いよいよクリスマス直前。この時期になると、チキンやフライドポテトが飛ぶように売れるが、絶対に外すことができないのがケーキの存在だ。クリスマスといえばケーキ。ケーキといえばクリスマスで決まりだろう。
そんなある日、フラッと福岡県内のローソンを訪れたところ、思わぬ光景を目にした。なんと九州のソウルアイス「ブラックモンブラン」からクリスマスケーキが出るというではないか! こ、これは買うしかなかろうもん!!
いよいよクリスマス直前。この時期になると、チキンやフライドポテトが飛ぶように売れるが、絶対に外すことができないのがケーキの存在だ。クリスマスといえばケーキ。ケーキといえばクリスマスで決まりだろう。
そんなある日、フラッと福岡県内のローソンを訪れたところ、思わぬ光景を目にした。なんと九州のソウルアイス「ブラックモンブラン」からクリスマスケーキが出るというではないか! こ、これは買うしかなかろうもん!!
あと1週間でクリスマス。本番は12月24日、25日のはずだが、街のうかれっぷりを見るに、すでにクリスマスは始まっているようなものだ。毎年、1週間くらいクリスマスやってるけどさあ……あんたらキリスト教ですか? 募金したことありますか!? シブヤ・シティーの貴様らに伝えたい。俺のこのKIMOCHI!
独り身はついつい荒んでしまう時期である。マジでなんかねえのかよ、独り身でも楽しいクリスマスの過ごし方。というわけで、くら寿司マスターに聞いてみることにした。
新潟を代表する地酒「八海山」といえば、日本酒の中でもかなり上位に入る知名度を誇る銘柄だ。普段あまり日本酒を飲まない人でも、その名前くらいは聞いたことがあるだろう。また、日本酒ファンにとっても、淡麗辛口で安定したウマさの「八海山」は信頼できる銘柄である。
「八海山」は『千年こうじや』という食品ブランドを展開している。東京にも数店舗を出店しており、中でも日本橋にある「八海山 千年こうじや」では、なんと「八海山」の麹(こうじ)を使ったランチを食べることができるのだ! しかも飲める!! 日本酒ファンならば、ぜひ覚えておきたい穴場スポットだぞ。
ホットスナックが人気のコンビニ「ローソン」。からあげクン、ゲンコツ、Lチキなどのシリーズは、もはや同社の “顔” と言えるほど、今やレジ横に欠かせない商品といえるだろう。
本日2017年12月19日、そんなローソンからホットスナックの新製品「Lチキピザ」が発売された。実にウマそうなネーミングだが、どんな味がするのだろうか? 実際に食べてみることにしたゾ!
オシャレで便利なカフェがありふれる昨今、利用する側としては「ココに入りたい」と思わされる点がひとつでもあるとスッと入りやすい。選択肢が多い分、他店とのわずかな違いが決め手になったりするものだ。特に外観や景色が美しかったりすると最高だよな。
世界一美しいと評判のスターバックス富山環水公園店については以前お伝えした。実はこのたび奈良に新しくオープンしたばかりのスタバが、その富山の美しさに負けず劣らずなのだ。大きくせり出した屋根は、まるで東大寺二月堂のごとしだぞ。
汗っかきは汗っかきでも、最強レベルの「絶望的な汗っかき」な人たちは、辛いものを食べる時に辛い思いをしている。つい先日ご紹介した「汗っかきが吉野家の『鬼辛豚チゲ鍋膳』を食べたらガチでヤバイことになった」みたいなことになるのだ。
だが、ある意味では利点もある。辛さのレベルを自らの汗で判断することができるからだ。流した汗はウソつかない。ということで今回は、絶望的な汗っかきである私(羽鳥)が「辛さ18倍のカップヌードル」を食し、その辛さの実力を計測してみた。
ご飯の上にとんかつを乗せただけで、なぜあんなにもウマくなってしまうのか。たしかに卵が一枚噛んではいるものの、あのウマさは犯罪的だ。取り調べで出されようものなら、そりゃあ自白だってしたくもなるわ。カツ丼、実に罪な食べ物である。
