男であればヒゲが生える。放っておいても生えてくる。ということで、基本的には毎日ヒゲを剃ったり整えたりしなければならないのだが、ヒゲ剃り時に困るのが、肌の “ヒリつき” や “つっぱり” 、そして “赤み” などである。
せっかくキレイにしたのに、どーしてこうもヒリつくの! なんで赤くなっちゃうの!? そんな悩みとオサラバできる商品こそが、ブラウンが発売する世界初の冷却ヘッドテクノロジー搭載シェーバー『ブラウン クールテック』だ。さっそく試してみたぞ!
男であればヒゲが生える。放っておいても生えてくる。ということで、基本的には毎日ヒゲを剃ったり整えたりしなければならないのだが、ヒゲ剃り時に困るのが、肌の “ヒリつき” や “つっぱり” 、そして “赤み” などである。
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ソフトバンクのテザリングユーザー集〜合〜ッ! iPhone 5やAndroidスマホでテザリングを使っている人、どうか集まってくれ! すっげえ便利なテザリング。みんなも様々なシーンでガンガン使っていることだと思う。
だが……忘れちゃいけないのが「1カ月につき通信量7GBまで」という制限だ。これを超えると最大128kbpsという激遅の「通信速度制限」がかけられちまうのは知ってるよな? となると不安になってくるのが、自分がこれまで使った “通信量” である。
リミットの7GBまで、あとどれくらい使えるのだろう……と心臓バクバクしながらテザリングするのは精神的によろしくない。下記の方法で通信量をチェックしておくことをオススメするぞ!
みなさんは何か趣味はお持ちだろうか。記者(私)の趣味は映画鑑賞。ほぼ毎日、何かしらの映画を見ている。以前はレンタルショップで借りていたが、いちいち返しに行くのも面倒なので、最近は動画配信サービスをよく利用している。
最近、ソフトバンクのスマホ向け動画配信サービス『UULA(ウーラ)』の登録者数が増えていると注目されている。UULAではなんと6万件以上もの映像コンテンツが見放題だという。6万件!? マジか! しかも月額490円って他の動画サービスより断然おトクや~ん! ソフトバンクのスマホ持ってて良かったや~ん!
最近テレビでもCMをよく見かけるし、これは情報強者のソフトバンクユーザーなら登録するしかないでしょ! と思って登録してみたら、映画はたった700本あまり。6万件のほとんどカラオケ映像の配信でキレそうになった。
本日3月21日にキヤノンが発表した「EOS Kiss X7」が、一眼レフ愛好家の間で大きな話題になっている。APS-Cサイズセンサー搭載機で世界最小・最軽量! 現行機種「EOS Kiss X6i」に比べて体積は約25%も小型化、質量は約28%軽量化され、約407グラムであるという。
小さくて軽いのに一眼レフ。ミラーレスじゃなくて一眼レフ! やったぜキヤノン、技術の進化は素晴らしい! ……と多くのユーザーが感心していると思われるが、一部のユーザーから戸惑いの声が出ているのもまた事実。どんな戸惑いなのかというと……
この世には、より多くの人に必ず見てほしい「必見動画」というものがある。ある程度ネット歴が長い人ならば常識的なネタであっても、知らない人は数多い。これを機会に知っておいても損はないぞ。
ということで今回ご紹介したいのは、中国陸軍がほこる万能すぎる「万能シャベル」を紹介した伝説動画『Chinese Military Shovel WJQ-308』である!
なにやら漫画家やイラストレーター、お絵描きっ子たちの間でワコムの小型液晶ペンタブレット「Cintiq 13HD」が話題沸騰である。ちなみに「液晶ペンタブレット」というのは、簡単に言えば “液晶モニタに専用ペンでそのまま絵が描ける” といった商品だ。
これまで発売された液晶ペンタブのサイズは22型〜、価格も安くて約20万円〜と、リアルに手が出しにくい商品だった。……だがしかし! 本日3月19日に発表された「Cintiq 13HD」は……なんと9万9800円! しかも頑張れば持ち運びもできる13.3型ッ! 小さくて安いッ! さらにさらに!
ビジネスからプライベートまで様々なシーンで活用できる便利なタブレット端末。いまや新聞や本など様々なものに取って代わり、今後もさらにその用途は広がっていくことだろう。
しかし、たとえどんなにテクノロジーが進化しても、何もかも既存の物の代わりになれるわけではない。そんなことを改めて実感させてくれるフランス発のCM動画「Emma, Le Trefle (English)」が話題だ。言語や文化にかかわらず誰でも理解できるわかりやすい内容とユーモアが秀逸だと、いま国境を越えて世界中で人気を呼んでいる。
漫画『ドラえもん』の道具に「ほんやくコンニャク」という食べ物がある。それを食べると、他国の言語が聞き取れるようになるうえ、自分が話す言葉も自動的に翻訳されるというものだ。「言葉の壁」をブチ壊す、まさに夢の道具である。
一方、漫画の世界でなく現実の世界でも「ほんやくコンニャク」のようなモノが存在する。こちらが話した言葉を世界10カ国の言語に自動翻訳してくれるスマホ用無料サービス、それがドコモの『はなして翻訳』だ!
