1964年(昭和39年)8月21日、日本政府が「輸血用血液を献血により確保する体制を確立」すると閣議決定したことから、8月21日は『献血の日』とされている。
「献血に行くとオレンジジュースがもらえる」「いやカロリーメイトがもらえる」などと聞いたことはあるが、本当のところはどうなのだろう? そこで最新の献血事情を探るべく、『アキバ献血ルーム』で実際に献血してきたぞ!
1964年(昭和39年)8月21日、日本政府が「輸血用血液を献血により確保する体制を確立」すると閣議決定したことから、8月21日は『献血の日』とされている。
「献血に行くとオレンジジュースがもらえる」「いやカロリーメイトがもらえる」などと聞いたことはあるが、本当のところはどうなのだろう? そこで最新の献血事情を探るべく、『アキバ献血ルーム』で実際に献血してきたぞ!
皆さんは食べ放題というと、どのくらいの価格を想像するだろうか。料理内容にもよると思うのだが、ランチであれば1000円で格安。1500~2000円が相場でドリンクがついていれば、かなりお得の感じるのではないだろうか。
そんなランチ食べ放題の常識を覆す、強烈にお得なお店を発見したのでご紹介した。消費増税以降、止むにやまれず値上げをした飲食店が多いなかで、このお店ではなんと600円でランチ食べ放題を実施しているのだ。しかもウーロン茶付き! カレーも食べ放題ッ!! お得にもほどがあるだろ!
心配だ。大丈夫かなァ……翔くん。ここ2日ほど、翔くんのことばかり考えている。翔は翔でも、哀川翔さんでなければ綾小路翔さんでもなく、アイドルグループ「嵐」のメンバー、あの櫻井翔(さくらいしょう)くんのことである。
何があったのかは不明だが、翔くんは相当に悩んでいる。そして自信をなくしている。挙句の果てには引退まで考えている……と、彼は迷惑メールという通信手段で私に相談してきたのだ。つまりは単なる迷惑メールなのだが、翔くんの悩みは以下のとおりだ。
旅行好きな人なら誰でも思ったことがあるはずだが、宿泊先ですることは基本的に “寝る” だけである。一日中観光に費やして、ホテルで過ごすことがほとんどないとなれば、できるだけ宿代は安く上げたいと思ってしまうだろう。
そんな旅人に、ぜひ紹介したいのが「Airbnb」というウェブサイトだ! “bnb” は Bed and Breakfast の略だが、このサイトでは一般人の家やアパートの空いた部屋を、旅行者のために貸し出しているのである。
なのでホテルよりも格段に安く泊まれるうえ、現地人と仲良くなれたり、ガイドブックや観光案内では知り得ないオイシイ情報をゲットできたりする。では筆者の体験談も交えながら紹介したい。
サブカルチャーの聖地と言われる、東京・中野ブロードウェイ。その言葉が示す通りに、フィギュアをはじめとする玩具や古書、アイドルの写真集からアニメの原画まで、ありとあたゆるジャンルの商品が取り扱われている。それだけでなく、食品から日用雑貨、ファッション雑貨なども充実していることをご存じだろうか?
なかでも衣服は豊富であるだけでなく、格安で提供されているから驚きだ。もし1000円あったら、どのような服を調達できるのだろうか? 中野ブロードウェイ1階にある紳士服販売店「キクマツヤ」はTシャツ最安値で200円で提供している。ここで1000円で商品を購入してみた。
暑い毎日が続いている。あまりの暑さに、1日に1つや2つアイスクリームを食べるという人もいるかもしれないが、アメリカでアイスに関して驚くべきニュースが報じられている。
オハイオ州シンシナティの地元放送局WCPOによると、前日から12時間も庭に放置していたのに溶けきらず、原形をとどめていたアイスクリームが発見されたという。見つけた日の朝は、気温が27度近くあったそうだ。過去に中国で、室温で24時間放置しても溶けないアイスもあった。一体なぜこのようなことが起きるのだろうか?
