トイレで “大” の方をした直後は、誰もが「すっきりした〜気持ちええ〜」と感じるだろう。そして、ひねり出したヤツが長ければ長いほど、「マジ超気持ちええええ〜〜〜」となるはず。
そんな特別な瞬間、音楽があるとより快感が高まるぞ! ……ということで今回は、私(記者)が個人的に選ぶ、「長〜〜〜〜いうんこが出た直後に聴きたい邦楽」を、ベスト5という形でご紹介したい。これであなたのトイレライフが盛り上がること間違いなしだ。
トイレで “大” の方をした直後は、誰もが「すっきりした〜気持ちええ〜」と感じるだろう。そして、ひねり出したヤツが長ければ長いほど、「マジ超気持ちええええ〜〜〜」となるはず。
そんな特別な瞬間、音楽があるとより快感が高まるぞ! ……ということで今回は、私(記者)が個人的に選ぶ、「長〜〜〜〜いうんこが出た直後に聴きたい邦楽」を、ベスト5という形でご紹介したい。これであなたのトイレライフが盛り上がること間違いなしだ。
いつ、どこで、どのような危機に遭遇するか全く分からないのが人生。まさに “一寸先は闇” だ。しかしピンチと言えども、命に関わるものから、チョットお間抜けなものまでピンキリなのも確かである。
例えば今回のように、異性のトイレに間違えて入ってしまい、出てこられなくなるアクシデントは、“お間抜けなピンチ” に該当するだろう。とは言え、当事者にしてみれば社会的生命を絶たれかねない程の危機。こんな状況、あなたならどうやって切り抜ける?
ロケットニュース24と、キャラクターグッズの制作と販売を手掛ける株式会社ラナがタッグを組んで新しい物作りを行うこの企画。何のアイディアもないなかで、2014年9月にニコニコ生放送で企画会議を行い、その時に特大サイズのトイレ専用ステッカーを試作することが決まった。
そして実際にラナに試作ステッカーを制作してもらったのである。特大サイズのステッカーはハンパなくデカイ! 邪魔になる! 私(佐藤)でもトイレに貼りたくないと思ってしまったほどだ。そのほかのサイズのものを制作してもらったうえで、再びニコ生で企画会議を中継。今回の話し合いでまた新たなアイディアが誕生したのでお伝えしよう。
男性に聞きたい。あなたは家のトイレでオシッコをするとき、立って済ますだろうか? それとも座って済ますだろうか? 一昔前ならいざ知らず、最近では多くの男性が座って用を足していることだろう、と思っていたのだが……。
ある調査では、いまだ半数近くの男性が家でも立ったまま用を足しているというではないか。出先で立ち小便用便器ならもちろん立ってしてもいいが、いわゆる洋式便器で立ったまま用を足す理由がわからない。そこで今回は、世の悩める女性たちに私(筆者)が男性に座って用を足させる方法を伝授しよう!
突然だがトイレでオシッコをして流すとき、あなたはレバーを小の方向にひねるだろうか? それとも大の方向にひねるだろうか? 私(筆者)は生まれてから37年間、ほぼ全て大のレバーを使用してきた。極論すれば、小のレバーの存在は不要であると考えている。
自分がそうだから「みんなも当然そうなんだろうな」と漠然と考えていたのだが、どうやら『小レバー派』と『大レバー派』に大きく分かれるらしい……。大レバーのみを使用する人の最大の言い分は「小だと本当に全部流れているのか不安!」というもの。よし、だったらトイレメーカーに聞いて確かめてみよう!
日本が生み出した発明品のなかで、もっとも肛門に優しい商品といえば、言わずと知れたTOTOの「ウォシュレット」であろう。他メーカーのウォシュレット的な商品は「シャワートイレ」と呼ばれているが、通称するならウォシュレットだ。
そんなウォシュレットは基本的に電源が必要。風呂トイレ別の部屋ならば、たいていトイレにもコンセントは付いているが、ユニットバスには付いていないことが多い。よってユニットバスではウォシュレットの恩恵を受けられない……と思いがちだが、あきらめるのはまだ早い! トイレに電源がなくてもウォシュレット的な活躍をしてくれる「簡易シャワートイレ」的な商品が古くからバリバリ売られているのだ!
海外旅行に行った時、そして安い宿に泊まった時、思わず「ウッ」と唸ってしまうのが『紙のないトイレ』である。トイレットペーパーを切らしているわけではなく、そもそも “紙を流すという文化がないトイレ” のことだ。
よく中国でも「紙を流してはいけないトイレ」には遭遇する。排便後にフキフキした便所紙はゴミ箱へ捨てるのが基本ルール。だが、インドやバングラデシュでよく出会う「紙なしトイレ」にゴミ箱は置かれていない。そのかわりに置いてあるのがバケツと手桶(ておけ)なのである。
就職活動と言えば、避けて通れないのが面接だ。就活生の中には、「どうしても緊張してしまう」と悩んでいる人も少なくないだろう。今回はそんな緊張の就職面接をテーマにした1本のショートフィルムをご紹介したい。
YouTube にアップされた動画「Long Story Short – I Went to the Bathroom」がそれ。その内容はというと……面接直前の男性が、これでもかと言うほど、失敗しまくるのである。致命的ミスと不運の連続! しかし、どこか共感を感じて「あるある!」と思ってしまう……そんな映像なのだ。
オシャレな街に行くと、本屋とコーヒー屋が一緒になったようなお店をしばしば見かける。いわゆる「ブックカフェ」というやつだ。読書をしつつコーヒーを飲んでゆっくりくつろげるという、なんともイカしたカフェである。
だがしかし! しかしである。ゆっくりくつろげることを売りにしているブックカフェで、突然の便意により全然ゆっくりできなかったという経験がみなさんにもあるかもしれない。それもそのはずである。なぜなら、ブックカフェは「便意をもよおす要素たっぷりの空間」だったのである。
魚のことを語らせたら、この人の右に出るものはいない。タレントとして活動するかたわら、東京海洋大学の客員准教授としても活躍しているさかなクンさん。ネット上でも人気があり、一目置かれる存在の彼が、なんとトイレットペーパーになることが判明した!
