いくぶん下火になったとはいえ、まだまだ人気の高いアプリゲーム『ポケモンGO』。2016年10月6日には、狙ったポケモンを捕まえやすくなる機能が実装されることが発表された。
プレイしている人は、引き続き、周りの環境に注意を払いながら遊んで欲しい。そうしないと、あらぬ誤解を受ける可能性がある。たとえ有能な弁護士であっても、警察官の職務質問を受けることがあるのだから……。
いくぶん下火になったとはいえ、まだまだ人気の高いアプリゲーム『ポケモンGO』。2016年10月6日には、狙ったポケモンを捕まえやすくなる機能が実装されることが発表された。
プレイしている人は、引き続き、周りの環境に注意を払いながら遊んで欲しい。そうしないと、あらぬ誤解を受ける可能性がある。たとえ有能な弁護士であっても、警察官の職務質問を受けることがあるのだから……。
子どものころも、オッサンになってからも、「宇宙戦艦ヤマト」シリーズは胸を熱くするアニメのひとつである。地球を救うべく銀河系のはるか彼方にあるイスカンダル星を目指して旅立つヤマトクルーたち。あぁ、ストーリーを思い出しただけで、泣けてきた。
もし、宇宙戦艦ヤマトに乗れるとしたら、全力で乗ってみたいよな!? もし、波動砲を撃てるとしたら、撃ってみたいよな!? エ、エ、エネルギー充填120%オオォォオオ!!!
身売りが話題になっているTwitterは、2016年9月末に「モーメント」の一般ユーザー向けの提供を開始した。これは、Twitter上でより簡単に興味のある話題を見つけるのに、役立つかもしれない機能だ。簡単にいうと、Twitterのキュレーション機能ということになるだろう。すでに、日本でもユーザーがこのモーメントを編集・投稿する機能の利用が可能になっている。
私(佐藤 @Foodqueensatou)も早速使ってみた。モーメントの編集はちょっと面倒くさいのだが、ある程度内容がまとまると、役に立つかもしれない。自分で編集するのは、結構手間なのだが……。
10月5日から5日間にわたってドイツ・ケルン市で開催されている世界最大級のバイクショー 「インターモト 2016」にて、日本のバイクメーカー「カワサキ」が台数限定のスペシャルマシンを発表して注目を集めている。
そのマシンの名前は、『Ninja H2 Carbon(ニンジャ H2 カーボン)』だ。このNinja H2 Carbonは、2014年9月にカワサキから発表され世界中で脚光を浴びた、モンスターバイク「Ninja H2」の2017年モデルの特別仕様車。全世界で120台のみの限定販売となっている。
言うまでもなく、当「ロケットニュース24」はネット上で情報を配信しているニュースサイトである。これまでに、編集長GO羽鳥が時々テレビ番組に出演することはあったのだが、レギュラー出演していた訳ではない。まあ、テレビに出演したところで、編集部のメンバーは大したコメントができる訳ではないのだが……。
テレビや生放送に縁がないと思っていたら、驚くべき依頼が来た! フジテレビのネットニュースチャンネル「ホウドウキョク」より出演の要請が! しかも毎週木曜日21時頃からの番組「FLAG9」にレギュラー出演することになったぞ!! すでに初回の放送を終えたのだが、我々で大丈夫なのか……。
アニメーション映画『君の名は。』の勢いが止まらない。興行収入は早くも130億円を突破、観客動員数も1000万人を超えるなど『君の名は。』は、社会現象並のブームになっているといってもいいだろう。
そんな「君の名は。」に対し、2016年10月6日放送のフジテレビ系「バイキング」内で、漫画家の江川達也氏が「プロの目から見ると全然面白くない」「作家性が薄くて売れる要素ばかりぶち込んだ、ちょっとライトな作品」などと酷評し波紋を呼んでいる。
これまで、ロケットニュース24編集部ではさまざまな変身企画に挑戦してきた。たとえば、私(佐藤)はホストに変身したり、関口メンディーさんに変身したり、ドナルド・トランプ氏に変身したり……。
そんな変身企画の歴史を覆す、劇的な結果に遭遇した。今回挑戦したのは、原宿界隈では有名なセーラー服おじさんである。最近KFCが公開した動画にも出演していた、あのセーラー服おじさんだ。彼がバッチリ決めて、ホストスタジオで撮影したらどうなるのか?
それを確かめるべく、美容室で完ぺきなメイクを施してスタジオ入りしたところ……。やべぇえええ! 超絶ダンディーになったッ!!
国内で『ポケモンGO』が配信されてから、早いもので3カ月が過ぎた。まだまだ楽しんでいる人、飽き始めている人、すでに引退した人……それぞれだろうが、本当におもしろくなるのはこれから! さらなるアップデートで “やりこみ要素” が増えることが予想されるからだ。
しかし、プレイしていると、楽しいことがあれば悲しいこともあるのが『ポケモンGO』である。あんなことやこんなこと……今回厳選した「ポケモンGOで悲しくなる瞬間」のような体験をした人は多いのではないだろうか。
何歳になってもみんな大好き。ドキドキワクワクが止まらない。そんな洋食の永遠の定番といえば? はい! その通り、オムライスでございます。この「東京オムライス紀行」は、美味しいオムライスを求め、私(あひるねこ)がひたすら東京都内を彷徨う連載である。
連載第2回目である今回は、オシャレなビストロに潜入しちゃおうと思っている。東京・門前仲町にあるビストロ、「ラ・レプブリック」がランチ限定で出しているオムライス。これがもう最高にウマいのだ。味は週替わりなので、何が出てくるかは運任せ。さあ、今日は何オムかな~?
