現在開幕中のサッカーワールドカップ(FIFAワールドカップ26)。予選グループFの日本代表はスウェーデンとの第3戦で1対1の引き分けとなり、グループ2位で決勝トーナメントに進出することが決まった。
試合を観ていて私(佐藤)は思った。選手紹介で画面下にニョキっと選手たちの顔が表示される演出。あれをやってみたい!
ちょうど良いことに、先日Androidの最新バージョン17がリリースされ、画面録画中にインカメラで自撮りできる機能が搭載されたので、それを使って再現したら、かなり上手くいったぞ!
現在開幕中のサッカーワールドカップ(FIFAワールドカップ26)。予選グループFの日本代表はスウェーデンとの第3戦で1対1の引き分けとなり、グループ2位で決勝トーナメントに進出することが決まった。
試合を観ていて私(佐藤)は思った。選手紹介で画面下にニョキっと選手たちの顔が表示される演出。あれをやってみたい!
ちょうど良いことに、先日Androidの最新バージョン17がリリースされ、画面録画中にインカメラで自撮りできる機能が搭載されたので、それを使って再現したら、かなり上手くいったぞ!
「たまごかけごはん」、それは日本の国民食のひとつである。日本における養鶏や流通の衛生管理・殺菌システムがしっかりしているからこそ、生たまごを白ご飯にのせて食べることができる。日本の名物とも呼べる料理のひとつだ。
先日、当サイトのライブ配信中にたまごかけごはんを実施したところ、私(佐藤)と羽鳥・中澤の3人はそれぞれ食べ方が違うことに気づき、にわかにTKGの議論になった。
そのことを記事で執筆したところ、読者の皆さんからも独自の食べ方が集まった。今回は、お教え頂いたものの中から私がとくに個性的と判断したものを5つ紹介したい。
お~い! 大至急、皆さんにお伝えしたい。夏を前にあのゴディバが、世界的なチョコレートブランドのゴディバがすごいキャンペーンをやってるぞ。それはゴディバカフェで対象のソフトクリームを1個購入すると、同じ商品をもう1個無料でプレゼントしてくれるというもの。
わかるか? もう1回言うぞ、ソフトクリームを1個買うと、もう1個がタダでもらえてしまうのである。期間限定で6月30日には終了するから、急げ、とにかく急げ!!
群馬県邑楽郡(おうらぐん)の大泉町は日本屈指の「ブラジリアンタウン」として知られている。同様に神奈川・鶴見区も「沖縄南米タウン」と呼ばれており、沖縄・ブラジルそれぞれの料理の専門店が存在する。
同じく埼玉県八潮市は「ヤシオスタン」と呼ばれ、パキスタンの人々が多く暮らしており、近隣の千葉県野田市にはパキスタン料理の専門店も点在している。
そのうちのひとつ「ネオパキスタン」を訪ねてみた。ここはランチバイキングを実施しており、料理食べ放題にソフトドリンク飲み放題がついて税込990円という破格のサービスを提供している。
相変わらず私(佐藤)は楽曲制作AIの「SUNO」に夢中だ。とはいえ、若き日に作った自作音源は全部読み込ませてひと通り曲の形にしてしまったため、以前ほど熱を上げてはいない。20代の頃にやり残した宿題を終えてしまって、50代の初期衝動は一旦落ち着いている。
それでもアレコレと用途に合わせて曲作りに励んでいる。以前の記事でAI漫才に挑み、それなりにしゃべりもイケることがわかったので、今回はテレビショッピング風の台本を用意して、それを読み込ませてみることにした。SUNOはしっかりテレショップしてくれるのか!?
