ワイワイしていて、にぎやかなイメージの動物園。ほとんどの人が1度は行ったことがあると思う。子供の頃は家族で行ったりするが、大人になればデートで行ったりするだろう。老若男女問わず楽しめる、定番の人気スポットだ。
しかし、そんな動物園に1人で行ってみるのはどうだろうか? 複数人で行けば楽しいというのはもう承知のこと。ならば1人で行ってみるのも、案外楽しいのではないかと思うのだ。というわけで実際に行ってみたので、楽しめたのか居心地の良さはどうだったのかについて詳しく話していく!
ワイワイしていて、にぎやかなイメージの動物園。ほとんどの人が1度は行ったことがあると思う。子供の頃は家族で行ったりするが、大人になればデートで行ったりするだろう。老若男女問わず楽しめる、定番の人気スポットだ。
しかし、そんな動物園に1人で行ってみるのはどうだろうか? 複数人で行けば楽しいというのはもう承知のこと。ならば1人で行ってみるのも、案外楽しいのではないかと思うのだ。というわけで実際に行ってみたので、楽しめたのか居心地の良さはどうだったのかについて詳しく話していく!
みんな大好きからあげ! サクサクの衣とジューシーな鶏肉のコンビネーションは、食べる者全てを魅了する揚げ物界のアイドルである。
つい先日ファミリーマートに寄ったところ、そんなアイドルが缶詰になっていた。マジで!? 衣キープできんの? 気になったため買ってみた!!
日中韓外相会談のため北京を訪れた河野太郎外相。対北朝鮮政策、徴用工などで注目されるなか、あるほっこりツイートが話題となっている。それは中国外務省の報道局長・華春瑩(か・しゅんえい)氏との自撮り写真だ。
華報道局長といえば、会見では厳しい態度や表現も辞さないことで知られるが、それがこの笑顔。和やかなムードに「いい笑顔」と日本で話題となった。この自撮りが中国でも報じられたのだが、ネットユーザーからさらに踏み込んだ反応が寄せられている。
すっげーやってみたいオモチャがダイソーにあった。前々から目をつけていたけど、さすがに39歳だし……と遠慮してた。でもつい先日40歳になったので、思い切って買ってみた!! 「あわドン」ってオモチャを。
何が惹かれるって、ずばりパッケージの写真に尽きる。ちびっこが「あわドン」をくわえて泡を出しまくってる写真なのだが……
ジャーン! ジャーン!! ジャーン!!!! 三国志ファンのみんなー! 東京国立博物館 平成館で開催中の特別展「三国志」にはもう行ったかな? 私(沢井)も先日、ようやく見にいくことができたのだが、もうその場にいるだけで感動!! 何度でも足を運びたい、いやもう住み着きたいレベルだ。
さて展示も素晴らしかったのだが、こういう特別展では「グッズ」も気になるところ。物販ブースを覗いてみたところ……これは!? 遊び心あふれるユニークなグッズであふれており、思わず財布のヒモがゆるゆるに。もはやこれは孔明の罠かもしれない。
今の日本人に必要なのは、シエスタ(休憩)じゃないだろうか? 朝から晩まで働き詰めで、1日ずっと緊張しっぱなし。ときにはほっと一息つく時間が欲しい。そんなときこそシエスタだ。日差しが降り注ぐお昼時に、紅茶を飲んで安らかに心を落ち着けよう。
さあ、お茶のカップを用意して、湯を沸かして、こし器に茶葉を入れて、適切な濃さで抽出……できるか!!! ほっと一息つきたいのに、紅茶を入れる作業が仕事のごとく面倒で飲めんわい!!!
すね毛ゴリラ。そのようなあだ名を付けられた過去もあり、私(hirazi)は短パンをはくことに抵抗を持っている……でも夏だし履きたいよぉ~(泣)。脱毛サロンで処理してもらうのが最良なのだろうが、私にはお金も時間もないのだ。
そんな “すね毛ゴリラ” がAmazonパトロールをしていたところ、『メンズゴリラワックス脱毛シート』なるものを発見した。こいつを使えば、安く、時間をかけずにツルツルになれそうである。実際に試してみたので、その様子をお伝えしたい。
気持ちよすぎるんだが! ほとんど頭皮マッサージ器になっているんだが!! 何のことかって、ダイソーで好評発売中の「立体ヘアブラシ」だ。
パッケージに「長短3段設計ブラシで、とかすだけ 髪サラサラ」と書いてある通り、ウリは「長短3段設計ブラシ」と「髪サラサラ」だ。よ〜くブラシを見てみると……
着々と進んでいくエコ化。最近は身近なところでもエコを感じるようになってきたと思う。少し前には、スターバックスが2020年までにプラスチック製のストローを廃止して、紙製ストローに切り替えると発表した。日常でよく使われるストローがエコ化というのは、結構と気になりはしないだろうか?
