興味本位でインドのクレープ「ドーサ」を食べ始めた私(佐藤)は、パリパリモッチリのその食感にハマり、すでにドーサのトリコである。美味しいだけでは飽き足らずに、いつしか長いドーサに出会いたい衝動がフツフツと芽生え始めてきた。美味くてなおかつ長いドーサはどこにある?
調べたところ、私がその昔勤めていた場所のすぐ近くに、ウマ(美味い)ナガ(長い)ドーサを提供するインド料理店があった。そのお店「ゴングル南青山本店」に行ってみると、私の求めるウマナガだった! しかも南青山と思えない、驚きの価格だった!
興味本位でインドのクレープ「ドーサ」を食べ始めた私(佐藤)は、パリパリモッチリのその食感にハマり、すでにドーサのトリコである。美味しいだけでは飽き足らずに、いつしか長いドーサに出会いたい衝動がフツフツと芽生え始めてきた。美味くてなおかつ長いドーサはどこにある?
調べたところ、私がその昔勤めていた場所のすぐ近くに、ウマ(美味い)ナガ(長い)ドーサを提供するインド料理店があった。そのお店「ゴングル南青山本店」に行ってみると、私の求めるウマナガだった! しかも南青山と思えない、驚きの価格だった!
景気がいいんだか悪いんだか知りませんが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 私に限って言えば超不景気! 火の車どころの話ではなく「マグマの車」、もしくは「煉獄の地獄車」といったところでしょうか?
さて、そんな経済状況なので食費も何とか抑えたいところ。そこでこの記事ではスーパーの特売品コーナーで発見した「ゴーヤ」を使って、超簡単なレシピをご紹介しちゃいます。しかも超おいしいんですよ、コレ!
暑い! こんな暑い日は昼からビールが飲みたくなるな……。というワケで、昼からビールを飲むことにした。なぜなら本日8月4日は「ビヤホールの日」。日本に初めてビヤホールが誕生した記念日なのである。
そんなおめでたい日なら、昼からビールを飲んでも問題あるまい。むしろ飲まないのはビールに失礼だろう。現存する日本最古のビヤホールが銀座にあるというので、真っ昼間だが行ってみることにした!
これは意外と真剣なのだが、私は札幌すすきのの名店『成吉思汗だるま』の味がよくわかっていると思う。理由はかつて札幌で仕事していた時期があり、その頃は週5でだるまに通っていたからだ。
その『成吉思汗だるま』が東京に初進出を果たしたのは2024年7月のこと。「東京のだるまの味は本場と同じなのか?」──。それを正確に確かめられるのは、私以外にいないと思っている。
ピエール・エルメと聞いてピンと来る人は少なくないだろう。フランスのパティシエの名であり、その名でパティスリーショップを展開しているピエール・エルメ・パリ(PIERRE HERMÉ PARIS)だ。中でも有名なのはマカロン。
ちょっと高いけれど見た目も奇麗で、なにより美味しい。そして最近は甘いものだけでなくさまざまに展開しているようで海苔や米、ピクルスやドレッシングなども販売しているのだ。
イメージとはややかけ離れるが、あのピエール・エルメならば絶対に美味しいう安心感がある。迷うことなく購入してみたが、予想をはるかに超える味わいだったのでこの場を借りて報告したい。
R-1グランプリ2024で見事王者に輝いたのは漫談家の「街裏ぴんく」さん。皆さんご存知のとおりR-1グランプリはピン芸日本一を決めるコンクールで、今年の出場エントリー数は過去最多の5457人だったらしい。ピン芸人ってそんなにいるんだなぁ!
ところで「R-1」というキーワードでググると、2つの項目がヒットすることにお気づきだろうか。1つは『R-1グランプリ』、もう1つは『明治プロビオヨーグルトR-1』だ。
ちょっとややこしい話なのだが、今回R-1王者の街裏ぴんくさんと明治プロビオヨーグルトR-1のコラボが実現し、巷で話題になっている。どういうことなのかは実際にご覧いただくのが早いだろう……えっ時間がない? 大丈夫だ、30秒で済む。
きたる8月8日は「世界猫の日」! 日本では2月22日(ニャンニャンニャン)が「猫の日」として認知されているが、世界的には8月8日がスタンダードらしい。なんだかややこしいな。
そんな「世界猫の日」を前に、カルディから毎年人気の「ネコバッグ」が登場しているぞ!
ネコってだけで人気は高いが、より注目なのはその内容。カルディが売り出すバッグシリーズの中でも、ネコバッグは屈指のコスパを誇っているのだ。愛猫家じゃなくても、ネコが嫌いじゃなければ買って損は無い!
