「ウマいものは脂肪と糖で出来ている」と、どこかで聞いたようなフレーズだが、たしかに一理あると言わざるを得ない、説得力抜群の言葉である。そんな「脂肪と糖」だけで形成されたかのような、激ウマ&激安グルメを発見したのでご紹介したい。
それは、名門・早稲田大学のすぐそばに店を構える「わせだの弁当屋」のお弁当……その名も『たぬき丼』DA! この弁当は「揚げ玉と米」がメインの弁当で、まさに「脂肪と糖」で出来ているといっても過言ではないほど、男らしすぎる一品である。
「ウマいものは脂肪と糖で出来ている」と、どこかで聞いたようなフレーズだが、たしかに一理あると言わざるを得ない、説得力抜群の言葉である。そんな「脂肪と糖」だけで形成されたかのような、激ウマ&激安グルメを発見したのでご紹介したい。
それは、名門・早稲田大学のすぐそばに店を構える「わせだの弁当屋」のお弁当……その名も『たぬき丼』DA! この弁当は「揚げ玉と米」がメインの弁当で、まさに「脂肪と糖」で出来ているといっても過言ではないほど、男らしすぎる一品である。
以前の記事で、森永チョコボールの新商品、 “あけくち” がわからない『開かずのチョコボール』をご紹介した。チョコボールの箱自体がしっかりと作り込まれており、開けようにもなかなか開かない、遊び心あふれる商品である。
チョコボールを開けるのにどれくらいかかるかは人それぞれだが、わたくしP.K.サンジュンがおそらく世界最短の「3秒」を記録したのでお知らせしたい。しかも誰でも出来る技なので、ぜひ真似してくれよな!
みなさんは「100億」という数字を言われて、何を思い浮かべるだろうか? あまりに大きな数字なのでイマイチ具体的なイメージは湧かないかもしれない。
ドラゴンボールで言えば魔人ブウ編でキビトと合体した界王神が戦闘力100億というのはドラゴンボールマニアなら常識の数字だが、そんな聞きなれない100億を最近達成したモノがある。
突然だが、皆さんが持つ納豆のイメージとは何だろうか? きっと多くの人が「粘る」とか「独特のニオイ」と答えるだろう。“だから苦手” という人もいると思うが、これこそ納豆のアイデンティティと言っても過言ではない。
……が、だがしかし!! 日本で開発された「ニオイも粘りもほとんどない納豆」が、海を渡りおフランスで大反響! ワインや洋食に合うと注目を集めているというのだ。あの納豆の粘りが完全に消えるなんて信じられない。真偽を確かめるべく、実験をしてみたぞ!
「クリームシチューをご飯にかけるかかけないか問題」は、食のスペシャリストの意見により、決着を見た。レストラン「ロイヤルホスト」の統括料理長・西田光洋さんによると、「料理人としてはシチューをごはんにかけるのはあまり肯定できませんが、ご家庭でシチューとごはんを合わせる分には普通にアリだと思います」との見解を示した。
有吉弘行さんとマツコ・デラックスさんは番組のなかで、シチューと白ご飯は合わないとバッサリと斬り捨てたのだが、では白いカレーはどうだろうか? 見た目はシチュー、でも味はカレー。これはお2人にとってアリなの? ナシなの?
おーい! 納豆好き全員集合~っ!! 納豆好きに朗報だ! 納豆の国・茨城県が運営する『茨城マルシェ』で期間限定で「納豆食べ放題」が実施されるぞ。いくら食べても710円ッ!!
「710円で納豆って高くね?」と、思ったアナターッ! 食べ放題では、3パック55円の納豆が出て来るんじゃないんだからねっ。内覧会で試食してみたところ、登場するのはかなりエエ納豆。しかも、さまざまなおかずをトッピングとして楽しむことができるのだ。納豆菌プワワワワーッ!!
イチゴに抹茶、ブルーハワイ、マンゴー……といえば “かき氷” だ。ガリガリと削った山盛りの氷の上に、お好きなシロップをとろ〜り。もっと暑くなったら、毎日のように食べたいもの!
けれども、かき氷はもっともっと “できる子” 。私たちの考えつかない様な斬新な楽しみ方だってあるのだ! ということで今回は、ナポリで撮影された「夢の様に素晴らしいかき氷」をご紹介しちゃうぞ!!
神話の世界ほど遠い昔のこと。ある偉人は「人生は肉で始まり肉で終わる」と言った……かどうかはわからないが、要するに人生は肉だろ! ニクニクーー!! お肉大好きーーーッ!! 今回は筆者のように「とりえず肉を喰わせろ!」 という人に、ぜひオススメしたい超コスパ肉ランチをご紹介したい。
それは東京・神保町の「森のブッチャーズ」で食べられる『ローストビーフランチ』。極厚ローストビーフ2枚・チキン・ライス・スープ、さらにはテイクアウトOKのコーヒーまでついて、税込み950円という超コスパを誇る大満足な内容となっている。肉派の人は要チェックや!
