作映画」のイラストだ。
『タイタニック』から『ロミオ+ジュリエット』、『ハリー・ポッター』シリーズなど、そうそうたる映画作品にプリンセスたちが登場しちゃっているのだ。さてさて、どんな出来栄えなのだろう……?
写真共有SNS、インスタグラム(Instagram)。何を目的としてインスタグラムを活用するかは人それぞれだが、多くの人の場合、フォロワーが増えれば嬉しく、減ればちょっぴり寂しいものだろう。
記者も1年半ほどインスタグラムを活用しており、ありがたいことに約1700名のフォロワーさんがいる。今回はそんな記者が身をもって体験した「こんな投稿すると劇的にフォロワーが減る!」という画像ベスト4をお届けしたい。