美味しいイタリア料理をリーズナブルに食べられることで人気のファミリーレストランチェーンといえば『サイゼリヤ』だ。
気軽に行ける価格なので家族から独身まで幅広い利用者がいるが、自称サイゼリヤを極めたコストパフォーマーである当編集部の佐藤記者いわく、170円でサイゼリヤを究極に楽しむ方法があるという。
美味しいイタリア料理をリーズナブルに食べられることで人気のファミリーレストランチェーンといえば『サイゼリヤ』だ。
気軽に行ける価格なので家族から独身まで幅広い利用者がいるが、自称サイゼリヤを極めたコストパフォーマーである当編集部の佐藤記者いわく、170円でサイゼリヤを究極に楽しむ方法があるという。
八ッ橋といえば、京都を代表する和菓子である。カリカリのノーマルタイプと、モチモチの生タイプがあり、観光土産で購入したことがある人も多いのではないだろうか?
京都駅をふらりと歩いていると、「八ッ橋クレープ」なる看板を発見した! フランス生まれのクレープと、京都名産の八ッ橋が融合……いや、勝負かもしれない! いったいどんな味なんだ!? さっそく食べてきたぞ!!
多くの外国人レスラーにとって、聖地というべき場所が日本にある。東京は目黒に店を構える「ステーキハウス リベラ」だ。来日した彼らは、ほぼ100%の確率でリベラを目指すのである。
1970年代後半、ステーキは今のように一般的ではなく、高価であった。その頃から、手頃な価格で本場のレスラーたちをも唸らせるステーキを提供してきた、「元祖・格闘グルメ」もしくは「格闘グルメレジェンド」ともいうべきお店なのだ!
できることなら節約したいけど、あまりに切り詰めすぎても悲しい食事になってしまうので悩みがちなランチ代。
可能であれば500円ぐらいは使いたい! でも節約したい! と頭を抱えていると「130円で天丼食う方法教えてやるからついてこい!」と当編集部の佐藤記者から誘いを受けた。
以前、東京は中野にある「坊主バー」をご紹介したが、日本仏教の総本山ともいうべき、京都にも坊主バーが存在した! もちろん、マスターは現役のご住職である!!
しっとりとした京都の夜、住職の言葉に耳を、素敵な思い出にグラスを傾けるなんて、メッチャ素敵やん! というわけでさっそく行ってきたぞ!
2014年7月19日からはじまる、フジテレビ「お台場新大陸」。今年も多くのアーティストのライブや、さまざまな催しが行われるとあって大盛況の予感を見せている。
現在お台場新大陸のプレオープンとして、人気アーティスト「EXILE」のメンバーが考案したオリジナルメニューを提供する『居酒屋えぐざいる』が7月18日まで店を開いているようだ。
串を使った料理といえば、焼き鳥や串揚げ、団子などである。どれも片手で気軽に食べられる料理だ。一方、カルパッチョといえば、薄切りの鮮魚や生肉などにチーズやソースがかかったイタリア料理である。もちろん、箸やフォークを使わないと食べられない。
「串」と「カルパッチョ」が融合したら……? いったいどんな形態になるのか想像もつくまい! そんな奇跡のフュージョンを、京都は錦市場の「鮮魚 木村」で発見したのでお知らせしたい!
タイのカオマンガイ専門店『ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム』が、日本に初上陸した。同店は、従業員さんがピンクのポロシャツを着ていることで、通称「ピンクのカオマンガイ」として知られる、タイきっての超有名店である。
いわば、“ピンク・タイ代表” がやってきたことになる……。ならばこちらも、“ピンク・日本代表” がお迎えするしかねえだろうよっ! ピンク日本代表といえば、林家ぺー師匠以外に考えられない!! というわけで林家ペー師匠の格好で、行列に並んで食べてきたぞ!
北海道のコンビニ、「セイコーマート」については以前もお伝えしたが、その魅力は『ホットシェフ』コーナーだけではない。飲料水が値引き価格で買えたり、品揃えがスーパーに近く、日用品が手軽に購入できたりするのだ。
中でもPB(プライベートブランド)の充実度はすごい。特に充実しているのはパンと飲料水で、今回はパンのPB「にぎわい通り」コーナーにある、79円のラスクをお伝えしたい。これがとんでもない代物で、本当は教えたくなかった一品である!