だからこそ、「日本一のカツ丼」なるものの存在を聞きつけた私(あひるねこ)が、マッハで現場に急行したのは自然な行為であったと言えよう。しかも、カツ丼好きの中ではかなりの有名店らしい。マジか、全然知らなかったぜ! しかし、急いで駆けつけた私が見たものは、なぜか中華料理屋だったのである。
列車の旅をするうえで大きな楽しみのひとつである「駅弁」。本日2017年12月18日、その駅弁の評価を決定づける『JR東日本 駅弁味の陣 2017』の投票結果が発表された。
この結果は、JR東日本が駅弁購入時に客へ渡したハガキと、誰でも投票できるWEBサイトからの評価を集めたもの。なんと、合計で2万6251票もの投票があったというから見逃せない。さて、どんな駅弁が高評価を獲得したのだろうか。
何に関しても人それぞれに癖や特徴があったりするが、それは食べ方についても言えることではないだろうか。筆者的には、とにかく “好物を最後に食べる人” を理解できない。「お腹いっぱいになったら全部食べられないかも」と思ってしまい、いつも最初に好きな料理に手をつけるクチだからである。
それはさておき、「トーストの切り方」でネット民の意見が大きく分かれて話題になっている。3種類に分類されるのだが、読者の皆様はどのタイプだろうか!?
今年もあと1週間で、アレがやってくるぞ。アレだよ、アレ! クリスマスだよッ!! 毎年毎年なぜクリスマスがやってくるのか? レストランやカフェはクリスマスメニューとかで商売に結び付けることができるけど、和食や中華のお店はどうしろっつーんだよ。ましてや丼屋なんて、クリスマス関係ないんだぞ!
と思ったら、「伝説のすた丼」がクリスマスひとりぼっち(通称クリぼっち)向けにクリスマスメニューを考案してた! その名も『爆弾すた丼がっツリー盛り』(1190円)だ。これでひとりぼっちのオッサンも寂しくないぞ!!
ク~リス~マ~ス~が今年もや~ってくる~♪ あと1週間もしないうちにクリスマスだ。彼女だのぼっちだの、そういう話題はもういい。触れてやるな。クリスマスにやるべきことはたった1つ。ケンタッキーを食べる! これよ。
だがしかし、ケンタッキーの匂いは、場所によってはとんでもない兵器にもなり得るのだ。チキンをテイクアウトして電車に乗り、肩身の狭い思いをしたことがある人も多いはず。そんなあなたにぜひお教えしたいのが、ケンタッキーの持ち帰り専門店「KFC ステーション」である! これで電車に乗っても無問題だぞ!!
突然ですが、マクドナルドは好きですか? 一時、イメージはどん底だったけど、最近息を吹き返しているマック。なんだかんだ言って、私(中澤)はマックの味に親しみを感じる。特に「てりやきマックバーガー(320円)」は、甘辛ソースとマヨがケミストリーを起こしていて最高だ。
だが、そんなてりやきを愛しすぎたがゆえに、私は35歳になるまで「フィレオフィッシュ(320円)」を食べたことがない。そもそも魚とパンって合うのか? 一体どんな味なんだフィレオフィッシュ! そこで、今回初めて食べてみることにしたぞ。
日本人がもっとも消費しているフルーツをご存じだろうか? そう、バナナである。「手軽で・安くて・美味しい」の三拍子がそろったバナナは、“フルーツ界の三冠王” と言ってもいいだろう。そのバナナは99.9%が海外からの輸入物だが、実はわずかに国産バナナも存在する。今回紹介する岡山県産の『もんげーバナナ』もそのうちの1つだ。
なんとこの『もんげーバナナ』は皮まで食べられるバナナで、1本の価格は税込648円、1週間に10本程度しか流通しない幻のバナナである。今回は希少な『もんげーバナナ』を岡山県からいただいたので、さっそく食べてみることにした。
