飲食チェーンの中でもトップクラスに野郎度が高い「伝説のすた丼屋」。そのたぐいまれなるボリュームは、多くの男たちを虜にしてやまない。丼チェーンは数多くあるものの、味の破壊力という面では「すた丼」は抜きん出た存在と言っていいだろう。
そんな「すた丼」が、自身の記録を塗り替えるようなヤバすぎる新商品を発売しようとしている。『頂すたみなトンテキ丼』と名付けられたそのメニューは、「すた丼」史上最高となる高さ15センチの肉の化物だ。一足早く実物を食べることができたので、その詳細をお伝えしよう!
飲食チェーンの中でもトップクラスに野郎度が高い「伝説のすた丼屋」。そのたぐいまれなるボリュームは、多くの男たちを虜にしてやまない。丼チェーンは数多くあるものの、味の破壊力という面では「すた丼」は抜きん出た存在と言っていいだろう。
そんな「すた丼」が、自身の記録を塗り替えるようなヤバすぎる新商品を発売しようとしている。『頂すたみなトンテキ丼』と名付けられたそのメニューは、「すた丼」史上最高となる高さ15センチの肉の化物だ。一足早く実物を食べることができたので、その詳細をお伝えしよう!
手早く食事を済ませられるうえ、安価なファストフードは庶民の味方である。特にハンバーガーは一番人気だと言えそうだが、普通でも安いのに、さらに9割も値引きされていたらどうだろうか。
そんな、超お得キャンペーンを行ったフィリピンのファストフード店に、ヤバいほどの数の客が押し寄せ、店内が地獄絵のようになってしまったというのである!
街を歩けば、世界の料理が何でもござれの現代。カレーにおいても、インドカレーから欧風カレーまで様々な種類があるが、なんだかんだ言って本格的なものより「昔ながらの日本的なカレーライスが一番好き」という人は多いだろう。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、そんなカレーを極めている店をご紹介したい。また最強ランクの「そば屋のカレー」を見つけてしまった……。
アキバ名物『万かつサンド』。そんなただでさえウマいカツサンドを、叱責覚悟でかつ丼にしたところ神ウマかった件はお伝えした通りだ。もう怒られてもいいです……美味しいんだもの!
さて、かつ丼にした際にサンドイッチのパンが残ってしまった。そのまま食べるのも味気ないのでガーリックラスクにしたところ、偶然にも逸品絶品! 商品化待ったなしと言いたくなる味わいになったのだ。作り方は以下のとおり!
大ヒット曲「愛のメモリー」で知られる歌手の松崎しげるさん。その歌声はもちろん素晴らしいが、ここ10年ほどは黒……とにかく肌が黒いことで有名だ。おそらく松崎さんが生きている間は「日本一の黒」の称号は松崎さんのものであろう。
その松崎さんが歌手の枠を飛び越え、ポテトチップスを監修したという。それが2017年9月4日から発売開始となるカルビー『黒いポテリッチ 黒胡椒味』だ。黒い……ポテリッチだと? うーむ、どんだけ黒いのか気になるぜ……!
アキバ名物・肉の万世「万かつサンド」といえば、ふんわりしたパンに、秘伝の甘辛ソースたっぷりの厚切りトンカツ。野菜? ヘルシー志向なんてしゃらくせえ! 肉を味わうためのサンドイッチだ。東京駅でも買えるようになったので、“東京名物” となりつつもある。
そんな完璧な完成品「万かつサンド」。……でも、好きだからこそ別の角度からも眺めてみたい。ファンから怒られるかもしれない、でも! ということで、万かつサンドでかつ丼を作ってみたところ、なんという超絶クオリティ! 神がかったウマさになったのでご報告だ!
何味なのか、実際はよくわからないのに美味しいものは色々ある。たとえば、スナック菓子の「サラダ味」だ。サラダではない。ドレッシングの味に近いけど、「ドレッシング味」だとしっくり来ない。でも美味しい。
もしかしたら、プリングルズの「サワークリーム & オニオン味」もそのひとつかもしれない。サワークリームなのか? オニオンなのか? そのどちらともつかない味なのに、ウマい! 数あるプリングルズの味のなかで、最強といっても過言ではないだろう!
