「映画」カテゴリーの記事 (36ページ目)
2015年に10年の時を超えて製作された『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を皮切りに、スピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』など、ここ近年、毎年のように関連作品が公開されている『スター・ウォーズ』シリーズ。
その最新作となる『最後のジェダイ』のNG集が、ファン必見なので紹介したい。1分半ほどの動画がサクっと楽しめるので、ぜひ憧れのキャストの失敗シーンを堪能してみてほしい。
昔から怖いものに対する人の関心は尽きない。夏になればテレビは心霊特番祭りだし、ネットには怪談があふれている。そんな怖さにエンタメ性が加わってくるのがホラー映画だ。
怖いだけではなく、無理すぎる設定がちょっと面白かったり、ホラー映画には色々な見方がある。そんなホラー映画において、『開始5分で分かる死ぬやつの特徴』を描いたマンガが共感を集めているためご紹介したい。
一体なぜ……。世の中には首を傾げたくなるような「謎校則」がたくさん存在する。靴下は白の三つ折りのみ! ポニーテール禁止! 日焼け止めを塗ってプールに入ってはダメ!! これらの校則だってなんらかの “理由” があって制定されたのだろうが、生徒からしてみればただの理不尽な締め付けでしかない場合も多い。
この度もある小学校で「トイレにトイレットペーパーを置かない」という校則が制定され、波紋を呼んでいる。じゃあ先生、トイレに行きたいときはどうすればいいんですか!?
何かと酷評されがちな漫画の実写映画。配役が合ってないとか、ストーリー省略しすぎとか、大体ボロカスに叩かれてしまうものだ。そんな中、稀有(けう)な成功例としてよく名前が挙がるのが、佐藤健さん主演の『るろうに剣心』シリーズでござる。実は拙者(あひるねこ)、原作の大ファンなのでござるよ。
ちょうど本日2018年3月30日は、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて第2部にあたる『京都大火編』が放送されるとのこと。そこで、原作ファンが映画を見た時につい思ってしまうことを「あるある形式」でご紹介するでござる! 時系列通りに書いてあるので、テレビを見ながら読んで欲しいでござるよ。
ハリウッドが怪獣映画を作ったらこうなった! 映画『パシフィック・リム』が世界をうならせたのは、もう5年も前のことである。そして2018年に続編が帰って来た!! 『パシフィック・リム:アップライジング』である。
すでに公開されている国では好発進の同作だが、公開のタイミングにあわせて、めちゃくちゃカッコイイ予告動画がネットで話題になっているぞ。見てみると……こ、これは! なんとアツい!!!!! 70年代の特撮映画風に仕上げられているのだ!
今さら説明するまでもないが、長友佑都選手といえば日本を代表するプロサッカー選手だ。ポジションはサイドバックでトルコのガラタサライに所属。妻は女優の平愛梨さんで、最近子どもが生まれたこともニュースになった。
2018年の今年はW杯イヤーだけにサッカー漬けの日々。もちろん映画に出演しているなんてことはないのだが、ここにきてネット上で長友選手が『スター・ウォーズ』に出ているのでは……とちょっとした騒ぎになっている。一体、どういうこと!?
現在30代~50代にかけての男性ならば、おそらく映画『ベスト・キッド』を覚えているハズだ。主人公のダニエルが師匠ミヤギから受ける独特の修行方法は、当時の少年たちにとってそれはそれはカッコ良く映った。ほぼ同じ構成なのに最終的には3作が公開された、ある意味で伝説の映画である。
そんなベスト・キッドがドラマとして帰ってくる──。しかも面白いのがダニエルの宿敵「コブラ会」側の視線から描かれることで、あれから34年経った現在のダニエルやコブラ会が活躍するというから見逃せない。うむ、どう考えてもおもしろいだろコレ……。
泣ける映画といえば? タイタニック? きみに読む物語? 確かに泣ける映画はいろいろあるが、子どもと一緒に観れて、大切なものを思い出させてくれる泣ける映画といえば、やっぱり『トイストーリー3』だ!
2018年3月23日、あの不朽の名作『トイストーリー3』が「金曜ロードSHOW!」で放送される。どうせ観るなら、より楽しみたい! 細部に隠されたバックストーリーを知って、とことん楽しみたい! という人もきっと多いだろう。
突然だが、あなたは子供の頃、ゲームやアニメの中に入りたいと思ったことはないだろうか。私(中澤)は、ずっとそのようなことを考えていた。現実はつまらない。大冒険がしたかった。そんな子供の夢みたいなストーリーを描いた映画が『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』である。
2018年3月30日、興行収入が9億ドル(約961.6億円)を突破するほど海外で大ヒットを記録する本作が、ついに日本でMX4D / 4DX 先行上映開始される。その話題作の日本語吹き替え版に、なんと声優として参加することができたためレポートしたい。マ、マジかよ……。
おもしろかった……! 小学生なみの感想で恐縮だが、つい先日、映画『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』の試写会に行った際、エンドロールまで全て見終えた私の率直な感想は、単純明快に「面白い……」だったのである。実によく出来た映画だなァ〜と。久々に良い映画を見たなァ〜と。ひとことで言うなら「絶賛」だ。
ということで今回は、2018年3月30日(金)にMX4D / 4DX 先行上映、翌週4月6日(金)にはTOHOシネマズ日比谷ほか、全国ロードショーされる『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』を見るべき7つの理由をお伝えしたい。
時代と共にどんどん進化している電子機器。PCはもちろん、周辺機器の性能もいまだに便利になり続けている。コンパクトでありながらハイスペックな製品は、もはや当たり前の時代となった。
一方、今やすっかりお役御免となった機器に「フロッピーディスク」などがあるが、それらを使って芸術を作り出した人物がいる。PC周辺機器の作動音だけで奏でられる曲は、あの有名な『ミッションインポッシブルのテーマ』。驚異の表現力は必聴DA!
