ムショーに「かき氷」が食べたくなる時がある。そんな時のために そこそこ高価なかき氷器も持っているのだが、あいにく「それ専用の氷」を作っていなかった! 家にあるのは冷蔵庫で作った普通の氷のみ。うぉ〜。
……と、一瞬はあきらめかけたが、机の上に放置されていた『ハンドル野菜カッター』が視界に入り、ふたたび “かき氷魂” に火が付いた! 「もしかして、コレでかき氷が作れるかも?」と。ダメ元で、やってみた〜٩( ‘ω’ )و
ムショーに「かき氷」が食べたくなる時がある。そんな時のために そこそこ高価なかき氷器も持っているのだが、あいにく「それ専用の氷」を作っていなかった! 家にあるのは冷蔵庫で作った普通の氷のみ。うぉ〜。
……と、一瞬はあきらめかけたが、机の上に放置されていた『ハンドル野菜カッター』が視界に入り、ふたたび “かき氷魂” に火が付いた! 「もしかして、コレでかき氷が作れるかも?」と。ダメ元で、やってみた〜٩( ‘ω’ )و
100均パトロールにおいて重宝する街・それが吉祥寺である。なにせダイソーは2つ、セリアにキャンドゥ、そして “おしゃれ100均” こと「ナチュラルキッチン」もあるため、パトロールが楽なのだ〜٩( ‘ω’ )و
ということで久々にナチュラルキッチンにおもむき、いつもよりも時間をかけて、ひとつひとつ商品を吟味していたところ……なにやらナイスな白食器を発見。ほうほう。いろいろあるけど「角皿」が良いなぁ……。
「さぁ〜テレビを買うぞ〜٩( ᐛ )و」となった時、悩んでしまうのが “何インチのテレビにするか問題” であろう。そりゃメイウェザーが住んでいるような広い豪邸に住んでいたら最大にして最強を選ぶであろうが、たとえば6畳1Kの狭い部屋に住んでいたとしたら……? さあ、どうするっ!?
ということで今回は、あえて6畳1Kの狭い部屋に超大画面65インチの4K有機EL東芝レグザ Proを入れてみることにしたのである。さて、どうなる!?
珪藻土(けいそうど)はスゴイ。水を垂らすと瞬時に消える。トクトクと注いでも、やっぱり消える。裏返しても染み込んでいる様子は一切ない。一体どこに消えたのか? その答えは「宇宙」であると以前に説いた。
その逆方向でスゴイと思うのは除湿機だ。なにせ今の季節、まるまる1日つけっぱなしにしていたら、いつのまにやら水が満タン。一体全体どこから水をかき集めたのか。その答えは「神秘」であると私は思う。
インドの聖人サイババが、なにもないところを掌でつかんで、まるで手品のように聖灰「ビブーティ」をサラサラと出す光景をテレビで見たことがあるが、除湿機の水もまたビブーティ(聖水)であると私は思うのだ。
かたちあるもの、いつかは壊れる。そんなことは分かっていたが、ついに、ついに……つい先日、6年も使い続けてきた伝説のコスパ最強掃除機「ツインバード TC-E123型」が壊れたのだ! だが私は悲しみよりも、「本当にお疲れ様でした……!!」という気持ちでいっぱいだった。
よくぞ6年間もがんばってくれた。こんなにタフで最強な掃除機、ほかにない。そして私は迷いなく、Amazonで新しい掃除機を即ポチした。選択肢はひとつしかない。当然、「ツインバード TC-E123型」である。
アルコールマーカーといえば、太古の時代から「コピック」と決まっているが、100均世界でのアルコールマーカーといえばダイソーのシリーズが有名だ。同商品は「コピックもどき」なんて言われ方もしている。
ところがどっこい、つい先日。なんとなく見知らぬ町(西小山)のキャンドゥをパトロールしていたところ……見たこともないアルコールマーカーが売っている!! しかも全20色!! 当然、ぜんぶ買ってみた〜٩( ‘ω’ )و
知らない街を散歩するのは本当に楽しい。なにせ目に見える景色すべてが「人生初」なのだから。そんな新鮮ルンルン気分で、東京は品川区の武蔵小山アーケード商店街の近辺を探索していると……
「あ! こ、これは……!!」
「バウンッ!」と飛び出してくるボールをバットで「カキーン!」と打つことができる夢のような施設、それが通称「バッセン」ことバッティングセンターだ。私は野球経験もないズブの素人だが、バッセンは大好きだ!
つい最近もバッセンに行った。集中力を高めるためだ。バッティングはクソ下手だけど、うまく当たると嬉しいんだよなァ……なんて考えながら100円ショップをパトロールしていたところ、とんでもない商品を発見!!
