甘じょっぱいタレとジューシーな鶏肉の相性が抜群な鶏の照り焼き。食べ応えも抜群で、時々無性に食べたくなる料理の1つだ。
通常は調味料を混ぜてタレを作り味付けをするけれど……何やら超お手軽に味付けができる方法があるらしい。
気になってレシピを見てみたところ……え!? これって本当に大丈夫なんですか……!?
甘じょっぱいタレとジューシーな鶏肉の相性が抜群な鶏の照り焼き。食べ応えも抜群で、時々無性に食べたくなる料理の1つだ。
通常は調味料を混ぜてタレを作り味付けをするけれど……何やら超お手軽に味付けができる方法があるらしい。
気になってレシピを見てみたところ……え!? これって本当に大丈夫なんですか……!?
テレビをほぼ見ない私(中澤)。見るのは日曜日フジテレビの『みんなのKEIBA』だけなので、芸能人もDAIGOにしか関心がない。そんな私が唯一、番組関係なくテレビを見るのがサウナ室だ。
世の中が目まぐるしすぎてテレビを見ている暇がない私にとって、サウナ室だけはぼんやりとテレビを見てもいい余白。そこで先日、サウナ室でぼんやりと見るともなくテレビを見ていたところ、相撲部屋「九重部屋」に突撃する番組がやっていた。へー、クリームシチューにそんな隠し味入れてるんだ。
すき家がタコライスの販売を開始したという。夏季限定の本商品。もうそんな時期か。牛丼チェーンのタコライスと言えば、松屋フーズにもタコライスがあることをご存知だろうか。
え! 吉野家じゃなくて? そうなんです。吉野家の沖縄限定タコライスも有名だけど、何を隠そう松屋フーズにもタコライスが存在するんです。
吉野家は牛丼もウマいが「から揚げ」がとにかくウマい! かつて吉野家のから揚げを初めて食べた当サイトの編集長・GO羽鳥は「吉野家のから揚げがこんなにウマいとは……」と感動に打ち震えていた。
そのから揚げのアレンジメニューが、2024月6月17日(月)から発売されている『にんにくマシマシから揚げ超特盛丼』である。このメニュー、実は吉野家史上「最も頭の悪いメニュー」なのかもしれない。
2024年6月19日から、ピザハットにて知性の喪失を確信させる新商品が2種類登場した。どちらもピザではなく、バーガーだ。
しかも、多くのバーガーチェーンですら微妙な結果に終わることも珍しくない、米を使ったバーガーだ。さっそく試してみた結果……ミラクルが起きていた。
私(耕平)はこれまで沖縄本島を5回訪れている。ただ、その5回とも那覇市から出たことがなかった。
そんな中、先日6度目の訪問にして、初めて中部に行くことにした。目的の場所は「うるま市」。
ただ右も左もわからない中、おすすめスポットを回ろうとコンタクトを取った先……それは、うるま市役所の広報担当だった──。
恐らくここ最近で登場したのだと思われるセブンの新作が、大いなる可能性を秘めている。
それが「これぞ豚っ! 2枚入」だ。お値段321円。ワンチャンありそうな気配を感じて試してみたところ、やっぱり強いことが発覚! これは発想次第で色々とできるぞ……!!
2022年に華麗なる復活を遂げ、現在5店舗を展開している肉めし 岡もと。その正体は2021年に惜しまれつつも閉店した「岡むら屋」で、どちらも唯一無二の「肉めし」がメインのお店である。
2024年6月、その岡もとが『肉冷やし中華』なる新商品の発売を開始した。結論から言うと『肉冷やし中華』はまあまあ良き! 岡もとが着々と武装化していることを印象付ける商品であった。
「メヒコ(Mexico)」というシーフードレストランをご存知だろうか? 都内には浅草と東京ベイ有明に店舗があり、そのほか茨城と福島で店舗を展開している。
最近、常磐道の「守谷サービスエリア」を徒歩で訪ねた私(佐藤)は、守谷にもお店があると知り、実際に訪ねてみたところ……、なんじゃココは~! ナゼここにこの生物がこんなにいるんだ!? となって、一瞬戸惑って、食事どころではなくなってしまった!
