ソフトクリームといえば、老若男女、みんなが大好きなスイーツだ。ところが、なんと未成年NGのソフトクリームが存在するらしい。さては “卑猥な形状” でもしているのだろうか……?
と思いきや、その正体は日本酒をかけて食べる「花春アフォガード」というスイーツであった。酒も甘いものも大好きな私(あひるねこ)にはうってつけではないか! ダッシュで噂のお店、東京・秋葉原にある『粋なSTAND BAR URAAKIHABARA』へ行ってきたぞ。
ソフトクリームといえば、老若男女、みんなが大好きなスイーツだ。ところが、なんと未成年NGのソフトクリームが存在するらしい。さては “卑猥な形状” でもしているのだろうか……?
と思いきや、その正体は日本酒をかけて食べる「花春アフォガード」というスイーツであった。酒も甘いものも大好きな私(あひるねこ)にはうってつけではないか! ダッシュで噂のお店、東京・秋葉原にある『粋なSTAND BAR URAAKIHABARA』へ行ってきたぞ。
デッカくなっちゃった! デッカくなっちゃった──!! 大人も子供も大好きなエナジードリンク、あの『リアルゴールド』がデッカくなっちゃった──ッ!! と、挨拶もそこそこにお伝えしてしまったけれど、みんな、エナってる? 私はエナ子。三度の飯よりエナが好き。すぐエナジー切れするアラサー女子なの。
それはいいとして、マギー審司もびっくりのサイズアップを遂げた特大リアルゴールドは、容量300mlのボトル缶タイプ(税込170円)。今までレギュラーサイズじゃ物足りなかった人々は、その知らせに早くも歓喜の声をあげているわ! 早速アタシもコンビニにひとっ走りしてきたわよ!!
10月に入り、街ではハロウィンムードがじょじょに盛り上がってきた! イケメンと女子がキャッキャウフフしているのを見るのが多い季節である。
そんなリア充たちの輪に入りたいけど、自分に自信が無くていまいち一歩踏み出せない記者。誰か俺にパーティーの主役になれるレベルの、「カッコよく見えるテクニック」を教えてクレメンス!
――と思っていたところ、なんと「今イチバンカッコいい大人」と言っても過言ではない、アノ大物芸能人にインタビューできるチャンスがキターーーーーーーーーッ!!!
暑い夏も終わり、おでんや鍋が恋しい季節がやって来た。毎日のように食べていた『ガリガリ君』や冷たい飲み物とも来年の夏までオサラバか……。そうは言うものの、記者は寒い冬でもこたつに入りながらアイスクリームを食べるのが好きだ。寒暖のギャップがたまらない。
それでも限界はアイスクリーム。シャリシャリ系の『ガリガリ君』や『爽(そう)』なんかは、やはり夏に食べたい。カキ氷なんてもってのほかだ。そんな時「あたたかいカキ氷」を食べられるお店が、奈良県の法隆寺近くにあるらしい──という情報をキャッチした。一体全体どういうことなのか、皆目見当がつかないが「百聞は一見に如かず」ということで、さっそく食べに行ってみたぞ。
餃子と言えば、長年消費量1位を誇ってきた栃木県宇都宮市が有名だが、最近では静岡県や京都府も宣戦布告を行い、しのぎを削るバトルを繰り広げている。そんな中、福島県でひっそりと一人勝ちし続けている老舗餃子店があるという。
そのお店『満腹』は、開店前から行列が出来ている上に、名物の「円盤餃子」は開店後1時間で売り切れることも珍しくないのだとか。私(こやぎ)は行列に耐える覚悟を決めてお店へ行ってきたので、写真とともにレポートしたい。
二郎インスパイア系として有名なラーメン店、「野郎ラーメン」。2015年夏にグループ20店舗を達成し、これを記念して新しいメニューの提供を開始した。このなかに私(佐藤)が気になって仕方がないものがある。
それはやきそばだ。この手のラーメン店では珍しく、やきそばに挑むとは! それだけでも注目に値するのに、メニューを見ると、なんとやきそばにやきそばパンがセットになっているではないか!! やきそば + やきそばパン! カレー頼んだらハヤシライスがついてくる感じ!? 一体どういうことなのか、実際に食べに行ってみた!
今日(こんにち)の日本においては、『ガチャガチャ』はもはやオトナのたしなみだ。なぜなら 1回の値段が500円するものもあったり、中身がどう考えても対象年齢30才以上の商品が目立つからだ。
そんな、オトナの経済力をもってしないと到底コンプリートし得ない金額になってしまった高額ガチャをコンプしたい時、いちいち童心に返っていたら、あっという間に5000円を失ってしまう──。そこで!! 両替機に走る前に、あるコトをしてみるようオススメしたい。
草食系男子という言葉が聞かれるようになってから久しい。最近の男子は恋愛に消極的であり、攻めの姿勢が見えないことから、草食動物になぞらえてこのように言われるようになったようだ。第2次ベビーブーム真っ盛りに生まれた私(佐藤)は、努力と根性で何とかなると信じてこの40年間を生きてきた。
したがって、いつも根拠のない自信があり、何事においても消極的ではないと自負している。そんな私から見ると、草食系という感覚が良くわからない。そこで20代女性に草食系男子について意見を求めたところ、かなり意外な回答が返ってきた。私はてっきり草食系男子こそモテるものだと思っていたのだが……。
コンビニスイーツほど流行やイベントに敏感なものはない。最近はハロウィンな雰囲気を楽しみたい時期になってきたが、サークルKサンクスでは昨日(2015年10月6日)から「北海道産かぼちゃのパンプキンまん」が発売されたぞ!
