台湾グルメの中で有名なものといえば、魯肉飯(ルーローファン)は外せない。B級グルメ的存在だったのは昔のこと。今では日本のコンビニやスーパーでもちょいちょい見かけ、冷凍食品さえも並ぶようになった。
そしてカルディファームことカルディも、ルーローファンをチャーハンにアレンジした「ルーローチャーハン」なるものを販売している。なぜチャーハンと混ぜたというのは別として、味がよければストックしておくのも良しなので食べてみることにした。
台湾グルメの中で有名なものといえば、魯肉飯(ルーローファン)は外せない。B級グルメ的存在だったのは昔のこと。今では日本のコンビニやスーパーでもちょいちょい見かけ、冷凍食品さえも並ぶようになった。
そしてカルディファームことカルディも、ルーローファンをチャーハンにアレンジした「ルーローチャーハン」なるものを販売している。なぜチャーハンと混ぜたというのは別として、味がよければストックしておくのも良しなので食べてみることにした。
日本各地に存在する名菓の数々。基本的にはその土地に行くかお土産でもらうか、それとも物産展で手に入れるかくらいしかないが、例えば宮城県の「萩の月」も伊勢の「赤福」も、そして鎌倉の「鳩サブレー」も、確実にテンションが上がるお菓子だろう。
では日本最強の名菓はなんなのか? 主観でしかないが、個人的には赤福と迷いまくった結果、北海道の「マルセイバターサンド」を推したい。六花亭の「マルセイバターサンド」を超えるお菓子って……ないよね? 異論は認める。
以前、「ワークマン」は作業着の代名詞のようなお店だった。しかし最近は違う! ファストファッションのお店として少しずつ進化している。ニッカポッカも地下足袋も売っていない、新しいタイプのお店「ワークマンプラス」をすでに関東に4店舗オープンしているのがその一例だ。
また、ただオシャレになっただけでなく、機能性を強化しているところも見逃せない。たとえば『ヒートボディ』のシャツは暖かいだけでなく、動きやすくてなおかつ蒸れない。作業着として優れているだけでなく、スポーツウェアとしても普段着としても着ることができる。しかも安いんだよコレが!
お~い! たばこ大好きなiQOS(アイコス)喫煙者の皆さん! 一部の地域でしか販売していないあの「HEETS(ヒーツ)」が、ついに全国で販売開始となることが判明したぞ! 増税以降、マルボロのヒートスティックは460円から500円に値上がりし、悲しい思いをしていたに違いない。
あと1カ月待てば、現在販売していない地域でも、470円のヒーツを購入することができるようになるぞ~! やったぜ~ッ!!
肉とメシが奏でる狂暴なマリアージュによって、男子から圧倒的な支持を集める「伝説のすた丼屋」。すた丼ってカロリー高いと思うでしょ? 違うんです。あれは名前のとおり、食べても全部スタミナに変わっちゃうんです。よってカロリーゼロ。
だからみんな、安心して食べまくってくれよな! と言いたいところだが、ついにカロリーゼロ理論さえ通用しそうにない新商品が登場してしまったのでお伝えしたい。驚くことにその丼、1杯で成人男性に必要なカロリー1日分が摂取できるというのだ。マジかよ……。
いま、とあるツイートが話題になっている。ごくごく簡単に説明すると「NHKが管理会社を偽って『部屋を開けて』と言ってくるから気を付けろ」というものだ。該当のツイートは盛大に拡散しているものの、ハッキリ言ってその真偽は定かではない。
添付された画像のチグハグさ、投稿者の不自然な発言、そして何よりも「NHKが本当にそこまでするのか?」という点が大いに気になる。そこでNHKのお客様相談室に電話し、実際のところはどうなのか聞いてみることにした。
2018年9月16日をもって引退した安室奈美恵さん。特に90年代においてはカリスマ的存在で、彼女がオリジナルとなった流行は数知れない。文句なしに平成を象徴するビッグなアーティストだ。
そんな安室さんの引退に伴いって開催された、彼女の軌跡をたどる展示会『namie amuro Final Space』。そこで販売されたグッズに、まさかの盗作疑惑が発生している。
新年あけまして一発目のスタバ新作ドリンクが2019年1月16日に発売された。今回もスタバお得意、季節を先取した商品だ。その名も『バレンタイン カスタマニア』と、バレンタインを意識しまくっている。
チョコレートとキャラメルをミックスさせた “甘々(あまあま)” さを存分に楽しめるドリンクで、なんと……味のバリエーションが3種類もあるのだ! コーヒー好き、スイーツ好き、あらゆるニーズに対応する新作ドリンク。さすがスタバ、なかなかやりおる!!
福岡県の高校では公立・私立問わず、通称「朝課外」または「ゼロ時間目」という制度が導入されている。これは県内大半の高校で実施されており、1時間目の授業に先立って行われるものだ。「はじめて聞いた~」という方もいるだろう。
それもそのはず、福岡県外でやっている学校はほとんどないらしい。記者は県内の高校に通っていて、これまで当たり前の制度だと思っていただけにとんだカルチャーショックである。この制度について賛否両論あることは、想像に容易いだろう。そこで今回は、朝課外経験者の記者が存在意義について考えてみることにした。
日産はこれまでに、技術のムダ遣い……、いや大胆な遊び心で自ら動かないモノを動かす試みを行ってきた。たとえば、2016年には手を叩くと散らばった椅子が整頓されたり、同年9月には追従・停止・停止保持を自動で行う行列椅子を開発したりと、驚きの発明に挑んできたのである。
そして最近になって、日産はアレに自動運転技術を搭載した……と思しき動画を公開した。そのアレとは……、日本人ならみんな大好き! 冬の強い味方、こたつである!! 映像を見ると、これは人類の夢だ。こたつにうずくまったまま移動できるじゃないか!?
