いくら辛い食べ物が好きだという人でも、激辛で刺激が強い食品を食べ続けると、食道や胃腸を悪くすることもあるので注意が必要だ。
まさに、そんな目に遭った人がいるというので、注意を喚起する意味も込めて紹介したいと思う。なんと、超激辛唐辛子 ブート・ジョロキアを使った、大食いコンテストに参加した男性の食道に2.5センチもの穴が開き、3週間も病院暮らしを送るハメになったというのである!!
いくら辛い食べ物が好きだという人でも、激辛で刺激が強い食品を食べ続けると、食道や胃腸を悪くすることもあるので注意が必要だ。
まさに、そんな目に遭った人がいるというので、注意を喚起する意味も込めて紹介したいと思う。なんと、超激辛唐辛子 ブート・ジョロキアを使った、大食いコンテストに参加した男性の食道に2.5センチもの穴が開き、3週間も病院暮らしを送るハメになったというのである!!
体質が変わると言われる30代。若いころは何時に何を食べても平気だったのが、サッパリ食べられなくなるとはよく聞く話だ。30代半ばの私(中澤)もまさにそうなのだが、ガストの前を通りかかったところ、体にムチを打って戦うことを心に決めた。そう、私の目に驚くべきメニューが飛び込んできたのだ。
カキフライ8個とから揚げ4個が、丼の上にそそり立つ姿は山の如し。その名も『特盛カキからドーーン』である。ファミレスと思えない “男” 感だけに、一応「伝説のすた丼」と間違えていないか確認したが、まぎれもなくそこはガストだった!
ちょっと難しい話になるが、かつて三国志の時代……劉備と諸葛亮はお互いが水と魚のように離れられないほど良好な関係であったことから「水魚の交わり」という故事成語が生まれた。そして時空を超えて「水魚の交わり」なのが、ハンバーガーにおける “パティとチーズ” である……ちょっと違う?
それはさておき、ハンバーガーにチーズが欠かせない存在であることは間違いない。シンプルなハンバーガーもいいが、チーズバーガーの方が心はときめくというものだ。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そのチーズの存在感がハンパない東京は高円寺の『ファッツ』をご紹介したい。
食べ歩きや飲み歩きが好きない人はもちろん、そうではない人も、今まで一度はこんなことを考えたことがあるのではないだろうか。「結局のところ、世界で一番のレストランはどこなんだ?」と。
そんな疑問解決のヒントになる……かもしれないランキングが発表されたぞ。トリップアドバイザーによる日本、アジア、そして世界のベスト・レストラン2016 ランキングだ!
ティムコが今、アツいらしい。……といっても、モノが熱い・冷たいの話ではなく、「注目を浴びている」という意味でアツいらしい。ティムコが。とりわけ、セブンイレブンのティムコが、ネット界隈ではアッツアッツだという。
その情報をキャッチした私(筆者)は、気がついたらセブンイレブンにダッシュしてティムコを購入していた。なぜだろう。とにかく、噂のティムコの実力を確かめるために、自分の舌で確かめてみたぞ。
マクドナルドのフライドポテトと言えば、唇に刺さるような塩味が魅力の一品だ。だがここ最近、チョコポテトが新メニューで発売されているかと思えば、マックの公式が『ポテトをシェイクに浸す食べ方』を発表するなど、新たな道を切り開こうとしているように感じる。言わばスイーツとしてのフライドポテト。
しかも、これらはスイカに塩をかけるような感じで、塩辛さと甘さがマッチしていて意外にウマい。そんなマックのスイーツポテトの新作が登場したのでお伝えしたい。その名も「ハロウィン魔女ポテト 紫いも&チョコソース」。って、この見た目ヤベーだろォォォオオオ! 勝手に食べたらお母さんがブチ切れる色してるやん!!
コーヒーをあまり飲まないという人にとって、グルメコーヒー専門チェーン店であるスターバックスは、身近な存在ではないだろう。
しかし、そんなスタバがビールを販売するとなったら、話は別ではないだろうか。なんでも米スタバが、「エスプレッソを注入したビール」を発売開始するらしいぞ!!
