いかに強く見えても、どんなに最強だと崇められても、人間なら「怖いもの」の一つや二つあるはず。けれども、何に恐怖心を抱くかは人によって全く違うだろう。
ということで今回は、ネットで発表されていた「世の男性が恐れていること」を30連発で発表しちゃうぞ! あなたが恐れているものは入っているかな?
いかに強く見えても、どんなに最強だと崇められても、人間なら「怖いもの」の一つや二つあるはず。けれども、何に恐怖心を抱くかは人によって全く違うだろう。
ということで今回は、ネットで発表されていた「世の男性が恐れていること」を30連発で発表しちゃうぞ! あなたが恐れているものは入っているかな?
ハードロック好きなら誰もが名前を知っているレジェンドバンド「ガンズ&ローゼズ(以下、ガンズ)」。ヴォーカルであるアクセル・ローズの奇行についていけず、最後のオリジナルメンバーだったベースのダフ・マッケイガンが脱退したのが1998年。そこから17年、アクセル以外のミュージシャンがメンバーなのかどうかもよくわからない状態で、バンドは今だに続いている。
オリメン時代のガンズが好きな私(中澤)は、当時のカッコよさを思い出し「もう1回オリメンでやんねえかなあ」と思いを馳せている数多いファンの1人だ。でもライブに3時間遅刻してきたり、大喧嘩しての脱退だから諦めてる。そんなガンズが、2016年にオリメンでツアーしようとしてるらしい。……お茶吹いた。
幾度となくささやかれる人類滅亡の予言。普段なら「そんなの迷信でしょ!?」と思うものだが、そんな人でも「これまでか……!」と不安になる現象が、人類誕生の地・アフリカで起こったそうだ。
アフリカの大空に、UFOの大群ような巨大雲が出現! ネット上に多数報告されたのである。
フランスは花の都・パリを象徴するシンボルといえば、シャン・ド・マルス公園の北西に位置するエッフェル塔。どこかしら高貴さを感じるたたずまいは、誰しもが見とれてしまうものがある。
その美しさを一目見ようと、世界中から多くの観光客が訪れるが、あろうことか素手で登ることを目的とした男がいた。それが今回ご紹介する動画「Climbing the Eiffel Tower | James Kingston: POV Adventures |」である。
街並みは、早くもクリスマスの雰囲気が漂い始めたが、クリスマスに欠かせないものといえば、フライドチキンである。特に「ケンタッキーフライドチキン」は大人気! 「クリスマスはケンタッキーと決めている」という人も多いことだろう。
それはさておき、世界中で展開しているケンタッキーには、日本未発売の商品が数多くあることをご存じだろうか? 今回はその中でも特に巨大と言われる、生地の代わりにチキンを使った2種類のメニューを食べてみたのでご報告したい。
日本でも今や国民的イベントとなり、2015年の今年も大いに盛り上ったハロウィン。大人はウカウカと仮装を楽しんでいればOKだが、アメリカの子供たちにとっては “本気勝負” の一大イベントだ。「Trick or Treat(お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ)」という有名なセリフを駆使して、いかに多くのお菓子を集めることができるか、彼らの命運を分ける日と言っても過言ではない。
そんな子供たちに、あろうことか「ゴメンね、ハロウィンのお菓子はお母さん(またはお父さん)が全部食べちゃった」と言ってみるドッキリを仕掛けたら、一体どんな反応をするのだろうか……? 「YouTube Challenge – I Told My Kids I Ate All Their Halloween Candy 2015」という動画では、ドッキリに仕掛けられた子供たちの、尋常じゃない怒りを確認できる。
子供の寝かしつけって大変なのよねぇ……という世のお母さんの声をよく耳にするが、そんな猫の手も借りたいお母さんに、手を貸す「犬」の動画 “Bedtime” featuring Baron The German Shepherd が、思わず眉が垂れ下がってしまうほどに微笑ましくて話題を呼んでいる。
紙で作った米、古タイヤで作ったタピオカ……食品偽装のニュースが後を絶たない中国。そんな中国で、最近、また事件が起こったようだ。
ある男性がレストランで天然鮭を食べたところ、尻から油が止まらなくなる事案が発生。意思とは関係なく肛門から流れ出る油。どうやら、彼が食べたのは鮭ではなかったよう。食品偽装の疑いが出てきたのだ。
約3年ぶりに新曲『Hello』を発表したイギリス人歌手アデルさん。作品の素晴らしさだけでなく、リリース後1週間あまりで、110万ダウンロードを記録したことでも大きな話題となっている。
しかし今回ご紹介したいのは、1人の女子高生が歌った『Hello』! アデルさんが乗り移ったのではないかと心配になるほど、力強い歌声&抜群の歌唱力を披露しているのだ。これは動画をチェックするっきゃないね!!