このパンプキンまん、可愛い見た目からは予想もできないジャブを入れてくるから要注意だ! 全く新しいジャンルのかぼちゃ味と言っても過言ではない……!!
プロ野球選手による「野球賭博」が世の中をにぎわせている。「野球賭博」自体が言うまでもなく違法行為であり、絶対にあってはならない行為である。だがしかし……。
実は、「野球賭博」と似て非なる『野球拳賭博』というゲームがこの世には存在し、野球賭博以上の中毒性があるというではないか。野球拳……賭博だと? ぜひやってみたい! というわけで、禁断の『野球拳賭博』を体当たりレポートするぞ!!
建設計画が白紙撤回されてから、いまだにデザインさえ決まっていない新国立競技場。2020年開幕の東京五輪に間に合うのかとの意見も叫ばれるなかで、自民党の行政改革推進本部がある提言をしていることが明らかになった。
その内容とは、新たな国立競技場を建設しないというものである。この案に、ネットユーザーからは多くの声が寄せられている。
世界でも風呂好きの民族として知られる日本人。お風呂界の最先端をいく我が国のお風呂の中でも、温泉はひときわ贅沢なたしなみと言えるだろう。
そんな温泉が密集する日本有数の温泉地の1つである大分県。世界のお風呂文化をリードしていると言ってもいいこの県がこの度、プロモーション映像を公開したぞ。題して、新フロジェクト「シンフロ」だーーッ!! え? もう1回言ってくんない?
先日「ドラクエの復活の呪文で福山雅治さんと吹石一恵さんの結婚が予言されていた」という記事を公開した。この内容はテレビ番組『サンデー・ジャポン』で取り上げられるほどのニュースとなったのは記憶に新しい。
そしてついにドラゴンクエストの生みの親である堀井雄二氏が動いた! ツイッターで28年前に福山雅治さんと吹石一恵さんの結婚を予言していたとおっしゃったのである!
最近、汁なし系の麺がひそかなブームを呼んでいるようだ。油そばのチェーン店をあちこちで見かけるようになり、大手チェーンも汁なしメニューに力を入れ始めている。日高屋もその例外ではない。
日高屋が提供を開始したのは、「汁なしラーメン 辛子明太子豆腐」(単品590円)である。え!? 明太子? 豆腐? ラーメンなのか、ラーメンじゃないのかさっぱりわからないので、実際に食べてみたぞ!
歯ブラシの寿命は、1日3回歯磨きをした場合、約1カ月らしい。長いこと取り替えていない歯ブラシを顕微鏡で見るとトンデモないことになっているのは、以前お伝えした通りだが……みなさんは何を基準に歯ブラシを選んでいるだろうか。値段? 使い心地?
実は私(DEBUNEKO)は、コスパも使用感も最高、買った人が必ず満足する100円程度の歯ブラシを知っている。名を『歯ブラシ職人 田辺重吉の磨きやすい歯ブラシ(奥歯まで)先細』というのだが、この歯ブラシ、事実ネット通販では知る人ぞ知る隠れた人気商品なのだ!
人は褒められると嬉しいものである。それは何歳になっても変わらない。子供ならもちろんのこと、大人になっても他人から褒められると悪い気はしない……というより、褒められてイヤな人間はいないだろう。
そして私事で大変恐縮だが、1カ月ほど前にふとしたことから褒められる経験をした。何があったのかというと、プロの漫画家が絵心を一切感じない私のイラストをこう評してくれたのだ。
「プロでは出せない味がある 正直、嫉妬さえおぼえている」
美味しいカレーを求めてさまよい歩く、カレー探求。いろいろなお店を訪ねていると、時々不器用と思わせるような、職人気質のお店に出くわすことがある。お店の装飾が粗末だったり、宣伝方法に工夫が足りなかったり。もっと繁盛する店になるはずなのに、料理への情熱がそれに勝ってしまうお店というのがある。
東京・中野の「カレーの店 シャリデス」もそんな印象を受ける。店内は一見居酒屋のような雰囲気。壁にはロックバンド『筋肉少女帯』のポスターやレスラーのサインなどが飾ってあり、およそカレー店としての雰囲気は薄い。しかしここのカレーは職人技を感じさせるのだ。
今年は『りぼん』創刊60周年のメモリアルイヤー! 『りぼん』といえば言うまでもなく、多くの女の子が登る “乙女の階段” の1段目と言っても過言ではない、集英社が誇る王道の少女漫画雑誌である。そんな『りぼん』は現在、懐かしの名作をあしらった様々なグッズを展開中。
かつての「全国250万乙女」……すなわち現アラサー乙女たちは、その1つ1つにイチイチ歓喜! 今回ご紹介したいのは、2016年版のカレンダーと手帳。これは……イイ。もう卒業したはずの『りぼん』。この手帳とカレンダーを手にしてしまったアナタは、再び現役りぼんっ子に返り咲きだ‼︎