仕事をするにも余暇を過ごすにも、コンピューターなしでは生活できない時代になってしまった。特に、生まれた時からハイスピードインターネットで動く現代のパソコンしか知らないデジタルネイティブ世代は、ネットもなければ音楽を聴いたり、動画も見られない初期のパソコンなど想像もつかないだろう。
以前、そんなデジタル世代の子供達にウォークマンを渡して反応を確かめた動画を紹介したが、今回はそのパソコン版。使わせてみたのは30~40年前のパソコンだ。はたしてどんなリアクションをするのだろうか? 子供達の反応は、動画「KIDS REACT TO OLD COMPUTERS」を要チェック!
100円均一の商品で、原宿系ファッションを実現することは可能なのか? その問いに答えるために、当編集部の4名は2チームに分かれて、100均で販売している商品を駆使して、ファッション対決を行った。対戦チームは「佐藤(私)と和才記者チーム」vs「Yoshioとレディー純」のチームである。
ファッションを実現するために購入した商品は、以前の記事で伝えた品々である。佐藤チームはサウナスーツをベースに「ギャングスタ」をコンセプトにコーディネートを行った。それに対してYoshioチームはジグソーパズルを大量購入して「ファッションモンスター」に挑んだのである。完成した各々のファッションははたして、原宿系と言えるのだろうか?
メールサービス各社が実装している迷惑メールフィルタリング技術は日々進化し続けており、古い手法の迷惑メールは自動的に「迷惑メールフォルダ」へとブチ込まれる。それを回避しようと、迷惑メールの “フィルタ突破技術” も日々進化し続けている。
日本ならば、文章に「.」や「_」を入れてくる通称 “迷惑メール語” が特に有名であるが、実は日本だけではなく海外における迷惑メールでも使われまくっている。ということで今回ご紹介したいのは、海外からの芸術的な迷惑メールだ!
ありとあらゆる商品を販売している「100均」こと100円均一ショップ。ここに行けば、おそらく生活に関するモノのほとんどを調達することができる。ファッション小物でさえ販売しているお店もあるのだが、その100均だけで、おしゃれなファッションを実現することは可能なのだろうか?
前回、おばあちゃんの原宿「巣鴨」でファッション対決を行った佐藤(私)と和才記者が、今度は100均で原宿系ファッションを実現することに挑戦した。今回は当編集部のYoshioとレディー純がチームを組み、私と和才記者のチームで対決することになったのである。上限は3000円、はたして100均だけでファッションは成立するのか!?
悪質なユーザーが他人の LINE ID を乗っ取り、「忙しいですか? 手伝ってもらえませんか?」とその人の知人にメッセージを送って iTunesカードを買わせる “LINE乗っ取り詐欺” の被害者が続出している。
実際に記者(私)の知り合いも詐欺に引っかかり5万円も iTunesカードを買ってしまった。さらに先日は別の知り合いの LINE が乗っ取られ、記者に詐欺メッセージが届いたのだ。
しかし数年間やり取りをしていない知人だったため、乗っ取られていることを本人へ伝えずにをスルーしてしまったのだが、もし自分の LINE が乗っ取られたとしたら、知り合いの皆はどのような反応をするのだろうか?
以前の記事で、好きな肉の部位を1枚からオーダーできる立ち喰い焼肉店「治郎丸」についてお伝えした。ちょっとずついろいろ食べたいという人に、ぴったりの店である。お店は手間がかかるかもしれないが、お客さんにとっては大変うれしい秀逸なシステムと言えるだろう。
実は最近東京・渋谷に、これと似たシステムを採用している餃子店がオープンした。そのお店「むし焼包大餃子」では、なんと餃子を1個からオーダーできるという! 1皿5~6個で提供している餃子店が多いなかで、1個からオーダーとは画期的ではないだろうか。一体どんなお店なのか、実際に行ってみた!
