日本だけでなく、海外でも絶大な人気を誇る漫画&アニメ。中でも鳥山明先生の『ドラゴンボール』は、連載終了から20年以上の月日が流れた今も色あせることない。きっと、かめはめ波を出そうとして出なかった外国人も多いことだろう。
それはさておき、『ドラゴンボール』に関する驚きの情報が海外から届いたのでお伝えしておきたい。あの何でも願いを叶えてくれる神龍(シェンロン)がフランスの海岸に出現したらしい。
日本だけでなく、海外でも絶大な人気を誇る漫画&アニメ。中でも鳥山明先生の『ドラゴンボール』は、連載終了から20年以上の月日が流れた今も色あせることない。きっと、かめはめ波を出そうとして出なかった外国人も多いことだろう。
それはさておき、『ドラゴンボール』に関する驚きの情報が海外から届いたのでお伝えしておきたい。あの何でも願いを叶えてくれる神龍(シェンロン)がフランスの海岸に出現したらしい。
「そうか! 平成30年か! そうか、年賀状書くか」と何かと耳に残るCMがバンバン流れている最近。年末まであとわずかということで、そろそろマジで書くかと思っている人も多いことだろう。
さて、1月7日までの間に出さないと、世にも恐ろしいことになる2018年の年賀状。今回は、この時期にありがちな「年賀状あるある」を40個まとめたので、ドドンとご紹介しよう。
「うわぁっ!」「ヒエッー!!」など叫び声にもいろいろあるが、女性はなぜ「キャッー!」と叫ぶ人が多いのだろう。これと言って正解はない……ようだが、文化によるものだろうか。
それはさておき、2017年もあとわずか。いろんな総集編が公開される時期だが、思わず叫び声をあげてしまいそうになる危機一髪映像が特集されていた。タイトルは「Close Calls: Best of the Year 2017 | FailArmy」。心の準備をして閲覧しよう。
飽くなき人間の探究心は、今も昔も変わらない。何事もやってみなければ分からず、正否はチャレンジ精神から生まれていると言ってもいいだろう。現に発明王のエジソンは、幼い頃から「なぜ? どうして?」と質問ばかりしていたことで知られている。
便利な世の中になった今でも、世界のどこかで「なぜ」という疑問から新しいものが生み出され続けているが、海外でまさかの改造車が誕生していた。なんでも、「最高時速100キロのシニアカー」が完成したらしい。
2017年12月31日、福岡県北九州市のスペースワールドが27年の歴史に終止符を打つ。この1年、変なCMばかり流していただけにポジティブな姿勢で閉園……と思いきや、最後の最後で泣かせにきたのは記憶に新しい。ネットでも「どうか、私たちを覚えていてください」の広告は話題になった。
最後の真面目な挨拶に不意を突かれて号泣してしまう人もいるらしいが、福岡県出身の筆者(私)もグッときた1人。なぜなら、スペワは “絶叫マシンが大の苦手な私” がジェットコースターに乗った唯一の遊園地だからだ。あれは高校に入る前、中学3年生の時だった。
いよいよ、サッカーW杯イヤーの2018年まであと1カ月を切った。メンバー入りが確約されている選手はおらず、12月9日に開幕する「EAFF E−1サッカー選手権」でも生き残りをかけた熾烈な争いが繰り広げられる。
国際Aマッチデーではないため、今大会は国内組のみのメンバー構成。海外組はそれぞれのクラブでシーズンを戦っている。そんななか、長友佑都選手の所属するインテルから一足早いクリスマスプレゼントが届いた。なんと選手たちをはじめとするメンバーが、『ジングルベル』を歌った動画を公開。しかも、長友選手がセンターなのだ!
ブームが過ぎ去ってからしばらく経つが、まだまだお熱なプレイヤーが多いポケモンGO。先日、鳥取砂丘で行われたイベントが大盛況だったことも記憶に新しく、その人気はいまだ健在といったところだ。
これまで数々のアップデートがあったが、ここにきてトレーナー大歓喜の新情報が入ってきた。なんと『ポケットモンスター ルビー・サファイア』の舞台「ホウエン地方」で見つかるポケモンたちが登場。さらに天気と連動する驚きの新機能も搭載されるというのだ。
なんだこの番号は? 今の時代、そう思ったら絶対にとらない方が吉である。身に覚えがない限り、十中八九はろくでもない電話。ましてやワンギリなんて信用してはいけない。
なぜ改めてこんなことを言っているのか。理由は、本日2017年12月6日、私(筆者)のもとに050から始まる番号でワンギリがきたからに他ならない。しかも、番号を調べたら恐るべき事実も発覚したのである。
いよいよ、2017年も残すところあと1カ月。本格的に冬らしくなってきたが、先日寒さを吹き飛ばすような激アツスポットが福岡空港に誕生した。その名も「ラーメン滑走路」。なんでも、全国の有名ラーメンが食べられるらしい。
北は北海道から南は九州まで、審査をくぐり抜けた精鋭10店舗(常設ラーメン7店舗・期間限定ラーメン2店舗・スイーツ1店舗)が集結しているとのことだが、はたしてどのような感じなのか。実際に行って確かめてみた!
