2016年6月8日に、新曲『ブラザー』発売の直前にW不倫が報じられたファンキー加藤さん。その彼が初めて主演を務める映画『サブイボマスク』が、6月11日に放映開始となった。
ファンキー加藤さんをリスペクトする私(ファンキー佐藤)と、その仲間のファミチキ(中澤)とDJミネラル(ナガハシ)は、これは初日から観るしかないだろう! ということで、最寄りの放映映画館新宿バルト9に突撃! 実際に見てみたところ、違う意味でサブイボ(鳥肌)が立った。
2016年6月8日に、新曲『ブラザー』発売の直前にW不倫が報じられたファンキー加藤さん。その彼が初めて主演を務める映画『サブイボマスク』が、6月11日に放映開始となった。
ファンキー加藤さんをリスペクトする私(ファンキー佐藤)と、その仲間のファミチキ(中澤)とDJミネラル(ナガハシ)は、これは初日から観るしかないだろう! ということで、最寄りの放映映画館新宿バルト9に突撃! 実際に見てみたところ、違う意味でサブイボ(鳥肌)が立った。
世界中の猫を撮ることで有名な写真家といえば、岩合光昭さんを思い浮かべる人も多いだろう。しかし今、Instagram 界で “日本の猫を撮らせたら世界一” なる人物が話題を集めている。それが、写真集『ぶさにゃん』でも有名な猫写真家の沖昌之さんだ。
彼の Instagram には、ほぼ毎日、路上の猫たちの写真がアップされる。その1つ1つに何千もの反応があり、コメントもどっと寄せられる。海外にも多くのフォロワーがいて、ロケットニュース24英語版が紹介したときにも大きな反響があったようだ。
ならロケニュー日本版だって負けちゃあならねえ! そこで今回は沖さんに猫を撮ることについてお話を伺ってみたぞ!!
有名な観光地を訪れたり、普段食べられないような食事に舌鼓を打ったり、本当に旅行は最高である。だが、重たいスーツケースを引きずりながら移動するのは大変だし、長い階段なんかが目の前に立ちふさがったら、一気に疲れが押し寄せてしまいそうだ。
そんな、旅行者の味方になりそうなスーツケースが登場したので紹介したい。ネットで話題を呼んでいるスーツケースは、階段をスルスルと上ってしまうだけでなく、GPS機能搭載で場所の確認までできちゃうのだ!
私(佐藤)はオッサンである。オッサンになると、自分では想像もつかないほど、中年太りが進行していく。普通に暮らしているだけで、ドンドン中年腹が肥大していくような気さえしてくるのだ。
これはいかん! すでに肥満傾向にあるというのに、これ以上太ったら、大変なことになってしまう! そこで、脂肪を燃やすというヘルシアばっかりを飲むことにした。とりあえず30日間をメドに飲み続けて、身体や体脂肪率はどう変化するのか確かめてみた!
「日本は飽食の時代だ」なんていわれるが、食べ物に限らず、どんなものでも気軽に買えて気軽に捨てられる今日このごろ。物質的に豊かであることは間違いないが、それってホントの豊かさなのだろうか?
……などと、珍しくマジメなことを考えていた記者(私)の目に、ある動画が飛び込んできた。ほとんど何も起こらないのに、どうしてこんなにジ~ンと感動するんだろうか? 加齢か? まさか、加齢で涙腺が緩くなったのか?
みなさんはこの動画を視聴して、どんなことを思うだろうか?
人間誰だってミスはするものである。時には愛する車を傷つけてしまうこともあるだろう。修理に出してキレイにすることもできるが、この世の中は何かとお金がかかる。車の修理となれば諭吉先生が簡単に飛んでいくだけに、キズを放置したままの人もいるハズ……っていうか私(筆者)のことだ。
しかし、車のキズはみっともなく、見るたびにタメ息が出てしまう。一度は自分で補修した私だが、結局うまくいかず。やはり修理に出そうかなぁ……と思っていたところ、Amazonで高評価を得ている『ソフト99 液体コンパウンドトライアルセット』というアイテムを発見したので、愛車のキズを直しに再挑戦することにした。
この地球上に、いわゆる “植物” は20~30万種類も存在する。我々哺乳類が約6000種類と言われていることを考えると、数だけ見れば、この惑星は植物の星と言ってもいいのかもしれない。学者でもない限り、生涯出会う植物より、名前も知らずに終わってしまう植物の方が圧倒的に多いはずだ。
それはさておき、中国で “死の花” が咲いたと話題になっている。
本日、6月10日は「時の記念日」。天智天皇が671年に、「漏刻(ろうこく:水時計)」と「鐘鼓(しょうこ:鐘と太鼓)」によって初めて時を知らせたことから、定められたそうだ。さまざまな記念日があるなかで、もっとも古いもののひとつが、時の記念日である。
さて皆さんは、時間を自由に行き来できたらいいと思ったことはないだろうか? 過ぎ去りし過去の出来事や、まだ見ぬ未来の出来事。時間を旅してそれらを確かめることができるとしたら……。もしくは同じ過去を何度も繰り返すとしたら? そんな時間をループするような小説についてお伝えしたいと思う。
タマネギを切ると涙が出るのは、世界中の常識。だからゴーグルをしたりして、涙が流れないように工夫する人も多いだろう。でも、もっといいやり方ってないのかしらん?