「ごはんにシチューをかけるのは下品」、「ごはんにシチューは合わない!」など、“ごはんにシチューかけない派” から迫害を受けてきた “ごはんにシチューかける民” たち。
最近はマツコ・デラックスさんや有吉弘行さんたちもバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』でシチューとごはんは絶対に合わないと断言。ますますシチューかけるサイドの肩身は狭くなってきた。
だが、マツコさんや有吉さんも有名人とはいえ、料理に関しては素人。かけない派の筆頭だとしても、彼らの意見が絶対に正しいとは限らないのである。
大手スナック菓子メーカーのコイケヤは、2014年末からフルーツフレーバーのポテトチップスの販売を開始した。みかん味・桃味・バナナ味を次々と発売している。これらを同時に食べると、ミックスジュース味になるらしいのだが……。
それはさておき、これに対抗したのかどうか知らないが、カルビーも奇抜なフレーバー商品の発売を開始したことが判明。その味とは、「しょうゆ × アボカド × わさび これって? 大トロ味」である。ついに寿司ネタにまで範囲を広げてきたか……。もはやポテチ界は何でもアリだな……。
温泉の地として知られている大分県別府市は、年中を通して老若男女に人気のある観光スポットだ。観光ということは、もちろんご当地グルメの充実にも繋がるのだが、別府といえばなんといっても「別府冷麺」は外せない。
ということで行ってみたのが、数ある別府冷麺の中でも超人気店と評判の『六盛(ろくせい)』である。先に結論から言おう。いつ夏本番が到来しても準備万端なくらい美味かった!!
世の中には軟弱な男が増えているという。「カロリーが~」「この時間の炭水化物は~」「コラーゲンたっぷり~」……などと、女性もビックリするほど食生活に気を遣う男たち……。健康に気を付けることは大事だが、筆者はあえて言いたい。「うるせーーわ!」 と。
食った分は動いて消費! 電車に乗らず走って帰れ!! これぞ漢(おとこ)の中の漢、伝説の江田島平八イズムと言えるだろう。そんな漢たちが絶対に食べるべき “野郎メシ” が、東京は東中野にあるのでご紹介したい。店の名前は『大盛軒』! これ以上ない男らしい屋号である!!
ローソンのマチカフェというと、パッと頭に浮かぶのはコーヒーやカフェラテだが、今はこの夏限定の『フローズンラテ 』なんてものがあるのをご存知だろうか。このフローズンラテの作り方がとても面白い。
凍ったアイスのようなフラッペベースに、温かいミルクを注ぐのだ。そしてグルグルと混ぜると、シャーベット状のフラッペが完成! ……というわけ。おいしそうな上に楽しそう!! 気になるので、今日2015年7月7日発売の “ダブルベリーヨーグルト味” を早速買ってみた!
フライドポテトが日本一美味しいことで有名な回転寿司チェーンといえば、当然のごとく「スシロー」である。そんなスシローも最近ではおつまみのメニューが充実し、お酒を飲む人も増えてきたようだ。
スシローでは現在レモンサワーにホワイトサワー、日本酒にビールなどわりと豊富な種類のお酒を楽しめるが、スシローマニアいわく裏メニューの『マンゴーサワー』が超ウマいらしい。
デカ盛りの野菜と太麺、濃い味のスープで大人気のガッツリ系ラーメンといえば『ラーメン二郎』である。
二郎ファンたちは一般的に「ジロリアン」と呼ばれるのだが、さらにその上を行く人たち「二郎マスター」のあいだで最近ブームになっていることがあるらしい。
それは通称「エア二郎」。なんとラーメン二郎の前で瞑想をするだけで二郎を食った気分になれるという信じられない技術なのだが、実際にそれを行っているところを見せてくれるというので見に行ってみた。
私事で恐縮だが、私・沢井メグは夏なのに会社で仕事ばかり、運動をほとんどしていない。本当はアクティブにスポーツを楽しみたいけど、運動不足がいきなりやっても楽しめるスポーツなんてあるのだろうか……。
と、思っていたら! ケンタッキーフライドチキンが、現在、話題沸騰中の「バブルサッカー」大会を開催することが判明!! バブルサッカーとは、体の大きさほどの風船のようなバブルに入りプレーするサッカー。技術は関係なく初心者でも白熱して楽しめるスポーツだというのだ。これは参加するしかない!!
近頃は一風変わった商品のコラボが活発に行われている。餃子の王将がローソンのからあげクンとコラボしたり、漫画「キャプテン翼」がロッテのビックリマンとコラボしたり。企業間の垣根は随分と低くなったように感じられる。
そんななか、菓子メーカーのコイケヤがミニストップとのコラボを実現! あのカラムーチョを弁当にしやがった!! マジかよ、スナック菓子と弁当がどうやって組むんだ!? 実際に商品を購入してみたぞ!
ジャンルを問わず人気店はいつ行ってもいっぱい。店前には常に行列、一度は行ってみたいと思っていても、長く待つことになると思うと、どうしても並ぶ気になれない。私(佐藤)もかねてから気になる店があった。そのお店「ル・モンド」はいつも行列。人が並んでいないときを見たことがないくらいであった。
ところが! 私はついに絶好のチャンスに巡り合えた。それは前日夜からずっと雨が降り続いていた日のことである。たまたま店の前を通ると、店内に1人席を待つ人がいるのみ! これは今入るしかない!! 結構おなか一杯だけど、今行くべきと悟り、初めて入店したぞ!