熱心な信者ならば当然お気付きだろうが、2017年8月いっぱいで……つまりあと3日で明治の大定番スナック菓子・カールの製造が終了となる。滋賀県・京都府・奈良県・和歌山県以西では継続して販売されるが、日本の約半分のエリアではカールが手に入らなくなるのだ。
いつもそこにあったカール。いつまでもあると思い込んでいたカール。部屋とYシャツとカール……。泣いても笑ってもカールの製造はあと3日足らずで終わってしまう。どうか該当エリアにお住まいの方は後悔なさらぬよう、最後のカールをご賞味いただきたい。
いま、コンビニ各社のスムージーがアツい。2015年にローソンが発売して以来、次々と各社が参入。野菜が足りないとき、ダイエット中の食事やおやつなどに大活躍だ。
一番ウマいのはどのコンビニのものか。いや、ウマいだけじゃダメだ! 野菜がたくさんとれて、カロリーが低くて、コスパが良くなきゃ!! ということで、ローソン、セブンイレブン、ファミリーマートのグリーンスムージーを徹底的に比較してみた。
丼ものにもいろいろあるが、中でも外した時のショックが大きいのが海鮮丼。なにせ値段がそこそこするし、奮発したからにはウマさを求めまくっている自分がいるからである。
だからこそ、絶対に外したくない私(筆者)は事前情報を仕入れるようにしているのだが、先日マジでウマい海鮮丼を提供してくれるお店に巡り会うことができた。その名も「海鮮丼 日の出」。店名に「海鮮丼」と入っていることからすでに間違いなさそうだが、実際に行ったところ、天国が見えるくらいウマかった!
コンビニ各社の「淹れたてコーヒー」が広く普及しはや数年。たったの100円で本格コーヒーがいただけるようになるとは、10年前誰が想像したことだろう? おそらく読者の方の中には「1日1杯はコンビニでコーヒーを買う」という人も多いに違いない。
そんなコンビニコーヒー大好き人間たちに、今回はとっておきの裏ワザをご紹介しよう。なんとセブンイレブンの淹れたてコーヒーが「430円で飲み放題」になってしまう超お得な裏ワザだ。コーヒー大好きっ子たちよ……括目せよ!
突然だが、8月29日は何の日かご存知だろうか? 何を隠そう、8月29日は年に1度の「8 (やき)29(にく)」の日である! 店だとそこそこのお値段になる焼肉だが、肉を買って自宅で焼けば高コスパなのはご存知の通りだ。
そこで今回は、有名ショッピングサイト「Amazon」でベストセラー1位となっているほか、ネットでも話題沸騰中の焼肉専用カセットコンロをご紹介したい。いったいどんな優れものなのか? 実際に使ってその性能を確かめてみたゾ。
ひと昔前までは、海外では「生魚を食べるなんて気持ち悪い!」と言われていたのに、今や寿司は、日本の国民食から世界で愛される食べ物へと変化を遂げた。
そんな、日本を代表する料理である寿司が、なんと米国のスタバで販売されているというニュースが飛び込んで来た! 日本のスタバには売っていないというのに、米国における寿司の人気ぶりを物語るニュースをお伝えしたいと思う。
日本人がこよなく愛する魚、それがまぐろである。特に天然ものの黒まぐろは “黒いダイヤ” と呼ばれ、初セリでは億越えの値段をつけることもある超高級食材だ。我々が普段口にするのは冷凍マグロがほとんどだが、1度も凍らせていない生マグロはどんなに美味しいのか想像もつかない。
今回はそのまぐろを使用しライター達の味覚をチェックした。「天然生まぐろ」と「養殖冷凍まぐろ」……。果たしてその違いを見極めたライターはいるのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
個人的な話で恐縮だが、暑い季節にはむしろ熱いものが食べたくなる。冷やし中華を食べようと思っても、結局ラーメンを選んでしまうのはなぜなのか。もしこれに賛同してくれる人がいるなら、あなたにオススメしたいのが四川火鍋である。暑い日がまだまだ続く今こそ、みんなで火鍋を食べようじゃないか。
というわけで私(あひるねこ)がやって来たのが、東京・五反田にある四川火鍋の人気店「ファイヤーホール4000(旧店名:ファイヤーホール 陳)」だ。先に言っておくと、今回はプチ贅沢企画である。何かとコスパを追及しがちな私が、たまには豪勢にいったれー! と名店に入ってみた結果どうなったのか……。それは以下でお伝えしよう。
食べ物で「チャンポン」といえば、真っ先に思い出すのはいわゆる「長崎ちゃんぽん」だろう。中華麺×濃厚スープ、そこにたっぷりの野菜と肉をのせたアレだ。地域によって具材に違いはあるかもしれないが、チャンポンとはそういうものだと思っていた。
だがしかし! 富山県でチャンポンを頼んだら、その発想が斜め上すぎ! 見たこともない料理が出てきたのだ。1杯のどんぶりに、うどんと蕎麦が一緒に入っていた。
Twitter 上で「とってもセクシーなサンドイッチ」が話題になっている。美味しい、不味い、新鮮、美しいなどのサンドイッチを想像することは出来るが、セクシーとなるとちと難しい。
一体どんなサンドイッチなのかとツイートを見てみると……おおう、これはたしかにセクシイィィィイ! 鼻血ブーものだ。
ラーメンといえば、当然麺とスープが主役である。トッピングはあくまでも脇役。麺とスープを引き立てる役割だ。しかしながら、その主役の存在感をも凌駕するトッピングも存在する。
たとえば東京・新小岩の『燈郎(とうろう)』で用意されている「牛ステーキ」は、トッピングでありながらラーメンの脇役とは思えないクオリティ! 麺やスープと対等、いやそれ以上の存在感を放っているッ!!