近年脈々と続いていた “漫画の実写化の流れ” が、ついに来るとこまで来たようだ。「銀魂」「聖闘士星矢」「ジョジョの奇妙な冒険」と来て、今度はなんとあの大人気漫画『ワンピース』が実写ドラマ化するという。
スポニチによれば、ワンピースは人気ドラマ「プリズン・ブレイク」を手がけたトゥモロースタジオの制作で海外ドラマ化されるらしいのだ。海外で……実写ドラマ化だと? 予想外の発表に、ネット上は当然のように戸惑いの声であふれている。
近年脈々と続いていた “漫画の実写化の流れ” が、ついに来るとこまで来たようだ。「銀魂」「聖闘士星矢」「ジョジョの奇妙な冒険」と来て、今度はなんとあの大人気漫画『ワンピース』が実写ドラマ化するという。
スポニチによれば、ワンピースは人気ドラマ「プリズン・ブレイク」を手がけたトゥモロースタジオの制作で海外ドラマ化されるらしいのだ。海外で……実写ドラマ化だと? 予想外の発表に、ネット上は当然のように戸惑いの声であふれている。
現在、大ヒット公開中の実写映画『銀魂』。小栗旬さんや橋本環奈さんなど豪華キャストのイメージを覆す熱演・怪演っぷりが話題を呼んでおり、アニメ原作としては異例の盛り上がりを見せている。
そんな中、実写版『銀魂』のTwitterアカウントで、原作者である空知英秋先生が選ぶ「おすすめポイント11選」が公開されていたためお伝えしたい。
2017年は映画の当たり年のようだ。すでに公開された「ガーディアンズ・オブギャラクシー2」や「パイレーツ・オブ・カリビアン」の評価は高く、8月には「スパイダーマン・ホームカミング」や「トランスフォーマー / 最後の騎士」も公開される、
だがしかし、最大の目玉は2017年12月15日に全世界同時公開される『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』であろう。そして本日7月16日、同作のメイキング映像が公開されたのでお知らせしたい。
ドキュメンタリー作品が大好きな筆者(私)は、先日Netflixで『パーソナル・ソング』というドキュメンタリー映画に出会い、衝撃を受けた。
というより涙が止まらなかった。そこに映し出される “奇跡” があまりに美しかったからだ。そして、作品を見終わったときにこう思った。
「これはもっと多くの人に観てもらうべきだ」
連日のハンパない暑さによって、いよいよ夏が本番を迎えていることに気付く。しかし、何かが足りない気がするのだ……。あれがなきゃ、おれたちの夏は始まらない。でも、いったい何が足りないんだ? おそらく夏っぽい映画とかだと思うのだけど……思い出せない。
そこへ飛び込んできた『サマーウォーズ』、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で放送決定のニュース。うおおおおおおお、これだよこれ! この細田守監督による超傑作を見ないと、夏が来た気がしねェェェェエエ!!
マンガもアニメも大ヒットを記録した『鋼の錬金術師(ハガレン)』。本作は、19世紀のヨーロッパをモチーフに、旅する錬金術師兄弟エドとアルの絆を描く壮大なダーク・ファンタジーだ。
2017年7月13日、そんな『ハガレン』の実写映画版のメインキャストが発表されたのだが……発表直後から批判が殺到しているのでお伝えしたい。無理めなところにチャレンジしすぎィィィイイイ!
つい先日、微笑みの国・タイに行って来ました。親切な人々、美味しい料理、エネルギッシュな街並み……どれもこれも素晴らしい思い出ばかりですが、“あること” にだけはマジでキレそうになってしまいました。
──あれはバンコク屈指の観光地として知られる「ワットプラケオ(王宮)」に出かけた時のこと。とんでもなく混雑しているのは仕方ないとして、そんな状況でも日傘をさし続ける大馬鹿野郎どもが多いこと多いこと。……てか、ガン混みの観光地でも日傘さしてるヤツってバカなの? 邪魔だし目に入りそうで危ねえんだよォォォオオオオ!!
興行成績的にみれば洋画に押されがちだが、邦画作品の中にも名作は非常に多い。つい先日、そんな名作揃いの邦画の中で、みんなが一番好きな邦画を決定するアンケート企画『1番好きな邦画決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たして1位に輝いたのはどの作品だったのだろうか? 以下をどうぞご覧あれ!
日本では、1カ月後に迫った2017年8月11日に公開される『スパイダーマン:ホームカミング』(以下『ホームカミング』)。スパイダーマンことピーター・パーカーの学生時代を描く本作で、主役に俳優のトム・ホランドが大抜擢された。
現在、そのトム・ホランドが役作りのために行ったトレーニングが「マジでハンパない!」と大きな話題を呼んでいる。プロの体操選手並みにバク転&バク宙までこなし、空飛ぶクモ男を演じるための彼の努力が、もう「リスペクト」のひと言に尽きるのである!
