気軽に入ってササっと食事が済ませられ、しかも安上がりなファストフートは超便利だ。なかでも、マクドナルド(以下マック)は店舗数も多いため、頻繁に利用しているという人は多いだろう。
そんな、マックで使える斬新な裏技を海外メディアが取り上げているので、いくつか紹介してみたいと思う。「その発想はなかった!」と思ってしまうようなアイディアも飛び出すぞ!
気軽に入ってササっと食事が済ませられ、しかも安上がりなファストフートは超便利だ。なかでも、マクドナルド(以下マック)は店舗数も多いため、頻繁に利用しているという人は多いだろう。
そんな、マックで使える斬新な裏技を海外メディアが取り上げているので、いくつか紹介してみたいと思う。「その発想はなかった!」と思ってしまうようなアイディアも飛び出すぞ!
「吉野家」といえば、「牛丼」である。そして「牛丼」といえば、「吉野家」である。そう言ってもいいほど、この2つの言葉の関係は強く結びついている。その吉野家が、なんとコッソリとから揚げに力を入れ始めていることが判明した! おい、吉野家は牛丼一筋じゃないのか?
東京・秋葉原の店舗では、そんな から揚げメニューが充実しているらしい。噂を聞きつけて、早速お店に行ってみたぞ!
2017年2月22日から全国のマクドナルドで新メニューが発売された。その名もしょうが焼きバーガー『ヤッキー』である!
しょうが焼きといえば、日本人にとっては馴染み深い家庭料理の一つだが、やはりしょうが焼きには白飯ではなかろうか。はたしてバンズとの相性はいかに!? 実際にマクドナルドに行って食べてみたぞ。
日本には数えきれないほどのコンビニエンスストアが存在する。そのなかで、限られた店舗にしか売っていない商品もある。たとえば、セブンイレブンは、試験的に販売を実施する店舗があり、そこでしか買えないものも少なくないのだ。
たまたま私(佐藤)が住んでいるところの近くには、他店にはない商品が置かれていることが多い。そのなかでも最近発売されたシュークリーム「THEセブンシュー」(130円)が驚くほどウマい! これは早く全国販売するべきだろッ!!
電気とアニメが跋扈(ばっこ)する街・秋葉原。この街が実は、立ちそばの街でもあることをご存知だろうか。JR秋葉原駅から東京メトロの岩本町駅近辺にはたくさんの個性的な立ちそば屋が並ぶ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、岩本町駅近くの『小粋そば』に寄ってみた。
ここの数カ月、妙な動きを見せていたペヤングブランド。「わかめMAXやきそば」と「パクチーMAXやきそば」は良いとしても、「チョコソースやきそば」は完全に失敗作……大爆死と言わざるを得ない激マズやきそばであった。
その「チョコソースやきそば」の汚名を晴らすべく、2017年2月20日からコンビニ先行発売されているのがペヤング『ペペロンチーノ風やきそば』である。迷走しがちなペヤングブランドだが、果たしてその味はいかに?
社員食堂。それは選ばれた人間だけが利用できる特別な場所。どんなに偉い人だって、どんなグルメさんだって、複数の企業の社員食堂を利用することはそうそうあるまい。企業の知られざる心臓部、それが社員食堂だ。
今回潜入したのは、大阪府に本社を構える株式会社マンダムの社員食堂である。そう、ギャッツビーのマンダム、ルシードのマンダム、そして「うーん、マンダム」……のマンダムだ。果たして男性用ボディケア用品トップのシェアを誇るマンダムの社員食堂は、どんなものなのだろうか?
2014年4月、東京・原宿に台湾発のマンゴースイーツ専門店『マンゴーチャチャ』がオープンした。開店当時、大いに話題になったのだが、オープンから3年を経て、その人気も随分落ち着いてきた感がある。
そのマンゴーチャチャが3周年を記念して、こっそりと魅力的なイベントを開催していた。1品500円以上注文すると、980円で60分間マンゴー食べ放題! 私(佐藤)のようなオッサンにはちょっと入り辛い店だけど、勇気を出して食べ放題に挑んでみたぞ!!