コレは世界最大級の携帯通信関連のカンファレンスであるMobile World Congress 2013で「2013年グローバルモバイル賞」の「消費者向けベストネットワーク商品・ソリューション部門賞」を受賞した、世界で認められた技術が使用されているらしい。コレは試さなければなるまい! ということで、タイのバンコクで実際に試してみたぞ!!
海外に行った際、是非ともチェックしておきたいのがその国のゲームセンターだ。どんなゲームが流行っているのか? どんな人が集まっているのか? それぞれの国に特徴があるが、お客さんが楽しそうにプレイする姿は世界共通だ。
そんななか、ミャンマーのゲーセンにて大変ショッキングなゲームを発見してしまったのでお伝えしたい。タイトルは『PK918』。単刀直入に言うと、日本兵を撃ち殺すシューティングゲームである。
ドコモユーザーもauユーザーも、もちろんソフトバンクユーザーも、なんだか「テザリング」という言葉にウキウキしている今日このごろ。持ってるスマホがモバイルWi-Fiルーターになってしまう! それがテザリングなのだから小躍りする気持ちもよく分かる。
だが! 史上最強のモバイルWi-Fiルーターといわれている「WiMAX」ユーザーの俺からしてみれば、なんというか……微笑ましいよね。だってだって、パケット通信の容量制限はあるわ、バッテリーはなくなるわ、通信速度制限されたら激遅スピードになるわ、そんなの怖くて使ってらんないんだよ!
不朽の名作『鉄腕アトム』! 主人公のロボット・アトムは、自分で考え、自由自在に空を飛び、パワーは10万馬力、60カ国語以上を話し、しかも人間の心の善悪まで感じることができる。
その現在のテクノロジーでも実現できないスーパーロボット・アトムの記憶容量をご存知だろうか? 一説によると15兆8000億ビット、換算すると約2TB(テラバイト)なのだという。
Appleが開発した大人気ポータブルメディアプレーヤー「iPod touch」。そのiPod touchに関するあるひとつの質問が、ネット上で大きな注目を集めている。Q&Aサイト「OKWave」に投稿されたその質問とは、以下のとおりである。
長年多くの人に愛され続けてきた充電式ニッケル水素電池「エネループ」。そのデザインがこのたび大幅に変更され、注目を集めた。
エネループのデザインのどこがどう変更されたかというと、これまで電池中央に描かれていた「eneloop」というロゴが消え、その場所に「Panasonic」という文字が配置されたのだ。この大きなデザイン変更に多くの消費者が驚き、衝撃を受けているのだが、この騒動の裏側である会社が自虐モードに突入している。
毎月29日は「肉の日」。そんな「肉の日」を楽しみにしている人にとって、今年・2013年2月は残念な月に違いないだろう。なぜなら今年の2月は29日を待たずして28日で終了してしまうからである。
そんななかあるTwitterユーザーが吉野家アカウントに「今月は29日がないので牛丼は食べない」と発言。それに対し、吉野家があまりにも可愛い返答をしているのだ。
「いつやるか? 今でしょ!!」という名台詞で、一躍脚光を浴びている大手予備校「東進ハイスクール」の講師、林修先生。一度見たら忘れられないインパクトで、インターネット上ではちょっとしたブームとなっていた。
そのブームの真っ只中、東進ハイスクールが、林先生の「今でしょ!!」を含むカリスマ講師陣のセリフをLINEスタンプとしてリリースした。予想外のスタンプ登場に驚きの声が続出! 一部のユーザーは興奮して狂喜乱舞しているような状態だ。
iPhone 5ユーザーにとって、必ず使うケーブルが「Lightning – USBケーブル」である。持ち歩いている人も多いだろう。だが! もともとiPhone 5に同梱されているケーブルの長さは1メートル。長いのだ。折りたたんでもジャマなのだ。
「一刻も早く短いケーブルを発売してくれ!」と願い続けたモバイラーも多いだろう。そんなみなさんに、とっておきの朗報がある。なんと! ちょっと前からApple Storeで純正の半分の長さ、50センチの「Lightning – USBケーブル」が発売されているのである!
台湾企業が技術開発した「透明スマホ」。見た目は無色透明のスケスケ、まるで1枚のガラスのよう。iPhone5より薄く、軽く、その上、防水、強化ガラスと夢のような仕様である。
台湾メディアでも大きく取り上げられているが、実験中にあるハプニングが起きたそうだ。絶対に割れないはずの透明スマホが盛大に割れてしまったのである。
日本の大手家電量販店が売り上げ不振に苦しんでいるというニュースをよく目にする。売れない理由は簡単だ。価格の安さでネット通販に負けているからである。「ネット価格を熟知しているユーザーにとって、家電量販店は単なるショールームでしかない」という声もあるほどだ。
そんななか、大手家電量販店・ヤマダ電機のチラシや看板に、こんなことが書いてあった。「ヤマダは他社のインターネット価格にも対応で安い! 他店より高い商品がございましたら、ご遠慮なく販売員にお申し付けください。」と。
はたしてこの宣言は本当なのか? ということで、あらかじめ調べておいた「価格.com」の最安値を、遠慮なく販売員に申し付けてみた!