ここ一ヶ月、冷しラーメン業界が揺れに揺れている。セブンイレブンが「冷し醬油ラーメン」を発売し、ファミリーマートが「元祖冷しラーメン店」監修の商品を繰り出し、日清食品が「冷しラ王」を誕生させ、そしてこのたび、とうとうローソンが名乗りが上げた。
激震である。もはやこれは奇妙な偶然でもなければ、宇宙から「冷しラーメン波」のようなものが降ってきて、各企業がそれを受信した結果などでもない。流行りそうで流行らない冷しラーメンという開拓地の覇者、それを決する闘争の火ぶたが切って落とされたのである。
2024年7月30日、新たにローソンから参戦した商品の名は「天下一品監修 冷しこってりラーメン」。文字通り、あの有名チェーン店との「コラボ冷しラーメン」である。
日本全国の “かつや者” 諸君。悲報である。俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が連日の酷暑にやられ、まるで壊れたオモチャのように意味不明な新商品を放ち続けているのだ。
テイクアウト限定の『DX(デラックス)ボックス』と『フル盛り』だけでは飽き足らず、かつ弁販売店舗限定で『海苔弁(梅)』『海苔弁(竹)』を同時発売する始末。98年頃のラルクかお前は。一気に出しすぎだろ!
ダルバートは日本で言うところの “定食” のような存在で、多くの日本人が毎日ご飯と味噌汁を食べているのと同じようにネパール人はダルバートを食べている。
そんな筆者が東京・巣鴨のネパールレストラン「プルジャダイニング」を紹介し、ネパールワインの取り扱いもあると言及したところ、商品の輸入を手掛ける「極東企画」から筆者のXにコンタクトがあり、ネパールワインをご提供いただける運びとなった。
チーズってなんであんなにおいしいんだろう。そのまま食べるのはもちろん、他の食材と合わせて食べるのもおいしい。
これまでにいろんな食べ物にチーズをトッピングして味わってきたけれど……ある日、ふと気になったことがある。
チーズと相性がいい食べ物は多いけれど……逆にチーズと相性の悪い食べ物ってあるんだろうか。
気になったので、いろいろな食べ物と組み合わせて試してみることにした。
キンッキンに冷えた石板の上で、トッピング盛し盛しの豪華なアイスクリームを作ってくれるデザートショップ『コールド・ストーン・クリーマリー』。高校時代、友達がアルバイトをしていたので夏場は毎日のように地元の店舗へ通っていた。
そういえば、最近めっきり見かけなくなってしまったなぁ~なんてことを思っていたら……思わぬ場所で『変わり果てた姿のコールドストーン』を発見してしまったのだ。
2024年8月9日、ドミノピザが『チーズバーガーピザ』の発売を開始する。これは昨年発売されて好評を博した「バーガーピザ」の第2弾で、ドミノピザいわく「ハンバーガーに嫉妬して本気で開発した」らしい。
私自身は前作の「バーガーピザ」を食べていないのだが、ちょっと『チーズバーガーピザ』は気になるかも。なぜなら「目を閉じて食べると本当にチーズバーガーの味がする!」というからだ。
料理を複数種類作る時って、何かとバタバタしがちだ。
それぞれの材料を準備したり火の通り具合を確認したりしていると、あっという間に時間が過ぎていってしまう。
しかし……そんな慌ただしさを解決してくれる斬新な調理法が、ソフトバンクの公式ホームページに掲載されていた。
恐らく渋谷・原宿エリアのカルチャーに明るい方で、「伊良コーラ」の存在を知らない方はいないだろう。金色のカワセミの絵が特徴で、周辺エリアのアイコンの1つとなって久しい。
今となっては常識レベルで広まったクラフトコーラだが、実は「伊良コーラ」はまだクラフトコーラという言葉がろくに認知されていない頃からシーンを牽引し続けてきた。業界の始祖の一角と言っても過言ではない存在だ。
元は代表自らによるキッチンカーでの販売だったが今では店舗を持ち、缶での販売も行っている。全国のローソンでも販売されていたので、飲まれた方も多いだろう。その缶がリニューアルされたということで……6年ぶりに代表に会いに行ってみることに。
夏が本気を出している。お昼時、照りつける日差しとアスファルトから立ち上る熱気に焼かれながら渋谷道玄坂を歩いていると、行列に出くわした。丸亀製麺である。
東京の最高気温が37度を記録した2024年7月29日においても、店外に並ぶ人。道玄坂でビル外にまで行列が出来ているのはおそらく丸亀製麺だけだ。でも、ここに並ぶ気持ちも分かるんだよなー。現に私(中澤)もその後ろに並んだ。
ジャンボ〜! 今回のポテ活(ポテトを食べる活動)は、待ちに待ったとも言えるナイロビ待望の新規開店ポテト屋さん。
こっち(ケニア)ではポテトのことをチップス(Chips)と言うんだけども、なんと店名が「My Chips(マイチップス)」なのだ。
つまるところ「マイ・ポテト(私のポテト)」と考えても差し支えなく、ついに来たポテト専門店!……てな感じなのである!