東京でも初雪が観測され、厳しい寒さを迎えている日本列島。アツアツのラーメンをフーフーしながらズズッといただけば、格別のウマさが感じられる時期がやってきた。
そんな中、レポートするのは新宿御苑前駅のほど近くにあるラーメン屋「麺宿 志いな」である。透き通る美しいスープに豊富なトッピングが浮かぶ『得製 潮そば』を味わってきたのでご紹介したい。
昨年話題になった人物といえば、お笑い芸人のクロちゃんは外せないだろう。すでに企画は終了したが、水曜日のダウンタウン(TBS系)の「モンスターハウス」で世間の注目を集めた。そしてもうひとり、バラエティ番組をきっかけに話題になった人物がいる。
ホスト界のカリスマ、ローランドさんだ。独特の世界観を持つ人気ホストで、テレビやTwitterでキレのある発言をして人気を博している。2人の違いは何なのか? 2人を象徴するそれぞれのコメントを発見したので、紹介したいと思う。
内部に電熱ヒーターが仕込まれたチート的防寒アイテム『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』。こいつがマジで暖かいってことを、以前の記事で紹介したのだが……覚えておられるだろうか?
覚えている人がいると仮定して進めると、その記事内で「これがあったら、ヒートテックとかは必要ないのかもって気がした」と記載したのは誇張ではない。本当にそう思ったのだから。
なので今回は、『電熱ヒーター ベンチレーションジャケット』の性能を確かめるために、ヒートテックなどの肌着やシャツは一切なしで真冬に屋外作業をしてみた。
NHK教育テレビで1970年から1990年まで放送された『できるかな』。工作が得意なノッポさんと謎の着ぐるみ野郎ゴン太くんの二人が、身近にあるものを使って楽しく工作する人気番組だ。
番組が終わってなお高い人気を誇るノッポさんだが、このたびなんと29年ぶりに『できるかな』に出演するという。マジかよ! 現在84歳と高齢のノッポさん。復活は嬉しいけど、ホントに『できるかな』できるの? と思ってしまったあなた。大丈夫! NHKがノッポさんをゾンビ化してくれたぞ!!
新潟県を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」のメンバーが暴行被害を受けた問題(関与した男性2人は後に不起訴処分)で、さまざまな方面に波紋が広がっている。管理責任を問われた劇場支配人は異動となり、新支配人が就任して警備面も含めて新体制が整えられることとなった。第三者委員会を設置して、今回の件の全容解明が行われることとなる。
そんななかで、彼女たちをCMに起用していた食品メーカー「一正蒲鉾株式会社」は、2019年1月15日に次のようにホームページ上で発表し、CMの放映を中止する決断をした。
この度、年がら年中お腹を空かせている『ONE PIECE(ワンピース)』の主人公・ルフィのような人にプレゼントしたくなる “おにぎり” を発見した。「築地食堂 源ちゃん」が販売しているもので、なんと重さが1キロもあるという。
確かに海賊王を目指し、日々強者と戦う男にとってこれくらいは朝飯前かもしれない。しかし生憎(あいにく)記者の場合は、海賊王を目指す男が身近にいない。よし、自分で食べてみよう!
日本に生息していると伝えられている最も有名な未確認生物といえば……ツチノコだ。胴が太い “幻のヘビ” は、北海道と南西諸島を除く日本各地で目撃例があり、発見者が語る特徴もさまざま。たとえば「日本酒が好き」で「2mほどのジャンプ力を持つ」らしい。マジかよ。
そんな未確認生物ツチノコが捕獲されている……かもしれない。という情報を頼りに車を走らせ、向かったのは福岡県飯塚市の『風の館』なる怪しいギャラリー。んで、結論から言うと、ツチノコはいた。っていうか、愉快な気持ちでおでんを食べてきたので報告したい。
こんにちは、世界の佐藤です。遅ればせながら新年のご挨拶。2019年も世界に佐藤を発信していきたいと思いますので、よろしくどうぞ。
さて、年明け早々、恥ずかしがり屋の青年が海を隔てた遠くアメリカのカリフォルニアから私に会いに来てくれた。年末に訪日した彼と1月某日に会ったのだが……一緒に撮った写真を加工したら何だか妙なことになっちゃったよ。
美味しい食べものと、美味しいお酒。それさえあれば、人生はバラ色だ。さて、最近は各地の駅ビルなどでデパ地下のような、はたまたフードコートのようなスペースが増えてきている。みなさんも、一度くらいは見かけたことがあるのではないだろうか。
思い思いの店で購入したフードとドリンクを持ち寄り、イートインスペースで気軽に食べることができるアノ場所だ。大阪梅田の「LUCUA FOOD HALL(ルクアフードホール)」で実際に体験してみたところ、永遠にお酒を飲み続けられるレベルの最高空間だった。めっちゃ良いやんコレ!