しかもそのペーパーには、さかなクンさんの感動エッセイとイラストがプリントされるという。絶対ケツ拭けない! これで絶対にケツを拭くことができない!! おそれ多くて、ペーパーを自分のl汚いケツにあてがうなんて、絶対絶対絶対にできないッ!!
カリスマ講師の林修先生といえば、「いつやるか? 今でしょ!」だ。「今でしょ!」は、その応用力の高さから様々な場面で使用され、2013年の流行語大賞にも選ばれた。
だがしかしである。日々の生活では、「今じゃないでしょ!」って言いたくなることもしばしばあるものだ。その最たるものが、「自動で流れるトイレ」ではないだろうか。
いよいよ2014年6月12日の開幕が近づいてきたブラジルW杯。しかし、反対デモから治安の悪さ、そしてスタジアムや宿舎等の設備が間に合わないといった問題が世間を騒がせており、沈静化する気配はまだ見られないのが現状だ。
そんな中、ブラジルで激写されたのは「突貫工事すぎるトイレ」である。現地入りしたイタリア代表の選手が撮影したものなのだが、よーく目を凝らして見ると驚くべき手抜き工事も確認することができるぞ。
事件や不審者に関する情報を伝える、「全国の安全・安心メール」に気になる情報が配信されたのでお伝えしたい。
これは、2014年6月4日に兵庫県宝塚市で起きた事案を伝えるものだ。帰宅途中の生徒が、「トイレはどこですか」と尋ねられたというのである。夜間にトイレの場所を尋ねるとは、何ということを……。うん? ただ道を尋ねたように思えるのだが……。
もし、今、あなたがトイレでスマートフォンからこの記事を読んでいるのなら、早急に用を足して部屋に戻った方がいいかもしれない。
というのも、スマホをトイレで使用する人はしない人に比べて痔の危険性が格段にアップするというのである。しかもAndroidユーザーより、iPhoneユーザーの方が危険であるというのだ!
プロのサッカー選手といえども、シュートの時は緊張するものである。プレッシャーに押し潰されてしまい、思い通りに蹴れることはなかなかない。そう、「それを外すか!?」というシーンがある裏側で、選手は自分のメンタルとも戦っているのだ。
そんな中、選手のシュート精度をトイレで表現するというユーモア溢れる動画が海外で話題になっているので、今回はその様子を動画「How Footballers Pee | PersianBroskie」と共にご紹介するぞ!
トイレにおける「三大恐怖」といえば、紙がない、流れない、逆流……といった感じだろう。どれもこれも、できれば体験したくない恐怖であるが、意外に油断してはならないのが通称「ウォシュレット」の暴走である。
便座の横にコントローラーが付いているタイプならば問題ない。だが、壁にコントローラーが付いているタイプ……そう、リモコン式のウォシュレットは、油断していると大変なことになる。たとえばこうだ。
男性ならば知ってることだが、公共の場所にある男性トイレは汚い。なかでも「小」を受け止める男性用の「立ち便器」は、いくら注意しても汚くなる。「一歩前に」的なスローガンを掲げているトイレも多々あるが、やっぱり便器の下はビショビショだ。
なぜビショビショになるのか。この問題を野球に例えるならば、ずばり「暴投(ぼうとう)」しているのである。なぜキャッチャーミットに入らないのか。その答えは、今回描き下ろしたイラスト「男性の尿の軌道を野球のピッチングで表現」を見れば一目瞭然である。
突然便意をもよおしたとき、どうするのが最高の選択なのだろうか? 小ならいい。多少我慢できる。だが、大はヤバイ。見知らぬ街でそんな状況に陥ったとき、人は計り知れない孤独と不安にさいなまれる。世界は敵か!? この戦いは俺一人のものか!? 神よ、これは試練であるのか? そう問いたくなるに違いない。
もうダメだ、もうここから先へは進めない。不意に頭のなかを走馬灯のように思い出が駆けめぐり、喪失感に襲われてしまうかもしれない。そんなとき、どうしようもないときに、駆け込むと窮地を脱することができるスポットについて、お伝えしたいと思う。
「ジョジョ立ち」といえば、荒木飛呂彦先生の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズで、登場人物たちが取る立ち姿のことだ。腰をひねる独特の決めポーズは、ファンならば一度は真似したことがあるはず。
そんなジョジョ立ちを、今までなかった斬新さで決めた男がロシアにいる。彼の決めポーズは、動画「Name that position」で確認できるのだが、いろいろな意味で失禁しそうなほどの衝撃!