乙女の99%はワガママで出来ている。「疲れてる……けど遊びたい」「楽しそう……だけどメンドクサイ」「大嫌い……ウソ大好き」など、あらゆるワガママの集合体が乙女心だが、最も多いワガママは「ダメ……でも食べたい」であろう。
そんなワガママ女子向けに開発されたお菓子が、大手製菓メーカー・コイケヤの『ハッシュ』なのだが、「女子向けお菓子? お洒落な味でもするんでっか?」 と思いつつ食べてみたところ……これが男心もガチッと掴む、激ウマスナック菓子だったのだ!
乙女の99%はワガママで出来ている。「疲れてる……けど遊びたい」「楽しそう……だけどメンドクサイ」「大嫌い……ウソ大好き」など、あらゆるワガママの集合体が乙女心だが、最も多いワガママは「ダメ……でも食べたい」であろう。
そんなワガママ女子向けに開発されたお菓子が、大手製菓メーカー・コイケヤの『ハッシュ』なのだが、「女子向けお菓子? お洒落な味でもするんでっか?」 と思いつつ食べてみたところ……これが男心もガチッと掴む、激ウマスナック菓子だったのだ!
ネットやテレビで美味しそうなものを見つけても、「ウマそう! ……けど遠いな」と諦めてしまうことは多いもの。それこそ、かなり自分好みのお店や料理でなければ、わざわざ知らない土地に出向くことは、滅多にないだろう。だがしかし……。
もし「油そば」が好きな人で、まだこのお店の油そばを食べたことが無い人がいたら、「わざわざ行け! その価値あるから!!」と、猛プッシュしたくなる一品と巡り合ってしまったのでご紹介したい。それが東京は練馬区に店を構える「破顔」の『特製汁なし』だ。
九州地方で育ったチビッコが必ずといっていいほど通る道……それがアイス『ブラックモンブラン』である。子供から大人まで大人気。九州地方を中心に発売されているこのアイスは、昔から愛されており、いわば九州のソウルフード的存在だ。
全国にもファンが多いブラックモンブランだが、この度まさかのコラボ商品を発売。なんとブラックモンブランのパンを作っていた! 一体、どんな商品になっていたのか。その詳細は次の通りである。
今年は『りぼん』創刊60周年! 多くの女の子が登る “乙女の階段” の1段目と言っても過言ではない、集英社が誇る王道の少女漫画雑誌『りぼん』。そんな『りぼん』は現在、様々な形でかつての「全国250万乙女」たちに懐かしい感動を与えている。
それらを可能な限り入手しご紹介! 今回のターゲットはジャンボカードダス。りぼんの人気作品が、A5サイズの miniクリアファイルとなって登場したよ! 絵柄は全部で8種類。「これは……! ◯巻の表紙‼︎」といった懐かしのイラストばかり! コリャ全部欲しいィィィィィィ‼︎ しかし──、収集は思うようには行かなかった……。
東京五輪2020のエンブレムが白紙撤回となった。新国立競技場に続いて、大会を象徴するエンブレムまで白紙となり、大会そのものを不安に思う声が上がっている。東京都はすでに刷り上って掲出されていたポスターや、配布用のビラを使用しない決定を下した。それだけでかなりの損害額に上るようなのだが……。
そんななかネットオークションサイト「ヤフオク!」に驚くべき商品が出品されていることが判明。その商品とは、幻となってしまったエンブレムのポスターである。「新品未使用」となっているのだが、一体どこで入手したものなのだろうか……。
突然だが、本日9月7日は「CMソングの日」である。これは1951年の今日、初めてCMソングを使ったラジオCMがオンエアされたことに由来しており、日本初のCMソングは、小西六(現在のコニカ)の『さくらフィルム』のCMだったという。
それはさておき、関東圏で育った人であれば、誰もが『文明堂』のCMソングを歌えるハズだ。「カステラ1番 電話は2番 3時のおやつは文明堂~♪」があたり前かと思いきや、なんとレアな『長崎バージョン』が存在するというのだ。
死の淵からよみがえった人の話では その瞬間、一生の記憶が走馬灯のように頭の中を駆け巡るという。「あんな事があったな」「こんな事もあったな」というイメージと同時に、「こうしておけばよかった」という後悔の念も浮かんでくるというのだ。
今回は読者の方に、「これを食べなかったら死ぬ間際に後悔するよ!」という、最高にウマい一品をお知らせしたい。それは青森県が誇る最高級ブランドトウモロコシ、嶽きみ(だけきみ)だ。
おでんの美味しい季節になってきた! まだ少し日中は暑さが続いているものの、朝夕はさわやかな風が吹き、肌寒くさえ感じることがある。これこれ、このちょっとヒンヤリとした感じ。おでんである! おでん日和到来である!
