「お口でとろけて手にとけない」のキャッチフレーズでお馴染みのチョコレートといえば、ご存知「M&M’S」である。そのM&M’Sの期間限定商品が今、ネットユーザーの間で “ウマい” と話題だ。
話題となっているのは、2017年8月28日に発売された『M&M’S ピーナッツバター』である。アメリカではミルクチョコレート、ピーナッツに次いで人気のフレーバーらしいのだが、どんな味がするのだろうか? 味わってみたので感想をお伝えしたい。
「お口でとろけて手にとけない」のキャッチフレーズでお馴染みのチョコレートといえば、ご存知「M&M’S」である。そのM&M’Sの期間限定商品が今、ネットユーザーの間で “ウマい” と話題だ。
話題となっているのは、2017年8月28日に発売された『M&M’S ピーナッツバター』である。アメリカではミルクチョコレート、ピーナッツに次いで人気のフレーバーらしいのだが、どんな味がするのだろうか? 味わってみたので感想をお伝えしたい。
9月になってしまった。新学期が始まって、いよいよ年末へのカウントダウウンも始まって、なんだかユウウツな気分。でも悲しむことはないよ! なぜなら、本日9月1日はスターバックスの新作発売の日でもあるのだ。
今回は秋らしいブドウを使ったドリンクなのだが……何これカワイイ!! なんと飲んでいるうちにワインカラーが可愛らしいサクラ色になっちゃうのである。
いつの時代も人々を魅了してやまないチョコレート。その発祥は紀元前2000年頃の中央アメリカとされ、当時はスイーツではなく嗜好品、薬品として珍重されていたという(諸説あり)。おそらく「チョコレートがないと生きていけない」という人も多いに違いない。
第38回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、そのチョコレートを使用した「チョコレートケーキ」でライター達の味覚をテストした。以前に開催された「チョコレート編」は6名中4名が正解であったが、今回の結果はどうなったのだろう? 続きは以下をご覧いただきたい。
夏が終わる。朝と夕方、ヒンヤリした風が頬をなでるようになったら……おでんシーズンの始まりだァァアァ!! コンビニおでんLOVEな私(沢井メグ)にとって待ちに待った季節である。
ということで、さっそくローソンにおでんを買いにいったのだが、そこでお店の方が “いいことを教えてあげよう” 的に私にささやいたのだ。「串おでんはね、おでんつゆで煮る前の方が美味しいよ。調理前のをそのまま食べるの」。ええっ、そうなんですか!?
寿司の中で重要なポジションを占めるシャリ。なんたって寿司全体の70%くらいはシャリなのだから当然だ。しかし、ここ最近、ネタだけを食べてシャリを残す人がいるという。寿司からシャリ抜いたらただの刺身やないか。
そんな世の風潮を受けてかどうかはわからないが、なんと「くら寿司」がシャリやラーメンの麺をカットしたメニューを発表した。2017年8月31日からメニューに加わっているこの「糖質オフシリーズ」。さっそく食べてみたところ……麺なしラーメンはアリ! 超あり!!
飲食チェーンの中でもトップクラスに野郎度が高い「伝説のすた丼屋」。そのたぐいまれなるボリュームは、多くの男たちを虜にしてやまない。丼チェーンは数多くあるものの、味の破壊力という面では「すた丼」は抜きん出た存在と言っていいだろう。
そんな「すた丼」が、自身の記録を塗り替えるようなヤバすぎる新商品を発売しようとしている。『頂すたみなトンテキ丼』と名付けられたそのメニューは、「すた丼」史上最高となる高さ15センチの肉の化物だ。一足早く実物を食べることができたので、その詳細をお伝えしよう!
手早く食事を済ませられるうえ、安価なファストフードは庶民の味方である。特にハンバーガーは一番人気だと言えそうだが、普通でも安いのに、さらに9割も値引きされていたらどうだろうか。
そんな、超お得キャンペーンを行ったフィリピンのファストフード店に、ヤバいほどの数の客が押し寄せ、店内が地獄絵のようになってしまったというのである!
街を歩けば、世界の料理が何でもござれの現代。カレーにおいても、インドカレーから欧風カレーまで様々な種類があるが、なんだかんだ言って本格的なものより「昔ながらの日本的なカレーライスが一番好き」という人は多いだろう。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、そんなカレーを極めている店をご紹介したい。また最強ランクの「そば屋のカレー」を見つけてしまった……。
アキバ名物『万かつサンド』。そんなただでさえウマいカツサンドを、叱責覚悟でかつ丼にしたところ神ウマかった件はお伝えした通りだ。もう怒られてもいいです……美味しいんだもの!
さて、かつ丼にした際にサンドイッチのパンが残ってしまった。そのまま食べるのも味気ないのでガーリックラスクにしたところ、偶然にも逸品絶品! 商品化待ったなしと言いたくなる味わいになったのだ。作り方は以下のとおり!
