暑い……外を歩けば、じっとりとした汗の出る季節になってきた。夏目前にしてすでにバテそうな人も多いのではないだろうか。少なくとも、私(中澤)は最近食欲が出ない。というわけで、水道橋にやって来た。
ほら、水道橋って「水道」って入ってて涼しそうやん? っていうのは冗談で、水道橋にあるそば屋に夏バテに効きそうなメニューがあるのだ。
暑い……外を歩けば、じっとりとした汗の出る季節になってきた。夏目前にしてすでにバテそうな人も多いのではないだろうか。少なくとも、私(中澤)は最近食欲が出ない。というわけで、水道橋にやって来た。
ほら、水道橋って「水道」って入ってて涼しそうやん? っていうのは冗談で、水道橋にあるそば屋に夏バテに効きそうなメニューがあるのだ。
困った。非常に困った。とある商品を使った使用前使用後のビフォー・アフター写真が、ほんっと〜〜に微妙な違いしかなく、なんなら「間違い探しかな?」というレベルなため、そのまま間違い探しとして活用したい。
今回の間違い探しに使用した100円グッズは、ダイソーで売っていた「タイヤワックス」だ。なんでも「自然な光沢を演出!」できるという。ということで、私の愛車(バイク)であるヤマハ・トリシティのタイヤに……
誰もが認めるお洒落カフェのトップである「スタバ」。しかし当然世の中には、好きな人もいれば苦手だという人もいる。苦手な人達の理由は様々で、「お洒落過ぎて嫌」「注文がまるで呪文のよう」「値段が高すぎる」など、スタバ自体に否定的であることも多い。
一方で、「スタバのドリンクは甘すぎて飲めない」という、単に味が苦手な人もいる。私自身も甘い系のドリンクが苦手で、スタバに行ってもブラックコーヒーやカフェオレ等、スタバでなくてもいいような商品しか頼めない。このことをスタバ店員の友人に相談したら、とあるメニューを紹介されたので、実際にそれを頼んでみた。
キモティー!! これは数年前に元プロ野球選手のG.G.佐藤さん(愛の波動砲)が発したセリフだが、現在進行形で私は超キモティー。どうしてかと言うと、夏前に「ホテル用パジャマ」を新しく購入したところ、これが快適すぎてタマランのだ。
やはり夏はホテルのパジャマが至高……適当に買ったような服で寝ることなんてできないと改めて思っている。今年の主役はオリエンタルホテル広島のナイトウェア。何がどう最高なのかは以下の通りである。
2015年に登場して以来、どんどん需要を増している完全ワイヤレスイヤホン。コードの煩わしさから解き放たれ、もう完全ワイヤレスでなきゃダメだという方も多いかもしれない。ただ、便利な一方で難点もある。全体に共通して、同価格帯の有線タイプと比較した場合、音が悪いものが多いように思うのだ。
しかし2019年5月31日、日本のメーカーが企画・開発した、1万円未満で高音質・高性能を目指した完全ワイヤレスイヤホンが発売された。さっそく購入したので、ガチでレビューしていくぞ!
もうどうにも止まらない。いきなり何のことかというと、記者が10年くらい使っているメガネである。汗をかく時期となったことで、だらしないくらいズルズルズルン。何なら、下を向くだけでポロッと落ちる始末で、もはや落ちることが仕事なのだ。
はぁ〜どうにかならないものかなぁ、このメガネ……ということで、このところ ずれ落ち対策グッズを試す日々が続けているのだが、Amazonでなかなか良さそうなものを発見した。ずばり、株式会社ハセガワ・ビコーの「セルシールU」という日本製の商品がそう。説明書を見た感じ、シールを貼るだけでメガネが落ちなくなるらしい。
スパ! 突然だが、マサイ族は鶏肉を食べない。これまでにも何度か「マサイ族は鶏肉を食べない」と書いてきたが、今回は、より詳しく「なぜマサイ族は鶏肉を食べないのか?」を大マジメに語ってみたいと思う。
まず、オレ(ルカ)は、生まれてこのかた、一度も鶏肉を食べたことがない。一度もだ。そして、オレのまわりにも鶏肉を食べる人はいない。日本のゴー(羽鳥)は「宗教上の理由か?」と聞いてきたが、答えはNOだ。
オランダの航空会社が新しい飛行機を発表──。えっ、オランダの飛行機なんて興味ない? いやいや、ちょっと待って。形がマジでブッ飛んでてヤバいんです!
