やあ、30代以上の男性諸君……尿漏れしてるかい? おっと、恥ずかしがることはないゾ。歳を重ねれば多かれ少なかれ、誰にでも起こる現象なんだ。その上でもう1回聞くが、みんな……尿漏れしてるかい?
ぶっちゃけ記者は7~8年前から軽~く尿漏れしている。ドバドバではないが、気付くとジワッと出てしまっているのだ。うーむ、悩ましい……。そんなときにTVCMで知ったのが「男性用尿漏れパッド」の存在である。こ、これは……! もしかしたらメッチャ使えるアイテムなのではないか?
やあ、30代以上の男性諸君……尿漏れしてるかい? おっと、恥ずかしがることはないゾ。歳を重ねれば多かれ少なかれ、誰にでも起こる現象なんだ。その上でもう1回聞くが、みんな……尿漏れしてるかい?
ぶっちゃけ記者は7~8年前から軽~く尿漏れしている。ドバドバではないが、気付くとジワッと出てしまっているのだ。うーむ、悩ましい……。そんなときにTVCMで知ったのが「男性用尿漏れパッド」の存在である。こ、これは……! もしかしたらメッチャ使えるアイテムなのではないか?
最近のVR技術の進化は目覚ましい。手軽に誰でも、バーチャルな世界を体験できるようになった。もし仮に、VRゴーグルで見ていた映像の延長が、現実の世界に起こったら混乱したりしないだろうか?
たとえば、グラビアの映像を見ていて、ゴーグルを外した時に、目の前に本物のグラビアアイドルがいたら、現実と仮想の見分けがつかなくなるのか? 気になるので、実際に検証をしてみることにした。被験者は一体どうなってしまうの?
2017年1月13日現在、クラウドファンディングサービス「Kickstarter」で目標額の17500%以上もの資金が集まっている超人気の製品がある。それがスマホと連動するスマートジャケット「HALLAM new york SMART JACKET 2.0」だ。
今回は日本でもブレイクするかもしれない、このスマートジャケットについてお伝えしたい。スマホユーザーにとって嬉しい機能が盛りだくさんのジャケットのようだが……いったいどんなものなのだろうか?
まさか自分が……。お手持ちのスマホや携帯電話を紛失した人は、誰もがそう思うハズ。タクシーに乗車した人ならばタクシー会社に急いで電話を入れ、本当に記憶にない場合はその日の足跡を辿る……。スマホ必須の現代社会、あんなに焦ることはそうそう無い。
今回は特にiPhoneユーザーに向け、万が一のときに思い出すべき “必読漫画” をご紹介したい。2017年1月12日にツイッター上で公開された漫画「無くしたiPhoneの見つけ方」は1日足らずで2万5000リツイートされるなど、驚異的な勢いで拡散しているのだ。
綾瀬はるかさんや、西島秀俊さんなどを起用したCMでお馴染みの、日本の有名家電メーカーが「パナソニック」だ。知名度のみならず製品の開発力も日本屈指と言われるそのパナソニックが、新型ロボットを発表した。
今回は、そのパナソニックの新型ロボットについて動画と併せてお伝えしたい。様々な機能を備えているというが、いったいどんなことが出来るのだろうか。
2017年1月、海外メディア『Imgur』に次のような投稿が寄せられた。「MacBook Pro を開けたら小銭を発見した。なんでこんな所に入り込んだのか全く分からない!」
一緒にアップされた画像を見ると、本当だ! たしかに分解された MacBook Pro の中に、25セントの小銭が入っている!! 一体ナゼここに小銭が……。
足が速かったり、クルマの運転が上手かったり、DJの機械を使いこなしていたり……と、何を “カッコイイ” と感じるのかは、人それぞれ違ったりする。しかし、覚えておいてほしいのは、ハンダ付けが上手い男は例外なくカッコイイということだ。
そう、真にデキる男はハンダも上手い。この世の女性のみなさんは、そろそろ「ハンダ付け」のカッコ良さに気付いても良い頃だと思う。ということで今回は、世に出るのが早すぎた伝説のカッコよすぎハンダ動画「ハンダ付け奥義集」を紹介したいと思う。
「写ルンです」などのフィルムカメラや、レコード、カセットテープなど、昭和の文化が再びブームとなっているなか、今度は海外でレトロゲームマニア必見の製品が登場したらしい。
そのゲーム機の名前は「RetroEngine Sigma」だ。クラウドファンディングサイトのIndiegogoで目標額の約25倍となる50万ドル(約5790万円)以上もの出資が集まっており、ファミコンやメガドライブ、PCエンジンをはじめとする膨大な機種のゲームタイトルが内蔵される予定だという。
2017年1月5日から米ラスベガスで開催されている大規模な最新テクノロジーの祭典「CES2017」で、日本が誇る乗り物メーカー「ホンダ」が夢の機能を搭載したバイクを初公開した。