世界的なアクションスターであるキアヌ・リーブスは、ネットでは別の意味でも大人気。自身の主演作の打ち上げパーティーに入れなかったり、ラーメン好きだったり、そのどこかホッコリとしてしまうエピソードから「めっちゃ良いヤツなのではないか」と言われている。
しかし、この「キアヌ・リーブス良いヤツ説」はあくまでネットの噂。というわけで、この噂を確認するために、実際キアヌ・リーブスに会ってみることにした。
藤原竜也さんといえば、今や日本を代表する俳優の1人。ドラマや映画に出演するたびに、その演技力が高く評価されているように思う。また、ちょうど1年ほど前に、蜷川幸雄さんの告別式で藤原さんが泣きながら読んだ弔事に感動した人もいることだろう。
そんな藤原さんが、イケメンにして実力派の藤原さんが、今ネット上で盛大な「クズ」コールを浴びている。一体何があったのかというと……
人間に近い霊長類のなかには、手話で会話やデジカメで写真を撮影したりなど、人間のような行動を取るチンパンジーやゴリラもいる。
そして今、人間のダンサーのように踊りまくる動物園のゴリラが激撮され、ネットで超話題となっているので紹介したい。プールの中で物凄いスピンを見せるゴリラの動きは、映画『フラッシュダンス』も顔負けのレベルなのである!
誰にでも「一番好きな映画」があると思うが、「今まで見たなかで一番怖かった映画」など、それぞれカテゴリーによって挙げる作品が異なるだろう。
そんななか、海外掲示板Quoraのユーザーが「見ていられないほど辛い気持ちになる映画」について語っているので、日本で馴じみがある7作品について紹介したいと思う。あの忠犬ハチ公を描いた映画や、『火垂るの墓』など日本映画も登場しているぞ!
古き良き日本の夏を描かせたら天下一品のスタジオジブリ。夏こそジブリ作品を見て心を洗い流したいものだ。
そんな夢を叶えてくれるのが、我らが金曜ロードSHOW! 公式Twitterアカウント・スタンリー君が、「2週連続 夏はジブリ」の放送予定をつぶやいていたぞ! キターーーーーーーー!!
あなたは突然「好きな邦画は!?」と聞かれて即答できるだろうか? 興行収入や観客動員数で比べた場合、どうしても洋画より勢いのない邦画だが、誰しもきっと心の中に「マイ No.1 邦画」があるに違いない。
今回のアンケート企画は、そんな邦画の魅力を再発見すべく『1番好きな邦画決定戦』を開催する運びとなった。ライター達が厳選した10タイトルの中から、みんなが1番好きな邦画が決定するぞ!
2017年6月25日に東京・秋葉原のUDXで上映が決定している、コマ撮りアニメーションによる映画作品『JUNK HEAD』。この作品は、クリエイターの堀貴秀氏が手掛けたもので、ベースとなっている作品(JUNK HEAD1)は彼が4年間、ほぼひとりで制作にあたったそうだ。
世界最大級の短編映画の祭典でベストアニメーションを受賞した『JUNK HEAD1』は、堀氏の処女作でもある。4年もの長きにわたってほぼ1人で、なおかつ独学でコマ撮りアニメを学んだという彼。一体その原動力はどこからくるのか? そしてどのように映像を制作しているのか? その真実を探るために、彼のスタジオにお邪魔してお話を聞いた。
映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役で大ブレイクし、実写版『美女と野獣』でヒロインのベルを演じたエマ・ワトソン。
すっかり美しい大人の女性に成長した彼女だが、激似すぎるドッペルゲンガーがネットで話題になっているので紹介したい。エマを知らなかったという本人も、コスプレでハーマイオニーやベルに変身して、すっかりその気になっているようだぞ!!
世の中にはやっていいことと悪いこと、そしてその狭間がある。今回ご紹介する『PUTITTO スター・ウォーズ』はまさにそんな商品で、やってくれて超嬉しい反面、財布のことを考えればやらないでもらった方がありがたいアイテムだ。だって……絶対に買っちゃうんだもの。
2017年は映画の当たり年なのだろう。これから上映されるだけでも『パイレーツ・オブ・カリビアン / 最後の海賊』『スパイダーマン / ホームカミング』『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』……などなど、数々のビッグタイトルが控えている。
そんな中、忘れちゃならないのが2017年8月4日公開予定の『トランスフォーマー / 最後の騎士王』だ。過去4作の全世界累計興行収入は約3800億円という、大ヒット間違いなしの注目作である。