「時間制のゲームセンター」、そんなものがあるとは、私(佐藤)は最近まで知らなかった。2026年5月に東京・福生の「ゲームセンター タンポポ」に行き、時間制の面白さがすっかり気に入ってしまい、以来巣鴨と上野のお店を訪ねてみたのである。
すでに都内の主要3店舗には行ってしまったため、今回は足をのばして、埼玉・越谷にあるスロットゲーセンの「バタフライ」を訪ねてみた。ここはメダルを直に筐体に投入できるし、大当たりならジャンジャンメダルが出てくる爽快感あふれるお店である。
毎週水曜19時半から、当サイトのYoutubeチャンネルでライブ配信を行っている。直近、2026年6月17日の配信において、ちょっとした議論が巻き起こった。それは「たまごかけごはん」についてである。
たまごかけごはんは朝食の定番であり、日本人にとっては馴染みの深いもののひとつ。いまさら議論する余地はなさそうなのだが、今回の配信テーマに選んだところ、羽鳥・佐藤・中澤の3人の食べ方に違いがあることが発覚した。
たまごを混ぜる混ぜないで、各々の主張が食い違って思わず白熱してしまった。どう違ったかというと、たまごを混ぜてご飯にかけるか、それとも混ぜずにご飯にかけるかだ。あなたは混ぜる派? それとも混ぜない派?
レトルトカレーといえば、手軽に食事を摂るための常備食、もしくはいざという時の非常食としても役立つ保存食品である。大手メーカーの定番から、ブランドもの・ご当地もの、はたまた特殊な味付けの変わりものまで、その数は計り知れない。
とはいえ、所詮レトルトカレー。あって邪魔にならない程度にしか、私(佐藤)は考えていないのだが、最近訪ねたアジア食材のお店で、高級と言わざるを得ない逸品を発見した。
1つ税込1228円の「ミャンマーポークカレー ウェッターヒン」である。高い! 市販のものなら3~4個、物によってはもっと買えそうなのだが、実際に食べてみたら価格に納得。これはお店の味と言わざるを得ない。
私(佐藤)は先日、東京・新宿の高級海鮮バイキングのお店「銀座八芳」を訪ねて、100種の品々が並ぶ圧巻の光景に度肝を抜かれてしまった。しかしながら、いつでも食えるはずの揚げ物を大量に摂取してしまったために、海鮮を堪能し損ねる失態をやらかしてしまった。
そのリベンジを! ということで、次に狙いを定めたのは、渋谷の「海鮮バイキング & 浜焼きBBQ 玉手箱」である。ここもまたカニをはじめとする、時間制海鮮食べ放題の店だった。
今度こそカニ! と思ったのだが、貝類にどっぷりハマってしまったのである。だって、生牡蠣食べ放題っていうから、そりゃ牡蠣食べますよね。ついでにウニも存分に楽しみました。
「お店」というものは、外観と中身が一致している方が何かと商売しやすい。私(佐藤)はそう思っている。しかしながら、意外性も店の魅力のひとつ。たとえば、以前紹介した外観は完全にタバコ屋さんなのに、美味しいステーキカレーを食べられる「フラヌール」は外観と中身のミスマッチが最大の魅力。そして提供されるステーキカレーは絶品なのである。
実は最近、同じようなケースに遭遇した。東京・高田馬場の「ロンドンペッパーハウス」は、看板にステーキ & グリルとあり、店頭のメニューにはそのコンセプトに忠実な品々が並んでいる。
だが! 昼間は本格ミャンマー料理のビュッフェ(税込2000円)を行っているのである。ロンドンなのにミャンマー料理!?
2026年6月16日、大手コンビニファミリーマートは、紅茶ブランド「Afternoon Tea」監修のもと開発した商品の販売を開始した。2社のコラボは2019年から継続的に続いており、今回は全28商品を全国の店舗で展開している。
そのなかから、新商品を含む12商品を購入して食べ比べをした結果、ブッチギリで紅茶感の強い商品を発見、それはアイスである。オレンジ & アールグレイのミルクティーアイス(税込225円)は濃厚なアールグレイの香りを味を楽しめる素晴らしい商品だ。
紅茶好きも絶対納得するはず、売り切れる可能性大! なので、気になる人は絶対買って!!