すぎるっ……。すぎるよ……。いくらなんでもっ……!! なんの話かって、ロト6&7における「連番数字」の出現率だよっ……。
連番数字ってのは、その名の通り、連続した番号のことを指す。たとえば「02」「03」とか。「15」「16」とか。そんな連番数字が、およそ2回に1回は出る……というのがロト世界の常識だ。
それゆえ、数字を予想する時は、必ず1組くらいは連番数字を入れたりもするのだが、先週の第1394回ロト6の抽選結果は……
な、なんだこのカッコイイのは!! それを最初に見た時、私はメチャクチャ興奮した。なんというナイスなカラーリング……! そしてなんという無骨なデザイン……!! カッケ〜ッ! 新手のミリタリーグッズか……?
……と実際に手にしてみると、それは単なる「虫かご」だった。そう、ダイソーの「虫かご」がカッコイイのである。今どきのチビッコたちは、こんなにカッコイイ虫かごを使っているのかと! だって、だって……
極度の汗っかきの皆さんならご存知かと思うが、決して「辛い料理 = 汗が出る料理」ではない。そこまで辛くないのに汗がダラダラ出る料理もあるし、めちゃくちゃ辛いのに汗がそんなに出ない料理もある。ようは、「汗は辛さに比例しない」というのが、絶望的な汗っかきである私の持論だ。
なぜこんなことを書いたのかというと、同僚の佐藤が「羽鳥さん、これどうだ?」とニコニコしながら差し出してきたのが、従来の辛ラーメンよりも辛さが200%もアップした『辛ラーメン激辛』だったからである。
一眼レフやミラーレスのデジカメは、私にとっては仕事上の大切な武器でもあるので、できるだけ高性能な最新機種を常に持っておきたい。よって、買っては売って、買っては売って……と10年以上繰り返してきた。
ちなみに現在のメインは「PENTAX KP」という一眼レフ。私、根っからのPENTAX党だ。なぜPNETAXにこだわるのかというと、13年前、生まれて初めて手にした一眼レフデジカメがPENTAXだったからである。
そんな「生まれて初めて買った一眼レフ」を、いま手にして撮影したら、はたして どんな気持ちになるんだろう……? 気になったので、やってみた。
100均パトロールで最も楽しいのは、ずばり “知らない街のダイソーに行った時” である。つい先日も散歩がてら、未踏の地・武蔵小山に行ってワクワクドキドキのパトロール。あった、あった、ありました!
今年2019年の4月にオープンしたばかりの「ダイソー武蔵小山駅前店」がありました! ロゴも新しいニュー店舗で、地上4階の大型店!! しこたま買い込み、さーて、商店街もブラつくかァ〜〜と歩いていたところ……
先日、とてもショックな事実を同僚から打ち明けられた。隠せていると思いこんでいた私の屁の音は丸聞こえだったらしい。詳しく説明しよう。
当編集部のトイレは壁が薄い。どのくらい薄いのかというと、消臭スプレーの「シュー音」が3〜4メートル離れている私の席でさえ聞こえるほどに壁が薄い。当然、屁の音なんかは、何の対策もしなければ丸聞こえだ。
よって、いつも「もったいないな……」と思いつつも、ジャーッと水を流しながら屁をしていたのだが、さすがに地球に優しくないな……と反省し、“用足し音” を消す「流水音発生器」を密かに導入したのである。
こういうやりかたもあるのか〜。ダイソーに売っていた『10キータイマー』を使ってみると、あまりにもシンプルすぎる機能に「この発想はなかったなぁ〜」と思わず感心。よってこの記事もシンプルにまとめたい。
本体にあるのはテンキーのみで、1〜10の数字と、スタート、ストップボタン、これだけしかない。んで、使い方はいたって簡単。たとえば30秒後にタイマーをセットしたいのであれば……
このところよく見かけるのが、「ハンディ扇風機を手にして歩く人々」である。新宿という土地柄のせいか外国人旅行者がよく持ち歩いているのだが、どうも外国人関係なく、日本国内でも「ハンディ扇風機」は密かなブームになっているっぽい。今年の夏、大流行だ!
ということで今回は、100円ショップ「ダイソー」に売っていた電池式ハンディ扇風機を片っ端から購入。すべて比較してみたところ……スゴイのがあった〜!!
人生、何が起きるかわからないものである。何がバズる(ヒットする)のか、本当にわからないものである。無駄なことなんて、ないのである。
というのも、すごい昔に撮ったけど、スベって ぜんぜん再生されなかった動画が、なぜか最近になって海外(主にベトナムとインド)で爆発的に大ブレイク。再生回数1億回を突破中なのだ。今もまだ、増え続けている。簡単に解説しよう。
ああっ! カワイイッ! かわゆすっ! かわゆす〜〜〜っ! 何のことかって、ダイソーで売っている300円の「ハンディ扇風機アニマル」のクマちゃん&ウサちゃんが可愛すぎて胸キュンキュ〜ン、なのである。
本当は、他の扇風機と比較して……という企画で書こうと思っていたのだが、あまりにも可愛すぎるので急きょ企画変更し、「ハンディ扇風機アニマル」の魅力だけを先にお伝えしたいと思う。かわゆす〜っ٩( ‘ω’ )و