2017年2月12日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。なんと女優の清水富美加さんが芸能界を引退するというのだ。一部メディアによると、清水さんは所属事務所に不満があり、信仰する宗教団体に専念することが理由といわれている。
そんな中、清水さんと同じ所属事務所である菊地亜美さんがTwitterを更新。渦中のレプロエンタテインメントについての内容と、意味深な発言で、批判的な意見が殺到する事態になっている。
2017年2月12日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。なんと女優の清水富美加さんが芸能界を引退するというのだ。一部メディアによると、清水さんは所属事務所に不満があり、信仰する宗教団体に専念することが理由といわれている。
そんな中、清水さんと同じ所属事務所である菊地亜美さんがTwitterを更新。渦中のレプロエンタテインメントについての内容と、意味深な発言で、批判的な意見が殺到する事態になっている。
降って湧いたような女優・清水富美加さんの引退騒動。ただでさえ、人気若手女優の突然の引退なのに、その理由が、宗教団体『幸福の科学』への出家のためだという。
そして、2017年2月12日、この騒動について幸福の科学のHPにニュースリリースが出された。ニュースリリースによると、清水富美加さんは「良心や思想信条にかなわない仕事」が増え「断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれて」いたという。
……ってオイオイ、この例に挙がってる「人肉を食べる人種の役柄」って、明らかに映画『東京喰種』の霧嶋 董香(きりしま とうか)役じゃね?
華やかなスポットライトの影となり、裏の仕組みはよくわからない芸能界。そんな世界において、たまに大きく取り沙汰されるのが「枕営業」である。
よくやり玉にあげられるのは声優やアイドルの話。とあるプロダクションでは、それ込みでオーディションを判断していたなんて噂もある。だが、枕営業とは、本当にそこまで有効な手段なのだろうか? 考えてもわからなかったため実際に枕営業してみたぞ!
「ね、簡単でしょ?」の台詞と共に美しい絵をササッと描いてしまうアメリカ人画家と言えば……そう、ボブ・ロスだ。NHK-BSでテレビ番組『ボブの絵画教室』が放送されたり、『探偵! ナイトスクープ』に「ボブから直接絵を習いたい」なんて依頼が寄せられたりと、日本でも知られた存在である。
すでにこの世を去ってしまっているボブだが、その人気が衰えることはないようだ。今回、ある男性が自身の誕生日を『ボブの絵画教室』を見ながら絵を描いてお祝いしたところ、「なんて素晴らしい祝い方なんだ!」とネット上で話題になっているのだ!!
寒い日は温かい料理を食べるに限る。鍋、シチュー、おでん、そして忘れてはならないのがラーメンだ。麺と熱々スープで体はポッカポカ。さらに、一緒に食べてくれる美女なんかいた日には、「わが生涯に一片の悔いなし!」である。
そんなことは誰もが妄想することなのか、2017年2月10日、『寒い日にあったかいラーメンを一緒に食べたい芸能人ランキング』が男女別で発表された。美男美女が並ぶこのランキング。注目は男性部門だ。3位「小栗旬」2位「星野源」を抑えて1位に輝いたのはこの人だった!
線路内に無断で立ち入ってはいけない。その昔、私(佐藤)は保線の仕事をやっていたことがあるので、線路内がどれだけ危険な場所であるか知っているつもりなのだが、無断で立ち入ってはいけないことを知らなかった、ある芸能人2人が書類送検されていたことが明らかになった。
その2人は、80年代にアイドルとして活躍し、今でもタレントとしてテレビに出演する、松本伊代さんと早見優さんだ。2人は2017年1月に線路内に侵入して、その画像をブログに投稿。2月10日に書類送検されたそうだ。これにはネット民もあきれ顔である。
1980年代後半に一世を風靡した小室哲哉さん率いる3人組音楽ユニット、TM NETWORK。数ある楽曲の中でも特に有名なのが、アニメ「シティーハンター」のエンディングテーマで知られる『GET WILD』である。
来たる2017年4月5日、そんなGET WILDのリリース30周年を記念して驚くべき内容のアルバム「GET WILD Thanks 30th Anniversary(仮)」が発売されるという。なんと収録予定の33曲全てがGET WILDだというのだ。
2017年1月に米国大統領に就任したドナルド・トランプ氏は、就任以来、中東・アフリカ7カ国出身者のビザ発給を90日間凍結して物議を醸し、先日は、豪首相を怒鳴りつけたうえ電話会談を一方的に終わらせ、メディアを賑わせていた。
そんななか、米人気過激アニメ『サウスパーク』のクリエイターが、「もうドナルド・トランプには追いつけない!」とお手上げ状態となり、「トランプ関連のエピソードは作らない」と宣言したのである!
