「てけてけ」といえば、首都圏を中心に店舗展開する居酒屋チェーン。焼き鳥や水炊きなどの鶏料理が中心で、飲み放題もやっている(1時間879円〜)。利用したことがある人は多いだろう。
私も何度か夜にお店を訪れたことあるが、ごくごく普通の居酒屋という印象。尖っているイメージは全くなかったのだが、ウーバーイーツでは尖りまくっていたのでビビってしまった。こんな顔があっただなんて……。
「てけてけ」といえば、首都圏を中心に店舗展開する居酒屋チェーン。焼き鳥や水炊きなどの鶏料理が中心で、飲み放題もやっている(1時間879円〜)。利用したことがある人は多いだろう。
私も何度か夜にお店を訪れたことあるが、ごくごく普通の居酒屋という印象。尖っているイメージは全くなかったのだが、ウーバーイーツでは尖りまくっていたのでビビってしまった。こんな顔があっただなんて……。
2025年6月30日に都内で大量閉店したラーメンチェーン・天下一品。その跡地に「伍福軒」なるラーメンチェーンがオープンしている件について先日本サイトで紹介したが、その記事を読んだ私は写真を見た瞬間に思った。
このラーメン、アレじゃん!
気になったので、SNSで調べてみたところ……私と同じことを考えた人が多数いたもよう。やっぱり! 「伍福軒」のラーメンがアレにそっくりだと感じたのは、私だけではないようだ。
ガチ中華って、イマイチどんなメニューなのか分からないことが多い。日本語表示が可能な店でも、「これ何?」となることはよくある。だったら……
いっそのこと全部 “おまかせ” にしてしまえ!
──と思いたち実際に池袋でやってみたところ、結果的に汗だくになったので報告したい。
つい先日、Wikiepedia(ウィキペディア)に寄付をした。金額はほんの少しではあるが、いつもお世話になってるしな〜と思って寄付したところ、辿り着いたのは見慣れぬ物販サイト。
Wikipediaがこんな商売をしていただなんて……知らなかったぞ!
ご存知だろうか。ガストにワンコインのモーニングがあることを。『ライトモーニングプレート』、『コッペパン ホットドッグ』『コッペパン たまごサラダ』『コッペパン あんこクリーム』の4種類で、これらはドリンクバー・スープバー付きで税込500円。
とんでもなくコスパが高い気がするので、先日ガストで初めて食べてみたのだが……味よりも別のことが強く印象に残ってしまった。これはコスパがどうこうではなく、もはやバグかもしれない。
ステーキ屋松といえば、松屋フーズが手がけるステーキ専門店。店舗数こそ松屋には劣るものの、そのコスパの良さはとんでもないことになっている……と過去に当サイトで紹介している。
私も同チェーンをちょくちょく利用しているのだが、先日ある貼り紙を見て「お!」となった。今の時代に、こんなことをやってたんですね……。
これから紹介するのは、私の勘違い。ただの個人的ミスなのだが、中には私と同じような思い込みをしている人がいるかもしれないし、そんな人にとっては注意喚起になるかも……という気がするので、以下で紹介したい。
あの日、私の心の中に広がった “恥” の感覚について。
現在、我が家には政府備蓄の古古米がある。アイリスオーヤマが販売しているもので、正式名称は「【令和4年産】政府 備蓄米 和の輝き 5㎏ 国産米100%使用 古古米 脱酸素剤入り」という。公式サイトでの価格は5kg2160円(送料別)だ。
食べてみると、少なくとも私にとっては何の問題もない。普通に美味しい。どのくらい美味しいかと言うと、銘柄を伏せて高級米と食べ比べたら、「古古米の方が美味い」と言う人が続出しかねないほどに。
……本当にそうなるのだろうか? 気になったので、編集部でブラインドテストをして確かめてみることにした。
最近はスマホでQRコードを読み込み注文するタイプの店が増えたが、中でもガチ中華系の店では比較的多く見かけるように思う。
先日入った店もまさにそうだったのだが……ガチすぎてメニューがよくわからない。いちおう日本語表示も可能だったものの、中華といえば王将や日高屋くらいの認識しかない私にとっては「これ何?」の連続だった。
なので、店員さんに “おまかせ” してみることに。すると……思わぬ展開になったので報告したい。
大体なんでも出来るAIだが、中には不可能なことがある。たとえば、AIは粋(いき)という概念を理解できないはず。
──いや、ちょっと待て。もしかして、わかるのか?