今や寿司は世界中で食べられている日本料理だが、どこの国へ行っても日本で食べられるような寿司が出てくるわけではない。時には、日本人の視点から見ると、「これが寿司!?」と思ってしまう場合も。とにかく、ひと口に寿司といっても様々な味がある。
今回は、そんな海外の寿司の中からブラジルで人気が高い日本料理店『NIKKO』の寿司を紹介しよう。このお店は、以前ロケットニュース24の記事で紹介したブラジル・レシフェ市在住のルシアさんが教えてくれた店。「ちょっと高いけど美味しい寿司が食べられる」「いつも地元の人でいっぱい」とのこと。
ブラジル人に人気の寿司とは、どんな寿司なのだろうか? 日本で食べられる寿司と同じようなものなのだろうか? 実際に行って確認してみた。
暑い日に食べるとメチャ美味しい、かき氷の上に美味しいソフトクリームがのったミニストップの『ハロハロ』。
ハロハロとはフィリピンの言葉で「まぜこぜ」という意味らしいが、ミニストップ好きの知人いわく「ハロハロは色々まぜても美味しいよ!」ということだ。
リーズナブルで美味しい牛丼を食べられることで知られ、さらなる高みを目指すためパワーアップ工事を複数の店舗で行った牛丼店といえば『すき家』だ。
牛丼や定食を1つ頼んでお会計という人が多いが、最近インターネット上で、すき家の『1000円フルコース』が究極の贅沢だと話題になっている。
なんとそのフルコースは、牛丼単品を頼む人がほとんどのすき家のなかで、千円札一枚を支払うだけで1人で大富豪の気分が味わえるのだという。
テレビの某番組で有名な「1カ月○○生活」。現在、その苦行を自ら課している女性が話題になっている。いや、彼女にとっては苦行ではないかもしれない。女性が挑戦しているのは、1カ月ペットフード生活。1カ月間、ペットフードだけを食べ続けて生活しているのだ。
現在チャレンジを継続中で、その一部はYoutube でも公開されている。様子を見ると……本人に苦悶の様子は全く見られない。余裕でチャレンジを終えてしまいそうな気配が漂っているぞ。以前ロケットニュース24では、ドッグフード好き愛犬家、よしお記者を紹介したが、彼女のインパクトはそれ以上かも!?
食べ物を注文してから運ばれてくるまで、あなたは何時間我慢できるだろうか? 気の短い人ならば30分でも嫌だろう。気が長い人だって、1時間待たされれば、「ん?」と思うはずだ。
そんな環境でも大混雑しているお店が札幌にある。パフェの「ピープル・ピープ」だ。スイーツなのに夜だけ週4日間、それぞれ5時間ほどしか営業していない。完全に異質である。いったいどんなパフェが出てくるのか? さっそく行ってきたぞ!
アーティストだけではなく、参加者も体力勝負の夏フェス。会場には彼ら彼女らの胃袋を支える、数多くの激うまグルメが存在する。
夏フェスの幕開けを告げる「京都大作戦」で一際多くの行列を作っていたのが「トリヤマ社中」の『爆盛から揚げ丼』だ。看板を見ると「二郎インスパイア」とある……これは食うしかねえだろうよ! というわけで、さっそく食べてきたぞ!!
暑い! 暑いぞ毎日!! あまりに暑すぎて全身から汗が吹き出しまくっちゃうぐらい毎日が激暑。北海道では最高気温37度を記録したときもあるというから、今年の暑さは尋常ではない。
そんなときキンキンに冷えた飲み物は「至福」と言って良いだろう。暑い夏に向けて最適なドリンクが販売開始だ。130年の歴史を持つ「三ツ矢サイダー」が、フタを開けるとフリージング現象が起きるとても不思議な「三ツ矢フリージングサイダー」をセブンイレブン約1000店舗限定で、先行販売してるぞ~ッ! フリージングってマジかよ!! 絶対ウマいに決まってる~ッ!!
以前「アメリカ人は “日本式焼肉” と “韓国式焼肉” のどっちが好き?」という記事をお伝えした際、米国人の超新塾アイクさんが「日本式のカルビとハラミがウマい」と大絶賛していたが、その店こそが東京・麻布十番の『山本牛蔵』だ。
『山本牛蔵』のメニューでウマいのは、カルビやハラミ、新鮮レバーだけではないという。看板メニューの「牛すじ煮込み」も絶品だというのだ。
以前ご紹介したセイコーマートのホットシェフコーナーであるが、美味しいのは豚丼だけではない。昨年末から発売された「厚切りポテトチップス」もかなりヤバイのだ。
夏を間近に控え、北海道へ旅行する人も多いことだろう。そこで、北海道に行くなら絶対に知っておくべきセイコーマートの激ウマグルメ、「厚切りポテトチップス」をご紹介したい。