牛の種類に詳しくなくても “黒毛和牛” と聞いたら、多くの人は「超いいヤツね」「高級牛でしょ?」とイメージが沸くハズだ。有名な黒毛和牛といえば、神戸牛・飛騨牛・宮崎牛などが挙げられるが、どちらにせよ庶民の口には なかなか入る代物ではない。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そんな黒毛和牛100%で作られたパティが自慢の、東京は恵比須『ブラッカウズ』をご紹介したい。ハンバーガーショップは数多いが、同店は黒毛和牛100%のパティが食べられる数少ないお店である。
「乗るしかない、このビッグウェーブに」、これはビッグウェーブさんの愛称で親しまれる、映画俳優ブッチさんの名言である。iPhone行列常連として知られる彼が、iPhone3G発売時に発した言葉であり、この言葉をもって「ビッグウェーブさん」と呼ばれるようになった。
特に権利のある言葉ではないのだが、彼をあらわす言葉のひとつとして、数年前からネット上では定着しているのだが……。私(佐藤)は最近ファミリーマートでこの言葉を偶然発見してしまった。合宿免許のパンフレットに載ってるじゃないか……。
あらゆる食フェスの中でも屈指の人気を誇る『大つけ麺博』が、2016年10月6日、東京新宿の大久保公園で開幕した。前年同様今年も「つけ麺vsラーメン」と名付けられ、つけ麺とラーメンが半数ずつ出店するという。
4週間に渡り全国40店舗もの大人気店が集結するこのイベント。麺好きとしては見逃すわけにはいかない……というわけで、オープン直後の大久保公園に足を運んできたのでご覧いただきたい。
やあ、喫煙者の諸君! 何かと肩身が狭い思いをしていないかな? 久々に会う友達がタバコをやめてるとショックだよな。そして「お前まだ吸ってんの?(笑)」とか言われるとキレそうになるよな。うるせー! 俺のことは俺が決めるんじゃい!!
それはさておき、諸君は1カ月に何円くらいタバコ代に費やしているだろう? 記者の場合、ざっと420円×30日だから1万2600円! 改めて見るとゾッとする数字だが、マジでいくらかでも節約できないものだろうか……?
店名に “ラーメン” というワードが入っていたら、普通は「あ、ラーメン屋なんだな」と思うだろう。自分でも何を当たり前のことを書いているんだって感じだが、この当たり前がイマイチ通用しないお店があったので、ぜひ紹介したい。
東京・練馬にある「ラーメン太郎」。二郎じゃねえのかよ的なネーミングがたまらないこちらのお店には、『麻丼』という名物メニューがある。お値段はなんと500円。そう、これこそ都内最高峰のB級グルメと呼んでも過言ではない、リピート必至の激ウマ丼なのだ。
私たちは、多くの企業・製品ブランドに囲まれて日々を過ごしている。例えば、朝だけでもこうだ。
スマホ(サムスン)のアラームで目を覚まし、テレビ(パナソニック)やネット検索(グーグル)でニュースをチェックしながら、コーヒー(ネスレ)を飲み、カミソリ(ジレット)でヒゲを剃り、整髪料(ロレアル)で身だしなみを整え、外出着(H&M)に着替えて家を出る。
こんな何気ない朝の風景だけでも、いくつものブランド名が登場する。この世には、星の数ほどの企業・製品ブランドが存在しているのだ。そしてこの度、今最もパワーを持っている100のブランドが発表された! 『世界的なブランド番付2016年版』をお伝えしたい。
ロケットニュース24編集部は、平均年齢33歳くらいである。オッサンが大多数だ。多少は若く見えるメンバーもいるが、オッサン率の高い集団である。当然全員大人であるはず、いや、そうでなければならない。
しかし、中には子どもじみた行動をとる者が数名いる。たとえば、仕事中なのにずっとゲームをしていたりする。ここは職場であり、勤務中であるにもかかわらず、コンビニに行くフリをして平気で「ポケモンGO」のモンスターを捕まえに行ったりするのだ。それが私(佐藤)には信じられないのである。
2016年は例年以上に、多くの台風が発生している。2016年10月5日現在、台風18号までが確認されているから、2016年は台風の当たり年だったと言っていいだろう。
台風が近づくと職場などで自然とその話題になるものだが、編集部内で長野県出身者が妙なことを言い始めた。「長野って台風が来ないんですよ~」と。うん……? 君は何を言ってるのかな?
1990年代から2000年代前半にかけて、数多くのヒット曲を生み出した伝説のロックバンド「THE YELLOW MONKEY(ザ・イエローモンキー)」。2016年1月、約15年ぶりに復活して全国ツアーを行った彼らが、ついに待望の新曲『砂の塔』を発売する。
10月19日の発売に先駆けて、あの円谷プロダクションとコラボしたスペシャル動画が公開された。「帰ってきたウルトラマン」のオープニングを彷彿させるユニークな映像は、イエモンファンならずとも必見の内容となっているぞ!