フランスに新大統領が誕生した。EU離脱を掲げるマリーヌ・ルペン氏を抑えて、歴代最年少のエマニュエル・マクロン氏が勝利したのである。今後どんな政策を行っていくのか、注目が集まるなかで、ファーストレディーつまりマクロン新大統領の妻にも関心が集まっている。
朝日新聞が報じるところによれば、マクロン大統領の妻、ブリジットさんはかなり年上。年齢差はなんと25歳! 39歳のマクロン氏に対してブリジットさんは64歳。親子ほど歳が離れているのである。そんな2人の出会いは、マクロン氏の高校時代にさかのぼる……。
フランスに新大統領が誕生した。EU離脱を掲げるマリーヌ・ルペン氏を抑えて、歴代最年少のエマニュエル・マクロン氏が勝利したのである。今後どんな政策を行っていくのか、注目が集まるなかで、ファーストレディーつまりマクロン新大統領の妻にも関心が集まっている。
朝日新聞が報じるところによれば、マクロン大統領の妻、ブリジットさんはかなり年上。年齢差はなんと25歳! 39歳のマクロン氏に対してブリジットさんは64歳。親子ほど歳が離れているのである。そんな2人の出会いは、マクロン氏の高校時代にさかのぼる……。
いよいよ2017年度のゴールデンウィークがやって来た。長い人だと最大9連休になるらしいが、みなさん予定はお決まりだろうか? 帰省や海外旅行もいいが、結局「どこにも行かない、混んでるし」という人も多いことだろう。
だからと言って、ひたすら寝て過ごすのもツマラナイ。そこで今回は、家に居ながらにして有意義に過ごせるとっておきのプランをご紹介しよう。なんとVODの「hulu(フールー)」が期間限定でマーベル作品計11タイトルを配信しているのだ! GWは……マーベル漬けで決まりじゃぁぁあああ!!
2017年公開の映画の中で、ある意味もっとも注目の作品……それが “実写版ジョジョ” こと『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない第一章』である。これまで主要キャラクターのビジュアルが公開されてきたが、4月27日、ついに予告編動画が解禁された。
その感想は見た人によって大きく違うようで、「がっかりした」という人もいれば「楽しみになってきた」という意見もあるようだ。
海外ドラマシリーズでは、登場人物の設定やストーリーを変えて、「もしも……」の展開を描くエピソードを製作することがある。
まさに、そんな感じで映画『羊たちの沈黙』をロマコメ風に仕立てた動画が、かなり無理やり感満載でオモシロいので紹介したいと思う。ネット民からは、「それでもハンニバルの気味悪さは変わらない」といった声が挙がっているのだが、読者の皆様はどんな感想を抱くだろうか!?
2017年12月15日に公開となる、『スター・ウォーズ』シリーズの最新作『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。先日、ロケットニュースでも速報として予告編についてお伝えしたが、映像のラストで、ジェダイであるルーク・スカイウォーカーが「ジェダイは滅びる」と衝撃的な言葉を発していた。そこには一体どんな意味が込められているのか、ファンの間で数々の憶測が飛び交っているようだ。
そんななか、フランスでは全く違う解釈でそのセリフが翻訳されていると、ネットで話題になっているので紹介したいと思う。
2017年12月15日に、いよいよ『スター・ウォーズ』シリーズ最新作となる『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が公開される。
それに伴い、世界各地で『スター・ウォーズ』関連のイベントやコンベンションが開催され盛り上がりを見せている。そんななか、『スター・ウォーズ』の大ファンだという男子が、ルーク・スカイウォーカー役で知られるマーク・ハミルの目の前でプロポーズ! 『スター・ウォーズ』感満載のプロポーズが、最高にイイ感じなのである!!
2015年の『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を皮切りに、2016年は初のスピンオフ映画『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が公開されて、世界中が盛り上がりを見せていた。
そんななか、米ディズニーランドにオープンする「スター・ウォーズランド」の一部が公開され、大きな話題を呼んでいるので紹介したい。まるで、映画の世界に迷い込んだような構想が素敵すぎて、ファンなら絶対に ‟マスト・ゴー” であることは間違いナシだ!
『スター・ウォーズ』シリーズのレイア姫役で知られ、2016年12月27日に逝去した女優のキャリー・フィッシャーをしのんで、『スター・ウォーズ』公式YouTubeチャンネルがトリビュート動画を公開!
彼女の貴重なインタビュー動画や、ルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミルといった共演者からのメッセージも収録された、見応えあるトリビュートに仕上がっているので紹介したいと思う。
2017年4月17日、北野武監督最新作、映画「アウトレイジ 最終章」の予告編動画が公開された。北野映画史上、屈指の名作として名高いアウトレイジがいよいよ完結する……さっそく予告編を見てみると……キャァァァアアアア! 今作も圧倒的なバイオレンスの予感しかしねぇぇぇえええ!!