最近SNSで、中年男性のファッションについて話題が持ち上がった。それはイオンモールなどでよく見かける服装についてである。デニムシャツ・ベージュのチノパン・ボディバッグ。この3つの組み合わせについて、あまり快く思っていない人がいるらしい。
何が問題なのか、さっぱりわからないのだが、ひょっとすると時代に合わないのかもしれない。ではどうすれば良いのか? 同じアイテムでも着こなしで印象が変わることはよくある。
実際私(佐藤)はプロのスタイリストにユニクロの着こなしの手ほどきを受けたことがある。着こなしを変えれば印象は変わるはずなので、生成AIにアドバイスを求めたところ、やはり少しの工夫でガラリと変わることがわかった。
ついに始まった、ワールドカップ2026。日本は2026年6月15日、日本時間午前5時頃より始まった、グループステージ・グループFの対オランダ戦で、2回も先攻を許すも2回ともに同点に追いつき、結果的にドローで勝ち点1を獲得した。
これから連日、白熱する試合が予想されるのだが、サッカーといえば名作漫画『キャプテン翼』である。キャプつばといえば12等身を語らずして、作品を語るのは無粋というもの。
そこでW杯開幕を記念して、特別なプロンプトを教えちゃうぞ! 生成AI「ChatGPT」を使って、自分の画像を12等身にするというものだ。これを使って画像を生成すれば、W杯気分はますます盛り上がる! はず……。
普段から当サイトで取り上げている食べ放題のお店は、その多くが格安でリーズナブル。この物価高の時代に安くでたくさん食べられるお店を紹介して、少しでも皆さんの参考になればと考えている。
しかしながら食べ放題のお店のすべてが格安というわけではない。逆に高いお店にいったら、どんなスゴイものを思う存分に食べられるのか、気にならないかい?
私(佐藤)は気になる! ということで、以前から行こうか行くまいか迷っていた、1万3000円のビュッフェレストラン「銀座八芳」に足を踏み入れた。お店に入ると眼前に凄まじい光景が広がっていた! ここはパラダイスか? と錯覚するほどのご馳走が山積みになっていたのだ。
AIに漫才はできるのか? その疑問を晴らすために私(佐藤)は、Geminiに書かせた台本を楽曲制作AI「SUNO」に流し込んで、読み上げさせることに挑んだ。そうしたところ、AIの性質上、どうしても音楽をのせてしまうのだが、それでも緩急のある掛け合いができることを確認した。
では、落語はどうだろうか? 古典落語の「寿限無」を流し込んで、寄席を再現できるか挑戦してみたのである。やはり楽曲制作のクセは抜けきれなかったが、それでも落語らしさを感じさせる語り口を再現することはできたのだった。
たまたま目に入った看板のお店に、フラリと誘われるように入る。そんな経験は誰にでもあることだと思う。しかしながら、看板だけを頼りにして良いものか? ハズレのお店だったらどうしよう、そんな不安は常につきまとう。
その不安をかなぐり捨てて入ってやった。東京・上野駅の浅草口から徒歩すぐのお店に。そこは「安老爺炭火蛙鍋(アンロウイエタンフオワグォ)」と書かれている。どうやら中華料理のお店らしい。
店名の読み方すらわからず、どうやら「蛙」の鍋を出しているらしい。そんなお店に入って大丈夫か? 不安を抱えたまま利用してみたら、極上の肉丼を食べることができた。
喫茶店はいろいろな楽しみ方がある。コーヒーや紅茶、スイーツを楽しむのはもちろん、一緒に行った人との会話も楽しみのひとつだろう。仕事や家では話すことのできない内容を、気兼ねなく話せるのも魅力のひとつである。
東京都内には「会話」を控える、あるいが禁止するお店がある。高円寺の「アール座読書館」も読書喫茶室であるために、他のお店のように自由におしゃべりすることができない。
だが、そういうお店だから得られる体験、静寂の場所にであるからこそ得られる気づきがある。久しぶりに訪ねた私(佐藤)は、お店にふさわしいようにノートで記事を執筆してみた。
「灯台下暗し」とはよく言ったものだ。身近なものほど気づきにくいことを指すことわざだ。先月、東京・福生でレトロパチンコを遊べる時間制のゲームセンターに行って以来、同じような店を探し歩いている。
そうしたところ、上野にもスロット専門の時間制ゲームセンターがあることに気づいた。そのお店「DENDO~殿堂」は、JRの高架下、アメ横通のすぐそばにあるという。
そんなところにスロットゲーセンなんてあったかな? 現地に行ってみたところ、ここがゲームセンターだったとは、今まで全然気づかなかった。まさに先のことわざのごとしである。