海外旅行に出かけたら、その国の美味しいグルメを満喫したいもの。美味しい料理に巡り合えるかどうかは、旅をする上で非常に重要なポイントである。コンビニやフードコートも悪くはないが、せっかくなら現地の人が通うお店に足を運んでみよう。
というわけで、今回は韓国のソウルで絶対に外さないコムタンクッパの名店『河東館(ハドンガン)』をご紹介する。とりあえずソウルの朝食は、ここで食べておけば間違いない。お値段は少々張るが、味良しアクセス良しの優良店だ。
しばれる冬の自炊メシといえば、今も昔も鍋である。なにせ簡単。具材を入れて、つゆ入れて、あとはグツグツ煮るだけだ。だが、毎日のように鍋となると、どうしてもいつかは飽きてしまう……のであるが、今回紹介する鍋レシピは一味も二味も違う。
飽きないのだ。なぜか食い終えたら「また明日も……」となるのだ。あまりにも飽きないので、何かヤバいモノでも入っているんじゃ? と勘ぐるくらいにヤバイのだ。本当にヤバイ。ブッ飛ぶくらいヤバイ。料理名はまだないので、「羽鳥ちゃんこ(仮)」と名付けたい。
「せんべろ」……なんと甘美な響きだろうか。言うまでもなく、1000円でべろべろに酔えるほど安く飲めること指し、我々のような酒飲みにとってはまさに聖なる言葉である。とある夕方、どこかに熱い「せんべろ」はないものか? と、歓楽街をフラフラさまよっていた私、あひるねこ。
そうして辿り着いたのが東京・自由が丘だった。オシャレで華やかなこの街は、正直せんべろのイメージとは程遠い。しかし、ここにはたった1000円で、ドリンク最大4杯にお通し3種が付いてくる『せんべろセット』なるものが存在するのである! よしよし、今宵の酒場はここ、自由が丘に決めたぞ。
おそらく多くの若者は、将来「カッコいい大人」になりたいと願っているに違いない。カッコよさの定義は人それぞれだが「違いがわかる」こともカッコいい要素の1つであるハズだ。特にワインを口にして「これは……ブルゴーニュだね?」なんて言えちゃったらカッコ良さMAX、カッコいい大人の極みと言っていいだろう。
今回はその「誰もが違いがわかりたい」と願う赤ワインでライター達の味覚をテストした。2017年1月からお届けしてきた『グルメライター格付けチェック』もいよいよ最終回の50回までカウントダウンに突入! いつも以上の真剣勝負を括目してご覧いただきたい。
みんな大好きミスタードーナツ。もしカロリーや体型を気にしなくていいならば「毎日5個くらいは食べたい」……そう願う人は多いハズだ。かく言う記者もその一人で、自分がギャル曽根さんと同じ体質ならば主食を “ハニーディップ” にしたいくらいである。
それはさておき、いまインターネット上で元ミスド店員がオススメする「ドーナツを更に美味しく食べる方法」が超話題になっている。テイクアウトしたドーナツに一手間かけるだけの簡単なレシピばかりなので、ぜひご覧いただきたい。ズバリ保存推奨だ。
サックサクのトーストに甘~いジャム。ジャムとパンはとても幸せな組み合わせだ。クラッカーやパイもいい。ジャムと小麦の相性は最強!!
でもそれだけじゃなかった! ジャムはコメにも合う。待って! 一度だけでいい、一度だけでいいから話を聞いてほしい。コメとゆずジャムを一緒と炊くと激ウマ。「料亭か!」ってくらいの上品なゆずご飯が完成するのである。
もうすぐクリスマスがやって来る。読者の皆様の食卓にも、ローストチキンやケーキなどの定番メニューが並ぶのではないかと思うが、やはりクリスマスらしい料理は外せないだろう。
そんななか、ホリデーシーズン向けに紹介された「セブンアップを使ったサラダ」が話題になっている。そのメニューを作る過程を見ると……サラダのようであり、デザートのようでもあるのだ。