1993年に公開された映画『ジュラシック・パーク』は、バイオ・テクノロジーにより、現代に甦った恐竜のテーマパークを舞台に繰り広げられる作品だ。
筆者も大好きな映画のひとつなのだが、その恐竜たちをニャンコに入れ替えてしまったユニークな Facebook ページが登場! 「ニャンコと恐竜では凶暴さが全然違うだろ~」と思ってしまいそうだが、意外と怖そうなことが判明した。
1993年に公開された映画『ジュラシック・パーク』は、バイオ・テクノロジーにより、現代に甦った恐竜のテーマパークを舞台に繰り広げられる作品だ。
筆者も大好きな映画のひとつなのだが、その恐竜たちをニャンコに入れ替えてしまったユニークな Facebook ページが登場! 「ニャンコと恐竜では凶暴さが全然違うだろ~」と思ってしまいそうだが、意外と怖そうなことが判明した。
今夜、2017年7月28日21時から「金曜ロードSHOW!」にて、映画『ジュラシック・パーク』が放送されるぞー! 1993年に公開されたスティーブン・スピルバーグ監督による超傑作だ。CGを駆使して描かれる恐竜たちは、今見てもマジで怖い。
もう24年前の作品だというのがそもそも信じられないが、当時はそりゃあ衝撃的な映画だった。そこで今回は、『ジュラシック・パーク』の思い出をあるある形式で振り返ろうと思う。当時を懐かしんだ後は、テレビでもう1回楽しんでくれよな!
ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる! 貴様たちは死ね!! 人をいかなる命令にも従わせることができる特殊能力を持つ主人公・ルルーシュの壮大なる革命の物語『コードギアス』。
公開10年が経ったにもかかわらず、いまだに根強い人気のこの作品。コードギアス10周年プロジェクトとして、新作『復活のルルーシュ』が公開されることはすでに発表されていたが、ついにプロジェクトが動き出したためお伝えしよう! ティザーサイトと劇場版映像キターーーーーーーー!!
もはやパッと見ただけでは、実物かCGかの判別が不可能なほど精巧になった映像技術。しかしその進化は、まだとどまることを知らないようだ。
米国の名門校「ワシントン大学」の研究チームが、驚異のプログラムを開発した。なんと、顔のパーツの一部を音声に合わせてCGで作り出せるというのである。
2017年7月29日、映画『東京喰種 トーキョーグール』が公開される。週間ヤングジャンプで連載されている同名人気コミックの実写化作品だ。あの世界観を、一体どのように映像化するのか? 原作ファンなら大いに気になるところだろう。
先日行われたマスコミ向けの試写会にて、一足早く映画を見ることができたため、今回はそのレビューをお送りしたい。あくまで原作読者目線で、どれくらい原作のキャラを再現できていたか、という点を語っていこうと思うぞ。原作を読んでいることを前提に書いていくので、未読の人は気を付けてくれ!
世界中で空前の大ヒットとなり、原作&映画ともに今でも絶大な人気を誇る『ハリー・ポッター』シリーズ。魔法使いのハリーが親友達と固い絆を結び、悪と戦いながら成長を遂げていく姿に、多くのファンが感動した物語である。
そんな、『ハリポタ』を読みだした男性が、ファンが書いたフィクションをオリジナルだと勘違い! 「『ハリポタ』って、こんな ‟オトナ” な小説だったんだ……」と感想を述べる、彼のコメントが爆笑ものなのである!
近年脈々と続いていた “漫画の実写化の流れ” が、ついに来るとこまで来たようだ。「銀魂」「聖闘士星矢」「ジョジョの奇妙な冒険」と来て、今度はなんとあの大人気漫画『ワンピース』が実写ドラマ化するという。
スポニチによれば、ワンピースは人気ドラマ「プリズン・ブレイク」を手がけたトゥモロースタジオの制作で海外ドラマ化されるらしいのだ。海外で……実写ドラマ化だと? 予想外の発表に、ネット上は当然のように戸惑いの声であふれている。
現在、大ヒット公開中の実写映画『銀魂』。小栗旬さんや橋本環奈さんなど豪華キャストのイメージを覆す熱演・怪演っぷりが話題を呼んでおり、アニメ原作としては異例の盛り上がりを見せている。
そんな中、実写版『銀魂』のTwitterアカウントで、原作者である空知英秋先生が選ぶ「おすすめポイント11選」が公開されていたためお伝えしたい。
2017年は映画の当たり年のようだ。すでに公開された「ガーディアンズ・オブギャラクシー2」や「パイレーツ・オブ・カリビアン」の評価は高く、8月には「スパイダーマン・ホームカミング」や「トランスフォーマー / 最後の騎士」も公開される、
だがしかし、最大の目玉は2017年12月15日に全世界同時公開される『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』であろう。そして本日7月16日、同作のメイキング映像が公開されたのでお知らせしたい。
ドキュメンタリー作品が大好きな筆者(私)は、先日Netflixで『パーソナル・ソング』というドキュメンタリー映画に出会い、衝撃を受けた。
というより涙が止まらなかった。そこに映し出される “奇跡” があまりに美しかったからだ。そして、作品を見終わったときにこう思った。
「これはもっと多くの人に観てもらうべきだ」
連日のハンパない暑さによって、いよいよ夏が本番を迎えていることに気付く。しかし、何かが足りない気がするのだ……。あれがなきゃ、おれたちの夏は始まらない。でも、いったい何が足りないんだ? おそらく夏っぽい映画とかだと思うのだけど……思い出せない。
そこへ飛び込んできた『サマーウォーズ』、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で放送決定のニュース。うおおおおおおお、これだよこれ! この細田守監督による超傑作を見ないと、夏が来た気がしねェェェェエエ!!
