「GLAND MARBLE(グランマーブル)」をご存じだろうか。「マーブルデニッシュ」という綺麗なマーブル模様のデニッシュ食パンが有名な京都発のお店だ。
そんなグランマーブルの福袋が、2025年1月15日現在、まだ高島屋のオンラインショップで購入できる。
お願いです。もしグランマーブルが気になっている方は、是非この機会に試してみてください。その理由は下で説明します。
「GLAND MARBLE(グランマーブル)」をご存じだろうか。「マーブルデニッシュ」という綺麗なマーブル模様のデニッシュ食パンが有名な京都発のお店だ。
そんなグランマーブルの福袋が、2025年1月15日現在、まだ高島屋のオンラインショップで購入できる。
お願いです。もしグランマーブルが気になっている方は、是非この機会に試してみてください。その理由は下で説明します。
その福袋はあまりにも謎が多かった。なにせ、楽天の販売ページには「全て秘密」と書かれている。多少ヒントがあるとしたら、福袋の中身はすべて食べ物ってことくらい。
……いや、待て! 本当に食べ物なのか? もしそうなら、この一文はどういうことだ?
「ロング」と名のつく商品は、だいたいそんなにロングではないことが多い。売り文句として長さを強調し「超ロング!」なんて書く気持ちはわかるけど、あまり想像を超えてくることはないと、私(佐藤)は考えている。
だが、ココスナカムラのベーカリー「石窯パン工房グーテ・ルブレ」の「超ーロング」は違うぞ。あなたの想像をはるかに超えている! おそらく3.5倍くらいは超ロングである!
気軽においしいお茶が楽しめるカフェ、nana’s green tea(ナナズグリーンティー)。
スタバ、タリーズ、ドトール……魅力的な福袋を出すカフェチェーンは数あれど、福袋の「質」と「お得度」の両立において、ナナズを上回るカフェはそうそう無いと思っている。
それはどういうことなのかって? 福袋開封を見ていただければ、お分かりいただけただけることだろう。ナナズの福袋は毎年本当に凄いのだ!
はい、これはネタ商品。
埼玉発祥のスーパー「ベルク」で売られているオリジナル冷凍餃子の第一印象は、失礼ながらも正直そんな感じだった。
480gの大容量で409円と価格も安め、さらにパッケージをよく見るとなんと……
さあさあ、もうひと月もせずに節分やバレンタインがやって来るよ……! スターバックスからはひと足早く、2025年1月14日に『クラシック ショコラ シンフォニー フラペチーノ』などの販売が開始だ。
チョコがモリモリで、バレンタインに向けてテンションが上がること間違いなし。コーヒー好きはエスプレッソショット(+税込55円)もしくはコーヒーロースト(同)追加もオススメだぞ。
群馬県在住の作家の知り合いから「高崎におすすめの純喫茶がある」と教えてもらったのが約1カ月前。喫茶店好きなら必ず1度は行くべき名店と猛プッシュされた。そんなわけで、マップアプリにピン留めしていたのだが……
年明け早々、高崎に行く用事ができたので例の喫茶店にも立ち寄ってみることにした。お店の名前は「喫茶コンパル」。昭和39年頃に創業した老舗中の老舗で地元の超有名店らしく、目印は “レトロな看板” とのこと。
仙台の牛タンはとんでもなくおいしい。———ずっとそう思い込んで生きてきたところ、昨年、初めて仙台で牛タンを食べる機会を得た。
で、どうだったかというと、人生で1番ウマい牛タンと人生で1番まずい牛タン、その両方を口にする結果となったのだ。
「仙台の牛タン全てがおいしいわけではない」……そんな教訓を得た仙台旅。ただ、仙台で食べたウマい方の牛タンが忘れられなかった私(まろ)は、何を血迷ったのか楽天で「牛タン福袋」を購入しまった。
販売元は一応仙台の会社みたいだが……はたしてその牛タンはおいしいのだろうか?
やはり「かつや」を超えられるのは「かつや」だけなのか?