旅先では、その地の名物を食べたり飲んだりしたい。記者はソレこそが旅の醍醐味と言っても過言ではないと思っている。今回おススメしたいのは、関西限定の抹茶ビール「抹里(まつり)」。抹茶とエビスビールの夢のコラボレーションだ。
どちらも苦いのに、さらに苦くなっちゃうんじゃないのと思うかもしれない。実際にそうなのだが、その苦味がウマいのだ。これぞ大人の味……! 見た目も鮮やかな緑色で奇麗だぞ。実際に飲んでみたので、ご覧いただきたい。
甘いものが好き、辛いものが好き、しょっぱい物が好き。人間の味覚は人それぞれである。いわば “個性” なので誰がどんな味覚をしていても構わないが、グルメ記事を執筆する「グルメライター」となるとそうはいかない。
好みがあるのは問題ないが、味覚が世間から大きくズレすぎていた場合、間違った情報を発信してしまう可能性があるからだ。果たして、グルメライター達の味覚は本当に正しいのか? 今回の『グルメライター格付けチェック』は「カステラ」で味覚チェックを実施したのでご覧いただきたい。
お店の看板は顔そのもの。ラーメン屋ならラーメン、うどん屋ならうどんといったように、どこの店も看板を見ただけで特徴がわかるようにできている。もしとんかつ店ならば、オススメはとんかつ。どう考えても一番人気はとんかつで決まりだろう。
だが、福岡県には少し変わった飲食店があり、なんでもとんかつ店なのになぜか「ちゃんぽん」がうまいと評判の店がある……らしい。にわかに信じがたいが、これは確かめてみないと真相はわからない。そこで実際に行ってみることにした。
いつも肉のことばかりお伝えしている私(佐藤)なのだが、魚の美味しいお店だってちゃんと知っている。夢と浪漫を感じる食堂を紹介するこのシリーズ。今回は焼き魚の美味しい食堂を取り上げたい。人気店なので本当は秘密にしたいところだけど、特別にお伝えするぞ!
このお店「大衆酒処 まこと」は、食堂と呼ぶにふさわしい場所だ。昼時はかならず満席になる人気店。新宿3丁目のにぎやかな界隈にあって、お手本のような誠実な定食を提供している。
脂が乗ったカルビをジューと焼いて、タレをつけたらご飯と一緒にかきこむ! トロけるような食感は、焼肉好きにとってこの上ない幸福を感じる瞬間だろう。お腹も心も満たしてくれるスタミナ料理、それが焼肉だ。
焼肉好きならおいしいお店をいくつか知っているものだが、先日私(りょう)が新たにお気に入りとして加えた焼肉店があるので紹介したい。東京・巣鴨の『金剛苑』である。オススメは「サービスカルビランチ」(税込730円)。今すぐ堪能してほしい、衝撃のウマさだぞ!
空港での楽しみのひとつが、ご当地グルメだ。北海道で言えば、ラーメンや海鮮弁当などが定番……と思いきや、なんと新千歳空港では毎日行列ができるほど人気の「コーンパン」があるという。
そこで筆者は、新千歳空港の行列に並びそのコーンパンを味わってみたところ、なるほど、人気になるのも頷ける絶品だった。しかも、都内で大人気のパン屋との空港限定コラボ商品だというではないか。
世界に自慢したい日本の伝統食、寿司。今は海外でもよく食べられるようになり、寿司が好きだという外国人も増えてきた。しかし、彼らが食べている寿司。あれは日本人的には、それ寿司か? と思う代物も多い。やはり寿司といえば日本だ。日本の寿司は世界一ィィィィイイ!
さて、これは私(あひるねこ)が中国を旅していた時の話だ。なんと回転寿司屋を発見してしまったのである。中国の回転寿司……これはカオスなことが起きているに違いない! しかし、ウキウキで中に入った私が見たものは、ある意味期待を大きく裏切る光景であった。
カップそばと言えば「赤いきつね」と「緑のたぬき」を最初に思い浮かべる人は多いだろう。これらの商品からも分かる通り、きつねそばとかき揚げそばは、そば界の2大スターだ。そのトッピングを外してそばは語れない。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、絶品のきつねそばをご紹介したい。きつねそばを制す者はそばを制す!
納豆を食べられない人ってもったいないなーと思う。値段も安く健康的。それに、どんな形で食べても大体おいしいのだ。キムチを入れてもパスタと和えてもウマい。ほら、欠点が見当たらないよな。え? なになに? プリンと混ぜる……? いや、いかんでしょ。
なんと、納豆とプリンを混ぜるとウマいとネットで話題になっているのだ。おい、冗談にしては笑えないぞ。納豆とプリンて。気は確かか? そんな悪魔の所業、私(あひるねこ)は断じて認めることは出来ない! よって、実際に試してみることにした。これがちょっと予想と違う結果になったのである。
最近、企業やブランド同士のコラボレーションも珍しくなくなってきた。手を変え品を変えた奇抜な商品が続々と登場するのだが、商品によっては迷走している感がアリアリと伝わってくるものまである。
そんななか、ローソンストア100が湖池屋の「すっぱムーチョ」とコラボして、弁当などの商品7品の販売を開始した。どんなものが販売されているのか、さっそく店舗に見に行ってみると……。あれ? これもコラボ商品なの? おい、コレただの日の丸弁当じゃねえか!!