「韓国」にまつわる記事

韓国発のフレーバードリンク「アイストーク」を飲んでみたら、めちゃくちゃインスタ映え! タピオカブームの次に来るのはこれかも…!!

日本では定期的に外国の「食べ物」や「飲み物」が流行る。中でも最近はフォトジェニックなものが流行る傾向で、奇抜な商品もたくさん増えてきた。そのため、流行するにはハイレベルな競争を勝ち抜かなければならないが、いまだに「タピオカドリンク」を制すものはいない。

だがしかし! 打倒「タピオカドリンク」が期待できる新しい商品をついに発見した。それが……韓国発のフレーバードリンク「アイストーク」だ。日本ではまだ置いているところが少なく、知らない人も多いと思う。なので気になる人のために、どんなドリンクなのかを説明していくぞ~!

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【コラム】在日韓国人が最近の「徴用工問題」や「輸出規制」について思っていること

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。祖父母が日本に渡ってきて両親は日本生まれの日本育ち、私も基本的には日本語しか話せない在日韓国人の3世。年齢は41歳、安室ちゃんと同じ第2次ベビーブーム生まれです。

さて、これまでも何度かこっち系の記事を書いていますが、いやー、生まれてこの方ここまで普通に生きづらくなるとは思ってもみませんでした。まあ、相変わらず韓国がバカすぎるのが原因なのですが「輸出規制」や「ホワイト国除外」など新たなトピックも出てきましたので、久々にいま思っていることを書いてみたいと思います。

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【ガチ】韓国のラブホテルが清々しいほどバカで笑った

あまりにも馬鹿すぎる──。私、P.K.サンジュンが宿泊したホテルの部屋を目にしたら、多くの人はそう思うに違いない。そのバカ度は清々しいほど突き抜けており、私は1周して笑ってしまった。

つい先日のことである。私はシカゴに向かう途中、トランジット(乗換え)で韓国はソウルで1泊した。本当に寝るだけが目的だったので、旅行サイトで最安値に近い部屋を予約したのだが……そこで待ち受けていたのが「ソウルの馬鹿すぎるラブホテル」だったのだ。

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【韓国】ソウルで「ポケモンGO」をやったらこうだった

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もコツコツとボックスを削っているかな? お兄さんは全キラを目指しているから、キラってないポケモンは捨てられなくて困っちゃってるよ。なにせ、テッポウオを30匹くらい抱えてるからね!

それはさておき、つい先日お兄さんはアメリカで開催された「ポケモンGOフェスタ in シカゴ」に参加してきたんだけど、トランジット(乗り継ぎ)で韓国のソウルに20時間くらい滞在したんだ。その際、初めて韓国でポケモンGOをプレイしてみたのでご報告しよう。

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【韓国】ミシュラン掲載店「ファヘダン」のケジャンが人生屈指のウマさで震えた

人は本当に美味しいものを食べたとき、マジで震える。ミスター味っ子や西野カナさんではないが、マジでゾクゾクっと震えがくるものだ。つい先日、韓国のソウルで食べた「ケジャン」は久々に震えがくるほどウマかった──。

「ケジャン」とは生のワタリガニを調味料に漬け込んだ韓国料理のことである。ビビンバやチーズダッカルビと比べるとそこまで知名度はないが、そのウマさはハッキリ言って超ド級。個人的には牡蠣と並ぶ “最後の晩餐で食べたい料理” である。

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【麻薬か】韓国産「ハニーバターナッツ」の中毒性がヤバすぎる

神に誓って言うが、これまで私、P.K.サンジュンは違法薬物や大麻などに手を染めたことがない。何度かはよからぬお誘いがあったものの、純粋にビビリなので結局は試してこなかった。だがしかし、最近になって「麻薬ってこんな感じなのかな?」という食べ物に出会ってしまったことを報告したい。

そう、それこそが今回ご紹介する『ハニーバターナッツ』である。その中毒性は過去に口にしてきたグルメの中でもトップクラスで、思い出すだけでヨダレが出そうになるほどだ。ああ、そうか……きっと麻薬ってこんな感じなんだろうなぁ……。ヤバい、またヨダレが出てきた。

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スシローの「韓国風赤えび」が反則的にウマい理由

何を食べてもハズレなし、美味しいネタがズラリと揃う我らがスシロー。回転寿司の歴史は意外と長いが、ことコスパに関してはスシローが “完成形” と言ってもいいのではなかろうか? それくらいスシローのコストパフォーマンスは圧倒的だ。