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が2025年1月10日、新年一発目となる期間限定メニューを発売した。その名も『牛・豚・鶏のトリプルカツ丼』。
昨年発売された『かつやのトリプルカツ丼』とよく似た商品だが、今年はあらゆる面でパワーアップしており、私(あひるねこ)もいまだに意味がよく分かっていない状態だ。ぜひ頭を空っぽにして読み進めてほしい。
日本は広い。芸術品のような本膳料理から昆虫食まで、土地ごとにさまざまな食習慣がある。『ゴールデンカムイ』は “グルメ漫画” の側面もあるほど、北海道各地の食文化や、登場人物ゆかりの食べ物を丁寧に描いている。
作品序盤、夕張で登場した「なんこ鍋」こと馬の腸の煮込みも実在の食べ物だ。北海道の歌志内(うたしない)名物「なんこの味噌煮」を食べる機会を得たのでレポートしたい!
ご承知の通り、我らが丸亀製麺は積極的な世界進出を果たしている。丸亀製麵の人が言うには、全店舗の中で最も売り上げがいいのはハワイの「ワイキキ店」だそうだ。
さて、つい先日出かけた「香港」にも当然のように丸亀製麺はあった。せっかくなら香港限定メニューが食べたい……とメニューを物色していたところ、発見したのが「牛肉トマトうどん(番茄牛肉鳥冬)」である。
みんなが大好きチョコレートブランド「ゴディバ」には、世界初にして唯一のベーカリー「ゴディパン」がある。2023年8月、東京・有楽町の交通会館1階にオープンし、その当時はいつ行っても買えない状況が続いていた。
あれから約1年半を経てフラリと寄ってみたところ、当時、ひとり4点までだった購入上限が緩和され、10個まで買えるようになっていた! 事前予約も整理券もなくなって、利用しやすくなったんだぞ~!
鹿児島一の繁華街として知られる天文館。新幹線の終着駅である鹿児島中央からも近く、大阪の心斎橋みたいなアーケードと東京の歌舞伎町的な歓楽街が同居する様子は独特の雰囲気がある。
ただ、鹿児島素人である私(中澤)としては、いまいちめぼしい飲食店を見つけられずにいた。知ってるチェーンに目が惹かれるのは観光客の性。せっかくだからちょっとでも鹿児島を感じたい。そこで地元民が謎に激推ししてきた店に行ってみることにした。
歳をとったと感じる瞬間っていろいろあるよね。
アイドルグループの見分けがつかなくなった時、よく使っている絵文字が「オジサンくさい」と言われているのを知った時、怪我の跡が消えずに残るようになった時……。
先日ドン・キホーテで「SNSで話題」「ついに入荷」と大きなポップが付いてる商品を見た時も「うわぁ、歳とったなぁ!」って感じちゃった。だってその商品のこと、話題になってることはもちろん 存在すらもまったく知らなかったんだもの!!
立ち飲み居酒屋界のハイパーヒーロー「晩杯屋」。東京を中心に展開しているチェーンでとにかく安い、早い、うまいの三拍子が揃った庶民の味方だ。
なんとなく男性客が多いイメージだけに、立ち飲み屋に女1人で行くのは若干ハードルが高い……かと思いきや!!
物価高の日本の台所事情を支えているのは、もしかしたら、「ロピア」のような大手スーパーかもしれない。量が多いものを安く提供してくれるからだ。そんなロピアには正気を疑うレベルの商品がゴロゴロ並んでいる。
たとえば、全体の半分がイチゴと言われる「いちごどっさりスイーツ」や、全長20センチのウナギの乗った「うな玉丼」などがある。
私(佐藤)も最近見つけてしまった。重さと価格のバランスがおかしい杏仁豆腐を。総重量1キロ超えなのに、価格はなんと1000円以下! ロピアオリジナルの「ロピタのほっぺ」はさすがとしか言いようがない……。
一般的に、フルーツにはどうしてもアタリ・ハズレある。スーパーで買った正規品でも「今回はハズレだ〜」ということがあるのだから、訳あり商品ともなれば なおさらである。
しかしながら、数日前に私がフルーツセットは、訳ありでありながら驚異のアタリ率だった。なんなら、不自然とも思えるほどの打率。これはすごいと思って、改めて販売ページを見たら……お前か!!
道場六三郎氏といえば、料理の鉄人のひとりである。その鉄人の味を手軽に楽しめる焼肉店「肉匠みちば」が、千葉・松戸にあるという。
お店のある商業施設「キテミテマツド」に行ってみたところ、いまいち店の場所がわからない。あらためて住所地を確認してみたところ……、意外な場所の中にあった! こんな住所表記、あるんか~~!?