AIは「粋な注文」がどんな感じなのか理解できるかもしれない。気になったので、実際に確かめてみたところ……これは!?
高い。何もかもが高い。物価高エグすぎ。もう無理。さすがに無理。
──と愚痴ってばかりでは仕方がないので、開き直って高級料亭の弁当を買いに行ってみた。
どうせ「高っ!!」となるのなら、美味しいものを食ってやれと思ったのだが……これはどういうことだ?
Wikipedia(ウィキペディア)といえば、ハンパない情報量が掲載されていることで有名だが、一方でハンパない “寄付してアピール” をしてくることでも知られている。では、その “寄付してアピール” に応えてみたら どうなるのだろうか?
──と気になって、実際に寄付をしたのが2017年9月のこと。それから2021年までの5年間、私は毎年Wikipediaへ寄付をし続けた。しかし2022年は「もういいかな」となったので寄付をストップ。
それから2023年も2024年も寄付していないにもかかわらず! 今年2025年も寄付催促メールが来たのである。中身を見てみると……なんだこれは?
一般的に、慌てているときほどミスしがち。というか、自分ではそんなつもりがなくても、振り返るとビビるほど慌ててたってことがある。先日もまさにそうで、結果的にほんのり悲しい気持ちになってしまった。
何があったのかというと、ココイチでナンの存在に気づいたのだ。それだけなら何も悲しくない。むしろ逆だ。ココイチでナンが食べられることを知らなかった私はテンションが上がり、勢いのままに注文した。だけど……。
本来、うなぎは食べ放題という形で提供される食材ではない気がする。そうやって食べるには贅沢すぎるというか、恐れ多いというか……。仮に食べ放題で出てくるとしたら、値が張ることを覚悟した方がいい。
──と思っていたから、和食さとの「うなぎ食べ放題(正確には『うなぎ&はも食べ放題』)」の価格を見たときは「え?」となってしまった。これは安すぎる。というか、安すぎて逆に怖い……となったので、実際にお店で味を確かめてみることに。
「おかしのまちおか」こそ、値上げという名の暴風が吹き荒れている現代に築かれたセーフティーゾーン! つまり、あそこに行けば今でも安く買える!!
──そんな希望を胸に抱いた私は、都内にある店舗まで行ってみた。すると……「甘えてんじゃねえええええ」と言われながら往復ビンタされたような気持ちになったので報告したい。
昭和に流行りまくったものは令和生まれにも通用するのだろうか?
──そんなことがふと気になったので、モンチッチを令和生まれの3歳児に渡してみた。
そもそもの話、ご存知だろうか? モンチッチを。要は猿のぬいぐるみ……と思っていたが実は違うらしい。猿に似た妖精の生き物をイメージした人形と、Wikipediaに書いてあった。
「愛らしい表情で、昭和に流行りまくったぬいぐるみ」と言った方が分かりやすいかもしれない。
私(1981年生まれ)も子供の頃に遊んだ記憶があり、モンチッチと聞くだけで「懐かし〜」って気持ちになる。なんなら、懐かしさのあまりイベントで見かけたときに購入してしまった。
5.16(ゴーテンイチロク)天一ショックといえば、天下一品(以下、天一)のファンであればピンと来るであろう。あの天一が首都圏店舗を大量に閉店予定であると報じられ、SNSで話題になったのである。
高校生の頃から天一に通っていた私もショックを受け、ここ最近は別れを惜しむかのように天一に通いまくっている。
身の程知らずなことを言うと「天一を救いたい」的な気持ちがあるのだが、それより何より忖度なくお伝えするのが使命……だからこそ「あっさり系天津飯」を紹介するのは気が重かった。
「メニュー写真が違う」と言われたら、出てきた料理と写真が全然違ったんだろうと思う人が多いだろう。実際、そのケースはめちゃくちゃ多い。なんなら、料理写真と実物が全く一緒の方が珍しいかもしれない。
しかし、先日訪れた店は今までと全く異なるパターンだった。というのも、メニュー写真と実際の料理が違うのではなく、そもそもメニュー写真同士で全然違うのだ。一体どっちの料理が出てくるのか? 確かめたくなって注文したら……
「天下一品(以下、天一)が首都圏で閉店ラッシュ」というニュースは、私にとってあまりにもショッキングだった。そのせいで、ここ最近は毎日7時間くらいしか眠れていない。
日中は日中でYouTubeを見ていないと心が落ち着かないから、とりあえず閉店予定の店舗まで行ってみることに。すると……あるものを発見したことにより納得したので報告したい。