あなたは、自分の写真にショックを受けたことがあるだろうか? 筆者はあります。「えー、いつもこんなに無気力な顔なの! 目が半開きで口が開いてて……」と、“真実の姿” を見てショックを受けたことがあります。
これからご紹介する女性も、自分のコスプレ写真を見てショックを受けたそう。しかし彼女は、落ち込んでばかりではなかった。一念発起して、4年間で70キロの減量に成功! 今では美しいキャラクターに変身しまくっている。そんな彼女の話をお伝えしたい。
あなたは、自分の写真にショックを受けたことがあるだろうか? 筆者はあります。「えー、いつもこんなに無気力な顔なの! 目が半開きで口が開いてて……」と、“真実の姿” を見てショックを受けたことがあります。
これからご紹介する女性も、自分のコスプレ写真を見てショックを受けたそう。しかし彼女は、落ち込んでばかりではなかった。一念発起して、4年間で70キロの減量に成功! 今では美しいキャラクターに変身しまくっている。そんな彼女の話をお伝えしたい。
漫画『キン肉マン』のヒットに伴い、1983年~1987年にかけて販売されたキン肉マン消しゴム。略して「キン消し」は超人キャラクターを模した人形だが、当時の少年たちの間で一大ブームとなった。
あれから29年の時を経て、ついにキン消しが大復活するぞ! しかも主要キャラのみならず、初めてキン消し化するキャラが4体もいると言うから穏やかではいられない。キン消し世代の人々よ……今夜は復活を祝して乾杯だーッ!
見ない人でも名前くらい知っているというレベルの爆発的なヒットを記録する「社会現象」アニメ。『魔法少女まどかマギカ』『進撃の巨人』など、最近は社会現象と呼ばれる作品が増えたが、文化が今ほど花開く前、そんな呼び名を定着させた伝説のアニメが『新世紀エヴァンゲリオン』だ。
現在も数年に1度、新しい劇場版が公開されては大ヒットしている本作。次回作の『シン・エヴァンゲリオン劇場版:Ⅱ』も、世界中の注目が集まっていると言っても過言ではないところだが……なんと! この度そんなエヴァンゲリオンの振袖が登場したのでお伝えしたい。しかも、本格派「痛着物」なのにお値段がたったの20万円!
本日、2016年10月14日は何の日だろうか? そう、金曜ロードSHOWにて映画『ルパン三世 カリオストロの城』が放送される日だ! やったぜ!! だがしかし、もしかしたらあなたはこう思うかもしれない。おいおい何回目だ、と。いいんだよ、何回見てもいいものはいいんだよ!
1979年に公開された、宮崎駿初の映画監督作品である『カリオストロの城』。もう35年以上前であることが信じられないくらい、今なお多くの人の心を捉えて離さない作品だ。そこで今回は『ルパン三世 カリオストロの城』あるあるをお届けするぞ。80連発だぜ銭形のとっつあぁ~ん!
世代や国境を越えて愛されている漫画「ドラゴンボール」。2015年から新作アニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」が放送されるなど、その人気は衰えを知らない。そんなドラゴンボールの中で、初期から登場する人気女性キャラといえば? そう、ブルマである。
アニメの初代エンディングで見せた、大きめのYシャツ姿でたたずむブルマを鮮明に覚えている人も多いだろう。なんとその再現フィギュアが予約開始されたという。超リアルに再現された色っぽいブルマ……これは買うしかねェェエエエーーッ!
アニメでも小説でも、食べ物がおいしそうな作品ってなんか良いよな! 宮崎駿のジブリ映画も村上春樹もいろんな考察がされるけど、まず登場人物が食べている料理がめちゃくちゃおいしそうなとこが良い。食事シーンを見るだけで作品に引き込まれ、口の中には唾が湧く。
今、マンガでそこらへんグイグイ来ているのが、羽海野チカ先生の『3月のライオン』だ。将棋がテーマのマンガなのだが、なんでもない日常の一コマで出てくる料理は生唾もの。マジ食べてェェェエエエ! そんなこの作品の料理を再現した『3月のライオンCafe』が、2016年10月9日にオープンしたので行ってみた!
突然だが、10月10日は何の日かご存知だろうか? 体育の日という答えが多いかもだが、実をいうと “トマトの日” でもあるのだ!! トマトは美味しいだけじゃなくイロドリまで良いもんだから、毎日の食卓に欠かせないよね~。しかし頻繁(ひんぱん)に登場する食材だけに、献立がマンネリ化しがちなのも事実。
そこで今回は、漫画『にがくてあまい』に登場する “スタッフドトマト” を再現してみたい。何だか小難しい響きだが、要するに詰め物。ご飯をトマトに「えいやっ!」と押し込むだけなのだ。これが簡単なのに、オシャレな感じに仕上がっちゃうから嬉しい。さあ、レシピは以下の通りだぞ。
アニメーション映画『君の名は。』の勢いが止まらない。興行収入は早くも130億円を突破、観客動員数も1000万人を超えるなど『君の名は。』は、社会現象並のブームになっているといってもいいだろう。
そんな「君の名は。」に対し、2016年10月6日放送のフジテレビ系「バイキング」内で、漫画家の江川達也氏が「プロの目から見ると全然面白くない」「作家性が薄くて売れる要素ばかりぶち込んだ、ちょっとライトな作品」などと酷評し波紋を呼んでいる。