新型コロナウイルスの感染者が多数出ているとされる「夜の街」。多くの飲食店が全力で対応にあたってくれているものの、やはり不安を覚える人は多いだろう。かく言う私(あひるねこ)もその一人だ。何かもっと根本的な解決策はないものか?
そこへ声を掛けてきたのが、“マスクのプロ” を自称する当編集部の中澤星児だった。プロは言う。「マスクをしたまま飲み会をする方法」を知っていると。……つい先日、これとまったく同じことがあったような気もしなくはないが、とりあず話を聞いてみることに。
新型コロナウイルスの感染者が多数出ているとされる「夜の街」。多くの飲食店が全力で対応にあたってくれているものの、やはり不安を覚える人は多いだろう。かく言う私(あひるねこ)もその一人だ。何かもっと根本的な解決策はないものか?
そこへ声を掛けてきたのが、“マスクのプロ” を自称する当編集部の中澤星児だった。プロは言う。「マスクをしたまま飲み会をする方法」を知っていると。……つい先日、これとまったく同じことがあったような気もしなくはないが、とりあず話を聞いてみることに。
11月も半分が過ぎ、もういよいよ冬本番。話題になっている冬の商品もたくさん出てきているが、その中でも気になるものを発見した。それはカルディの『グリューワインセット』という、「グリューワイン」と「専用マグカップ」がセットになっているもの──。
「グリューワイン」とはホットワインのことで、セットの「専用マグカップ」はグリューワインカップと呼ばれるものらしい。調べると、本場ドイツのレシピや陶器を参考にしているようで、ワインの味だけでなくデザインも可愛いと今話題となっているそう 。気になったので買ってみた。
もしかしたら意味が分からないかもしれないが、先日、はじめて大阪・伊丹空港を利用することになった筆者は、テンションが上がり過ぎてフライトの約4時間前に空港に到着してしまった。もともと空港が好きで、さらに “はじめて” となると2倍楽しみになるのだ。
ちなみに、すでにWEBチェックインも完了しているため、出発時刻の15分前までに保安検査場を通過すればOKらしい。そんなにギリギリまでウロウロするつもりはないが、ぐるーっと歩き回って「おっ!」となったのが、今回ご紹介する『大阪エアポートワイナリー』である!
安いものだと数百円から、高いものだと100万円以上もするワイン。やや乱暴に書くと、ワインは「熟成」することで味や香りが変わるお酒だ。ただ、熟成するにはある程度の時間が必要になるし、そういったワインは値段も張る。熟成ワインを飲むのも楽ではないのである。
そこへ登場したのが、超音波によってワインを熟成できるという夢のマシン『Sonic Decanter(ソニック・デキャンタ)』だ。なんとこの機械、若いワインでもたった20分で熟成したヴィンテージのような味と香りになるのだとか。マジかよ! それが本当なら革命だろ!! というわけで、実際に買って試してみたぞ。
ビールや日本酒も美味しいが、「家飲みやホームパーティーを少しオシャレにしたい」と思ったら、やはりワインがお勧めではないだろうか。
最近は、オープナーが必要ないスクリューキャップのワインが増えているが、今でもコルク栓のワインは健在である。そんなワインボトルを、ある男性がYouTubeで見た方法を参考に開けようとしたところ、あわや大事故になりかけたというのだ。その様子を捉えた動画がマジで怖いのである!
おそらく多くの若者は、将来「カッコいい大人」になりたいと願っているに違いない。カッコよさの定義は人それぞれだが「違いがわかる」こともカッコいい要素の1つであるハズだ。特にワインを口にして「これは……ブルゴーニュだね?」なんて言えちゃったらカッコ良さMAX、カッコいい大人の極みと言っていいだろう。
今回はその「誰もが違いがわかりたい」と願う赤ワインでライター達の味覚をテストした。2017年1月からお届けしてきた『グルメライター格付けチェック』もいよいよ最終回の50回までカウントダウンに突入! いつも以上の真剣勝負を括目してご覧いただきたい。
気が付けば今年もあと1カ月と少し。時間が経つのはあっという間だな。さて、年末に向けてクリスマスパーティーや忘年会やら、なにかと飲み会の機会も増えてくることだろう。なんてったって、飲兵衛は常に飲む理由を探しているからな。
それはさて置き、自宅でパーティーを開く際に悩むのがお酒。特にたくさん飲む人が集まる場合、味の良さはもちろん、コスパの良さも求められる。今回はそんな悩みを解決しちゃうワインを紹介しよう。食品メーカー「シャトレーゼ」が販売する生ワインだ。フレッシュで飲みやすい上に、手頃な価格でオススメだぞ。
全国に展開するファミレス・チェーン「ポポラマーマ」。ゆでたての生パスタにこだわったイタリアンのお店だ。イタリアンのファミレスと言えばやはりサイゼリヤが思い浮かぶが、ポポラマーマも安くてウマいのでなかなか重宝する。
ところで、あなたは知っているだろうか? 実はポポラマーマでは、2店舗限定で「ワイン飲み放題」を実施しているのだ! しかも90分で1100円。さらに6種類の赤・白ワインをセルフサービスで好きに飲むことができるのである。すげえ! これはマジで知らなきゃ損だぞ!!