そのヤバい飛行機の名前はFlying-V。ギターに詳しい方なら聞き覚えがある名前かもしれませんが、名前の由来はまさにギブソンのフライングVというギター。だって飛行機の形が笑えてくるレベルでそのまんまだから。
部屋の中からドアの外を確認できるドアスコープ。新聞とか宗教の勧誘が来たときには大活躍である。そんなドアスコープが壊れているのを発見したら、あなたならどうするだろうか?
私(中澤)は、1~2週間くらい放置してしまうかもしれない。だって、管理会社への連絡が面倒くさいし、無くてももの凄く困るわけではないからだ。だが、もし今後発見したらただちに連絡しようと思う。なぜなら……
2019年6月3日、池袋に新しい飲食店がオープン。お店の名前は「モモブクロ」で、平日は17時に開店して24時か午前1時に閉店するんだとか。新しい飲み屋かラーメン屋かな? そう思ってたらパフェ専門店らしい。
公式HPには飲んだあとにシメのパフェとか書いてある。えー、飲んで食ってタダレタ胃袋にシメのパフェってどうなのよ? ぶっちゃけ胃もたれしそうだけど……やってみないとなんとも言えないところ。ということで実際に試してきました。
地方裁判所民事訴訟部。この文字が書かれた封筒がある日突然家に届いたら、誰でも驚いてしまうことだろう。特にやましいことのない人でもまずはこう思うかもしれない。「何かやっちまったかも……?」と。
そんな人の心につけこんだ詐欺が発生しているようだ。実家に地方裁判所民事訴訟部から封筒が届いたというTwitterユーザーのつぶやきが現在話題になっている。
日本において、探偵ほど不思議な地位にある職業はないと思う。ドラマやアニメなどを通じて全国の老若男女がその存在を知っていても、現実の探偵について理解している人はめっぽう少ないだろう。認知度と理解度のギャップが奇跡的なまでに甚大なのである。
そこで今回は、東京・池袋にある「探偵カフェ」に直撃取材を試みた。なんとこのお店では、飲食を楽しみながら本物の探偵と気軽にお話ができてしまうのだ。探偵の仕事内容やテクニック、必要な素質などをこってりとお聞きしてきたので、その様子をご覧いただきたい。
時は令和、世は乱世。東京は立ち食いそばチェーン戦国時代に突入しつつある。私(中澤)がそんな予感を感じたのが、都内で数店舗を展開する『天かめ』で昼ご飯を食べた時のこと。
繊細な麺にキリッとしたつゆ、そしてかさのある立体的なかき揚げ……これが340円ってマジかよ! 富士そば行ってる場合じゃねえッ!!
セリアの化粧品コーナーに、興味深いモノが売っていた。なんでも、「簡単にヘアカラーチェンジ!」できるらしい。『カラーヘアチョーク』という商品なのだが、何をどうすればヘアカラーチェンジができるのか、パッと見からでは見当もつかない。コレ、どうやって使うんだろう……?
ということでサクっと購入。実際にヘアカラーチェンジにチャレンジしてみたところ、二重三重にスゴイことになったので情報共有しておきたい。
渋谷といえば都会の中の都会。繁華街という言葉を具現化したような街だ。一帯はビジネス向けや商業向けのビルが並び、自然とは縁遠いイメージ。そんな渋谷だが、駅からそう遠くない場所に植物園があるらしい。
しかも、入場料は100円と超絶にリーズナブル。渋谷に用事があった際に休憩がてら寄ってみたところ、飼われているピラニアの抱えるストーリーが壮絶すぎて植物どころじゃなかったでござる。
いまや服は買うから “借りる” 時代になっているようだ。なんでも数年前からファッションレンタルなんてサービスが始まっており、月に決まった金額を払うと新品の服が借り放題になるらしい。分かりやすく言えば、動画配信サービスのNetflixやHuluの服バージョンといったところだろうか。
恥ずかしながら最近になって知ったのだが、このサービスを使えばせっかく買ったのにタンスの肥やしになる服がなくなれば、店員さんに話しかけられるのを気にする必要もない。よーし……メチャカリ、いっちょやってみっか!