ところで、大手コンビニ各社が店頭でおでんを販売しているのだが、どこのおでんが一番美味しいのだろうか? 気になったので、早速ローソン・ファミリーマート・セブンイレブンでおでんを買って食べ比べてみたぞ。初回はおでんの人気ネタのひとつ、たまごである。
カルビーのポテトチップスに「関西風すきやき味」という商品があるのはご存知だろうか。今年の夏に発売された「お国自慢まつり」の一種なのだが、カルビーのホームページにも記載がなく、レア化している。
この「関西風すきやき味」、味も香りも「すきやき」が存分に楽しめるすばらしい商品となっている。すきやきウマいなぁとパリパリ食べながら私は思った。「卵につければもっとすきやき度がアップするのではないか?」と……。
洋食の定番メニューといえば、ステーキ・ハンバーグやエビフライなどなど。誰もが簡単に思い浮かべることのできる品々だ。では質問したい。皆さんは「ボンボーヌ」を知っているだろうか? これは洋食の定番ではないのだが、初めて食べた人でも慣れ親しんだような懐かしさを感じる一品である。
ボンボーヌとは、東京・東中野の「Restaurant ITO」の看板メニューである。どこのレストランでも食べられるようなシンプルな料理だが、ここでしか食べることができない。「まいう~!」でお馴染みの石塚英彦さんも絶賛したという料理なのである。
現在放映中の池井戸潤氏原作のドラマ『民王』(テレビ朝日系)。このドラマは、現職総理の父・武藤泰山と、そのおバカな息子・武藤翔の心と身体が入れ替わるというフィクションである。2人はさまざまなトラブルに遭遇しながらも、政治家と就活生という立場を超えて、人として大事なことを見つけて行く物語だ。
ドラマの魅力は、テンポの良さとコミカルな描写ではないだろうか。それにも増して面白いのが個性的な登場人物たちである。なかでも切れ者でちょっとおっちょこちょいな総理の公設第一秘書、貝原茂平は人気が高く、「貝原に叱られたい」という人が続出している。特におバカな翔を叱りつける様子に、女性にはグッとくるらしい。
そうだ、この世界は残酷なんだ……。そう私(筆者)が気づいたのは、高校時代の時である。美術の時間に自分が絶望的なほど絵心がないということを認識してしまった。現に美術の成績はいつも下の方。今考えたら先生がイヤになるくらい下手だった。
しかし、人生とはわからないもので、急に転機が訪れることもめずらしくない。捨てる神あれば拾う神あり。つい先日、私にもその瞬間が訪れた。なぜならプロの漫画家が、私のイラストを褒めてくれたからである。
私(佐藤)はかねてから気になるお店があった。そのお店は、平日昼に店の前を通ると、いつも中国人で大行列になっている。どうやら、このお店はツアーの観光ルートに組み込まれているらしく、大型バスから降りる中国人観光客が店のなかへと吸い込まれて行くのである。
東京・新宿3丁目にあるそのお店「味仙荘」は、なんと1080円で60分焼肉食べ放題のお店なのだ。その味のほどを確かめてみたいと思っていたのだが、最近そのチャンス到来! 実際に行ってみたぞ!!
今年は『りぼん』創刊60周年! 多くの女の子が登る “乙女の階段” の1段目と言っても過言ではない、集英社が誇る王道の少女漫画雑誌『りぼん』。そんな『りぼん』は現在、様々な形でかつての「全国250万乙女」たちに懐かしい感動を与えている。
それらを可能な限り入手しご紹介! 今回は、BAILA(バイラ)9月号。こちらの付録が、「80~90年代のりぼん」を中心にまとめられた別冊。この別冊付録がバイラ世代……すなわち20〜30代女子にとって、感涙必至の内容となっていたのだ‼︎(泣)
いいか悪いかは別にして、窮地に追い込まれた人間は、とんでもない行動に出ることがある。まさにそんな、とんでもない……では済まされない、衝撃ニュースが舞い込んできたのでお知らせしたい。
愛知県警は3日、春日井市に住む無職の男(59)を万引きの疑いで現行犯逮捕したと発表したのだが……。なんとこの男、食料品を万引きし、追いかけてきた警備員にウンコを投げつけたというのだ! え……? ちょっと意味がわからないんですけど!!!!!
ロケットニュース24には英語版がある。その英語版サイトで活躍しているプレストン記者は、生粋のアメリカ人でピザが大好きだ。ワイルドなヒゲをたくわえた彼は気さくで超イイやつ! ナイスガイといっても過言ではない。
そんなプレストン記者に、私(佐藤)は感謝を込めてプレゼントを渡した。彼は大喜び! なぜなら「ピザだよ」と言ってあるものを渡した。そのあるものとはケーキである。そうとは知らない彼は一口食べて……。