サッカーは数あるスポーツの中でも、得点が決まりにくい部類に入る。前後半90分を通してスコアレスであることもしばしば。いくらシュートを打ちまくったとしても、得点に結びつかないことも珍しくない。
だがしかし。入る時はあっけなく、何なら数秒でゴールが決まることもあるからサッカーはおもしろい。例えば今回ご紹介する動画「PINTOU BRASILEIRO NO PUSKAS! Gol ANTOLOGICO de Luiz Carlos!」もそう。キックオフしたかと思えば、ゴールが決まっていたのだ。
サッカーは数あるスポーツの中でも、得点が決まりにくい部類に入る。前後半90分を通してスコアレスであることもしばしば。いくらシュートを打ちまくったとしても、得点に結びつかないことも珍しくない。
だがしかし。入る時はあっけなく、何なら数秒でゴールが決まることもあるからサッカーはおもしろい。例えば今回ご紹介する動画「PINTOU BRASILEIRO NO PUSKAS! Gol ANTOLOGICO de Luiz Carlos!」もそう。キックオフしたかと思えば、ゴールが決まっていたのだ。
映画やゲームにとって、テーマ曲は非常に重要だ。その作品を印象づける大事な要素だからだ。たとえば、『スター・ウォーズ』のテーマ曲を思い出して欲しい。あの曲を聞けば、宇宙を舞台に繰り広げられる壮大なドラマを感じるはず。『インディー・ジョーズ』のテーマはどうだろうか。冒険に挑むインディーの興奮と緊張をあらわしているようだ。
しかしそれらのテーマ曲のキーが、メジャーからマイナーへ。マイナーからメジャーへ変換されたらどうなるか? ハッキリ言って作品の世界がぶち壊し! やめてーーッ!! 気持ち悪いからもうやめてーーーッ! ってなってしまう。
『ゴッドファーザー』、『グッドフェローズ』、『ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア』など、多くの映画やテレビドラマなどで描かれてきたマフィア。詐欺や恐喝などの犯罪に手を染めるイタリア系の男たちが “ファミリー” の一員として生きる……なんてイメージがあるが、さて実際はどんな人生を送っているのか?
ということで今回は、海外サイト『Reddit』で元マフィア幹部、マイケル・フランゼーゼさんがネットユーザーに対して行った質疑応答 43選をご紹介しよう。
フランゼーゼさんといえば、ニューヨークの五大ファミリーの1つ「コロンボファミリー」に所属し、若くして大成した人物。しかし80年代半ばに恐喝の罪に問われたのをきっかけに、マフィアの世界から足を洗うことに。服役後は人の役に立つために様々な活動を行っているそうだ。著書『最強マフィアの仕事術』などでも知られている。
スポーツをする際、よく耳にするのが「体が覚えている」という言葉だ。脳が考えるよりも体が反応するのは、確かにあるかもしれない。だが、それはどれほどのものだろうか。例えば目隠しをしていたら本来の実力はどれくらい出せるのだろう。
そんな疑問に答えるべく、実際に検証してみてくれたのは、スペイン代表のフアン・マタ先生。日本代表の香川真司選手も所属したマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)でプレーしている超一流選手だ。
さまざまなメーカーから発売されているエナジードリンク。筆者のお気に入りは『モンスターエナジー(Monster Energy)』で、仕事のときはもちろん、眠すぎてたまらないときやドラクエの復活の呪文を解析しているときにも愛飲している。
そんなモンスターがカンボジアでも売っていた。ただのモンスターではない。売っていたのは日本の2倍のサイズの『メガモンスターエナジー(MEGA Monster Energy)』。モンスター級のモンスターだったのだ!
非英語圏ヒップホップ愛好家の間で、突出したシーンを形成していると評価の高いドイツ。エレクトロなバックトラックの上に硬質な滑舌のドイツ語が重なると、とてもスリリングに聴こえるのである。
そんなドイツのヒップホップシーンには、恩師である「Kool Savas」などとビーフ合戦(中傷合戦)を繰り広げて、シーン随一のヒール役として10年以上君臨してきたトルコ系ラッパー「Eko Fresh」がいる。そのEkoは、日本人にとって大変興味深いビデオクリップを発表していた。でも、ちょっと勘違いしているような……。
世の中にはとんでもないことを思いつき、実行してしまうクレイジーな人がいる。自分の命を危険にさらすのだって何のその、無謀なことでもどんとこいの姿勢は、一言で表すなら「変態」だ。
そして今回ご紹介する男性もド変態のひとりだろう。なぜならスキーヤーの彼は、猛スピードで斜面を滑る上、命の危険さえ感じる難所も乗り越えてしまうからだ。具体的にはどんな感じかというと……
世界中に存在しているマクドナルド。現在業績が悪化していると言われながらも、その存在感はまだまだ強い。今回ご紹介するのは、そんなマックのメニューを食べまくる男性だ。なんと彼は、世界中のマクドナルドを訪れては、そこでしか食べられない「期間限定メニュー」に挑戦し、感想をブログにまとめているのだとか。
そして2016年2月に彼が日本にやって来て、あの『チョコポテト』や『クリームシチューパイ』、『北のいいとこ牛っとバーガー』などを食べたというではないか! 一体「マクドナルドの旅人」さんはどんな感想を抱いたのだろうか……?
趣味や健康のためにエクササイズをする時は、体を動かすことが精一杯で、なかなか他のことに頭を回す余裕はないものだ。
ところが、あるサイクリストは、Googleマップを使ってアートの図案を考え、その通りに街を走ってアプリでイラストを描いてしまうのである! まるで、街全体をキャンバスにしてしまうかのような、体を張ったアートのスケールがケタ違いなのだ!!