大ヒット曲「愛のメモリー」で知られる歌手の松崎しげるさん。その歌声はもちろん素晴らしいが、ここ10年ほどは黒……とにかく肌が黒いことで有名だ。おそらく松崎さんが生きている間は「日本一の黒」の称号は松崎さんのものであろう。
その松崎さんが歌手の枠を飛び越え、ポテトチップスを監修したという。それが2017年9月4日から発売開始となるカルビー『黒いポテリッチ 黒胡椒味』だ。黒い……ポテリッチだと? うーむ、どんだけ黒いのか気になるぜ……!
アキバ名物・肉の万世「万かつサンド」といえば、ふんわりしたパンに、秘伝の甘辛ソースたっぷりの厚切りトンカツ。野菜? ヘルシー志向なんてしゃらくせえ! 肉を味わうためのサンドイッチだ。東京駅でも買えるようになったので、“東京名物” となりつつもある。
そんな完璧な完成品「万かつサンド」。……でも、好きだからこそ別の角度からも眺めてみたい。ファンから怒られるかもしれない、でも! ということで、万かつサンドでかつ丼を作ってみたところ、なんという超絶クオリティ! 神がかったウマさになったのでご報告だ!
何味なのか、実際はよくわからないのに美味しいものは色々ある。たとえば、スナック菓子の「サラダ味」だ。サラダではない。ドレッシングの味に近いけど、「ドレッシング味」だとしっくり来ない。でも美味しい。
もしかしたら、プリングルズの「サワークリーム & オニオン味」もそのひとつかもしれない。サワークリームなのか? オニオンなのか? そのどちらともつかない味なのに、ウマい! 数あるプリングルズの味のなかで、最強といっても過言ではないだろう!
熱心な信者ならば当然お気付きだろうが、2017年8月いっぱいで……つまりあと3日で明治の大定番スナック菓子・カールの製造が終了となる。滋賀県・京都府・奈良県・和歌山県以西では継続して販売されるが、日本の約半分のエリアではカールが手に入らなくなるのだ。
いつもそこにあったカール。いつまでもあると思い込んでいたカール。部屋とYシャツとカール……。泣いても笑ってもカールの製造はあと3日足らずで終わってしまう。どうか該当エリアにお住まいの方は後悔なさらぬよう、最後のカールをご賞味いただきたい。
いま、コンビニ各社のスムージーがアツい。2015年にローソンが発売して以来、次々と各社が参入。野菜が足りないとき、ダイエット中の食事やおやつなどに大活躍だ。
一番ウマいのはどのコンビニのものか。いや、ウマいだけじゃダメだ! 野菜がたくさんとれて、カロリーが低くて、コスパが良くなきゃ!! ということで、ローソン、セブンイレブン、ファミリーマートのグリーンスムージーを徹底的に比較してみた。
丼ものにもいろいろあるが、中でも外した時のショックが大きいのが海鮮丼。なにせ値段がそこそこするし、奮発したからにはウマさを求めまくっている自分がいるからである。
だからこそ、絶対に外したくない私(筆者)は事前情報を仕入れるようにしているのだが、先日マジでウマい海鮮丼を提供してくれるお店に巡り会うことができた。その名も「海鮮丼 日の出」。店名に「海鮮丼」と入っていることからすでに間違いなさそうだが、実際に行ったところ、天国が見えるくらいウマかった!
コンビニ各社の「淹れたてコーヒー」が広く普及しはや数年。たったの100円で本格コーヒーがいただけるようになるとは、10年前誰が想像したことだろう? おそらく読者の方の中には「1日1杯はコンビニでコーヒーを買う」という人も多いに違いない。
そんなコンビニコーヒー大好き人間たちに、今回はとっておきの裏ワザをご紹介しよう。なんとセブンイレブンの淹れたてコーヒーが「430円で飲み放題」になってしまう超お得な裏ワザだ。コーヒー大好きっ子たちよ……括目せよ!
突然だが、8月29日は何の日かご存知だろうか? 何を隠そう、8月29日は年に1度の「8 (やき)29(にく)」の日である! 店だとそこそこのお値段になる焼肉だが、肉を買って自宅で焼けば高コスパなのはご存知の通りだ。
そこで今回は、有名ショッピングサイト「Amazon」でベストセラー1位となっているほか、ネットでも話題沸騰中の焼肉専用カセットコンロをご紹介したい。いったいどんな優れものなのか? 実際に使ってその性能を確かめてみたゾ。
ひと昔前までは、海外では「生魚を食べるなんて気持ち悪い!」と言われていたのに、今や寿司は、日本の国民食から世界で愛される食べ物へと変化を遂げた。
そんな、日本を代表する料理である寿司が、なんと米国のスタバで販売されているというニュースが飛び込んで来た! 日本のスタバには売っていないというのに、米国における寿司の人気ぶりを物語るニュースをお伝えしたいと思う。
日本人がこよなく愛する魚、それがまぐろである。特に天然ものの黒まぐろは “黒いダイヤ” と呼ばれ、初セリでは億越えの値段をつけることもある超高級食材だ。我々が普段口にするのは冷凍マグロがほとんどだが、1度も凍らせていない生マグロはどんなに美味しいのか想像もつかない。
今回はそのまぐろを使用しライター達の味覚をチェックした。「天然生まぐろ」と「養殖冷凍まぐろ」……。果たしてその違いを見極めたライターはいるのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。