今や世界中で親しまれているカップ麺だが、実は日本生まれだとご存じだろうか? 1971年に初めて発売されて以降、即席で食べられる手軽さで、しかも安いという特徴から、日本のみならず世界中にも浸透していった。
その先駆けが「カップヌードル」であり、現在もロングセラー商品として活躍している。そして2016年に行われた「世界のカップヌードル総選挙」では、世界中の人々の投票により1番食べたいと支持された味が発表された。それが今回食べてみる「香辣海鮮味」である。
今や世界中で親しまれているカップ麺だが、実は日本生まれだとご存じだろうか? 1971年に初めて発売されて以降、即席で食べられる手軽さで、しかも安いという特徴から、日本のみならず世界中にも浸透していった。
その先駆けが「カップヌードル」であり、現在もロングセラー商品として活躍している。そして2016年に行われた「世界のカップヌードル総選挙」では、世界中の人々の投票により1番食べたいと支持された味が発表された。それが今回食べてみる「香辣海鮮味」である。
2019年5月22日に、日清食品「カップヌードル」のCMシリーズ「HUNGRY DAYS」の新作が公開されたぞ! 過去には『サザエさん』や『魔女の宅急便』の登場人物たちを起用。青春をテーマにエモすぎる展開で話題になったのを覚えている方は多いだろう。
そんな本CMシリーズの新しいコラボ先は、あの『ONE PIECE』だ。テーマは「もし、麦わらの一味が高校生だったら」ということで、主役は一味の一戦闘員でおなじみ、ロロノア・ゾロさん。CMを見てみると……背景のネタ濃すぎ! 一時停止連打がとまらねぇぞオイ!
2019年4月11日、日清食品が『カップヌードル 味噌』について、十分な供給量が確保できないとして、販売の一時休止を発表した。どうやら日清食品の創始者をモデルにしたNHK連続テレビ小説『まんぷく』で「まんぷくヌードル」が登場したこともあり、3月から急激に需要が高まったもようだ。
『カップヌードル 味噌』がどんな味なのか気になったので、ダメ元で最寄りのコンビニやスーパーをチェックしてみると……おっ、あった! バリバリ普通に売っていたので、即購入して食べてみることにしたゾ。
ウニといえば、誰もが認める海の高級食材だ。回転寿司でも1皿400円以上は当たり前。ウニ丼なんて贅沢の極みである。それをカップラーメンにするなんてどこの大バカ野郎だよ……と思ったら天下の日清さんでした。すいませんでした。
明日2018年11月19日に発売となる話題の新商品「カップヌードル リッチ 贅沢濃厚うにクリーム(税抜230円)」。注目は、ウニの味わいを再現したという新具材 “ほぼウニ” である。一足早く編集部に実物が送られてきたため、本当に “ほぼウニ” なのか確かめてみたぞ!
ここのところ、日清によるインスタント麺関連のCMの攻めっぷりが加速している気がする。つい先日もチキンラーメンのひよこちゃんがアメコミ風にドラゴンボールをキメていたのは記憶に新しい。
そんな日清の新作CMがまたもネットで話題となっている。ネタはあの感動の名作『フランダースの犬』! しかし今回はどうも評価が「面白い」と「不快」に大きく二分されている。一体どんな内容なのだろうか。
みんな大好きカップ麺! 食べすぎは体に良くないと思いつつも、手軽な上に美味しいため、ついつい手を伸ばしがちだ。2018年10月3日、阪急うめだ本店にオープンした「モモフクヌードル」では野菜たっぷりのカップ麺を購入することができる。
しかもその野菜、そしてベースとなるスープの味は組み合わせは自由と言うではないか。さっそく購入して食べてみたところ、レストランで出されても違和感ない、高級な味で驚いた次第である。
ちょっと小腹が空いたときやお弁当のお供として、スープ代わりにも便利なカップヌードル。お湯を注ぐだけで手軽に食べられるのが大きな魅力だ。
数ある種類の中から筆者はスタンダードなしょうゆ味を好むが、つい先日「インド風バターチキンカリー(税抜180円)」なる新商品を見つけたので即購入した。ネーミングからすでに美味そうな雰囲気をプンプン醸し出しているので期待ができそうだ!
