「国内」カテゴリーの記事

第1回の『日米の料理番組の比較』では両国の番組の特徴を列挙しその違いを説明してきたが第2回は日米の心霊番組の違いについて説明していきたいと思う。

記者が見ている番組で「Ghost Hunters」というアメリカの番組がある。内容は「幽霊が出て困ってます」という家庭や会社、建物などにゴーストハンターのチームが行ってサーモカメラやボイスレコーダーなどを設置、本当に出るかなどを検証するというもの。ここまでであれば日本でもありがちな番組なのだが、基本的にこの番組のコンセプトは人を怖がらせるというものではなく、「本当に幽霊屋敷なのか科学的に見てみよう」というもので、例えば「音がする」「ドアが開く」「寒気がする」というような現象は、科学的に分析されることも多い。それでも幽霊の証拠らしきものがとれることもあり、これがなかなかおもしろいのだ。ここからが本題。日本とアメリカの心霊番組の違いとは? 続きを全部読む

講談社の『週刊少年マガジン』編集者である鈴木一司氏に対して月刊コミックの電撃大王編集者が苦言を呈いしてることが電撃大王編集者のブログで判明した。

BIGLOBEお仕事DB 読書の秋特集というコーナーで鈴木一司氏が自身のキャリア、編集という仕事、これからのビジョン目標を1ページにわたって掲載、「実は僕、今まで15作品くらい担当してきて、ほとんどが連載打ち切りになってしまったんですよ。」「あんまりたくさん打ち切りを食らったので、挫折なんて言ったら、4年間挫折のし通しでしたよ」など自らが担当していた連載約15作品が打ち切りになった事実まで露呈したのだ。 続きを全部読む

手のひらサイズの超小型(重量:190g)のプロジェクターとして発売され、衝撃的なデビューを飾ったエグゼモードのMPJ-30。当時3万円ほどで販売されていたが既に半額近く値を下げており超お手ごろ価格となっているのだ。25インチ程度の大きさで映し出されるので多少サイズ不満はあるかもしれないが、この便利さと価格であれば十分満足できるのではないだろうか。会議でプレゼンにも活用できるし、自宅で映画鑑賞だって可能かもしれない。(25インチ以上のテレビを持っている人はあまり意味ないかも) 続きを全部読む

イタリア中部で6日マグニチュード5.8の地震が発生、今も尚250名以上が行方不明で救助活動が続いているが、日本では地震対策のためにバレエシューズを購入する人が増えてきているのだという。バレエシューズとは特に練習をする際に使用されるシューズのことで平べったく、非常に軽いのが特徴だ。 続きを全部読む

WBC準決勝で日本がアメリカを9-4で下し日本中は一時お祭りムードとなったが既にネットでは明日の決勝の行方を予想するなど異様な盛り上がりを見せている。その中でも、韓国もしくは日本が負けたらどんな言い訳をするかを予想する掲示板(スレッド)がにわかに人気だ。 続きを全部読む

突然、リストラ・・・、会社が倒産、こんな状況が今日日常茶飯事に起こっているわけですが、そんなときにひとつの切り札になるのが雇用保険(失業保険)給付金です。自己の都合ではなく会社都合の場合はより早く給付されるなど内容は異なるようですが実際はどうなのでしょうか。去年会社都合で辞められ現在も就職活動中のM氏に話を伺いました。M氏は現在29歳、辞めた会社には11か月ほど在籍していたそうです。

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ある日のこと、特に意味はなく『さん』という言葉をグーグルで検索したんです。そうしましたら1番目に「サザエさん症候群」という今まで聞いたことのない言葉がありました。思わずクリックしてみると・・・・ 続きを全部読む

ネット社会が進みほとんどの企業はホームページ(いわるゆるコーポレートサイト)を持って情報を発信しているがそのホームページの中に“主要取引先”という項目があるのをご存じだろうか。たいていは会社概要ページにあり「私の会社はこのようなジャンルの会社と取引しています。こんな大きな会社とも付き合っているので私の会社は信頼のある会社ですよ」といったアピールが目的のヤツ!?なのだがこれに異変が起きているという。
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民主・小沢代表の秘書が逮捕され政局は混乱を増すばかりだが2月下旬の会合で小沢氏が以下のような発言をしたと、産経ニュースが伝えたのをおぼえているだろうか?