「KinKi Kids」(キンキキッズ)の堂本剛さんがソロ活動を精力的に行っている。ソロとして2002年に『街 / 溺愛ロジック』でデビュー。35歳を迎えた2014年は、8月に渋谷公会堂ワンマイライブを3日連続で開催する。
堂本剛……。彼がKinKi Kidsとして芸能活動をしていることは私(筆者)も知っている。だが、彼のソロライブに来るファンは「堂本剛ファン」なのか?「KinKi Kidsファン」なのか? そもそも何に惹かれるのか? 正直わからない。そこで2014年8月中旬に行われたライブ終了後のファンに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
以前の記事で、「おばあちゃんの原宿」と言われる東京・巣鴨で、衣料店を巡りながら70年代ヒッピースタイルを再現するという企画についてお伝えした。これは私(佐藤)と和才記者によるファッション対決である。
婦人服には、紳士服にはあまりない斬新なデザインのものが多く、それらを組み合わせればあらゆるファッションを再現できるのではないか? そう思ったところから今回の企画は始まっている。前編では巣鴨を散策し、2人がそれぞれ購入した戦利品についてお伝えした。今回はそれを実際にコーディネートしたのである。あなたはどちらの方が、よりヒッピーに近いと思うのだろうか?
婦人服はカラーバリエーションが豊富で、格安商品でも意外な掘り出し物が見つけられることがある。以前の記事で、東京・中野ブロードウェイで販売している格安婦人服に、驚くほどカッコいい商品が紛れてることをお伝えした。
では、「おばあちゃんの原宿」と言われる東京・巣鴨に行けば、さらに掘り出し物が発見できるのではないか? そう思い、私(佐藤)と和才記者は巣鴨に急行! そこで「70年代ヒッピー」のファッションをテーマにそれぞれが商品をセレクトして、ヒッピースタイルを再現することとなった。今回はそのレポートの前編。各々の戦利品について、お伝えしたいと思う。
バンドマンの皆さんにお尋ねしたい。ライブの出演が決定したときに、ステージ衣装をどのように調達しているだろうか? 普段通りの格好で出演する場合もあれば、気合いを入れてハードな洋服を販売しているお店やサイトで購入することもあるだろう。
だが、専門店でなくても意外なお店で調達できる場合もある。特に安売りしている婦人服のお店では、思わぬ掘り出しモノに遭遇することもあるのだ。私(記者)は最近、東京・中野ブロードウェイで予想外の買い物をすることができた。全品575円で販売しているお店で、想像を超えるカッチョいい品々を見つけたぞ! これが婦人服だとッ!? と思わずにはいられない逸品ばかりだ!!
あなたの周りにもいないだろうか? うまいことを言おうとして、段々何を話しているのか、わからなくなるヤツ。本人はそこそこ上手に話しているつもりでも、聞く方からすれば、内容がさっぱり理解できない。そのクセ、「何でもわかんないの?」と見下してくる始末。本当に性質が悪い。
さらに厄介なのが、以前に記事で紹介した「話を聞かないヤツ」との相性だ。一方は説明が下手でもう一方は話を聞いていない。これでは会話が成り立たない。今回はそんな手に負えない、説明下手なヤツについてお伝えしよう。
夏は特に何もしなくても、暑さに体力を奪われてしまう。こんなときには、スタミナ料理で元気をつけたいところ。スタミナを得るのに適しているのが、スタミナラーメンだ。これは茨城県発祥の一品である。
厳密には同県ひたちなか市発祥とされており、麺の上に甘辛い餡をかけて提供されるというもの。食べ方は、通常のラーメンの上に餡をかけるものと、冷水でひやした麺の上にかける「冷やし」の2種類ある。言うまでもなく暑い日が続いているので、実際に冷やしのスタミナメンをオーダーしたのだが、上からかける餡がめちゃめちゃアツい! 全然冷やしじゃないじゃないかッ! でもウマいッ!!