世界中で愛飲されているコーラは、ちょっと使い方を間違えるとヤバいことになる。すでに知っている人も多いだろうが、メントスや液体窒素とのコンビがそう。コーラと混ぜたら、中身が爆発するようにして噴出してしまうのだ。
これまで怖いもの見たさで混ぜてみる人はいたが、想像以上の破壊力を目の当たりにすることがほとんど。そして先日、オーストラリアの生放送でも「コーラ×液体窒素」の恐ろしさでお茶の間が凍ってしまった。
人類はどこまで成長するのだろう。そう思わずにはいられない動画が、レッドブルから公開されて爆発的な再生数を記録している。なにせ収録されているのは、前代未聞の離れ業。もはや同じ人間がやっているものとは思えない。
動画のタイトルは「2 wingsuit flyers BASE jump into a plane in mid-air. | A Door In The Sky」。ライト兄弟が有人動力飛行に成功してから100年以上。今回のチャレンジは、人類がもっとも鳥に近づいた瞬間と言っていいかもしれない。
夫婦関係もそうだが、長年愛し愛されるのは簡単なことではない。それは食も同じことで、ひとつのお店が同じように賑わい続けるのは難しい。ましてや今はネットの時代。悪い評判があろうものなら、マッハの速さで拡散されてしまう。
しかしながら、逆に考えると長い間愛されていることは信頼に繋がるというものだ。今回はそう簡単に外さないラーメン店……昭和55年創業から今に至るまで人気であり続ける「めんくいや」を紹介したい。
ガソリンスタンドなどに設置されている洗車機は、その名の通り「車を洗うための機械」だ。一昔前に比べたら随分と性能がアップ。ボタンひとつで車をピッカピカに仕上げてくれるため、日頃から利用している人も多いだろう。
ただ、機械ということでメンテナンスは不可欠。きちんと動くようスタッフが掃除するのだが、海外で思わぬアクシデントが発生した。聞いてビックリ、スタッフが洗車機に巻き込まれてしまったというのだ。
いよいよプロ野球も本格的なシーズンオフに突入。これから移籍情報はもちろん、年俸更改で揉めて年越す選手はいるのか、TBS系列の『プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達』の放送などが楽しみな時期となる。
シーズン中とは違う楽しみが待っている訳だが、ここにきて貴重な動画が公開されていたのでご報告しておきたい。映っているのは、今から16年前に日本中の期待を背負って海を渡ったイチロー選手である。
信じる信じないは人それぞれだが、もしかしたら……と思ってしまうのがUFOや宇宙人の存在だ。誰しも一度は、いきなり現れた宇宙人に連れ去られたらどうしようなんて考えたことがあるのではないだろうか。
これまでUFOや宇宙人の目撃情報は数え切れず。海外サイト「Mail Online」によると、今年はすでに8万3000件以上の情報が寄せられているらしい。驚くような数字だが、情報が集められる時代になったからか、画期的なサイトが誕生している。なんとUFOや宇宙人らが目撃されるホットスポットをすぐに地図上で教えてくれるというのだ。
一度でいいから行ってみたい。酒飲みならば、そう心に決めている店がひとつやふたつあることだろう。誰もが認める名店や噂の店……以前から私(筆者)は、酒飲みの聖地・東京の赤羽にある「鯉とうなぎのまるます家」に行ってみたいと思っていた。
なぜなら、ここは昭和25年創業の老舗というだけでなく、午前9時(平日は10時)から酒が飲める楽園だからだ。そしてつい先日、念願叶って行くことができたのだが、結論から言えば予想を裏切らず。むしろ、最高すぎる店だった。
「超ド級濃厚トンコツラーメン」。これ以上盛れないほど盛ったネーミングでラーメンを提供しているお店がある。──先日、そんな情報を耳にした。普通ならへぇーと聞き流すかもだが、筆者(私)の出身はとんこつキングダムの福岡県。とんこつラーメンに関しては人一倍食べてきたので、右から左に受け流すことはできなかった。
「ド」がつくほど濃厚な「どトンコツラーメン」をはじめ、福岡のトップランカーを味わってきた私。はたして東京の濃厚ラーメンはどこまでの破壊力なのだろう。気になったので、食べに行ってみることにした。
タバコやめへんでぇ〜いくらになっても絶対やめへんでぇ〜! 喫煙者にはそういった人がいる一方で、実はやめたいけどやめられない人も多い。いわゆる「中毒」「依存症」で離れられないというやつだが、タバコは怖いもので、一度吸ったらなかなか抜け出すことができない嗜好品だ。
癖になってしまうと、もう止まらず。喫煙者はどんなにお金がなかったとしても何とかして吸おうとする。その執念は凄まじいものがあるが、ブルジョアでなければ、若い頃や金欠の時に「吸い殻」を吸った……いわゆる “二度吸い” をした人も多いことだろう。現在、時は流れて加熱式。新時代のシケモクはどうなのだろうか。
サッカー観戦でドキドキするシーンのひとつに「選手入場」がある。アンセムが流れながら選手登場。国際試合であれば、それから国家斉唱があって大歓声の中でキックオフと、会場のボルテージは一気に上がる。
もちろん、選手も気合十分。胸を張ってエスコートキッズらと華々しく登場することが多い。だが、それが全てではなく、ハンガリーでかつてないほどシュールな「選手入場」が激写されていたのでお伝えしておこう。