「拉致問題は北朝鮮に何を言っても解決しない。カネをいっぱい持っていき、『何人かください』って言うしかないだろ」 -産経ニュース-

この発言は内外を含め物議を醸したが、民主党は「事実無根である」と産経新聞社に対して記事の訂正と謝罪を求めていることが、北朝鮮から拉致被害者を「救う会」の情報で明らかになった。

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大人になると、どんどん褒められる機会が減る。子供の頃に沢山褒められた人は社会性のある子になると言うが、大人だって褒められたら成長するものだ。「今日は頑張ったんだから誰か褒めてくれてもいいんじゃないか…」そう思ったら、『ホメラー』で頑張った成果を報告することをオススメしたい。 続きを全部読む

タレントの田中義剛さんが代表を務める『花畑牧場』。東京・青山の花畑牧場では食事をしないと生キャラメルが買えないなど最近では批判の声も色々と聞かれるようになってきたが、その花畑牧場に強力なライバルが出現しそうだ。

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リクルートが提供する転職情報サイト『リクナビNEXT』。多くの求人が集まるこのサイトに、いま話題になっている求人情報がある。その求人情報を出しているのは、株式会社加藤電機製作所という会社で、おもに工場で使用される制御盤の設計やソーラーシステム企画・設計・施工を行っており現在社員は13名、兵庫県伊丹市になんと自社ビルを持つ会社である。

この会社さんがリクナビで出している求人にネットユーザーが飛びついているのだが一体どういうことなのだろうか。

実はこの会社、良い部分も悪い部分も隠さず社長が本音で語りかけているのだ!「ここまで言うか~」というくらいさらけ出しているからおもしろい。以下、社長さんのコメントを一部抜粋して掲載する。

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突然の病気や怪我の時、ネットで対処方法を検索してもなかなか良い情報が見つからない…。もしくは、以前見つけた健康情報のサイトが思い出せない…。そんな経験は無いだろうか?

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『今年のバレンタインデーは土曜日だから、会社でチョコもらえないのかぁ』・・・なぜかそんなことを考えつつ昨日池袋の東急ハンズに買い物に行ったのだが1Fはチョコとお客で非常に混雑していた。世界各国のチョコが陳列されており男性である私も見入ってしまったほどだ。ちょっと前置きが長くなってしまったが、今回バレンタインデーに是非おすすめしたいのがこの『ハグパーカー』である。まだプレゼントを買っていないあなた、是非検討してほしい。 続きを全部読む

週刊少年ジャンプ2月9日発売号でなんとあのドラゴンボールZがフジテレビ系列で4月5日から再放送するという突然の告知があった。内容は当時と同じようで最新のデジタル処理により映像は色鮮やかに仕上がっているとのこと。そのジャンプの告知ページには4月から開始する再放送版ドラゴンボールの見所が3つにまとめている。以下引用。

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埼玉県和光市と渋谷を結ぶ地下鉄副都心線。この副都心線新宿3丁目駅にその奇妙な出口はある。黄色い看板はあるものの行き先は書かれてなくその上行き止まりなのだ。見た感じこれから出口が新設されるかに見えるのだが・・・。疑問に感じた私は駅員さん尋ねてみた。

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1月下旬にP&Gから夜専用のポテトチップス『プリングルズ ナイトクラブ』が販売されました。“大人の夜”というコンセプトのもと開発されたポテトチップスでビールやワインなどのアルコールにもあうようです。味は全2種類、「深くまったりチェダーチーズ」と「大人のスパイスブラックペッパー」の2つです。実際に試食してみました。
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外国人が面白おかしいと感じる『日本の習慣、日常』はたくさんある。例えば今回ご紹介する、「満員電車に乗客を必死に押し込む駅員」もそのひとつである。YouTubeには日本の満員電車に関する動画が多くアップされており人気コンテンツのひとつだ。また動画の投稿者のほとんどは外国人でありコメントをつける人もまた外国人である。

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人身事故の電車ってその後どうなるの?

電車の人身事故が減らない昨今。痛ましい事故がないように、ホームに壁を作ってほしいものですが、なかなか壁が設置されないままで、たまに身の危険を感じることもあります。

皆さんは、事故にあった電車はどうなると思いますか? 御払いなどをするのでしょうか。私たちは事故のあった電車と気づかず乗っているのでしょうか。最近非常に遭遇することが多く『その後』が気になって鉄道会社に聞いてみました。

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