月に2度はスシローに足を運ぶ私、P.K.サンジュンも正真正銘のスシローマニア。つい先日もスシローを訪れたのだが、そこで激ウマメニューを発見してしまった。それが『韓国風ピリッぷりっ赤えび』である。ただし、これは完全に反則。なぜならば……。

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【ときは第3次ブーム】韓流ファンのお姉さんに新大久保の歩き方を教わってきた

新大久保……特にコリアンエリアの混雑ぶりはどんどん激しくなってきている気がする。平日でも昼間っから歩道で立ち往生するほどだ。「あいかわらずBIGBANGの人気はスゲエな」と感じていたところ、現在の韓流トレンドは別のアイドルらしいと聞いて愕然としたワタシ。

「韓流アイドルといえばBIGBANG」と思っている30代の私は『第2次韓流ブーム直撃世代』ということになるようで、現在は『第3次ブーム』の真っただ中なのだという。

そんなバカな……知らないうちにブームが終わり、なおかつ新ブームが始まっていた……?

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【韓国】Twitterの「#在韓日本人現地レポ2019年三一節その時私は」に目を通した在日韓国人の感想

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。花粉症のキャリアは15年以上、今日もスルスルの鼻水が止まらない41歳の在日韓国人です。

さて、徴用工問題にせよレーダー照射問題にせよ、相変わらず厄介ですね、韓国。というか、韓国政府。文在寅政権が続く限りこうした状況は続くと思われますが、先日Twitterで「#在韓日本人現地レポ2019年三一節その時私は」なるハッシュタグを発見しました。今回はそれを見た率直な感想をお話ししたいと思います。

例の如く、これから読んでいただくことは私個人の見解であり、当サイトを代表するものでも、ましてや在日韓国人を代表するものでもないことをご理解ください。

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【新大久保】もうブームは去っただろうと「チーズタッカルビ」発祥の店に行ったら90分待ったでござる → 楽しみ方は人それぞれであると悟った話

もう2年ほど前になるだろうか? 女子高生を中心に韓国料理「チーズタッカルビ」が一大ブームを巻き起こした。その熱狂的な人気ぶりはテレビなどで連日紹介され、コンビニや飲食チェーンがこぞって類似商品を発売したことは記憶に新しい。

とは言えですよ。さすがにもうブームは去ったっしょ。今の流行りはチーズドッグとかじゃないの? 興味はあっても、結局一度もチーズタッカルビを食べたことがなかった私(あひるねこ)は、満を持して東京・新大久保を訪れることに。しかし、そこで私を待っていたのは、想像を遥かに超える光景だった。

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新大久保の中国人専用ネットカフェに行ったら…そこは完全に中国だった

中国人ってめちゃくちゃゲームをする」というのが、私がここ半年の間に中国人と関わりまくって感じた驚きである。それもテトリスとかそういうカワイイやつではなく、パソコンのオンライン上で攻撃し合うガチなタイプだ。

ここ日本で「休日は基本的にゲームをやっている」などと聞くと、たとえそれが偏見だったとしても「友達いないのかな」「オタクなのかな」という印象を持つ人がいるのは事実だ。

しかし中国人は臆することなく「趣味はオンラインゲーム」と発言する人が多いし、そういう人に限って見た目はいかにもクラブで踊っていそうなイケメンだったり、エリートサラリーマンだったりすることが多い。

つまり、中国人にとってオンラインゲームをするのはとっても普通のことなのではないか。世界的にもゲームをスポーツと定義する動きがあるなか、もしかすると遅れているのは日本のほうなのかもしれない。

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東京・新大久保で売っている「ウサギ帽子」がめちゃクソ可愛い! ちょっとした仕掛けにビックリしちゃうぞッ!!

若者文化の発信地といえば、東京・原宿である。そしてもう1カ所、流行りモノが最初に火がつく場所として、東京・新大久保も挙げておくべきだろう。K-POPに代表される韓国エンタメの情報発信地であり、チーズタッカルビのような韓国で流行りの食文化が、日本で最初に広まる場所が新大久保だ。

ここで最近見つけた、可愛らしい帽子について紹介したい。その商品「ウサギ帽子」はちょっと変わった特徴があり、韓国だけでなく、すでに原宿でも販売されているそうだ。実際に買ってみたぞ!

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【韓国】文在寅大統領の発言を聞いて「そろそろ帰化しなきゃヤバいかもな」と思った

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。偶然にも本日2019年1月10日、41歳になりました。在日韓国人として生を受けて41年間を振り返ると……。うーん、うーん、やっぱり今が一番悩ましい時期かもしれません。

何が悩ましいかというと、こじれにこじれた日韓関係のことです。というか、私が悩んでも仕方ないことですし、すべては愚かなあの国のせいなんですが、韓国「文在寅(ムン ジェイン)」大統領の発言を聞いて「あ、そろそろ帰化しなきゃヤバいかもな」と率直に思いました。

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【裏ワザ】「青春18きっぷ」で激安海外旅行を満喫! 下関から『関釜フェリー』で韓国・釜山に行ってきたぞ!