そのバイクの名前は「Honda Riding Assist」である。これは同社がASIMOなどで培った独自のバランス制御技術を応用したもので、ライダーが乗っているいないにかかわらず、なんと倒れずに自立するというのだ。
例年、それなりに評価の高いLoftの福袋。実用性を兼ね備えたオシャレ雑貨は、あまり外すことはない。ただ、どうやら “企画モノ系” の福袋はあまり良くない……どころかヒドいと言わざるを得ない内容のようだ。
その一つが、2016年に大流行したPPAPに乗っかった『パイナッポー福袋』(税抜2000円)である。その名の通り、パイナップルをテーマにした福袋なのだが……元を取れているうんぬんより、その “在庫処理丸出し感” には正直がっかりしてしまった。
全部が全部とは限らないが、多くの場合 “損する福袋” は滅多にない。特にそれなりに名の知れた大手の福袋であれば、必ず元は取れているものである。だがしかし……。
オモシロ本屋、ヴィレッジヴァンガードの “ソレ” はハッキリ言って未知数。昨年は「クソ」と書かれた福袋がマジでクソであったが、果たして2017年版ではどうなのだろう? 気になる税込3500円の福袋の中身は以下の通りである!
現在当編集部総出で、2017年の福袋特集を展開している。これは私(佐藤)の個人的な意見なのだが、そりゃいいお店には、いいモノが入ってるでしょうよ。事前に内容が明かされてる訳だし、ハズレなんてそうそうないですよ。
でもね! 「年の初めのためし」に、中身のわかったモノを買って楽しいか? 人生はギャンブルだ。何が出るかわからない。その方が楽しいだろッ!! ということで、私は今年も東京・秋葉原のジャンクショップで大博打に出た! 3000円の福袋を買ってやったよッ。
高額な家電アイテムをお得にゲットできると話題の『ビックカメラ』福袋。毎年、大人気で徹夜組も少なくないようだが、どうにか「2400万画素一眼レフ福袋(2万6784円)」をゲットしてきたので気になる中身を大公開したい!
筆者にとっては、2017年一発目の福袋である。開ける前の緊張感が大好きだが、寒さで手が震えてなかなか袋が開けられネェェェエエエッ!!
もうすぐやって来る年末年始。仕事の方もいれば、何もせずにゴロゴロという方もいるだろう。そんな中、体を動かさなくても頭の中で考えたことが現実になるという、まるで夢のような実験が米国で成功した。
今回は、その驚くべき実験について動画とともにご紹介したい。どうやら人間の脳波でロボットを動かすことにチャレンジしたらしいのだが……果たして、世界が注目する実験内容とはいかに!
本日12月24日はクリスマスイブ。街はイルミネーションで彩られ、ピザ屋の配達もサンタ仕様と、まさにクリスマス一色だ。クリぼっちにとって寂しい日であることはさておき、無料トークアプリ「LINE」がオシャレなプレゼントを届けてくれている。
LINEを起動してみると……な、なんとトーク画面の背景にチラチラと雪が降っているではないか! もちろん、クリスマス気分を盛り上げるオシャレな試みはネットでも話題となっているぞ!
音楽配信サービス「Spotify」やスポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」など、世界的なオンラインサービスが日本に上陸した2016年。音楽や動画を楽しむのに重要なアイテムのひとつがスピーカーだ。
筆者は今年、5つの記事に渡って様々なスピーカーを比較検証してきた。今回は2016年の総集編として、その中から筆者オススメのスピーカーをランキング形式でご紹介していきたい。
サンタクロースといえば、クリスマス前夜にトナカイに引かれながらやってくるというのが常識である。しかし、もしかするとこれからは「ドローン」に引かれてやってくるのが当たり前になるかもしれない……。
というのも、ドローンを使って撮影されたある動画が世界中で話題となっているからだ。サンタクロースの本場フィンランドで撮影されたというその動画の再生回数は、公開されてからおよそ1日で約440万回を更新! 今回はそんなクリスマスにもピッタリの話題の動画についてご紹介したい。
スマートウォッチやスマートグラスなど、夢のようなハイテク製品がどんどん商品化されていく昨今。米国のある企業が驚くべき性能を持ったスマホを開発中だという。
そのスマホの名前は「eyeHand」だ。実用的でありながら、まるで映画に登場するような未来型の機能を搭載しているというが、いったいどんな内容なのだろうか? 今回はそんなeyeHandを動画とともにご紹介したい。