ということで今回は、海外メディア『The Washington Post』が動画で紹介した、「涙を流さずにタマネギを切る5つの方法」をお伝えしちゃおう! しかも、それぞれの良い面と悪い面も教えてくれているんだぞ!!
日本列島は、各地で続々と梅雨入りしている。作物にとっては恵みの雨。しかし、ある一部の人間にとっては、忌々(いまいま)しくてしかたがない……そう、「くせ毛」の人々である!
何を隠そう、私(筆者)もかなりガンコなくせ毛の持ち主だ。ただでさえ言うことをきいてくれない髪の毛が、さらなる自由奔放さを発揮する梅雨の時期には、毎年悩まされ続けている。今回はそんなくせ毛に関する「あるある」をまとめてみたぞ。日本の、いや世界のくせ毛同朋たちの心の声を代弁……! とは言わないが、少なからず共感してもらえるところがあるんじゃないかな?
活気の良さ、世界最先端の鉄道網、多種多様な人々……東京の長所はたくさんあれど、夜だってとっても素敵。今回はそのことが実感できる動画をご紹介したい。
それは、あるアーティストによる “夜の東京” をモチーフとした映像シリーズ。高層ビル群、渋谷スクランブル交差点、ゆりかもめなどがタイムラプスで撮影された作品で、目を奪われるほどの美しさなのだ。
夢と魔法の国と言えば、誰が何と言おうと『ディズニーリゾート』だ! ネットの発達により、今では海外ディズニーもグッと身近に。外国のパークに行く際も、旅行社を通さずに自分で手配している人もいるだろう。
そんななか、ディズニーホテルの公式予約サイトを装った悪質なサイトが発見されたと話題になっている。奴らの狙いは、カード情報。ホテルの予約と見せかけて、巧みにクレジットやデビットカード情報を盗んでいたのではないかと言われているのだ。
「うんこを踏んだっていいじゃないか。にんげんだもの」とはよく聞く言葉だが、道端でうんこを踏むと、何歳になってもショックであることに変わりはない。あのプニュっとした感触がもたらすイヤな予感。そして「もしかしたら土かも」という淡い期待の後にやってくる絶望……。
そんな経験をするたびに、「ここに犬のうんこを放置したのは一体誰!? ちゃんと持って帰って!!」と憤る人は多いだろう。何とも困った「マナーの悪い愛犬家」だが、その対策として面白い試みが海外で行われているようなので紹介しよう。
世の中の老若男女、仮にオッサンでも可愛いものは可愛い。ぬいぐるみ、赤ちゃん、何か丸っこいもの、そして犬。街中で散歩している犬を見かけると無条件に「ヨォシ ヨシ ヨシ!」と触りたい衝動にかられる人も多いことだろう。そう、犬は多くの人にとって “可愛い” の象徴なのだ。
そんな可愛いの象徴「犬」と、実際に超可愛いローラさんがコラボしたインスタグラムが話題となっている。顔認証アプリでワンちゃんに変身したローラさん。その可愛さは超メガトン級で、胸がキュンキュンし過ぎて過呼吸になるレベルだ。犬とローラさんのコラボなんて可愛くて当然、いや反則だ! エサになりてェェェ!
私(佐藤)は最近、「中国服を着ると書道の時に筆がスムーズになる」との情報を得て、書道に挑戦した。字がヘタなので、少しでもそのヘタさを、中国服でリカバーできればと思ったのだ。
書道用具を買いに文房具店に行った時に、面白いモノを発見した。それは進化した筆である。この筆、「PopCorn ゆび筆」は、指にはめて使用するらしい。なんだコレ? 書きやすいのかな? ということで実際に試してみた。
世の中にはごくごく稀に、有吉弘行さんのように “抜群のあだ名センス” を持つ人がいる。品川祐さんを「おしゃべりクソ野郎」、ベッキーさんを「元気の押し売り」(後に「よく見りゃブス」)、清原和博被告を「ベースボールマフィア」と名付けるなど、どれも秀逸なクオリティだ。
だがそれと同じくらいの確率で『絶望的にあだ名のセンスがない人』も存在する。……当編集部の「佐藤」がドンピシャでそれなのだ。今回はこれまで佐藤が名付けてきたあだ名をご紹介しつつ、あだ名のセンスがない人にありがちなこと5連発をお届けしたい。
限定メニューのあるお店って、なんかいい。限られた人だけが食べることができるメニュー、それを味わうことができたとき、何だかお得な気持ちになる。私(佐藤)はかねてから、あるお店の限定メニューをずっと狙っていた。
しかしあまりにも狭き門のために、なかなか食べることができなかったのだが、やっと食えた! そのお店とは、東京・渋谷のジンギスカンのお店「ひつじもん」のソーセージである。ただのソーセージではない、1日限定1本の激レアメニューなのであるッ!!
すっかり気温が高くなったこともあり、会社帰りにビアガーデンに寄ったり、‟ビール三昧” している人が増えているのではないだろうか。
夏とビールは切っても切れない関係にあるが、水からビールを作れちゃうマシーンが、注目を集めているというので紹介したい。ひと味違うタイプのビール製造法に、思わずビックリしちゃいそうだぞ!