スポーツの試合では、時として思わぬ来客が現れることがある。それは熱狂的なファンであることがほとんどだが、なんとこの度現れたのはアイツ。そう、忍者のごとくすばしっこいニャンコ先生である!
ニャンコが参上したのは、2016年2月24日に行われた「カタール・トータル・オープン」の3回戦でのこと。ロベルタ・ビンチ(イタリア)vsジャグラ・ブユカクジャイ(トルコ)の試合真っ只中であった。
ジャンボソパッ!! こう書くと「わんこそば」みたいに聞こえるけども、ジャンボとソパ、両方「こんにちは」の意味、これ、もう常識な。ルカだ。対ライオン1勝のマサイ族の戦士・ルカだ。さ〜て今回は、女性読者からの質問に答えようと思う。
質問者の名前は……名前を出して良いのか分からないけどエミちゃんだ。エミ、アサンテ(ありがとう)! で、質問内容を要約すると、ずばり「マサイの女性たちの暮らし」だ。日本の女性は、こんなことが知りたいのか! もちろんレポするぞ。
いつ何が起きても不思議ではないのがサッカーの試合である。可能性がある限り、どんなことでも起こりうる。奇跡の大逆転劇があれば、守護神のゴールキーパーがシュートをねじ込むことだってあるものだ。
ということで今回ご紹介したいのは、海外で本当にあったまるで漫画のようなスーパープレイ。2016年2月20日に行われたイングランドのカンファレンス・サウス(6部相当)では、ゴールキーパーが超ロングシュートをぶち込んでみせた。
今年2016年のサマーソニックに出演が決定しているエレクトロニック・ミュージックの超大御所『アンダーワールド』。1986年から形態を変えつつ30年目に突入した彼らは今年、満を持して6年振りのオリジナルアルバム「Barbara Barbara, we face a shining future」を発売する予定だ。
そんな彼らが、再来週3月11日のテレビ朝日の音楽番組『ミュージックステーション』に出演することが発表された。キタァァァアアア! 日本の地上波テレビ番組で彼らが生演奏するのは初のこと。マジヤヴァイよヤヴァイよ!! ……しかし、よくよく出演者を見たら、あの人たちもいたーーーーー! こんな共演ありっすか!?
元気があれば何でもできる! この言葉は説明するまでもなく、アントニオ猪木の名言である。世の中、やってみないとわからないことは盛りだくさん。諦めたらそこで終了だ。
ということで今回ご紹介するのは、ビリヤードの神業動画。海外の凄腕ハスラーが掃除で使うホウキをキューの代わりに使ったのだが……そこに映っていたのは間違いなく神だった。
森林破壊や密猟により生息数が激減し、絶滅の危機に瀕している動物がたくさんいる。そして、人間の手により存続が危ぶまれている種を救うために、命がけで絶滅危惧種を守る人達がいるのだ。
そんな、アフリカのコンゴ民主共和国の密林で、ゴリラを守るレンジャー達の活躍が注目を集めているので紹介したい。なんと、危険極まりない職務を務めるレンジャーのなかには、女性の姿もあるというのだ!
いよいよ2月26日の開幕が迫ってきた「スーパーラグビー」。今季から日本に本拠地を置く「SUNWOLVES(サンウルブズ)」の加入、そして五郎丸選手の海外挑戦が話題を集めており、楽しみにしている人も多いことだろう。
計18チームによって7月まで繰り広げられるアツい戦いは、目が離せないことが予想されるが、開幕を前にテンションのぶち上がる PV が YouTube に公開されていたのでご紹介したい。大の男たちが正面からぶつかり合うド迫力のプレーは必見だ!
高い。高いけど美味しい。 「土用丑の日」と聞くと無性に食べたくなる……! そう、ウナギのことである。贅沢な食べ物の代表格、ウナギ。食卓にあがる日はウキウキしっぱなしだ。
……が、しかし! そんなノンキなことを言っていられるのも今日までかもしれない……。これから紹介する動画は、閲覧注意。あなたは今までに、皮も、頭もないウナギが、鉄板の上で焼かれ、悶え苦しむ姿を見たことがあるだろうが? まさに戦慄だ。もう一度言う、閲覧注意! ちゃ、ちゃんと警告したからな……!!
一瞬の油断が命取りになる。それがプロの世界だ。中でも怖いのは思い込みで、相手の動きを自分で勝手に決めつけると、足元をすくわれることも珍しくない。例えばゴールに近い位置でフリーキックを得た場合がそうだろう。
まず考えられるのは、直接狙う方法。おそらく相手は、どのキッカーが蹴るのか、どんなコースを蹴ってくるのか……そこを警戒するに違いない。しかしそこばかり想像していると、待っているのは落とし穴である。
もはや、ちょっとしたデジカメくらいでは、追い抜いつけないほど高画質になったスマホのカメラ。パッと取ってサッとSNSに写真をアップ出来てしまうのもメリットのひとつだが、スマホから写真が出てきたら、もっと便利かも……。
そんな夢のような話がついに現実のものとなった。なんと、写真プリンター内蔵のスマホケースが発売されたのだ。以下、動画と共にご紹介しよう。
2016年2月18日に日本でも発売された『ストリートファイターV』。お馴染みのリュウやケンだけでなく、復活した神月かりんやレインボー・ミカ、新キャラのラシードやララ、ファンなど、多くの人がそれぞれのお気に入りのキャラクターを操ってファイトを楽しんでいることだろう。
さてこの度、『ストリートファイターシリーズ』発売元のカプコンが、1人のプロゲーマーの動画を公開し、話題を集めている。それは手が不自由なため、顔を使ってプレイする男性、ブロリーレッグス(BrolyLegs)さん! あの梅原大吾さんやボンちゃんさんとも拳を交わしたことのある彼が、動画の中で様々な思いを語ったのだ!!