サイバー感満載で多くの人々を魅了したSFアクション映画『トロン(Tron)』。かくいう私もファンのひとりで、暗闇にボワっと光るライトを見ただけで「なんかトロンっぽくてカッコイイな……」と思ってしまう次第だ。
それはさておき、2010年に映画『トロン:レガシー(Tron:Legacy)』が公開されてからメチャメチャ流行っているのが、クルマをトロン風に改造した「トロンカー」である。今回はその中から超カッコイイ「フォード・マスタング」のトロンカーをご覧に入れたい。
シリーズ19作目にしてマーベル映画の大きな節目となる『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』。2018年4月27日の映画公開に先駆けて、いよいよ本予告編が公開された。
第1作『アイアンマン』から第18作『ブラックパンサー』までに登場した主要キャラが勢ぞろいする本作だが、予告編での注目は何といってもラスボスの「サノス」である。ヤバい、どれだけスーパーヒーローが集結しようと勝てる気がしない……!
これまでロケットニュース24には「マーク・ハミル」や「マット・デイモン」、さらには「サモ・ハン・キンポー」などなど世界的大物俳優が登場してきた。そして今回はなんと、あの「リーアム・ニーソン」がまさかの登場だ!
2018年3月30日から公開される映画『トレイン・ミッション』のプロモーション活動のため、約13年ぶりに来日を果たしたリーアム・ニーソン。噂される「スター・ウォーズのスピンオフ映画」についても直撃してきたのでご覧いただきたい。
「エルサ」と聞いてなんのことか分からない人でも、「ありの〜ままの〜」「すこ〜しも寒くないわ」などと言われれば、ピンと来るはず。そう、2013年に公開されて一世を風靡したディズニー映画『アナと雪の女王(アナ雪)』の主人公・雪の女王がエルサである。
日本語吹き替え版で松たか子さんが声優を担当したことでも話題になったこの女王に、今ネット上で拍手喝采が集まっている。というのも大雪で動けなくなった警察車両を救出しているエルサが目撃され、その動画が大拡散中! さすがは雪の女王だ!!
ひと昔前と異なり、最近は「男だから女だから」と区別される風潮が少なくなってきている。とはいえ、まだ自我が確立しきれていない子供のなかには、自分が好きな物を堂々と主張できない子もいるだろう。女の子っぽい物が好きな男の子がいじめを心配して、やんちゃな振りをしたり……といった感じで逆もまた然りである。
今回ご紹介する女の子もそんな一例で、『スター・ウォーズ』のTシャツを学校に着て行きたいけど、男の子っぽいとイジメられるかも……と泣いていた。ただ、ママが娘の悩みをツイートしたところ、なんとルーク・スカイウォーカーを演じるマーク・ハミルから直々に励ましのメッセージが届いたというのだ。
2018年3月4日(現地時間)に発表された第90回米アカデミー賞で作品賞に輝いた映画『シェイプ・オブ・ウォーター』。作品賞のほかにも、監督賞、作曲賞、美術賞と4部門でオスカーを獲得し、日本でも1日の公開から話題を集めている。
独創的なストーリーだけでなく、細部までリアルに作り込まれた “不思議な生きもの” が登場することでも話題の本作。YouTubeに大変興味深いメイキング動画が公開されているのでご紹介したい。
日本映画界で連発される漫画の実写映画化。愛情とリスペクトを込めて作られるならいいが、本当に原作見たの? と言いたくなるようなお粗末なシナリオと、政治が見え隠れする謎の人選により、芸能人コスプレ大会と化している作品も少なくない。まさに誰得、というやつである。
今回、大日本印刷 (DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトが、 全国の10代から40代男女400名を対象に「漫画の実写映画化に関する調査」を実施したところ、漫画ファンの複雑な本音が明らかになった。賛否が分かれる漫画の実写化、あなたならどう思うだろうか?
1982年の映画『Tron(トロン)』ならびに、2010年の映画『トロン: レガシー(Tron: Legacy)』が大好きなトロンっ子であれば、絶対に誰しもが「トロンの世界に行ってみたい」と思っているに違いない。早くああいう世界になれ! と。
実を言うと、もう、なっているのかもしれない。私の iPhoneごしに見える日常の景色は紛れもなくトロンであり、そのまま映像に残すことも可! ということで今回は、iPhoneだけで映画『Tron(トロン)』風の映像を撮る方法をお伝えしたい。




















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