マンガもアニメも大ヒットを記録した『鋼の錬金術師(ハガレン)』。本作は、19世紀のヨーロッパをモチーフに、旅する錬金術師兄弟エドとアルの絆を描く壮大なダーク・ファンタジーだ。
2017年7月13日、そんな『ハガレン』の実写映画版のメインキャストが発表されたのだが……発表直後から批判が殺到しているのでお伝えしたい。無理めなところにチャレンジしすぎィィィイイイ!
つい先日、微笑みの国・タイに行って来ました。親切な人々、美味しい料理、エネルギッシュな街並み……どれもこれも素晴らしい思い出ばかりですが、“あること” にだけはマジでキレそうになってしまいました。
──あれはバンコク屈指の観光地として知られる「ワットプラケオ(王宮)」に出かけた時のこと。とんでもなく混雑しているのは仕方ないとして、そんな状況でも日傘をさし続ける大馬鹿野郎どもが多いこと多いこと。……てか、ガン混みの観光地でも日傘さしてるヤツってバカなの? 邪魔だし目に入りそうで危ねえんだよォォォオオオオ!!
興行成績的にみれば洋画に押されがちだが、邦画作品の中にも名作は非常に多い。つい先日、そんな名作揃いの邦画の中で、みんなが一番好きな邦画を決定するアンケート企画『1番好きな邦画決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たして1位に輝いたのはどの作品だったのだろうか? 以下をどうぞご覧あれ!
日本では、1カ月後に迫った2017年8月11日に公開される『スパイダーマン:ホームカミング』(以下『ホームカミング』)。スパイダーマンことピーター・パーカーの学生時代を描く本作で、主役に俳優のトム・ホランドが大抜擢された。
現在、そのトム・ホランドが役作りのために行ったトレーニングが「マジでハンパない!」と大きな話題を呼んでいる。プロの体操選手並みにバク転&バク宙までこなし、空飛ぶクモ男を演じるための彼の努力が、もう「リスペクト」のひと言に尽きるのである!
世界的なアクションスターであるキアヌ・リーブスは、ネットでは別の意味でも大人気。自身の主演作の打ち上げパーティーに入れなかったり、ラーメン好きだったり、そのどこかホッコリとしてしまうエピソードから「めっちゃ良いヤツなのではないか」と言われている。
しかし、この「キアヌ・リーブス良いヤツ説」はあくまでネットの噂。というわけで、この噂を確認するために、実際キアヌ・リーブスに会ってみることにした。
藤原竜也さんといえば、今や日本を代表する俳優の1人。ドラマや映画に出演するたびに、その演技力が高く評価されているように思う。また、ちょうど1年ほど前に、蜷川幸雄さんの告別式で藤原さんが泣きながら読んだ弔事に感動した人もいることだろう。
そんな藤原さんが、イケメンにして実力派の藤原さんが、今ネット上で盛大な「クズ」コールを浴びている。一体何があったのかというと……
人間に近い霊長類のなかには、手話で会話やデジカメで写真を撮影したりなど、人間のような行動を取るチンパンジーやゴリラもいる。
そして今、人間のダンサーのように踊りまくる動物園のゴリラが激撮され、ネットで超話題となっているので紹介したい。プールの中で物凄いスピンを見せるゴリラの動きは、映画『フラッシュダンス』も顔負けのレベルなのである!
誰にでも「一番好きな映画」があると思うが、「今まで見たなかで一番怖かった映画」など、それぞれカテゴリーによって挙げる作品が異なるだろう。
そんななか、海外掲示板Quoraのユーザーが「見ていられないほど辛い気持ちになる映画」について語っているので、日本で馴じみがある7作品について紹介したいと思う。あの忠犬ハチ公を描いた映画や、『火垂るの墓』など日本映画も登場しているぞ!