2017年12月15日、映画『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が全世界同時公開される。言うまでもなく今年度No.1の注目作品であるが、公開を約8カ月先に控えた本日4月15日、ついに初の予告編映像が解禁になったのでご紹介したい。
映画&原作共に世界中で空前の大ヒットとなった『ハリー・ポッター』(以下『ハリポタ』)シリーズは、今でも根強い人気を誇る作品だけに、主要登場人物を演じた俳優のニュースがネットを賑わすことも多い。
そんな一人であるドラゴ・マルフォイ役の俳優が、ハリポタ・コンサートでの自撮り写真を公開! ハリポタ感満載な画像に、ファンが大感激しているというので紹介したい。
名匠フランシス・フォード・コッポラ監督の甥で、『リービング・ラスベガス』の演技でアカデミー主演男優賞を受賞したハリウッド俳優ニコラス・ケイジ。
しかし、最近はB級アクション映画への出演が続き、なんとなく知名度と評価が落ちている感があるニコラス……。そんな、彼の作品を強制的に見させられるサイトが登場して、ネットで密に話題を呼んでいるというので紹介したい。果たして、読者の皆様はニコラスのオンパレードに耐えられるだろうか!?
もし、あなたがサモ・ハン・キンポー氏に会って話が聞けるとしよう。一体何を尋ねるだろうか? 香港映画界屈指のアクションスターであり、史上最強の “動けるデブ” としても名高い同氏だが、やはり気になるのは「ジャッキー・チェン及びユン・ピョウとの関係性」ではないだろうか?
今回は、自らが20年ぶりにメガホンを執った話題作『おじいちゃんはデブゴン』のプロモーションのため来日したサモ・ハン・キンポー氏に「また2人と映画を撮らないんですか?」とド直球の質問をぶつけてみたのでご覧いただきたい。ズバリ、ファン必見である!
香港映画のレジェンドといえば、サモ・ハン・キンポーである! ジャッキー・チェンもユン・ピョウももちろん偉大だが、サモ・ハンなくして、香港映画は語れないだろう。
2017年4月6日には、監督・主演を務める『おじいちゃんはデブゴン』の舞台挨拶のために、新宿武蔵野館にやってくるという。それに先立って、TOKYO MXの「5時に夢中!」に出演するというのだ!! 世界のサモ・ハンが「5時に夢中!」に出演するなんて……マジかよッ!
人気のアメコミヒーロー「アイアンマン」の最大の特徴が、驚くべき性能を誇る『パワードスーツ』だ。銃弾から身を守ったり空を飛んだりと、その性能はさすがアメコミならでは。──と思いきや! なんと、現実の世界でアイアンマンのように空を飛ぶスーツを作った人物が現れた。
そこで、今回ご紹介するのは、スターク・インダストリーズ……ではなく「グラビティ・インダストリーズ(Gravity Industries)」という名前のYouTubeチャンネルで公開されている、実在する「空飛ぶスーツ」の動画だ。アイアンマンそっくりの姿で宙に浮かぶ様子をぜひご覧いただきたい。
本日4月1日はエイプリルフール! みなさんもう嘘はついただろうか。近年は、HPなどまで作った本格的な嘘企画をでっち上げる企業もあるほど、ネット上での嘘合戦が熱を帯びている。
そんな中、有名企業アカウントのシャープとタニタが『君の名は。』状態に陥っていることが判明した。君の前前前世から僕は~♪
史上最高傑作の予感がビンビンする……そう、2017年8月11日に公開される映画『スパイダーマン:ホームカミング』の話だ。これまで数多くの劇場版スパイダーマンが公開されてきたが、3月29日に公開された予告動画は……マジでヤヴァイ。
約2分半の動画を見終える頃には、多くの人が「早く観てぇぇぇええええ!」と悶絶することだろう。ハッキリ言って、2017年夏の映画の大本命! 大ヒットの気配が漂いまくっている予告編動画を……括目せよ!!
2016年12月に公開された『スター・ウォーズ』シリーズの初スピンオフ映画『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』は、日本でも大ヒット!
本作は、時系列的にエピソード3と4の間に位置するのだが、シリーズのファンが『ローグ・ワン』のエンディングと『スター・ウォーズ』エピソード4のオープニングをつなぎ合わせた動画をネットで公開! 熱狂ファンなら、絶対必見の動画にウルウルしてしまうのではないだろうか。
サモ・ハン・キンポー。古今東西問わず、ここまで人の胸をトキめかせる人名があるだろうか? そう、香港映画のレジェンドであり、動けるデブの代名詞、サモ・ハン・キンポー氏のことである。
そんなサモ・ハン・キンポーが20年ぶりに大復活! 監督と主演を務める『おじいちゃんはデブゴン』が公開されるというのだ!! しかも2017年4月6日には、サモ・ハン自ら舞台挨拶もするなんて……会社をズル休みしてでも行くしかねぇぇぇえええええ!
映画やテレビに音楽、テーマパークなどなど、ありとあらゆるエンターテインメントに携わる米国の世界的企業が、ご存知「ウォルト・ディズニー」である。
そのウォルト・ディズニーの研究開発部門「ディズニー・リサーチ(Disney Research)」が驚くべきニュースを発表した。なんと、VR空間にいながら、現実空間のボールをキャッチできる技術を開発したというのだ。