昨日、Twtterのトレンドをにぎわせた「在宅勤務」というワード。日本経済新聞が2023年5月16日に伝えたところによると、厚生労働省は3歳までの子供がいる社員がオンラインで在宅勤務できる仕組みの導入を、省令で企業の努力義務とするそうだ。
ちょうど我が家には2歳の娘がおり、夫婦ともに(ほぼ)在宅勤務である。まさに厚労省が目指す状態そのものと言っていいだろう。そんな私(あひるねこ)が今回のニュースを聞いて感じたのは、マジで何も分かってないんだなという、底なしの絶望だけだった。
昨日、Twtterのトレンドをにぎわせた「在宅勤務」というワード。日本経済新聞が2023年5月16日に伝えたところによると、厚生労働省は3歳までの子供がいる社員がオンラインで在宅勤務できる仕組みの導入を、省令で企業の努力義務とするそうだ。
ちょうど我が家には2歳の娘がおり、夫婦ともに(ほぼ)在宅勤務である。まさに厚労省が目指す状態そのものと言っていいだろう。そんな私(あひるねこ)が今回のニュースを聞いて感じたのは、マジで何も分かってないんだなという、底なしの絶望だけだった。
値上げラッシュが止まらぬ今、「安くて良いもの」を見極める力が必要とされている。そこで私も見極め能力を最大限に発揮し、Amazonで「2円のシャツ」「1円のパンツ」「2円のビジネスシューズ」を買ってみた。上下セットでなんと5円である!
仕事でもプライベートでも着回しが効くシャツ(2円)、肌触りが優れていて着回しの可能性を広げるパンツ(1円)、そして革ではないが本革のような贅沢な高級フェイクレザーの革靴(2円)の実力とは……値上げラッシュに抗う5円コーデをご覧いただきたい。
「おやつカルパス」という駄菓子がある。有名かつ大人気ゆえ、この商品名を聞いて懐かしい気持ちになる方もいれば、あるいは現在進行形で嗜んでいる方もいるだろう。しかし筆者は食べたことがない。
子供の頃によく駄菓子は食べていたが、筆者の行動範囲では「おやつカルパス」を見た覚えがない。仮に目撃しても「カルパス」という単語が幼少の筆者には難解すぎるため、素通りしていた可能性が高い。
ともあれそういうわけで未体験なのだが、年を追うごとに「おやつカルパス」についての「美味しすぎる」だの「抜け出せない」だのという怖いくらいの評判を聞くことが増えた。そろそろ辛抱たまらなくなってきたので、今回は同商品を初実食レビューしたい。
5月16日、つまり今日は「旅の日」である。これは1988年に「日本旅のペンクラブ」が提唱し誕生した記念日のひとつだ。
すっかりコロナ禍が明けて行動制限等もなくなり、ほぼどこにでも自由に行ける状況ではあるが、当編集部のメンバーにあえて近場のオススメスポットを聞いてみた。東京観光を予定されている皆さんの参考になれば幸いである。では、いってみよう。
酒くらい飲まないとやってられん! ストレス社会で生きていると、何かと発散の場は必要になる。私の場合は酒で、1日の終わりにグビグビッと飲んで泥のように寝るのがここ半年のルーティン。酒は明日への活力!
──と1度痩せたのをいいことに調子に乗っていたら、見事なまでにリバウンドをしてしまったからさぁ大変。MAX74.25キロから67.10キロまで約7キロ落としたにもかかわらず、この春の私の体重は……
一生高級ブランドの世話になることはないと思っていた。そんな大そうな身分じゃない。私(佐藤)はちょっと目立つだけのありふれたおっさんである。石を投げたら当たるくらい、どこにでもいる類の中年男性の1人に過ぎない。
そんな私がまさかグッチ(GUCCI)の世話になる日がくるとはね。自分でも驚きである。しかしながら、世話にならずにはいられない事情があった。それは愛用している腕時計の日付の合わせ方がわからなかったのだ。そこでグッチ銀座に行くことになった。
この8ヶ月くらいの間に、3回もギックリ腰になった。辛い。すごく辛い。肉体的にも精神的にも辛い。特に3回目のギックリ腰をやった瞬間は心が折れ、夜中に「痛い痛い痛い」と叫んだ。
あやうく自分の叫び声で子供を起こしそうになったが、そんなことどうでもいい……という気持ちになるくらい投げやりになった。
しかしある日、私は自分を救ってくれるかもしれない人物の存在を知った。ネット上で「ゴッドハンド」と大絶賛されている整体師だ。なんでも、1回の施術で腰痛が治ることも多いらしい。マジかよ。
国立公園とは、代表的な景観の地を国が指定し、自然保護や管理をしている地帯のことを言う。私(中澤)が、国立公園と聞いてまずイメージするのはグランドキャニオン。しかし、もちろん、日本にも国立公園は何個もある。大雪山国立公園もその1つ。
地元民いわく、「北海道の屋根」とも称される大雪山一帯に広がるこの国立公園は、日本の国立公園の中で最も広いらしい。そりゃあ豪儀だなあ。とポムじいさん的なノリで話を聞いていたところ、なにやら、そんな大雪山国立公園の中に温泉郷があるという。温泉郷の中にはサウナも。40秒で支度しな!