ぐいぐいと店舗拡大している資さんうどん。この調子で全国に広まってほしいところだが、近所にまだないという人にとって重宝するのがオンライン販売だ。
記者も定期的に活用しているが、このたび「肉ごぼ天うどん」が登場。九州のうどんと言えばやっぱ、ごぼ天やもんね。しかしあのサクッと感は冷凍でも健在なのだろうか。確かめるべく注文してみた。
先日京都を訪れた際、何か面白いものはないかな……とお店を歩き回っていると、ふとある商品に目が留まった。
達筆な文字が書かれたパッケージに包まれたそれは、どうやら「大徳寺納豆」というらしい。
へぇ、そんな納豆があるんだ。何気なくお値段を確認してみたところ……え、税込901円!?
普通の納豆では考えられないお値段に、危うく声を上げそうになってしまった。いったい何が違うんだろう……!?
気になったので、購入して食べてみることにした。
タコライスをカフェでしか食べたことがない私(中澤)。ゆえに、タコライスにはカフェ飯のイメージしかない。細々と米に混ざるミンチ肉の旨みに、チーズとトマトの酸味が効いた味もどこかオシャレである。
飯を食べる時はガッツリ派の私は、その風味をおかずにして食べてる感じがあまりピンと来ない。入る店によってはタコライスが一番ガッツリしていることがあるため、これまで「タコライスで良いか」と注文していた。だが、そんなイメージは間違っていたかもしれない。
主菜を作りたい! でも冷蔵庫の中に肉も魚もない!!
こんな緊急事態を経験したことがある方は多いのではないだろうか。お腹がペコペコなのにメイン料理がないのは結構きつい。
そんな時は、ミツカンが公開しているこのレシピを試してみてほしい。卵と絹ごし豆腐とめんつゆがあれば、簡単においしいふわふわ料理が作れちゃうぞ!
この商品のパッケージには「そばと言えば信州 信州と言えば信濃 信濃と言えばそば……」と呪文のように書いてある。
ちなみに作っているのは、毎度おなじみ「山本食品」(販売:山本かじの)。そう、“十割の帝王” こと、あの山本食品である。
これを冒頭の蕎麦呪文に置き換えると「山本食品と言えば十割 十割と言えば山本食品……」なのであるが、なんと今回……
ロイヤルホストの「黒×黒ハンバーグ」がおいしいらしい。何度かそういう特集をテレビで見たことがある。
ハンバーグ好きとしては食べてみるべきなのだろうが、静岡県民である私(まろ)には、どうしてもロイホへと足が向かない明確な理由があった。それは……
ホテルと言ってもいろいろあるが、このところ増えているように感じるのが「朝食に力を入れたホテル」だ。やはり1日の始まりは朝食から。朝からガッツリ食べてパワーをチャージしたい。
その中には石垣島の『The BREAKFAST HOTEL PORTO石垣島』みたく名前から朝食に全振りしているところも存在するのだが、実は福岡・天神にも系列ホテルがある。言わずと知れた中心地での全力朝食、一体どんな感じなのだろう。
月曜日って嫌だよね。普段なら体が2倍重く感じる私(中澤)。ただ、今週に限っては月曜日が来るのを待っていた。なんなら、先週の土曜日くらいから楽しみにしていたと言っても過言ではない。キター!
10時30分になるや風のように向かったのはガスト。そう、言わずと知れたすかいらーくグループのカフェレストラン『ガスト』である。なぜならば……
高速道路でSAに立ち寄った時、食べ物はフードコートやキッチンカーで買う派。そんな私(中澤)は、高速道路SAのスーパーにあまり入ったことがなかったのだが、埼玉県のPasar蓮田に歩いて行ったら入口がスーパーの中にあったことは以前の記事でお伝えした通り。
そこでそのスーパー『魚の北辰』の中をうろついていたところ、ヤバイエビフライ弁当が売っていることに気づいた。エビフライがデカすぎるのである。長いだけでなくぶっとい。むしろ、これ本当にエビフライなのだろうか?