2026年10月のバックナンバー (6ページ目)
「改めてナポリタンは、うまいと言わせたい」のキャッチコピーでお馴染みの「スパゲッティーのパンチョ」は、どちらかといえば男性向けのお店。いわゆるガッツリ系で、量もさることながら味が濃く、ボリューミーなトッピングも売りのひとつである。
そんなパンチョが、2026年10月2日に新業態のスープパスタ専門店「ごちそうスープパスタ」をオープンした。このお店もまた、男性向けなのかと思いきや、お店に行ってみたところ、並んでいるのは女性ばかり。
どうやら、これまでとは違う客層の取り込みに成功しているようにも見える。だが、利用してみたところ、課題になりそうな点が見えてきた。
映画『ゴジラ-0.0』の公開(11月3日)が迫ってきた。 それに伴い、各所でコラボ企画も続々とスタート。映画公開に向けて、いよいよ本格的に盛り上がって参りました!
そんな中『しゃぶ葉』でも、2026年10月22日よりゴジラの世界観をイメージした特別メニューを展開。ゴジラの世界観を表現した限定出汁やメニューが登場している。嬉しいことに、対象メニューの注文で限定のオリジナルコースター(ランダム5種)も付いているらしい。これは、行くっきゃない……!!
全国に1200以上も存在する「道の駅」。地元の新鮮な野菜が買える直売所やご当地グルメが味わえるお食事処はもちろん、最近では温泉やキャンプ場、果ては遊園地まで併設されたエンタメ満載のスポットが増えている。道の駅マニアの私(スーザン。)から言わせてもらえば、これはまだ序章にすぎない。
そんな百花繚乱の道の駅界において、なんと、新潟県にある「道の駅 阿賀の里」では、道の駅の敷地内から直接船に乗り込み、大自然を巡る本格的な川下りが体験できてしまうというのだ。
気になりすぎてさっそく現地へ飛び込み、実際にその大迫力の川下りをガチ体験してきたぞ!
週に数度の筋トレは欠かさない。筋肉が悲鳴をあげるまで追い込んでから飲むプロテインは、この世のものとは思えないほどうまくて神々しい存在だ。
そんなプロテイン。あなたは何を飲んでいる?
私はグリコの「パワープロダクション マックスロード ホエイプロテイン」のストロベリー味が大好物なのだが、切れたら買う、切れたら買うを繰り返している。何も考えず、Amazonでポチポチ。
しかし冷静になり、6年前の価格と比べてみたところ、びっくり仰天。とんでもないことになっていた……!
春も夏も冬も言わないのに「秋の夜長」と称される理由はなぜだろう? Google・AI Gemini(ジェミニ)によると「1年の中で最も急速に昼が短くなり、夜が長くなる時期だから」とのことである。なるほど。
それはさておき、この記事では秋の夜長のお供にロケットニュース24メンバーがオススメする「YouTubeチャンネル」をご紹介したい。ぜひ、ダラダラするときの参考にしてくれよな!
ピーナッツ! 来週でいよいよ第10号に突入! 毎週金曜日にお届けしている「週刊アシェットスヌーピー」のお時間だ。
今日も元気にアシェットのミニチュアシリーズ『ピーナッツミニチュアタウン』を組み立てていくぞ。前号では家の配線が難しすぎて苦戦させられたが、第9号は果たして?
さっそく開封してみよう!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Judes Fast Food and Bakery」。
この店は、僕が訪れたとき、たくさんのお客さんでにぎわっていた。
スタッフたちも大忙しで、次から次へとお客さんの注文に対応している。
激辛好きのみんな~~~!!! 寿がきやのカップ麺「辛辛魚らーめん」シリーズに新作が出たぞ~!
2026年10月19日に発売されたのは「麺処井の庄監修 辛めの辛め辛辛魚らーめん」。
通常の辛辛魚らーめんよりさらに辛さを追求した、“辛辛魚史上、最幸(さいこう)”の一杯になっているのだとか。どのぐらいの激辛なのか、これまできょうだいサイトのPouchで数々の激辛グルメを発掘してきた激辛ハンターの私がレポートしたいと思う!
味とは直接関係ないかもしれないが、そのお店の人がそのお店を好きだとこちらもちょっと嬉しくなってしまう。きっとその “お店愛” は、何かしらの形でお客サイドにも伝わっているのだろう。
2026年10月22日、てんやが『鮮やか ベジポテ天丼』の発売を開始した。こちらの新商品は毎年恒例の社内企画「俺と私の天丼コンテスト」で金賞を受賞した、てんやスタッフ考案の天丼である。
最近、SNSを中心に話題になっている「日高屋」の新商品をご存じだろうか? 2026年10月9日より期間限定で販売中の『濃厚豚骨醤油ラーメン』(税込690円)だ。
豚骨醤油と聞くと、いわゆる「家系ラーメン」を想像してしまうが、果たしてどのような仕上がりになっているのか? 下手をすると家系ファンから袋叩きに遭う可能性もあるが……。
日高屋を愛する者の一人として、不安を抱きつつも注文。その結果、日高屋の奥ゆかしさを改めて感じたのだった。
気づいたら世界最恐の寺に行くことになっていた。そんな『刃牙』みたいなことあるのか。自分ですら疑ってしまう出だしだが、マジで行ってきたんだから仕方ない。
寺にたどり着くのに3日かかった。そんな『鉄拳チンミ』みたいなことあるのか。自分でも疑ってしまう文章だが、マジで中国山奥の秘境だったから仕方ない。山西省の岩山の断崖絶壁に建造されたその寺は、宙に浮いてるような様子から「天空寺院」と呼ばれている。こいつは修行が捗りそうだぜ……
ってマンガかよ!!
世の中にはさまざまな限定品というものが存在する。実はファミレスのデニーズにもあるのをご存じだろうか。
それがデニーズ新宿西口店と赤坂駅前店の2店舗のみで提供されている「自家製パンプディング ア・ラ・モード」だ。
“ここでしか味わえない特別デザート” とはなんとも素敵な響き……! どんな逸品なのか、実際にお店で注文してみることにした。
手土産の定番スイーツ「PRESS BUTTER SAND(プレスバターサンド)」のファンなら、ぜひ訪れて欲しい店舗がある。
それはミナモア広島店。だって、日本で唯一のカフェ併設店舗なのだから……!
最近、オキシ漬けをしまくっている。その際、読者の方から「オキシ漬けして欲しいもの」のリクエストをいただいているのだが、中でも多かったのが「スリッパ」だ。
なるほど、スリッパを洗う習慣が私にはなく、会社で使用しているスリッパも4年ほどは使っているだろうか? よし……と軽い気持ちでオキシ漬けしたところ、なかなかの大惨事になったのでご報告したい。














