香川県を「うどん県」として世に広めたのは、俳優の要潤さんといっても過言ではないだろう。香川県出身であることから、「うどん県副知事」として広報活動を行っている。そう、要潤さんとうどんは密接な関係にあるのだ。
ところが! 2018年9月18日に日清カップヌードルがTwitterで、ある投稿を行ったことをきっかけに、要さんは謎のクソコラを連投する事態となった。なぜこうなった!? カップヌードルのつぶやいた内容は以下の通り。
2018年7月30日、日清から『カップヌードル キムたま ビッグ』が発売された。海鮮だしをベースにキムチの辛みを効かせたスープが特徴だという同商品は、温泉卵トッピングがオススメとのこと。さっそく食べてみたので感想をお伝えしたい。
2018年7月23日、セブンプレミアムから新しいカップ麺『IPPUDO タイ トムヤムクン豚骨』が発売となった。同商品は “海外で進化した日本の人気ラーメン店のオリジナルメニュー” をコンセプトにしたシリーズの第4弾であり「一風堂 バンコク店」の期間限定メニューを再現したものだ。
しかもコラボしているのが、生産が追いつかなくなるほど人気となった『トムヤムクンヌードル』を開発した日清食品だというから見逃せない。ということで食べてみた!
日清『カップヌードル』に入っている味付き豚ミンチ、通称 “謎肉”。初めて世に登場した時は「何これ?」という反応が多かったと記憶しているが、今ではすっかり見慣れた具材になった。ところであなたは覚えているだろうか? かつて『謎肉丼』というまさに謎なメニューが存在したことを。
カップヌードルの謎肉をご飯にのせるという、神をも恐れぬ禁断の丼『謎肉丼』。2017年に数量限定で販売され話題になった伝説の商品が、なんと「カップメシ」になって帰ってくるぞ! 今回、一足早く現物を食べる機会に恵まれたので、その詳細をお伝えしたい。
2018年6月25日、日清食品より新商品『カップヌードル エッグカレー ビッグ』が発売された。ホームページの情報によれば、定番の「カップヌードル カレー」に比べて濃厚さが120%となっており、 “温泉卵トッピング” にもぴったりの商品に仕上がっているという。
果たしてどれほど濃厚な味がするのか、そして温泉卵が本当に合うのか? その真相を確かめるべく、定番の「カップヌードル カレー」と徹底比較しながら実際に味わってみたので感想をお伝えしたい。
2018年7月、NHKで人気漫画『進撃の巨人』のシーズン3が放送を予定している。制作陣は多忙を極めているに違いない。そんな最中に、日清が図々しく(?)コラボを持ちかけたようだ。なぜ今? と言いたいところなのだが、2社のコラボは実現したようである。特設サイトには、「珍種謎肉」に関する情報が進撃の巨人風に紹介されている。
これだけ大々的に作品の力を借りて宣伝しているのに、この商品「カップヌードル スモーキーチリしょうゆ味」がショボかったらしょうがない。はたして、作品に見合うクオリティなのか? ということで実際に食べてみた。
日清といえば、即席麺メーカーの最大手である。カップヌードル・どん兵衛・チキンラーメン、この3つの強力な布陣で他のメーカーを寄せ付けない。各々が完結した商品ではあるものの、この3つがひとつになったらどうなるのか?
ただでさえウマいのに、ウマさは3倍になってしまうのではないか? 気になったので3つを混ぜて食してみることにした。その結果! アレが他の2商品の味を抑えるという、想像を越える事態が発生した! あの商品は日清の中でも最強なのか!?
インスタントラーメンの帝王・日清食品。チキンラーメンをはじめ、どん兵衛、U.F.O.、ラ王など有名商品をあげたらキリがないが、中でもカップヌードルはインスタントラーメンの王道と言っても過言ではないだろう。
そんな王者カップヌードルの『エスニックシリーズ』新商品CM動画がカオスすぎて話題だ。鳴り響くアゲアゲなクラブミュージック、「エースニック! エスニック! エースニック!(フー↑フー↑)」とコールするイケボ! 浮かれすぎィィィイイイ!!
便利な世の中になったものです。私はつい先ほど、タイ・シンガポールのグルメ旅をしようと思い立ち、数分間でそれを実現しました。しかも、たった160円ほどで。さあ、あなたも気軽に旅を楽しみませんか……カップヌードルで。
──2018年4月2日、グルメ旅気分が味わえるカップヌードルの「エスニックシリーズ」から3つの新商品が登場した。『トムヤムクンヌードル』と『シンガポール風ラクサ』がリニューアルされ、新たに『ブラックペッパークラブ』が加わった。さっそく食べてみたので感想をお伝えするゾ!!