2016年9月以降、日本に出回っているオレオは全て中国産になったことはすでにお伝えした通り。「国産じゃないのか」「ヤマザキに敬意を表して、新たなリッツもオレオも食べていない。私はルヴァン派だ!」そんな声も聞かれるが、国産と中国産で味はどう変わったのか? 詳しくは、こちらもお伝え済みのレビューを参考にしてみてほしい。
さて今回取り上げたいのはオレオの表面。オレオのクリームを挟んだクッキーには、なにやらデコボコと模様が彫ってあると思うのだが……この模様がどう作られたかご存じだろうか? またなんらかの意味が隠されているかもしれないとネット上でささやかれているらしいのだ。
レタスやキャベツなどのサラダが食べ放題となるサラダバーは、野菜を取る機会が少ない私(中澤)のような1人暮らし男性にとってありがたい存在だ。しかも、フルーツやスイーツ、パンなどが食べ放題であることも多い。ああ、魅惑のサラダバー。
ステーキガストやココスなど、サラダバーがあるファミリーレストランは珍しくないが、実はこのシステムを日本で最初に始めたのは「フォルクス」らしい。私は、ここのサラダバー以上のものに出会ったことがない。ハッキリ言って肉がいらないレベルなのだ。
2016年10月18日、大手コンビニ「ファミリーマート」から妖怪ウォッチの中華まんの販売が開始となった。その商品とは、ジバニャンまん(チョコまん 200円)とトムニャンまん(塩肉まん 200円)である。
冬の定番である中華まん。これが人気キャラとコラボすることは珍しくない。とはいえ、その見た目が気になるので、実際に購入してみたところ……。おい、ジバニャンまんの見た目が怖すぎるやないか! こんなの子どもが怖がってギャン泣きするだろうがッ!!
大手コンビニチェーンのひとつ「セブンイレブン」。もっとも売れている商品は一体何なのだろうか? それをランキング形式で当てる『帰れま10』(テレビ朝日系)が2016年10月16日に放送された。
番組は、数ある商品を7つのジャンルに分け、全70品目のなかから上位10品を当てるというもの。ランク入りした商品は結構意外で、もっとも視聴者の予想を裏切ったであろう商品は、1位の「旨みスープの野菜盛りタンメン」(398円)である。1位がタンメン!? 私(佐藤)はちょっと信じられない思いで見ていたのだが、その味はいかほどのものなのか? 実際に食べて確かめてみた。
皆さんは、普段ファストフード店に行くことが多いだろうか? 私(佐藤)はかねてから気になっていることがある。新商品や期間限定商品などばかりが話題になるけど、飲食店としてもっと重要なことがあるはずだ。それは「水」だ。
大手ファストフード店は、奇抜な商品を提供する前に、水の味をたしかめているのだろうか? 気になって気になって仕方がなかったので、大手4社の水を飲み比べてみた。その結果、4社のなかで一番お水が美味しかったのは、このチェーンだ!!
ここ数日で急に寒くなってきたが、みなさんいかがお過ごしだろうか。特に日が落ちると一気に冷える。ちょっと前まで半袖だったのになぁ。こう寒いと、そろそろ温か~いものが食べたくなってこないか? そうだ! 具だくさんの豚汁を作って食べようぜ! あったまろうぜ!!
ところで、豚汁にはバターを入れるよな? え、入れない? またまた~冗談でしょ……マジで? マジでバター入れないの? 嘘だろ。豚汁にバターを入れるだけで、普通に食べるより何倍もウマくなるんだぞ。なのに、やったことないってのかよォォォオオ!? それは人生損してる!
約一カ月前、編集部のもとにスイスの読者から「ある謎を解明してほしい」という手紙が届いた。謎の解明より前に、個人的には「ロケットニュース24のスイスの読者」に興味があるのだが、今回は親愛なる読者のために一肌脱ごうと思った次第である。
質問者によると、スイスでは以前から『Nippon』と『Japonais』というお菓子が売っているようで「日本と何の関係があるのか教えてほしい」とのこと。というわけで、さっそくメーカーに問い合わせてみると……まさかの答えが返ってきて言葉を失ってしまった。
松阪牛、近江牛、米沢牛……。世の中には数えきれないほどのブランド牛が存在するが、「宮崎産パイン牛」なる銘柄をご存じだろうか? なんでも、飼料にパイナップル粕を与えて飼育した特別な牛肉らしい。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、パティにその宮崎県産パイン牛を100%使用した、東京は参宮橋の『アップルビー』をご紹介したい。果たして、未知なる宮崎県産パイン牛の実力とはどんなものなのだろうか?