一般的に芸能関係などの “見られる仕事” に就く人は、徐々にキレイになっていく。現在は超絶美女でも、デビュー当時の画像を見ると「こんなんだったっけ?」ということはよくある話だ。
これはいわゆる「アカ抜ける」というヤツだが、何もアカ抜けるのは芸能人だけではない。おそらく今、日本で最も急速な勢いでアカ抜けている女性は、レスリング日本代表の吉田沙保里さんだろう。そう思わざるを得ないほど、吉田沙保里さんのキレイが止まらないのだ。
2017年2月7日、環境保護活動家・作家として活動しているC.W.ニコル氏の娘が、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたことが報じられた。このニュースを受けて、どういう訳か、アノ人と勘違いするネットユーザーが続出しているらしい。その人物とは……。
2017年2月8日、アイドルグループ『私立恵比寿中学』のメンバーの1人である松野莉奈さんが亡くなっていたことが判明した。FNNニュースによると、病死とみられている。
体調不良のため、7日に開催されたコンサートを休んでいた松野さん。都内の自宅で療養中だったが、2月8日朝に容体が急変、午前5時ごろ、両親が119番通報し、病院に救急で運ばれたが搬送先で死亡が確認されたとのこと。18歳は若すぎる……。
製作が発表されて以来、実写映画版『ジョジョの奇妙な冒険』に批判的な声が多い。一部では「楽しみ」という声もあるものの、大多数は「やめておいた方がいい」「なぜわざわざコケに行くのかわからない」……などと、ネガティブな反応が多いようだ。
そんな中、神木隆之介さん演じる「広瀬康一」と、小松菜奈さん演じる「山岸由花子」のビジュアルが公開された。ある意味で最も再現が難しい康一くんのビジュアルは、やはりというべきか、「コレジャナイ」という声が相次いでいるのでお知らせしたい。
モデル業だけではなく、女優としてもタレントとしても引っ張りだこの佐々木希さん。おそらく、全佐々木姓の中で最も美しい佐々木さんであり、彼女を嫌いだという男性はこの世に存在しないだろう。秋田が生んだ日本の至宝、それが佐々木希さんである。
2017年2月6日、その佐々木希さん出演の新CMが公開された。商材はユニクロの「ワイヤレスブラ」なのだが、これが実にイイ。イイとしか言いようがないほど……イイ。たった30秒ほどの動画だが、気付けば200回くらい見返すレベルで……イイのだ。
米国第45代米国に就任したドナルド・トランプ氏は、今までにも歯に衣を着せぬ発言で物議を醸してきたが、今度は ‟ターミネーター” ことアーノルド・シュワルツェネッガーが餌食に!
なんでも、トランプ大統領が司会を務めていたテレビ番組をシュワちゃんが引き継いだ後、視聴率が下がったことについて苦言を呈すと、シュワちゃんがTwitterで応戦! 「仕事を交換しないか?」と新大統領にメッセージを送り、ネット民が沸きに沸いているのである!
狂気のギャグ4コママンガ『あいまいみー』。漫画研究部に所属する4人の女子高生の「不毛な日常」を描いたこの作品。ファンシーな女子高生たちが繰り出す不条理なブラックジョークの応酬は、ひとことで言うなら「腐ってる」。だが、それが良い。
そんな『あいまいみー』の作者ちょぼらうにょぽみ先生が、絶賛大炎上中のキングコング西野さんの4作目絵本『えんとつ町のプペル(以下プペル)』とのコラボマンガを投稿したためお伝えしたい。『プペル』フルボッコ……。
2016年、日本のみならず世界中で大ブレイクを果たしたピコ太郎さん。2017年に入った今現在も多忙な日々を送っているようだが、ついに “あの人” と対面を果たしたらしい。
あの人とはもちろん、みなさんご存じジャスティン・ビーバー! ブレイクのきっかけとなった「PPAP」を絶賛したことでも知られるジャスティンとの対面に、ピコ太郎さんも感激したに違いない。良かったね、ピコ太郎さん!
アメリカンフットボールの頂上決戦「スーパーボウル」。そのハーフタイムに行われるショーは、毎年、超大物が素晴らしいパフォーマンスを見せることでも話題となる。2月6日8時(日本時間)に開催された今年は、なんとレディー・ガガ(以下、ガガ様)が登場した。
そして彼女は、呼吸を忘れるようなパフォーマンスを披露したのだから、さすがとしか言いようがない。NFLのYouTubeアカウントでは、すでにハーフタイムショーの動画がアップ済み。鳥肌必至の13分半は必見だ!
突然だが、先日ネットで話題となった『童貞を殺すセーター』をご存知だろうか? 簡単に言うと背中がパックリあいて、体の側面を覆う面積も50%を切っているであろうニットのことである。金太郎の前かけを想像するといいかもしれない。
さてそんなセーターがなぜ殺傷力があるのかは画像を見ていただければ一発なので割愛するが、どうやらセーターの出現は最近のことではないらしい。あのジャッキー・チェンが、とっくの昔に着ていたと話題になっているのである。
毎年年末になると、日本テレビ『ガキの使いやあらへんで!!』の絶対に笑ってはいけないシリーズを楽しみにしている人も多いはず。この番組でお馴染みの菅賢治さんと「世界のヘイポー」の愛称で知られる斉藤敏豪さんがクビになったと、日刊大衆が驚きの内容を報じている。
しかし、この報道内容について松本人志さんがTwitterで次のように投稿し反論。怒りをあらわにしている。