ある意味、密室状態とも言える飛行機の中では、何かトラブルがあっても全て機内で対処しなければならない。それだけに客室乗務員は、とっさに物事を判断して解決に当たらなければならないこともある。
そんななか、米客室乗務員が「ワインボトルで搭乗客の頭を強打」する事態が発生! なんでも、乗客の迷惑行為を阻止するために、やむを得なく取った行動だと報じられている。
これから夏に向けてバーベキューやキャンプ、ビーチパーティーなどのイベントに出かけるという人もいるだろう。そんな時に、お洒落にワインを持参したはいいが、ワインオープナーを忘れてしまって結局ワインが飲めなかった……なんてことになったらガッカリである。
そこで、靴を使ってワインボトルを開ける仰天ライフハックを紹介したいと思う。斜め上すぎな方法ではあるが、かなり使える手であることは間違いナシだぞ!
ブドウの果汁を発酵させて作るお酒「ワイン」。そのまま飲んでもおいしいワインだが、今回は、誰かと一緒に飲むときにおすすめしたいワインの楽しみ方を紹介しよう。その楽しみ方とは、ワインを人に例えるというものである。
当然のことかもしれないが、同じワインでも飲む人によって、感じ方は全く違う。その感じ方の違いをはっきりさせられると、「この人はこのワインを飲んで、そんな風に感じたんだ!」というような発見と驚きがあり、もっと楽しい時間を過ごせるようになる。
味の違いがわかる大人はカッコいい。中でもシビれるほどカッコいいのは酒の違いがわかる大人だろう。第22回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、シリーズ史上初となるお酒「白ワイン」でライター達の味覚をチェックしたぞ。
どちらかというと、酒飲みが少ない我らがロケットニュース24編集部。正解率100%を誇る2名も参加し、過去最高となる9名が真剣勝負を繰り広げた第22回大会の様子は以下でご覧いただきたい。
ワインは奥深い。一説によると、その歴史は数あるお酒の中で最も古いと言われており、太古から人類が愛飲している究極の嗜好品と言って過言ではない。お気に入りのワインを日々楽しんでいる人も多いだろう。
今回、そんなワイン好きにオススメしたい動画がある。それは、大手ワインメーカー「メルシャン」が公開したワインと相性バツグンのレシピ動画だ。その名も「悪魔メシ」! なんとあまりの美味しさに悪魔が降臨するというその料理。一体どんなものなのか……さっそく調理してみたのでご覧いただきたい!!
何気ない料理を並べた食卓でも、ワインボトルとグラスがあるだけでグ~ンとテーブルのお洒落度がアップするものだ。だが、グラスにワインを注ぐ時にボトルからポタポタと滴り、テーブルが汚れてしまうのが難点である。
そんな欠点を改善した、滴らないワインボトルが誕生したというので紹介したい。その有能ぶりが地味~にスゴいのである!
子供達を指導してお手本になるべき存在の教師は、常日頃から品行方正でいないと思わぬところでボロが出ることもあるだろう。
まさに、そんな事態を招いてしまった教師のニュースがネットで注目を集めている。なんでも、授業中に突然教師が嘔吐し、泥酔していたことが判明したというのだ!
もうすぐ正月だが、元旦の番組で欠かせないのが、『芸能人格付けチェック』である。大物芸能人達が物の価値を見分ける番組だが、そんな海外版とも言える番組が登場!
ワインエキスパートに ‟安物のワイン” を飲んでもらい、ボトルの値段を当ててもらうのだが、この動画を見たら、「意外と物の価値って分からない……」ということが良~く分かるのではないだろうか。
最近は、様々なテレビ番組やウェブサイトで、生活に役立つライフハックが紹介されている。思いつきそうで思いつかなかった……という情報はオモシロいものだが、飲み助が、速攻で真似したくなるアイディアがネットで話題を呼んでいる。なんと、冷蔵庫のウォーターディスペンサーにワインを入れて、水を注ぐようにワインを飲んでしまおうというのである!
ビールに日本酒、焼酎、ワイン……一部の人の間では「命の水」と呼ばれるお酒。しかし全ての人がそう思う訳ではなく、「アルコールの匂いや味が苦手」「体質的に合わない」「苦い思い出があり断酒している」という人も存在する。
そしてアルコールを消費する量は、国や地域によっても大きく違ってくるようだ。そこで今回は世界各国の「アルコール消費量ランキング」をお伝えしたい。