またロケットニュースでも、紙製のストローを佐藤記者が体験している。そして私はこの間、ステンレス製のストローを初めて使ってみた。その際に、プラスチック製のストローには無い、ステンレス製ならではの危険性を感じたのでそれをお話ししようと思う。
思えば失敗ばかりの人生だった。こんな風に書くと「重めの自伝が始まった」と思われそうだが、安心してほしい、これはハンバーガーの話だ。包み紙に入ってないタイプのハンバーガーを食べる時、結構な頻度で手が汚れてしまうという話だ。
「次は気を付けよう」とか、「大丈夫、私ならできる」などと自分に言い聞かせても、バンズから飛び出る具材には抗えない日々を送ってきた。そんな風に失敗ばかり繰り返してきたのだが……ある日とうとう見つけてしまった。絶対に手が汚れないというハンバーガー屋を。
ディズニーランドに行ったら、思わずミッキーの耳を付けたり、キャラTシャツを着たりして浮かれちゃうよな。だって夢の国だもの。仕方がない。郷に入っては郷に従えというやつだ。
鹿の王国、奈良県では『ダイソー』の店頭に “鹿の角型カチューシャ” っぽいモノが並んでいる。観光客らしき人たちが手に取り、嬉しそうに頭につけて奈良公園へと足を運ぶ様子は、大変ほほえましい。まさかそのカチューシャが “アレ” だとも知らずに……。
コミュニケーションを取るのに、必ずしも言葉が必要というわけではない。ボディーランゲージで意思の疎通をはかれることもあるし、態度や空気感で理解できることもある。そして何より、「お互いの行動で分かり合える」ことだってある。
むしろ、行動で分かり合えることがコミュニケーションの理想形ではないだろうか。そこに、虚栄心や嘘が入り込む余地は無い。ただ、「行為」だけがある。それだけに説得力があり、無駄が無い。実に効率的だ。
テムズ川に時計塔などインスタ映えスポットが目白押しなイギリス・ロンドン。そんなお洒落な街で、昼飯でも食べようと散策していたところ、ひと際行列のできている店を発見した。ロンドンで行列ができる店とは一体? 気になったので近づいてみたところ……
『CoCo壱』やないかーーーーい!!!!
みんな「ほおずき」で遊んだことはあるかな? ワイルドなキッズライフを送った昭和生まれならそこそこある気がする。でも平成生まれのヤングたちや、昭和でも都会育ちの元シティキッズたちはたぶん無いんじゃないかな……と思う。
未経験な方には申し訳ないのだが、ほおずきの実を使って笛のように音を鳴らす遊び方がある。その際に実の中身をほじくり出すのだが……道具を使わず、口で吸出そうとすると、汁やら種やらが青臭くて苦かった記憶がある。アレをゼリーにするとか正気かよ? とりあえず食って確かめるしかあるまい。
人にとって根源的な恐怖の源である闇。子供の頃、なぜか分からないけれど、暗い部屋が怖かったという人は多いはずだ。しかし、同時に人を惹きつけてやまないのもまた闇である。
どことなく影のある人はモテるし、テレビや週刊誌で闇営業の話が持ち切りだったこともあった。人は本質的に闇を求めてしまう生き物なのかもしれない。また1つ、そんな闇に出会った。
奈良には鹿しかいないと思っているそこのアナタ! 「そんなことないよ~」と声を大にして訴えたいところではあるが、そう捉えられても仕方がない現実がココにはある。夏の夕方には決まって、数百ものに鹿がうじゃうじゃと一堂に会するのだから。
一度でも目にすればわかるが「コラ画像かな……?」と思うほどに、不自然な情景。『鹿だまり』と呼ばれ、一説には “涼を求めるために集まっている” という。しかしこれだけ密集していれば、むしろ暑かろう。何頭集まっているのか、何故集まるのか。気になって仕方がないので、調べてみたぞ。