JR線の普通列車が5回分乗り放題になる「青春18きっぷ」を利用すれば、国内各地に安く遠く旅をすることが可能だが、実は……海外にも激安で行ける裏ワザがあるのはご存知だろうか。目的地は韓国・釜山(プサン)で、往復にかかる移動費は約1万円! 破格の安さである。

気になる方法をズバリ言ってしまうと……山口県下関市『関釜フェリー』の「青春18きっぷ旅 大応援キャンペーン」に申し込むだけでOK。「下関-釜山」間のフェリー2等旅客運賃が半額になるということで実際に試してみたぞ。それではさっそくご覧あれッ!

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レーダー照射問題について韓国政府が8カ国語で反論動画を公開 / 日本政府「防衛省の立場とは異なる主張が見られる」

いつの時代も国家間の関係は難しいものだが、新たな問題が次々と出てきているのが日韓関係である。現在、そんな日韓関係を揺るがせているのがレーダー照射問題。

自衛隊哨戒機が火器管制レーダーを照射されたというこの問題に、韓国が反論動画を8カ国語で公開しているためお伝えしたい。

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私(在日韓国人)が娘に韓国姓を名乗らせる理由

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。私は東京生まれ千葉県育ちの在日韓国人40歳、つい1カ月ほど前「馬鹿な韓国のせいで普通に生きづらい」という記事を執筆、公開しました。

予想通り、四方八方から矢が飛んできましたが、それよりも好意的な意見や励ましの声を遥かに多くいただきました。──ザス。今回はその記事に寄せられたコメントの中から「どうして娘に日本姓を名乗らせないのか?」という質問にお答えしたいと思います。時間がある超ヒマな人だけ読んでくださいね。

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徴用工とかBTSとか「バカな韓国のせいで最近普通に生きづらい」という在日韓国人の愚痴

どうもこんにちは、こんばんは、ロケットニュース24のライターP.K.サンジュンです。もう前置きは抜きにして始めちゃいましょう、私、P.K.サンジュン40歳、生まれてこの方「今ほど普通に生きづらい時代」はございません。それはもちろん私が、日本生まれ日本育ちの韓国人、“在日韓国人” だからです。

まあ、理由はハッキリしてましてズバリ「バカな韓国のせい」ですね、ええ。以前から、例えば従軍慰安婦だ仏像盗難だとあるたびに「まことにお恥ずかしい限りです」と心の中で恐縮していましたが、最近の徴用工やBTSには飽きれたというか疲れたというか……生きづらさすら感じています。

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【野球動画】史上最強に美しい「バット投げ」がこちらになります

春から毎日のように開催されている野球だが、観戦するにもいろんな楽しみがある。肩、足、球速にホームラン……と注目ポイントは人それぞれ。中には「バット投げ」に注目する隠れたファンだっている。

少しばかりマニアックだが、実を言うと「バット投げ」は野球という競技の中で芸術点をつけられるようなジャンル。ホームランを打った後に投げるバットの軌道は、選手1人1人違っていて無意識に作り出される美でもあるのだ。

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【W杯の裏側】現地レポート中に放送事故!「まさかの奇襲」を受けた韓国キャスターの表情がこちらです

本日7月6日、ついに準々決勝が始まるW杯。出そろったベスト8はいずれも強豪で、どこが優勝するかは神のみぞ知る。台風の目はフランスか。

そんな中、韓国のある番組の放送事故が話題になっている。現地からレポートをするキャスター……と、その時! 画面外から現れる黒い影!!

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【神業動画】重力どこ行った! モノの重心を極めた「バランス神」が見せる究極テクニック

種も仕掛けもございません。と言いつつも、どちらもある手品は数多いが、中には本当に嘘偽りなく信じられないことをやってのける人もいる。例えば今回ご紹介する韓国人男性もそう。バランスアーティストであるロッキー・ビュンさんは、重力を無視したかのような妙技を見せる。

彼の究極テクニックは当サイトで一度お伝えしたが、さらに腕前が進化していたので再度紹介しておこう。動画「RockyByun Balancing -making a square with bottles on the shaking frame」を見てビックリ。土台が安定しない中でも、彼はモノのバランスをとってしまうのだ。

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