2023年5月8日から新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に移行した。これに伴いマスクをとって生活している人が増え、その日を境にパーテーションを外したところもちょいちょい見かける。
思えばこの3年、マスク必須の暮らしを強いられてきた。中でも飲食店が大打撃というニュースはたびたび目にしてきた……って、そういえば牛丼太郎の最後の砦である「丼(どんぶり)太郎」は元気なのだろうか?
興味を持ったのは友達から聞いた話だった。なんでも、その友達はYouTube動画を見て運動するようになってから7キロ減。1日たったの10分と短いながら、毎日コツコツやっていたら体重が落ちていったらしい。
YouTubeにはその類の動画はたくさんあるが、きっと相当ハードで自分を追い込んだんだろう……と思いきや、やっているのは簡単な筋トレ&有酸素運動だという。簡単に痩せたい私はすぐさま始めたのだが、なんと2ヶ月が経過して体に嬉しい変化が起きた。
ピーナッツ! あまりにも短すぎる&赤すぎるという理由で、まさかの2日連続公開と相成った当連載「週刊デアゴスヌーピー」。昨日の予告通り、第121号の記事をバシッとお送りするぞよ。
前号では表紙以外のすべての画像が赤という超異常事態が発生してしまったワケだが、もし今号も真っ赤っ赤だった場合、掟破りの3日連続公開も視野に入れなければならないだろう。マジで頼むぞデアゴスティーニ……!
つくづく東京は広い……。上京してから20年が経つが、未だに知らない場所や行ったことがない場所がたくさんある。
先日、羽田空港で帰りのリムジンバスを探していたときだった。新宿、池袋、渋谷、浅草、後楽園、北千住、吉祥寺……など主要駅へのバスが出ている中、見たことのない行先があった。その名も「T-CAT」。
コロナ以降、いまだに多方面のリムジンバスが運休する中、「T-CAT」行きのバスは30〜40分に1本ほどの割合で出ている。本数が多いってことは、きっと重要な場所なのだろう。しかし、一体どこにある何の建物なのかまったく見当がつかない。
場所はどうやら日本橋方面で、運賃は900円。羽田から45分ほどで着くらしいので、T-CAT行きのリムジンバスに乗ってみることにした。
早いもので今年も徐々に暑くなってきた。これから梅雨入り、そして明けたら夏本番。新型コロナウイルス感染症の分類が5類に引き下げられたことで、今年は従来のような夏を過ごせるに違いない……と思いきや!
困ったことにステイホームしすぎた影響でまともな夏服が全然ない!! かと言ってそんなにお金もかけたくないしな〜。って、そうだ! 気になっていた「Amazon Essentials(エッセンシャルズ)」を使ってみるか!!
ピーナッツ! 私(あひるねこ)の引っ越しという超個人的な理由により、連載ペースが大いに乱れてしまった「週刊デアゴスヌーピー」。前号の記事は水曜の公開でしたが、今週はいつも通り金曜早朝に更新いたします。どうぞよろしく!
…と言ったばかりだが、すんません。たぶん明日も公開します。ちょっと大変な事態が発生してしまって、何というか、明日も公開しないとマズいような予感がするのです。
理由はすぐに分かると思うので、とにかく第120号を組み立てていきましょう。
今、マジで、ネットの広告がヤバイ! 広告で食っている私(羽鳥)が言うのだからどれほどヤバイのか察してほしい。
Googleの広告もヤバいしYahoo!の広告もヤバイ。悪い意味でヤバイ。だが、最もヤバイのはSNSの広告であろう。
ということで連載『怪しいネット通販検証』の第2弾は、おそらくTwitterを使っている人なら1度は見たことがあると思われる「絶対にシワにならないジャケット」である。
私事であるが、3月末に引っ越した。
2月初旬から部屋探しを始めたのだが、思いのほか難航。築浅じゃなくても少しでも広い部屋を……と思い、物件サイトでアタリをつけていても、なぜかサイトで見た希望の物件はぜんぜん内見させてもらえない。
いま都心は投資向け賃貸マンションの建設ラッシュ……。まったく頼んでなくても、とにかくゴリゴリに推されるのが新築マンション。不動産屋はなるべく新築マンションの空室を埋めたい事情があり、売り込みに必死である。
「未公開物件です」などといって、予算を無視した新築物件を紹介されまくった。その中には内見すると「えっ!?」と思うような物件もあったので注意喚起もかねて書いておきたい。
奄美群島で最大の観光客数を誇る奄美大島。沖縄から飛行機で約30分のトロピカル感あふれる与論島。それぞれ違った良さがあるが、今回はもう1島紹介したい。
それが、奄美大島の東の沖合20㎞ほどのところにある喜界島。程よく南国感がありつつ、もっとマニアック感ある島がいいなぁ……という方にとって、魅力的な選択肢になるぞ!
高速道路のサービスエリア等に設置されているゴミ箱は、エリア内で出たゴミを捨てるのが基本とされている。もしくは移動中に出たゴミを次のサービスエリアで捨てるくらいなら問題にならないだろう。あのゴミ箱のおかげで快適にドライブできていると言っても過言ではない。
先日、九州自動車道の「基山PA(上り線)」に立ち寄り、トイレついでにゴミを捨てようと思ったらゴミ箱が見当たらず。看板曰く、トイレ前の美化改善のためゴミ箱位置を変更したらしい。そうですかってことで、案内された場所に行くと……かなり進化したゴミ箱が設置されていたでござる!