もはや人間業とは思えない域にまで達している速弾きギタリストたち。そういったギタリストを指してサイボーグだマシーンだというディスをたまに聞くが、本来自由なはずの音楽で、こと楽器の弾き方については誰よりも研さんを積んでいるだろう彼らの努力を笑うことは誰にもできないと思う。
今のように速弾きが当たり前のモノになる前、その超絶な速さとクラシカルなフレーズで音楽シーンに衝撃を叩きつけ、ギターの可能性を一気に広げた男がいた。今なお、速弾きギタリストの教科書となっている「イングヴェイ・マルムスティーン」その人である。そんな “王者” イングヴェイがギターショップでギターを試走して買うまでの動画が話題となっている。
ディズニーランドや、ユニバーサルスタジオなどのアミューズメント施設の魅力は、なんといっても非日常的な感覚を味わえるところではないだろうか。なので、アトラクションに何時間も並ぶと分かっていても、足を運んでしまうのではないのかと思う。
そんななか、新たな大型テマパークが誕生することが判明した。世界中のお金持ちが集まる中東ドバイに、あの名作映画『タイタニック』のテーマパークが建設されるというのだ!! 2018年オープンを目指している施設には、人気映画シリーズ『エイリアン』などのアトラクションも登場するらしいぞ!
韓国と聞いて思い浮かぶものといえば、キムチにチヂミ、辛ラーメン、韓流スター、チマチョゴリ、テコンドー……などなど。最近では、元格闘家のチェ・ホンマンが逮捕されたニュースも記憶に新しい。
だが、忘れてはいけないのが、世界レベルの「美容整形」……そんじょそこらの劇的変化は生ぬるい驚愕技術である。ということで今回は、韓国整形界の中でもレジェンド級の変貌を遂げた男性の動画をご紹介しよう。
夏が終わり、全国各地では紅葉のピークを迎え、北海道で雪も観測された。時の流れは本当にあっという間だ。今回は、公開から月日が経っても今だに話題となっている爆笑動画をご紹介したいと思う。
その動画のタイトルは『Yuzu – Natsuiro(By Kyle and Bryce)』である。内容を簡単に言うと、外国人2人による「ゆず」の『夏色』のカバー。2013年公開なので既にご存知の方もいると思うが、今見ても十分に面白いので、改めてお伝えしよう。
肝心なことは、目では見えない……。そう、私たちが大きく目を開いて頑張っても、見えてこないものだって世の中にはたくさんある。愛、友情、絆……そして500匹の羊。
そう、今回ご紹介する “草原の写真” の中には「500匹の羊」が隠れているというのだが……ええええ!? 全くもって、分からねえ! 見渡す限り、寒々しい草原が広がるばかり。500匹の羊がいるってマジかよ!? あなたには見えるだろうか?
この審判は八百長でもやってるんじゃないのか。そう疑われてもおかしくない審判が、現在ネット上で話題になっている。問題の審判がいるのは、イングランドのプレミアリーグ。あろうことか、サッカー発祥の地である。
一体、審判がどういう風にヤバいのかというと、どう見てもアンフェアにしか見えないのだ。もちろん、審判が笛を吹くには厳正な審査があり、どちらか片方のチームに肩入れすることはあってはならない。たとえどんな理由でも、中立性を守ることが義務付けられているのだが……!
ゴールはどんな形であれ、決まれば1点。たとえどんなに美しくてもそれは変わらず、記録上は同じである。だがしかし。同じ1点でも珍しいゴールが欧州で生まれ、話題になっている。なぜならどう見てもダサいのだ。
はたしてどのような形からゴールは生まれたのか。その流れは、動画「Rapid Vienna’s Philipp Schobesberger funny goal vs Viktoria Plzen 06/11/2015」で確認できる。完全に想定外のシーンであるため、一見の価値ありだぞ!
毎日のように世界のどこかで制作されているドッキリ動画。恐怖レベルは出来によってそれぞれだが、より意外性のあるものであれば視聴者は本気でドキリとするものだ。たとえば今回ご紹介する動画「Mutant Giant Spider Dog 2 (SA Wardega) Halloween Prank」もそのひとつだろう。
出てくるのは、クモと犬を融合させた「怪奇クモ犬」。今から1年前の2014年に YouTube で公開された動画で初登場したその犬は、1億5000万回もの再生数を叩き出したドッキリ界のレジェンドでもある。
あなたは近い将来、目が見えなくなります。もしもそんなことを言われたら、あなたはどれほどのショックを受けるだろうか?
想像しても、ピンとくる人は少ないかもしれない。そこで今回は、海外サイト Reddit に寄せられた「僕は25才です。病気のため、もうすぐ目が見えなくなります。何でも聞いて下さい」という投稿で行われた質疑応答42選をご紹介しよう。
14才で緑内障と黄斑変性だと診断され、徐々に視力が低下してきたというこの男性。特に光に弱い左目はパッチで保護しているというが、視力の99%は既に無くなっており、右目も徐々に見えなくなっているそうだ。